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国立能楽堂での発表会の写真はまだもらってないので、
申し合わせの時の写真です。
小さいので見えにくいかも。
後ろにお囃子、右の方に地謡。
お囃子が素晴らしくて、聞き惚れてしましました。
演奏が素敵でした。
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2015年01月29日
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昨年の5月から新規投稿していなかったのですね。 半年以上、ほったらかしでした。
パソコンの使用を控えていたのと、お能の発表会のお稽古など、いろいろ重なって、ついつい、、、、。
仕舞は、何度も発表会をしているのですが、
舞囃子は、初めてだったので、四苦八苦しながら、お稽古。
仕舞は、地謡・お謡のいわばコーラスでお能の見せ場だけを袴姿で舞う物。
舞囃子は、お囃子(太鼓、大鼓、小鼓、笛)と地謡で、袴姿で舞うものです。
お囃子だけで舞うために、笛の唱歌(譜面のようなものですが、学校で習ったような西洋の物ではありません)
オヒャイヒョウウウウウーイ ヒャーリウヒ、、、ホウホウヒー、、、
という言葉で、舞を練習して、お囃子と合わせるのは、申し合わせと本番本番の2回だけ。
つまり、一回ぽっきりお囃子と合わせただけで、本番に臨むのです。
自己満足のようなものですが、発表会もなんとか済んで、ホッとしました。
また、少しずつ、ブログアップしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
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