ありのつぶやき。

2006年から数年間の趣味記録倉庫として残してあります(最終確認2017年10月)
いろいろあって生きるのに精いっぱいでおたくえんじょいできてない今日この頃ですがなんとなくログインしてしまいました。昔書いたガチな読書感想文をこっそりブログに隠してないかと思ってやってきたのですが空振りでした。

ここ3-4年くらいハロオタやってたのですが新体制で心を折られ、しかしハロプロまとめブログは何となく見てしまうという生産性のない日々です。今のハローを受け入れられないなら過去のハローを楽しめばいいじゃん、とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、過去と今は一続きなので、過去を見るとどうしても新体制のことまで考えてしまうのですよね。ああ2014年に戻りたい。
ハロメンに罪がないのはわかっているが事務所を許せないあまりハロメンの姿も楽しめない。まさに坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。私はJuice=Juiceの5人が5人のままでお姉さんグループとしてどこまでやっていけるのか見たかった。ハロプロに年齢制限があるというなら5人のままハロプロ抜けてやっていってほしかった。誰も見ていないようなブログでこっそり、だけどワールドワイドウェブに向けて、書き記しておくね。
皮肉にも、自分と同い年のハロメンがいなくなったのと同時に、私も純粋なハロヲタではいられなくなってしまったんだなあ。まずは7人のJ=Jを見て判断しろとのご意見も多数お見受けしておりますがそもそも5人じゃない姿を目に入れるのが苦痛なんじゃー。
せめて増員するならWWでオリコン1位取る前にしてほしかったよね・・・。あの一番Juiceが蔑ろにされてる感があった時期。サヴァサヴァ大好きだから5人ジュースのままワールドツアーして、パリver.のMV撮って、ってことがあれば超幸せだっただろうな。今はすべて仮定の話さ。
ハロ曲全般地雷になってしまってつらい。ハロプロ新体制に関する記憶を消せたらどんなに幸せか。
私は、「5人のJuice=Juice」という物語を愛していたけれど、それは5人以上にはならないという強い前提があったことに新体制を告げられてから気付いてしまった。好きだった物語の続きを愛せないことほどつらいことはない。どうやったらこのつらい気持ちをうまくなだめることが出来るのかな。
お久しぶりです、ごきげんよう!!!!
なんて、誰も見てないよね!知ってる!!

このブログを開設したのがオタクになりたての2006年6月10日ってことは覚えていたので
10周年の時に更新したいという思いはあったんですがそんな余裕がなかった。
じゃあ何でこんな中途半端な時期に急に更新してるのかって?

私生活で踏ん張り時なのに(正直今もブログ書いてる場合じゃない)
ユーリ!!!on ICEの沼に落ちてしまい、どうしても手に入れたい同人誌があって、とらのあなの通販をこのIDのメルアドで登録してた気がして久しぶりにログインしたからです!10年経ってもおたくたのしい!!

ネット上の黒歴史が話題になるたびに過去のブログ記事消している方をよく見かけるのですが、他人から見ればそれはそれで偉大なインターネット遺産だよなあ、という思いがあるのでこのブログは更新しないにしてもできる限り残す方針です。
(とはいえ、作品感想以外で目についた、読むに堪えない記事はサクッと非公開にしました☆全部をチェックする時間はないし、やらなきゃいけないこと山ほどあるから早くネットから離れて私!)

…とまあ、こんな感じです。さてさて、次の更新はあるのか?!それは私にも分からない!

それでは、ごきげんよう。

ついうっかり懐かしくなって数年ぶりにブログ書きに来ちゃったじゃない!

ごきげんよう(←汎用性高いなあ)
7年後の東京五輪が決まった影響でツイッターで7年前のジャンルを挙げるハッシュタグが流行りまして、思い返してみるとこのブログでマリみてとか彩雲国とかハルヒとかにきゃっきゃしてたなあと懐かしくなったわけです。

ところで最近リライト版ゴーストハントを読みまして、歴史のあるジャンルなだけに手に入らない本もあり、その情報を得たのはGH好きさんのブログなのです。ブログはツイッターと違って流れにくいのが利点だと改めて感じました。

さらに、ふと、久しぶりに「付喪堂骨董店」(←去年最終巻まで読んでドハマりした)を検索したら答えずにはいられない知恵袋の質問を見つけまして、回答するために久しぶりにこのIDでログイン。

…という流れで数年ぶりのブログ更新に至りました。

あ、前述の知恵袋の質問には答えましたよ。(下のリンク先)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14113169634

付喪堂骨董店、超おすすめ!

今日のところはこれにて。

on your mark」はおそらく原作を読んでいて一番初めに覚えたサブタイトルです。それほど読み込んだということです。千鶴と茉咲の扉絵が好き!胸キュン回!
 
原作ファンでこそありましたが、1話の出来がなかなかなものでどうなることかと思っていた君僕アニメもついに10話です。1話の出来のせいで切った方も大勢いらっしゃるようで大変悲しいです云々アニメに対して愚痴りたいことはいろいろあるのですが書き出すときりがないのでとりあえず君僕アニメ全体に関する愚痴は2つだけ。
・スタッフさんは原作のネタを削りつつ「尺が足りない!→猫投入!」なんてことをするのは止めればいいと思うよ!まずは原作のネタを削らなければいいじゃない!君僕は猫作品じゃないよ!猫シーンが少ない回の方がアニメとしての質が良い気がするよ!
・音関係専門のスタッフさんがちゃんといるのか時々心配になるよ!もっとガヤとか効果音使ってメリハリつければいいのに!って思うシーンがしばしばあるよ!私だってそんなこと考えずにアニメ楽しみたいと思うけど音が少ないとどうしても気になっちゃうんだよ!そして思わない回の方がアニメとしての質が良い気がするよ!
なんて不満は抱きつつ実は今クールで毎週一番楽しみなのは君僕アニメだったりするので人ってよくわかりませんね。5年前に原作読み始めてアニメ制作決定くらいまで、ゆうに4年は浅羽双子の見分けがつかなかったのに、今じゃ実は一番熱を上げてる作品ですからね!OPのCDとかGファンタジーとか特典に釣られてアニメイトで貢いじゃってますからね!そもそも20歳になった時にアニメを観ているという予想さえ、このブログを開設した中学生のころにはしてませんでしたよ!人生何があるか分からない!
 
さあて、それでは気を取り直して第10話感想!
毎回恒例OP前の独白からいかにもな千鶴→メリー展開への伏線でありがとうございます。
文化祭はカラフルで楽しそうな雰囲気。
こーちゃんとあきら編をやっていないのであきらくんの登場シーンが少ないですね。原作のこーちゃんの「でももう子供じゃないの」という台詞は青春時代を懐かしむ気持ちが感じられて中学生ながら(読んだ当時)にすごく印象に残っていたのでそれがなかったのはちょっと残念。
しかし、その分、静奈さんの追加台詞「いいなあ」で大人目線が補完されたとともに、それが夏祭り回と同じシチュエーション・台詞だったことで夏祭り回での台詞の意味が分かりやすくなっていたな、と思います。
要+相田姉妹の追加シーンは前回の話を汲んだの要の生徒会役員としての一面や、千鶴たちと相田姉妹との関係(千鶴「夏祭り以来ですね」)を示していた点でも今までのエピソードをうまく拾っていてよかったです。
逃げ出した茉咲を千鶴が追いかけるシーンは、原作:追いかけた春が女子トイレ前でうろうろしているのを見つける→アニメ:トイレ前に落ちていた着ぐるみのしっぽを見つける と変更されていましたがこれも巧いなーと思いました。慰めるシーンは欲を言えばお調子者の千鶴らしい「日夜すげえ鍛えられてんだよ!」まで言ってほしかった(笑)
ストーリーとは全く関係ありませんが、至る所にウーパールーパーらしき物が見られたのは一体何だったんだろう…?
花田さん脚本回(5,7,10話)は猫が少なく、アニメでの変更点も納得できるので好きです。
次回は「三日月シルエット」!シール回!これも原作で大好きなエピソードの一つなので楽しみ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
以下、静奈←要←日紗子の関係が好きすぎる!という視点での感想。恋愛エピソードで一番好きなのは8巻の「赤裸々」です。日紗子ちゃんが報われればいいな、と思ってます。(ついったで呟いているけれどなかなか同士が見つからなくて寂しい…7話の影響で悠太高橋さんフィーバーですね…)
「OPに相田姉妹が出てこない!アニメに登場しないかも!」という不安からのスタートだったのですが、4話ではちゃんと日紗子が登場し、声がイメージ通りで、5話ではしずねえも登場し、声がイメージにぴったりで能登さんで、更に静奈←要っぽい台詞が追加されててこの時点で春クールの2期では絶対「赤裸々」をやってくれるぞ!と確信しました。スタッフ様ありがとうございます信じてます赤裸々が収録されるBDは何が何でも買います!
今回は要の「いつまでも笑ってんじゃねーよ日紗子!」の「ひさこ」のイントネーションと、追加シーン(生徒会委員として指示出す要→それをモノマネする日紗子→しずねえ「私が要くんの下級生だったら…」→照れる要)がポイントでした。あと、5人組の騒がしさにあきれた目をしていた日紗子も(笑)
そろそろ原作でもまた相田姉妹と要がみたいです。
「君と僕。」に続きこちらの「ちはやふる」も原作ファンです。幸運にも放送がある福岡の放送局が受信できるので来週からの放送を録画して見るつもりだったのですが、ネット配信の方が早かったのでTV放送を待ちきれず、早速配信で観ました。
 
感想をいうならば、それはもう、「面白かった」の一言に尽きます。
 
「日本テレビ系」以外に具体的な放送局がなかなか発表されなかったり、発表されたら発表されたで東京と福岡のみの放送だったり、さらに頼みの綱のネット配信も有料といわれつつ蓋を開けてみると(少なくとも第1話は)無料で配信されていたり…と見る前はアニメ公式の情報発信に粗が目立つように感じられ、内容に対しても不安を抱いてしまったのですが、一話をみてそんな不安は吹き飛びました。
 
見ながら抱いた感想はちょこちょことあるのですが、最終的に、わくわくして、胸がいっぱいになって、充実感を得られたので、もうそれで満足です!
 
しいていうなら、OPのかなちゃんが美人で、思わず胸がキュンとした、ということは書き残しておきたい(笑)
それから、新の家で新&じいちゃんの写真の横に栗山先生が写ってる写真があって、「おおっ」と思いました。
あとは、かるたを払う時の指の動きが見れてよかったですv
 
アニメは2クールなのかな?だとすると全国大会くらいまではやってくれるだろうか…?ああ、とにかく今は2話が楽しみー!!!
原作漫画の「君と僕。」は、私にとっては「君に届け」と並んでこのブログを始めた中学生の頃から読み続けている大切な作品です。
いつかはアニメ化されるだろうと思ってはいましたが、アニメには向かない作品だと感じていたので、アニメ化が発表されてからは動いているキャラ達が見れることに嬉しさ半分不安半分でした。
 
最速放映の翌日、アニメの感想をネットで見ると予想していた通りの反応が見受けられ、他人様に勧めてしまった身としてはビクビクしながら九州で放送されたものを録画して見ました。
 
で、見た感想としては、正直なところ退屈でした。高校生編の原作第一話がベースになっていたのですが、私にとってはそもそも原作でも頻繁に読み返すエピソードではないのですよね。原作を買い始めた時点では2巻までが刊行されていたのですが、当時は買い続けるかどうかちょっと悩んだこともあります。
 
アニメの間延びしたテンポでも自分が笑えたのは、おそらく、5年間読み続けてきて彼らへの愛着があるからなのかな、と。
 
たとえば屋上でのシーンは学校の昼休みなのですから、もう少し活気が感じられるようなガヤが聞こえてもいいと思うし、会話が続く中で何らかのBGMを入れてもいいと思うのですよ。なのに、ただただ会話だけ、声だけ、が流れていて、その声も淡白なので、ますます間延びして感じられてしまうのではないかと考えました。
 
そして声。春ちゃんはやっぱりなんかしっくりこないな〜。存在自体がファンタジーなんだから女性声優さんで良かったと思うんだ!東先生はドラマCDの森久保さんも好きだけれど、アニメの鳥海さんの方がもっと当初の私のイメージに近くなってました。東先生好きなので嬉しい。要と双子は割と違和感なく聞けました。
 
BLだと邪推されたり揶揄されたりするのに関しては全力で反論したいですが、1話の時点ではしょうがないと諦めることにしました。じゃないと自分が疲れてしまいそうで…。
 
とにかく、早く女の子(あるいは女性)との恋愛エピソードが見たいよ!!!
OPで恋愛エピソードがありそうなことは確認できたので、男女カップリング好きとしては、なんだかもう縋るような気持ちです(笑)
 
次回の茉咲登場、次々回の千鶴登場、でテンポが良くなって楽しいアニメになりますように!あと、相田姉妹が登場しますように!!
ごきげんよう。
久しぶりにマリみてを読みたくなったので、チェリーブロッサムまでを漫画版で、レイニーブルーからリトルホラーズまでを小説で読み返しました。再読するにあたっての一番の目的は「瞳子を再評価する&愛でる」だったのですが、予想外に福沢姉弟にも開眼しました。
時間をおいてから読むと新たな視点から萌えが発掘できて楽しいですね。時間といえば、マリみてを読み始めたのは中学3年生の時で、そのころは主要登場人物がみんな年上だったのですが…(遠い目)
 
で、「登場人物が年上である」がゆえに、魅力をきちんと理解できていなかったキャラが何人かいることに最近思い当たり、再評価したくなりました。その筆頭が瞳子ちゃんなのです。刊行をリアルタイムで追っていた頃はどうしても私の中では初登場時の「生意気な下級生」のイメージが抜けないままでした。
しかし、自分が瞳子ちゃんより年上になってから読んでみると、「可愛げがなく、好ましくない」と思っていた瞳子ちゃんの行動の多くは照れ隠しだったのだと気づくことが出来ました。そしてそれを理解したうえで読み進んでいくと、あら不思議。ちょびっと苦手なところもあった瞳子ちゃんが愛おしくて愛おしくて。
この、「瞳子ちゃんが愛おしい」という気持ちを胸に、祐巳の妹問題で焦らされていた当時に戻りたい、という気持ちでいっぱいです。改めて、瞳子ちゃん、おめでとう!

瞳子ちゃんの次に印象が変わったのは可南子ちゃんでした。学園祭のあと、トゲがなくなったことに関して「人はそんなにすぐに変われるものなのだろうか」と当時の私は疑いを抱いてしまったのですが、今の私は、「人は些細なきっかけで良い方へも、悪い方へも、変わってしまうものだ」と思っています。だから、刺々しい可南子ちゃんも、刺々しさがなくなった可南子ちゃんも肯定できます。とりわけ、刺々しさがなくなった可南子ちゃんは素敵な子だと思います。

印象が変わったもう一人のキャラクターは祥子さまです。ハローグッバイまでは祥子祐巳編ですから、祐巳と姉妹であることによって祥子さまの性格が丸くなっていくのがある意味メインで(?)それをにやにやしながら読むのは楽しかったです。

それにしても、今回は瞳子ちゃんと祐巳が姉妹になるのを楽しみに読んでいたのに、改めて通して読むと本当に祐巳瞳子のいちゃいちゃ分が足りませんね!(笑)
今野先生、祐巳瞳子編をお待ちしてます!!
 

ごきげんよう。開店休業状態のブログですが今日で5周年ということで更新しておこうと思いました。
「5年」という期間が長いのか短いのかよく分かりませんが、自分の人生の4分の1、と考えるとなんだかちょっぴりすごいことをしている気分になります。

何か具体的に5年間を振り返った記事を書きたいところですが、そんなことをしてもやたら冗長な記事にしかならないと思われるので、自分の中で振り返るに留めておきましょう。(前にもこういうことを書いた気がします)

私の人生の想像図は物心ついたころから、高校二年生くらいまでは「高校卒業→大学入学(学部は分からない)」で止まっていたので、自分が大学生になっても好きなものが変わっていないか、あまりかんがえていなかったのですよね。結果としては、まだしばらくは漫画ライトノベルアニメからは離れられそうにないです。本を読む時間が減ってしまったので、そこは改善したいところです。

ああ、何を書けばいいのかよく分からないや。日付が変わってしまう前にここで投稿しておいて、5周年の証を残しておきます。


あっ!このブログをきっかけに私はネットにROMじゃない形で、本格的に進出した、とかそんなことが書きたかった!(遅い)

では更新!

4月は一度も更新できてないのか…!
ごきげんよう。誕生日を迎えて成人しました。そしてお酒解禁となりましたが、チューハイ1缶程度が目安のようです。それにしても、遂に「リトルホラーズ」時点の蓉子さま世代までも追い越してしまうなんて…。

さてさて、諸々の近況です。まどマギ・俺妹アニメに関してはネタバレしてるかも?
















アニメ
・魔法少女まどか☆マギカ
一時は放送休止となりましたが、完結して何よりです。正直なところ、10話までの方が作品に対する評価は高かったです。無理そうだとは感じていたけれど、やっぱり、みんなが揃って、ただの日常を送っていく結末が見たかったなぁ。かずみ☆マギカやおりこ☆マギカでの補完に期待。


・俺の妹がこんなに可愛いわけがない
13話よりは14話の方が、黒猫や京介に対する桐乃の影響が感じられました。赤城妹の嗜好は私には理解できないなあ(笑)
京介×麻奈実派的には13話で黒猫をフォローしたり、14話OPで幽体離脱した京介を必死に捉まえたりするシーンが嬉しかったです。


・花咲くいろは
今期唯一継続してニコ動で視聴しています。絵がすごく綺麗ですね。孝ちゃんと緒花の関係に注目です。


・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
こちらでは放送してないのですが、1話だけは公式配信されてたのでチェックしてみたらすごく続きが気になった作品。


あ、それから「君と僕。」アニメ化おめでとうございます。この作品の男女キャラの淡い恋愛模様が好きなので、女の子キャラにも適度にスポットを当ててほしいのですが…。




ネット関連
読書メーターとブクログを使い始めてみました。
様々なところにアカウントを所有しすぎてネット上での人格をどう使い分けるか悩み始めてます(笑)
でも、このブログ含めて「あんと」名義のものはちょっと読書傾向等を照らし合わせたらどう見ても同一人物と判定できそうですね。

問題は、このブログから萌え語りのみを抽出して培養しているような傾向になっている別名義でしょうか。二次創作的なつぶやきを別名義ですることが多いのですが、どこまで分けるべきか悩ましいのです。


それではまた気が向いたら現れます。驚愕発売が楽しみ!

イメージ 1

まずは、この度の東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

添付写真は新しい携帯(SoftBank004SH)で撮影した実家のアンズの花と、空です。

とんとご無沙汰状態ですが私は元気です。
九州は計画停電の範囲にも入っておらず、地震で揺れることもないので、正直なところTVやネットで流れている地震の情報を見ても現実感がありません。

地震初日に津波で押し流されている街の映像をリアルタイムで見、その後はTVを見つつTwitterで手当たり次第に情報の拡散、ということをしていたせいか、翌日に具合が悪くなってしまい、以降はTVはあまり見ていません。なので、なおさら地震に対して実感が伴わないようです。


春休みのバイトで頂くお給料の一部を募金、残りは趣味に充てて日本経済を回すお手伝いが出来ればなーと思っております。



さてさて、この記事のタイトル(と写真の題材セレクト)はまどマギを意識してみました。よって以下はまどマギの話をします。

ついにほむらが魔法少女になった理由の「願い」が明らかにされ、どんな結末を迎えるのか楽しみです。

超電磁砲のトランプ目当てで買った先月の電撃大王で新連載だった「紫色のクオリア」は続きが気になる展開だったので原作小説を読んでみたところ、まどマギはこういう結末もありかもなーなんて思いました。

特典狙いでアニメコミカライズはメイトで3巻まで予約済みですが、おりこ☆マギカにはマミさんが登場するっぽいのでこちらも予約しておけばよかったなぁ。


記事にしたいネタはあって、久しぶりにセッティングして撮った写真も用意していますが、書くかどうかは未定です(苦笑)
それではまた気が向いたら現れます。

[ すべて表示 ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事