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■減量するよりウエスト絞れ!
若々しくキレイで健康なプロポーションをキープするには、体重を減らすことよりも、バスト・ウエスト・ヒップ(B・W・H)のバランスが大切です。
メリハリのある女性らしい体型に、すぐにでも変身したいならば、ウエストを細くして、くびれを復活させること。 無理なダイエットで、バストもヒップもしぼんでしまったら、貧弱なボディになってしまい、せっかく細くなったウエストのくびれも目立たなくなります。 http://www.iza.ne.jp/images/user/20090419/468641.jpg ■理想のB・W・Hのバランスは?
ワコールが長年の調査データをもとに算出した『ゴールデンカノン』という、バスト・ウエスト・ヒップ(B・W・H)の理想的なバランスは、ウエストを1として、正面から見たときに、肩幅が1.6、乳首の間が0.8、ヒップが1.4で、横から見たときにバストとヒップがウエストの1.3倍が理想的なバランスなのだそうです。
ウエストを1とした場合の正面と横からのボディバランス。
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ビューティー
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■アイリス(イリス)・・・日本のアヤメや菖蒲の仲間
南ヨーロッパ原産の球根の大きな多年草です。 日本のアヤメや菖蒲に似た紫色の美しい花を咲かせる入りす。大きな球根が水分と養分をしっかりと溜め込む力を持っています。
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桜の色香でウットリ気分
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ポーラ・オルビスグループのポーラ文化研究所が、15歳〜64歳の1500人の女性を対象に行ったメイクに関する調査結果です。
まずは「ふだんの生活でメイクをする理由」について・・・
15歳〜24歳までは、「自分に自信を持ちたい」という理由が最も多く、25歳〜29歳までは、「TPOに合わせるため」という理由がトップ。
「メイクが好き」と答えた女性は、全体の58%で、30歳未満の女性は、66%〜70%が「メイクが好き」と答えており、30代では35%と、全世代のなかで最も低い数値で、40代、50代では40%台に回復します。
やはり、子育てやキャリアアップに忙しい30代は、化粧を楽しむと心の余裕と物理的な時間と金銭的な余裕が、少ないのかもしれないですね。
「メイクの所要時間」も、20歳〜24歳が、27.5分ともっとも長く、次いで15歳〜19歳が20.6分、25歳以降は、13分〜18分を推移する数値で、メイクが手馴れてくると、時間も短く、手早く済ます女性が増えているようです。
メイクのアイテムに関しては、5分以下でメイクを済ます人は、平均9アイテム、30分以上かけてメイクする人は、平均16アイテムで、メイク時間が長い人は、メイクアイテムもたくさん使っていることがわかりました。 |
京都生まれの女性が美しい理由って?京都は街も人も自然も美しく年を重ねます。
京美人のアンチエイジングな生活 10か条
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