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パソコンを安全に保つために
 
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最近、スパイウエアも多いですね。
 
スパイウエアは、パソコンの中をのぞき見しているのです。
 
スパイウエアはゲームソフトなどに なりすまして 、悪いことをします。
 
 
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Windows Defender はマイクロソフトからダウンロードできます。
 
ビスタ、7、は 標準でパソコンに入っています。
 
マイクロソフト以外の ウイルス対策ソフトをお使いの場合は、スパイウエア機能があるかどうか確かめてください。
 
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マイクロソフト製品以外の ウイルス対策ソフトを 使っている場合、
 
ビスタや7 などでは、スパイウエア対策ソフトが、二重に動いているかも知れません。
 
その場合は、どちらかの機能を 停止してください。
 
Windows セキュリティセンター(XP/Sp2以上で標準機能)で、確認出来ます。
 
パソコンの コントロールパネル にセキュリティセンターが表示されていますので、
クリックして、確認してください。
 
 

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パソコンを安全に保つために
 
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ウイルス対策ソフト で ウイルス感染 を予防しましょう。
 
ウイルス対策ソフト  パソコンに入っていますか?
 
絶対必要ですよ!
 
 
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常時検索は  例えば マスク のようなもの。
 
スケジュール検索は 例えば 風邪にかかってしまってから飲む  のようなもの。
 
両方必要です。
 
 
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常時、ウイルス対策機能がうごいているか、チェックしてください。
 
パソコンにはいっている ウイルス対策ソフトの画面をだして、チェックしてもいいですね。
 
WINDOWSセキュリティセンター は、 ビスタ や 7 には 、初めから入っています
XPはSP3に対応しています。
 
ウイルス対策ソフトが入っていても、最新でなければ意味がないのです。
最新かどうか、確認してください。
 
WINDOWS セキュリティセンターでは、マイクロソフトの機能だけでなく、他社製品も最新かどうか判断してくれます。
 
黄色や赤の表示なら、最新版にしてくださいね。
マイクロソフトでの、最新セキュリティ講座。
 
今回も行って来ました。
 
 
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個人情報はお金になる」 ということで、狙われます。
 
警視庁のホームページでも 「ハイテク事件簿」というサイトで、事例を紹介しています。http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/jiken/kenkyo/jiken.htm
 
 
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パソコンを安全に使うためには、
危険を知る
対策をとる
定期的に見直す
連絡先や相談先の準備
↑が必要です。
 
 
インターネット上の主な脅威
1.フィッシング詐欺
  おもにクレジット暗礁番号や銀行口座情報などの金融情報を盗み出そうとするオンライン犯罪、
その多くは本物そっくりのお知らせメールとホームページで構成され見分けることは困難
 
   例えば:「会員登録の更新をしないと、不具合が起きますよ」
        というメールが来て、リンク先をクリックして、個人情報を入力してしま
        うと、入力した個人情報が盗まれてしまうということ。
        少しでも不審なメールやサイトには、個人情報を入力しないでください。
 
 
2.マルウエア
コンピューターウイルスやスパイウエアなどコンピュータに忍び込み情報漏えいやデータ破壊などを起こす悪意のあるソフトウエアプログラムです。
       :セキュリティソフトをパソコンに入れていないと、ウイルスやスパイウエ         アに狙われます。
 
 
3.迷惑メール(スパム)
迷惑な電子メールの総称
ウイルスメールやフィッシング詐欺の入口となるフィッシングメールなどもあります。
 
 
 
最近多いネットトラブル
 
1.ニセウイルス対策ソフト
 「あなたのパソコンはウイルスに感染している」
「個人情報が漏れている」などの偽のメッセージを表示して、
効果のないソフトやスパイウエアを売りつける。
購入の際に入力したカード情報を悪用される2次被害もある。
   URLフィルタリング機能
   スパイウエア検索  で予防しましょう。
 
 
2.ワンクリック詐欺
  ツークリック詐欺
・ワンクリック詐欺:
  クリックすると料金請求画面が表示される
・ツークリック詐欺:
  「同意しますか?」という確認画面が現れ「同意」あるいは「ENTER」などを
  クリックふると料金請求画面が表示される。
     この先は有料になりますと、小さく書いてある場合もありますが、
     小さくて見えにくいのは、違法ですし、犯罪として、立件できます。
     「同意」しただろうと脅迫されても、ひるんではいけません。
     「IPアドレス」や「プロバイダー」から分かっているから、「押しかけるぞ」と
     脅迫されても、ほとんど、分からないことのほうが多いので、ひるまないこと     です。
    無視すること
   絶対連絡しないこと
   警察や国民生活センターへ相談する
 
 
3.USBメモーからのウイルス感染
ウイルスに感染したUSBメモリから感染。
パソコンの設定が「自動設定」になっているとウイルスが自動的に実行されパソコンが感染してしまいます。
感染したパソコンは他のパソコンに感染を広めたり
情報漏えいの原因になったりします。
      USBメモリーのウイルス感染は結構多いようです。
      画像をUSBメモリーに入れて、他のパソコンに差し込んだり、
      写真やさんでUSBメモリーで、現像したりして、感染することもあります。
      便利なだけに、感染しやすいです。
    所有者不明のメモリー使わない
    Autoranの無効化
    ウイルス検索のスケジュール設定
 
 
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カード番号を盗まれた場合
 請求が来たとき、自分が買ったものかどうかを確認すること。
 クレジットカード会社は、契約者(の行動を把握していて)がコレを買うのは
 変だと連絡してくれる場合がある。
 自分が買っていないと主張すれば全額保障される。
 銀行の場合は、引き落としされても、全額戻ってくるかどうかは、
 ケースバイ ケースです。 
 
契約プロバイダー、銀行・クレジット会社のサービス窓口の電話番号を控えて持っておくことをお勧めします。
 
 
 
パソコンを快適に使いたいですものね
 
めんどうですが、知っておくといいですよ。
マイクロソフトでの、シニア情報生活アドバイザー向けの ウィンドウズ7の講習会。

今回も、応募多数でしたが、運よく受講できました。

こんなことで、私の運を使い果たしてほしくはないのですが。^_^;


出席者25名中、使用OSが、XP、VISTA、7、同数位でした。

これから7が増えていくのでしょうが、後継OSがもう出ると決まっています。


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たくさんのウィンドウが開いていますが、
一瞬に、透明化することができます。↓

イメージ 3
上のウィンドウが透明化しているのが、分かりますか。
ガジェットという カレンダー、時計、天気予報がデスクトップに張り付いています。
今日の天気予報、現在1度、という文字見えますか。
天気予報は、インターネットを立ち上げて、見ることが多かったので、これは便利ですね。


ウィンドウズ7 は 機能満載ですが、ビジュアル的なものを、レベルアップするということばかりでなく、

新しいOSを メーカー製パソコンでも インストールできるようにしてほしいのですが、

さすがに、そんな意見は言えませんでした。^_^;

Twitter

今 話題の Twitter  わけの分からないことを つぶやいています。

まだ、よく分からないので、とりあえず、加藤登紀子さん、広瀬香美さん、勝間和代さんにフォローしています。

つぶやいていたら、上の3人ではない2人の方からフォローされました。

たぶん、つぶやいたキーワードなどが、自動的に、ある方のホームに表示されて、フォローしてくれたのだと思います。

返信すると、ちゃんと返してくれます。

ランチのお店なんかも教えてもらえちゃいました。



ハイチ地震緊急支援ツイッター募金 http://www.dff.jp/twit_haiti/

つぶやくだけで、一日一回ですが、無料で一円募金できます。

これは、いいと思いました。

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