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国立能楽堂での発表会の写真はまだもらってないので、
申し合わせの時の写真です。
小さいので見えにくいかも。
後ろにお囃子、右の方に地謡。
お囃子が素晴らしくて、聞き惚れてしましました。
演奏が素敵でした。
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能・仕舞い
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昨年の5月から新規投稿していなかったのですね。 半年以上、ほったらかしでした。
パソコンの使用を控えていたのと、お能の発表会のお稽古など、いろいろ重なって、ついつい、、、、。
仕舞は、何度も発表会をしているのですが、
舞囃子は、初めてだったので、四苦八苦しながら、お稽古。
仕舞は、地謡・お謡のいわばコーラスでお能の見せ場だけを袴姿で舞う物。
舞囃子は、お囃子(太鼓、大鼓、小鼓、笛)と地謡で、袴姿で舞うものです。
お囃子だけで舞うために、笛の唱歌(譜面のようなものですが、学校で習ったような西洋の物ではありません)
オヒャイヒョウウウウウーイ ヒャーリウヒ、、、ホウホウヒー、、、
という言葉で、舞を練習して、お囃子と合わせるのは、申し合わせと本番本番の2回だけ。
つまり、一回ぽっきりお囃子と合わせただけで、本番に臨むのです。
自己満足のようなものですが、発表会もなんとか済んで、ホッとしました。
また、少しずつ、ブログアップしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
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いつもの神社で、発表会。
辻井先生が鶴亀を舞っているところです。
生徒さんが「高砂」を舞っているところに、まさに、結婚式の本殿に入っていく新郎新婦が、横を通って行きました。
そして、辻井先生が「鶴亀」を舞っているところに、結婚式を終えた新郎新婦が本殿から出てきました。
本当に、偶然でしたが、おめでたいことでした。
何回も発表会はしていますが、このおめでたいことは初めてでした。
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国立能楽堂 定例公演
今年初めての 能鑑賞。
能楽堂のロビーの新春のお飾り
写りが悪くて残念!
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秋の 仕舞発表会。
いつもの神社です。
11月は七五三の親子連れが、目立ちますね。
神社の境内に屋台。
屋台を見ると、なぜかうれしい!
七五三の可愛い赤い着物の女の子はおとうさんに隠れているのわかるかしら。
空は曇っていましたが、なんとか雨にならなくて、よかった。
何度、発表会をしても、慣れませんねぇ!
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