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モエレ沼公園
ゴミ処理場として利用した後、1982年(昭和57年)から公園造成を開始しました。
1988年(昭和63年)には、彫刻家イサム・ノグチが計画に参画。モエレ沼公園の基本設計が策定されました。
ノグチによる、「公園をひとつの彫刻」とするダイナミックな構想により造成が進められ、 2005年(平成17年)7月1日にグランドオープン ノグチイサムの作品
丘珠空港に近い場所にモエレ沼公園はあります。
ごみ処理場だったとは思えないほど、広くて、緑いっぱいの公演。
ここで、いろいろなイベントも行われます。
公演中央に直径48メートルの噴水がありますが、9月初めの落雷により、壊れていて、噴水ショーを見ることはできませんでした。
今年は、落雷の被害が多いですね。
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2013年09月20日
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