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吉永小百合と姜尚中が緊急対談「新しい戦前」回避するために

吉永小百合と姜尚中が緊急対談「新しい戦前」回避するために ――吉永小百合さん(71)と姜尚中さん(65)はラジオの番組などで折に触れて意見の交換を重ねてきた。そんなふたりが緊急対談。いまこの対談を通して、訴えたいこととは。   吉永小百合(以下、吉永) 初めてお話したのは07年。私のラジオ番組に来ていただきました。そのとき私、姜先生に、こう質問しました。「『憲法9条を守ってほしい』と友人に言ったら『よその国が攻めてきたらどうするのか』と言われて、言葉に詰まってしまいました。なんと返せばよかったのでしょうか」って。姜先生は、「あの天文学的な軍事力を持っているアメリカでも、9.11のテロを防げなかった。だから日本も、アメリカ以上の軍事力を持たないと、武力で抑止するのはむずかしいし、それは不可能。憲法9条を持っすべて表示すべて表示

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2016年8月12日(金) 野党共闘進めた党首会談合意 「衆院選でも協力」を確認 共通政策の一致点積み重ね しんぶん赤旗  安倍自公政権による安保法制=戦争法の強行と、それに対し日本共産党が戦争法廃止・立憲主義回復をめざす「国民連合政府」の提案を発表してから来月19日で丸1年になります。「野党は共闘」を求める市民運 ...すべて表示すべて表示

  安倍政権を世界はどう見ているか 終戦記念日裏側の緊迫              http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187859              日刊ゲンダイ     (抜粋)  ■ドイツ人が「日本は戦争する国になるのか」  しか ...すべて表示すべて表示

  下記の記事は過去記事である。国家間は常に利害が対立する。それを和らげるための外交がものをいう。が、しかし安倍政治を見るにつけ、近隣諸国、韓国、中国に対しては戦前の思いを未だに引き継いで、敵対関係挑発外交を続けている。ことは戦前的負け戦を再びやり返そうという発想から来ているようである。  中国との関係を悪化させてのは、石原慎太郎氏が東京都知事の時代で ...すべて表示すべて表示



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