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美肌の大敵・しみには、いろいろな種類があり、原因も対策も異なります。 私はしみを大きく10種類に分けて紹介しています。 詳細に関しては、オールアバウトで紹介しているので、ぜひ読んでください。 1. 角質汚れじみ……肌全体が黒ずんで透明感がなく肌色をくすんで見せる細かいしみ 2. ぼんやりじみ……頬、鼻の横、額などに左右対称にある色が薄めのしみ 3. 日焼け記憶じみ……頬骨やこめかみ周辺などにうっすら丸くできた平らなしみ 4. 肌荒れ記憶じみ……ニキビや肌荒れの跡にできたしみ 5. そばかす・・・・・・鼻や目のまわりにできる細かい斑点状のしみ 6. 強烈日焼けじみ……強烈に紫外線を浴びてできた花びら状のしみ 7. 摩擦じみ……皮膚を強くこすったり押したりして強い刺激を与えたときにできるしみ 8. 出っ張りじみ……頬やこめかみにできる茶色〜黒っぽくて出っ張りのあるしみ 9. 青じみ……目のまわりや体にできる青っぽいしみ 10. 赤じみ……お酒を飲んでもいないのに頬や鼻が赤くなるしみ
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2009年10月11日
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ちなみに作ったのは、こちら。 『ムール貝のロックフォールソース』がけです。 これ、ブルゴーニュのディジョンという町の料理人さんに教えてもらってレシピ。 これから出版される雑誌に載るので、今はご紹介できませんが、 ボジョレーヌーボーの季節になったら、ブログでもレシピをご紹介しますね。 目で楽しんでください。 前に紹介したおいしい白ワインには、こんなにおいしいおつまみも要らない感じがしたのです! 恐るべし、ブルゴーニュの白ワイン! 書き込みありがとうございました。
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ブルゴーニュのサントーバン村で作られた白ワイン。大き目のグラスに注ぐと、甘いメイプルシロップの香りとフルーティーなレモンのようなさわやかな香りがミックスされて、おいしいデザートみたいに感じます。 飲み口はすっきり、甘さよりも切れ味とコクが際立っていました。 チーズやムール貝、魚のソテーを作ったのですが、つまみが要らなくなっちゃって・・・・ 本当においしいワインって、ワインだけで楽しみたいものですね。 コストパフォーマンスすごくいいです。 恵比寿のワイン専門店で買いました。3千円台だったと思います。
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台湾の高雄医科大学教授のチェン・ファン・イェン教授らは、10月号の『Archives of Pediatrics and Adolescent Medicine』に、ADHDの子供は72%、そして切れやすい傾向の子どもは67%もインターネット依存になるリスクが高いと発表しました。 うつ傾向や社会恐怖についても相関が見られ、その傾向は特に女の子に多いということです。 アメリカシアトルのワシントン大学ミーガン・モレノ博士トディミトリ・クリスタキス博士らも、インターネットが日常生活に織り込まれている現代社会では、インターネットの乱用や依存、中毒になることに不思議はないとコメントを寄せています。 しかし今のところ、インターネット中毒に関する明確な診断基準はありません。研究者の中には、インターネットへの没頭具合、利用時間、インターネットを使いたいという激しい衝動、禁断症状、意思決定力の欠如などを用いて程度を測っているようです。 チェン教授らは、2005年から台湾の10の中学校の協力で、2293人の中学生を対象に調査を開始しました。そしてこのうちの10.8%がインターネット中毒の傾向があると診断されました。そしてそのうちで男子が女性の約2倍、オンラインゲームを利用する子供が1.8倍、毎日インターネットを利用する子供が1.47倍、週に20時間以上インターネットを利用する子供が1.9倍、インターネット中毒でない子供に比べて多かったそうです。 心理的な側面での特徴は、うつ傾向が1.56倍、ADHAが2倍、社会恐怖が1.35倍、切れやすい性格が1.83倍でインターネット中毒になる危険因子として注目に値する結果となりました。 これについてチェン教授らは、「ADHDを引き起こす原因のひとつであるドーパミンの不足が、インターネットを利用することによって、ドーパミンが分泌促進されるのかもしれない。また自制心の欠如がインターネットの使用を中止させるのを困難にするかもしれない」と分析します。 また切れやすい性格については、「現実社会では許されない激しい怒りのぶつけどころとして、インターネットを利用しているのかもしれない」と言います。
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