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[ 放射能土壌汚染セミナー8月21日(日)大阪中之島 ]
2011/6/27(月) 午前 5:36
拡散歓迎 「放射能土壌汚染セミナー」の参加者を募集!in8月21日(日)大阪中之島
震災復興支援「放射能土壌汚染セミナー」 〜震災のいまとこれから・私たちに何ができるのか〜 放射能土壌汚染セミナーを2011年8月21日(月)に開催します。震災を乗り越えて日本を良くしたいと思う人の多数のご来場をお待ちします。 東日本大震災で福島原子力発電所の事故により放射能土壌汚染が生じており、適切なリスク管理や一日も早い復興が期待されています。 そこで、放射能土壌汚染調査を実際に福島...
[ 脱脂粉乳世代. ]
2011/4/6(水) 午後 9:28
原発核燃料棒安全温度まで100年!放射性物質危険がなくなる10万年。コンクリ固め今は難しい。
発電の拡大で増え続ける放射性廃棄物に見て見ぬふりをしてきました。 この使用済み核燃料など放射性廃棄物は生命への危険がなくなるまで10万年以上かかるそうです。 世界で初めて地下に埋蔵するための施設造りがスウェーデンで申請されたそうです。 有効な解決策がないまま 世界中の原発は、とりあえず 核燃料貯蔵プール に貯蔵してますね。 福島では小さなプールに多すぎるとの外国の専門家の記事もありましたね。 米国だけでも6万2500トン貯蔵し増え続けています
[ 脱脂粉乳世代. ]
2011/3/27(日) 午前 0:34
河野太郎氏 日本の原子力政策指針
素人の僕でも原子力政策に少し理解できる箇所がありました。 皆様いつもご訪問ありがとう御座います。 今、原発事故拡大を何とか食い止めようとしている最中ですが、なかなか事態は好転していません。 日本の電力事情は原発依存に次第になっていますが、この事故を受け原発計画や建設は当面白紙か 見直しを余儀なくされるでしょう。 かといって計画停電をこのまま続けていく訳にもいきませんし、節電には出来るだけ協力しつつも信号機に...
[ 大阪のATCで水・土壌汚染ラーニング ]
2011/2/13(日) 午前 5:35
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」 基本戦略・任務・手段
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」 基本戦略・任務・手段 A-1.基本戦略 我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。 A-2.解放工作組の任務 日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。 イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標) ロ.民主連合政府の形成(第二期工作の目標) ハ.日本人民民主共和国の樹立・・天皇を戦...
串カツ定食を待ちながら
無題
[ ヘドロ(底質)汚染の改善atc ]
2010/12/31(金) 午前 11:29
広島湾の底質汚染は瀬戸内海(上関・祝島を含む)に深刻な打撃を与えている
広島湾の底質汚染は瀬戸内海に深刻な打撃を与えている 広島湾の底には、有機物が多く堆積し(強熱減量が高い)、底生生物が極めて少ない。 CODも非常に高い。 上関や祝島に自然環境に悪影響を与えている。 底質分布図(強熱減量) 底生生物分...
[ 汚染地利用&環境不動産グリーンノートATC ]
2010/10/13(水) 午後 9:12
瀬戸内海の漁獲高の減少は底質汚染と考えられる 反論募集中
湾灘別の漁獲量の変遷 瀬戸内海全域の海面漁業による漁獲量は、1956〜63年に平均26万トンで安定していましたが1964〜72年には急増しました。その後1986年までは平均42万トンもの高レベルを維持し、1982年に過去最高の46万トンを記録しました。1987年以降漁獲量は減少傾向にあり、1997年には24万トンにまで減少し、1998〜2000年は25万トン前後で横ばいに推移しています。 全漁獲量の変遷をみると、ほとんどの湾・灘で1960年代から増加傾向がみられますが、播磨灘
[ グリーンエコ環境試験学習サークル ]
2010/9/12(日) 午前 5:49
上関原発への質問に備え専用窓口 '10/9/12
原発への質問に備え専用窓口 '10/9/12 山口県上関町で原発建設計画を進める中国電力は、計画への質問に答える専用窓口を同町長島の原子力PR館「海来(みらい)館」に開設した。原則として社員が毎週木曜の午後3〜5時に待機し、対応している。 原発建設予定地では同町祝島の島民たち反対派が監視活動を続け、海面埋め立て工事は昨年11月から中断している。中電は、原発の安全性への疑問に答え、理解を得る取り組みの一環として8月19日に窓口を設けた。 また、中...
[ おおさかATC底質汚染ラーニング ]
2010/8/16(月) 午後 10:12
瀬戸内海の漁獲高の減少は底質汚染と考えられる 反論募集中
湾灘別の漁獲量の変遷 瀬戸内海全域の海面漁業による漁獲量は、1956〜63年に平均26万トンで安定していましたが1964〜72年には急増しました。その後1986年までは平均42万トンもの高レベルを維持し、1982年に過去最高の46万トンを記録しました。1987年以降漁獲量は減少傾向にあり、1997年には24万トンにまで減少し、1998〜2000年は25万トン前後で横ばいに推移しています。 全漁獲量の変遷をみると、ほとんどの湾・灘で1960年代から増加傾向がみられますが、播磨灘
[ おおさかATC底質汚染ラーニング ]
2010/8/9(月) 午後 9:13
上関町に他地域から集結する原発反対派たちに苦言を呈す:保護転載
上関町に他地域から集結するシーカヤック隊なる者たちに苦言を呈す 『上関町に他地域から集結するシーカヤック隊なる者たちに苦言を呈す 昨年十一月から、四代の田ノ浦地区に「虹のカヤック隊」なる集団が、我がもの顔にたむろしている。彼らは、 中電の準備工事を妨害するためにログハウスや祝島に寝泊りし、工事関係者が近づくと、すぐに作業の邪魔を しに群がって来る。彼らは、「田ノ浦のかけがえのない自然を守るため」...
[ jyakjyaのブログ ]
2010/2/28(日) 午前 8:32
【転載】天下り〜原発行政
平井憲夫さまより転記転載です。(礼) http://www.iam-t.jp/HIRAI/page4.html ---------------------------- 原発がどんなものか知ってほしい(4) 平井憲夫 名ばかりの検査・検査官 原発を造る職人がいなくなっても、検査をきっちりやればいいという人がいます。しかし、その検査体制が問題なのです。出来上がったものを見るのが日本の検査ですから、それではダメなのです。検査は施工の過程を見ることが重要なのです。


