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美肌の大敵・しみには、いろいろな種類があり、原因も対策も異なります。 私はしみを大きく10種類に分けて紹介しています。 詳細に関しては、オールアバウトで紹介しているので、ぜひ読んでください。 1. 角質汚れじみ……肌全体が黒ずんで透明感がなく肌色をくすんで見せる細かいしみ 2. ぼんやりじみ……頬、鼻の横、額などに左右対称にある色が薄めのしみ 3. 日焼け記憶じみ……頬骨やこめかみ周辺などにうっすら丸くできた平らなしみ 4. 肌荒れ記憶じみ……ニキビや肌荒れの跡にできたしみ 5. そばかす・・・・・・鼻や目のまわりにできる細かい斑点状のしみ 6. 強烈日焼けじみ……強烈に紫外線を浴びてできた花びら状のしみ 7. 摩擦じみ……皮膚を強くこすったり押したりして強い刺激を与えたときにできるしみ 8. 出っ張りじみ……頬やこめかみにできる茶色〜黒っぽくて出っ張りのあるしみ 9. 青じみ……目のまわりや体にできる青っぽいしみ 10. 赤じみ……お酒を飲んでもいないのに頬や鼻が赤くなるしみ
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ビューティー
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チューリップの花びらから抽出したエキスを配合したシワ、たるみが気になる人向けのクリーム。 で、「何でチューリップ?」かというと、このチューリップのエキスに、コラーゲンの合成力を高めて、ハリを保つ成分が含まれているそうなのです。 もともと、菖蒲など、球根の大きい花には保水力や美肌成分が含まれていることがわかっていましたが、チューリップの花びらが、コラーゲンを生み出す力を高めてくれるなんて!!すごい発見ですよね。 じつはこれ、HSP(ヒートショックプロテイン)47と呼ばれる熱によって活性が高まるタンパク質で、皮膚を40℃、30分程度温めると、増えることがわかっています。 でも30分温める時間がない人が多いと思うので、朝晩に、クリーム塗るだけなら、簡単ですよね。 価格 13650円(約2か月分)
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そろそろ浴衣の季節。 花火大会やお祭りにあわせて、和のカワイイおしゃれを楽しみたいものです。 さっそく東京に戻り、ちょうど書道の仕事で着物を着る日だったので、 使ってみました。 すると〜〜わあい!髪にお花が咲いた! しかも色は抑え気味の大人で可憐な花です。 なかなかこのサイズになると、大きいものは大人世代には派手すぎて、 子供っぽくって無理なんですが、これは大丈夫でした。 あまりにカワイイので、お友達と撮影会になっちゃいました。 後姿が可憐だと、なんだか姿勢もよくなる感じ。 ああ、日本女性に生まれてきてよかった!っと幸福感に包まれました。 私も取材してきたので、追々ご紹介します! *6/26〜7/31 ちどりや祭京都OPAQUE *7/1〜7/7 ちどりや夏祭り 新宿伊勢丹 *7/10〜8/15 ちどりや祭広島OPAQUE *7/16〜8/9 ちどりや祭銀座OPAQUE |
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紫外線の刺激で発生したメラニン色素や活性酸素を除去するには、抗酸化力の強いビタミンCを補給することが知られています。 しかし、肌からビタミンCを塗っても、皮膚細胞に浸透しません。そこで開発されたのがビタミンC誘導体です。 ビタミンC誘導体は、私たちの皮膚表面を覆う皮脂にもよくなじんで、皮脂のバリア機能に邪魔されずに、皮膚に浸透するように開発されています。 最近の改良型ビタミンC誘導体は、さらに表皮にある酵素「フォスファターゼ」の力で、ビタミンCに分解され、効率よく肌にビタミンCを届けます。 その中でも「イソステアリルアスコルビルリン酸2Na」は、ほかのビタミンC誘導体に比べて、格段に高い抗酸化力があるとも言われています。(ほかのビタミンC誘導体に比べて、約200倍も浸透効率がいいと言われています) 冬は空気の乾燥などから肌の保湿対策をしっかり行う人も増えているようですが、梅雨や夏は、じめじめと湿気を帯びて汗もかきやすいので、ついうっかり肌の保湿を忘れてしまいがち。 しかし、夏の肌は、冷房と灼熱の太陽に下を行き来する生活で、皮膚表面の水分が蒸発しやすく、汗を拭いたり、シャワーを浴びたりすることから、皮膚表面が刺激されやすく、角質層がはがれた状態になる人が多いものです。 このような夏の肌乾燥を防ぐためにも、イソステアリルアスコルビルリン酸を配合した化粧水などを使って、たっぷりと保湿スキンケアを行ないましょう。
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数量限定で発売中のバスクリン クール「南国フルーツ 完熟マンゴーの香り」。これがパッケージもおいしそうなマンゴー色。 お湯もおいしそうなマンゴーイエローで、甘い香りに包まれます。 何だか、マンゴーのスープの中に入っているような気分です。 ちょっと今までの入浴剤にはない刺激かな。 ダイエット中やお腹がすいているときは、 マンゴーが強烈に食べたくなるかもしれないので、 注意してくださいね! 私も宮崎マンゴーが無性に食べたくなりました。
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