|
生協で国内産の強力粉を1キロ買ってきました。 生協の国内産の粉は、使ったことがあるのですが、 今までの粉とは違う国内産の粉がおいてあり、 たんぱく質量が11グラムと少な目ですが、作ってみることにしました。 多分釜伸びはあまり、期待できないと思ったので、テーブルロールにしました。 成型して、仕上げ発酵前 仕上げ発酵が終わって卵を塗りました。 仕上げ発酵前の生地より少し大きくなっています。 焼成後 初めての粉を使うときは、感覚を確かめながら作っていくので、 このパンは形は納得がいかないのですが、 食べた感じは、くせのない粉で、使えそうです。 翌日もふんわりして、美味しくいただけました。
|
パン
[ リスト | 詳細 ]
|
プルマン、おなじみの食パンです。 成型したところ 仕上げ発酵後 出来上がり ライトの関係で、カメラの位置を変えると、写真の色が変わるのが、残念。 イギリスパンを箱型にしたところ、プルマン社の寝台車に似ていたところから、 プルマンと名づけられたという説があります。
|
|
イギリスパンも、久しぶりに焼きました。 材料はシンプルなので、材料はすぐ揃えられるのですが、分量を量ることからなので、 今から、3時間は出かけられない、3時間は寝れない、と思うと、作れなかったりします。 仕上げ発酵直前。 仕上げ発酵後。 焼き上がり。 イギリスパンはイギリスを代表するパンです。 15世紀頃、初めて型を使って焼き始めたパンです。
|
|
久しぶりに、焼きました。 |




