スーパーヒロインの広場

特撮(主にウルトラマン)と特撮ヒロインの広場です。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全43ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

あけましておめでとうございます。

2008年、平成も20年になりました。

今年こそはきちんと更新・・・したいと・・・・・・。

・・・・・・・・・よろしくお願いします。


「S.H.P.」は毎日更新しています。

放置してすみません

大変遅れましたが、あけましておめでとうございます。

約2ヶ月の放置期間でした。

レビューも止まってしまいまして申し訳ございません。

ちょっと今、構想中でして。

スーパーヒロインからかなり離れてしまいましたんで・・・。

とりあえずブログが「生きてる」ことだけは確かです。

かなり不定期になりますが、いずれ装いも新たに(?)復活します。

「S.H.P.」の方は毎日更新していますが。
(↑いつの間にかアクセス数も抜かれていました)

もうしばらく時間を下さいませ。

虹色の光を放つ「虹の反物」が今回のプレシャス。

それを手に入れた風のシズカは一人でボウケンジャーを倒すと息巻く。
この反物は考えたとおりにどんな装束にも変形する。
それをまとったものの形状すら変えてしまう。

シズカは逃走中にドジって鉄条網に引っかけ反物を破いてしまう。
そのかけらが野良猫の額にピタッ。
この猫、けがの治療をしてくれた蒼太のことが好きだった。
蒼太好みの姿になろうとしていたら「女子高校生ミユ」に。

サロンに押しかけたミユは蒼太にデートを申し込む。
ハザードレベルの高いプレシャスを身につけていたためすんなり許可が出る。
デートの最中、静かに襲われボロボロの蒼太。
自信満々のシズカはボウケンジャーに挑戦する。
最初は圧倒するシズカだったが、ミユに弱点を見破られる。
反物はミユの頭に付いる部分が破れているからだ。

蒼太の反撃に巨大化するシズカ。
しかし、弱点が克服された訳じゃない。
最後はズバーンの聖剣斬りでおしまい。

結局、蒼太は「猫のミユ」を飼うことにしましたとさ。
めでたし、めでたし。

人魂怪獣 フェミゴン(フェミゴンフレイム)登場。

あれはフェミゴンじゃない。別の怪獣だよ。
形が似ていてもあの頭部の形状はもはや別生物。
前回のはメスで今回のがオスとか言うんならいいけど。

人魂(フレイム)となってミサに取り憑いたフェミゴン。
ミサの意識を操って実体化。
そのミサを惚れてしまったテッペイはなんとか助けようとする。
しかも今度は攻撃のダメージを人間に浴びせるという。
攻撃できないGUYS。
攻撃しようとしたメビウスはテッペイに嫌みを言われる始末。

「恋は盲目」ですか?

テッペイはスピリットセパレーターを開発。
メビウスの光線と融合させてミサとフェミゴンを分離する作戦だ。
ドキュメントMATに書いてあったんでしょうか?
でも、前回は帰ってきたウルトラマンがウルトラブレスレットで倒したはず。
光線技は使ってないと思うんですけど。

ともあれ作戦は成功し、ミサは救われた。
しかし、その間の記憶をなくしており、テッペイは失恋・・・。
と、絵に描いたようなバレバレのオチでした。
まあ、人生こんなもんですよ。

私的にはちょっとパス。

さくら姉さんの意外な一面が見られたというだけ。

芸能界に潜入しアイドルになったさくら姉さん。

見事プレシャス「繁栄の石」の爆発を防いだのにからかわれて可愛そう。

なにもそこまでやらなくたって。

それがまたいいという方もいらっしゃるのでしょうが・・・。

本人が嫌がっていることを寄ってたかってからかうとは。

教育現場なら絶対やってはいけないことですな。

ケレンミたっぷりの丹原敏郎の演技も最後は単なるオヤジっぽくて残念。

ロボ戦も見どころなし。

ラスト前の息抜きなんでしょうけど。

全43ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事