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公園の花を 冬の花に植え替え。
可愛い花のなかに、はいるな 表示。
花を踏んでいく人がいるんですよね、、、、、(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
しっかり根付いてほしい!!
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太田黒公園 紅葉 ライトアップ
杉並区内で唯一、日本庭園の趣向を凝らした公園です この公園は、音楽評論家<大田黒元雄>氏(1893〜1979)の屋敷後を 杉並区が日本庭園として整備し、昭和56年10月1日に開園したものです 公園の30%の土地は公園にして欲しいと言う氏の遺志によって杉並区に寄付されたものです できるかぎり原形を保存し、従来からあった池を再現してあります ヒノキの歌舞伎門をくぐると樹齢80年を超えるイチョウ並木があります ケヤキ・アカマツ・シイノキ・などの巨木が生い茂っています また、数奇屋作りの茶室、休憩所、氏が仕事部屋として使っていた レンガ色のアトリエが記念館として保存されています 催し物場は公園にふさわしい展示会などに利用できます 大田黒元雄(1893〜1979)
NHKラジオの人気番組『話の泉』(昭和21〜39年)の解答者として活躍 19歳の時イギリスのロンドン大学に留学 「バッハよりシェーンベルヒ」の中で日本に初めてドビュッシーやストラビンスキーを紹介 昭和39年 紫綬褒章 42年 勲三等瑞宝章 52年 文化功労者 著作:『歌劇大観』『歌劇大辞典』『バッハよりシェーンベルヒ』『はいから紳士兵譚』など 竹のライトで、かぐや姫がでてきそう!
今年の紅葉めぐりは、近場で済ませましたが、これで最後かしら。 |
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殿ヶ谷戸庭園
蔵野の自然の地形、すなわち段丘の崖にできた谷を巧みに利用した「回遊式林泉庭園」。崖の上の明るい芝生地と崖下の湧水池、樹林で雰囲気が一変する造園手法がみどころのひとつです。
ここは、大正2年〜4年に江口定條(後の満鉄副総裁)の別荘として整備され、昭和4年には三菱財閥の岩崎家の別邸となりました。昭和40年代の開発計画に対し本庭園を守る住民運動が発端となり、昭和49年に都が買収し、整備後、有料庭園として開園しました。
なお、庭園の名称は、昔この地が国分寺村殿ヶ谷戸という地名であったことに由来します。 殿ヶ谷戸庭園は平成23年9月に国指定の文化財(名勝)となりました。 殿ヶ谷戸庭園も、岩崎家のものでした。
財閥、すごいですね。
岩崎家の別邸、素晴らしい紅葉でした。 |
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神宮外苑のイチョウ並木
ここは、本当におしゃれなイチョウ並木。
イチョウ、イチョウ、イチョウ 、、、、だけなんですけどねぇ!!
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六義園
岩崎弥太郎氏、三菱財閥すごいですね。
この庭園が残っていることは、奇跡のようなものだそうです。
素晴らしい庭園を見る事が出来て、感謝感謝!
駒込の駅に近い 染井門、いつもは閉じているのですが、ライトアップの時期やお正月などは、開門しています。
ちょうど、庭園ガイドボランティアの時間に間に合って、ガイドしてもらいました。
やっぱり、解説してもらうと、理解が深まりますよ。
東京の紅葉も、今が真っ盛り、綺麗ですよ〜〜!
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