反ファシズムブロガー同盟

反自民党安倍内閣・反ファシズムの結集軸にしたいです!みんな、集まれ!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索


戦後72年・・・敗戦から一筋の光を得て

日本は復興し、世界でも経済的に大きな地位を

占めてきました。

国民に生きる力を与えた一筋の光の実態は

憲法そのものです。

この憲法が、安倍内閣によって危機に直面しています。

本来憲法を順守しなければいけない総理が、

憲法を破壊する先頭に立っているのです。

日本国憲法はその9条で戦争をしないと決意し、

交戦権と戦力の保持を放棄しました。

この崇高な決意は、全世界での日本の地位を高め

国際社会で際立った活躍の場を保ってきました。

アメリカの度重なる軍事行動への参加要請にも

憲法はその防波堤としての役割を果たしてきました。

日本人は、第2次世界大戦後一度も戦場で

殺し殺されることがなかったのです。

だが安倍内閣は、この我が国の宝ともいえる

憲法を無視し、様々な憲法違反の閣議決定や

法律を成立させてきました。

あまつさえ、お友達には様々な利益供与をするという

国政の私物化をしてきました。

そのために国家公務員を自分の利益のために動かす

人事制度を導入したのです。

この巧妙な制度を活用して、公務員をその支配下に

置き、忖度政治を確立しました。

公務員は、安倍総理の顔色をうかがい、

総理のために公文書を破棄するなどの忖度政治に

汲々として、憲法の規定する公務員として

国民に奉仕するという崇高な任務を放棄しました。

この忖度政治を一掃する大切な選挙でしたが、

残念ながら隠れ自民党の小池百合子氏と

偽メール事件の主犯が共謀して、野党共闘の枠組みを

めちゃめちゃに壊し、自民党圧勝の場を作りました。

だが、憲法はその主体的な力をこれから発揮すると

思います。国民の考えを分断した、希望の党の野望は

失速し多くの前議員を落選させ、その屍は、

目を覆うばかりです。緑の狐と口先番長の政治生命を

終わらせる選挙結果は、国民の正しい選択だと

思います。

だが、安倍総理の思惑道理にこれからの政治は

動かないでしょう。

何故なら国民の多くの人々は、もりかけ問題の

解明がされていないと感じているからです。

選挙で禊が終わったことにはならないのです。

投票率が少なかったのは、マスコミの議席予想が

大きく影響したのだと思います。

日産自動車や神戸製鋼などの巨大企業の

いい加減な企業体質は、これから様々な問題提起を

するでしょう。

企業の存続自体を揺るがしかねない問題です。

自社の利益優先の企業体質が、問題の本質です。

株主の利益最優先の企業体質が、問題を

引き起こしたのです。

国会でこの問題の解明をすることが、緊急に大事な

国政上の課題です。

安倍自公政権は、圧倒的な多数によって、

支持されているのではありません。

歪んだ選挙制度によって、わずかな得票率で

多くの議席を占めているにすぎません。

見せかけの多数なのです。

民意は、50%近い投票に行かない人々の

心の中にこそあるのです。

共産党などの野党は、この心に響く訴えが

できなかっただけです。この点を共産党などは、

大いに反省し、国民の隠れた意思表示を掘り起こし、

国政の場で、声なき声を受け止めて

その声を国政の場で取り上げ、実行をして

いただきたい。

共産党は発言の機会や時間が少なくなったが、

質問主意書の制度を大いに活用して、

全議員が、各議会ごとに国民の要望に応える

質問主意書をどんどん提出して、もらいたい。

質問主意書は、閣議決定をしなければ返答が

できない制度で、少数会派の発言権を保証している。

共産党のこの制度の活用が、今まで大変弱かったが、

これからは大いに活用して、隠された資料などを

掘り起こし、自公政権を追い詰める武器として

活用をしていただきたい。

憲法のその先駆的な輝きは、益々発揮される時代に

突入しました。この憲法の力を信じて、選挙結果に

めげずに、勇気をもって、頭を上げて、前進を

しましょう。憲法は我々を守り、深い愛情で

我々の進むべき道を示しています。

アメリカのトランプ大統領が、日本に来る予定です。

多くの無理難題を日本に突きつけることが

予想されます。主権国家として、アメリカの無理難題を

はねのける力を憲法は我々に与えています。

憲法とともに、新たな戦いに臨みましょう。


イメージ

選挙期間中の「候補者を降ろして共産党に不利になったとしても野党共闘の選択は間違っていない」という発言とのブレがない。

安倍首相も憲法改正については、「野党第一党の意見は無視できない」と言っている点を踏まえた発言。

〇今は、「本気の共闘(相互推薦相互支援)」≒「選挙区で降ろす・比例は共産(と言ってくれている他党支持者もいる)」に留まっている。
それが、今後どう進化するのか。

〇「選挙後に民進、希望、立憲民主をめぐる再編劇が起きる。民進党から純化した立憲民主党が、はっきりした野党共闘の道を市民と進むのか、それともまた元の動揺政党になるのか。共産がどこまで踏み留まるかによる」と懸念を持っていたが、立憲の枝野代表の「政治は国会の議席も大切だが、草の根の運動が重要」との発言(22日)は、重い。共産党の覚悟と響きあう。

〇衆院選:民進・前原氏「希望の党中心、一旦立ち止まる」 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/senkyo/articles/20171023/k00/00m/010/205000c
前原氏が、壊したものは大きい。民進党を壊し、野党共闘を壊した(希望の党もいずれ分裂・消滅するだろう)。貢献したのは自公の勝利に対して。
政治の場から身を引いてほしい。
前原氏抜きの市民と野党の共闘が進む!

転載元転載元: 情報収集中&放電中


まんまと小池百合子氏に騙され、民進党を解体した“A級戦犯”の前原誠司氏。もはや、政界でこの男を信用する者は一人もいない。政界の孤児になるのは確実だ。

 23日未明、党本部で会見した前原氏は「選挙結果が出たので希望の党を中心に大きな固まりをつくるのは見直さないといけない」「辞任するのは当然だ」と、やっと責任を認めた。しかし、民進党出身者の怒りは消えない。政治評論家の有馬晴海氏が言う。

「前原さんは、政治家として余りにも未熟でした。10年前の偽メール事件の時から、まったく成長していなかった。せめて、小池知事が“排除”発言した時、小池知事に強く抗議し、排除された議員に『申し訳ない』と謝っていればよかった。ところが、『すべて想定内だ』『私の判断は正しかった』と居直った。あの一言で政界の信用をすべて失った。そもそも野党第1党の党首なのに、細部を詰めることもなく、人、カネ、組織を小池知事に売り渡すのは無責任すぎます。もう、前原さんの政治生命は終わったのではないか。希望にも入らず、たった一人の無所属になる可能性もありそうです」

 選挙区の京都2区で当選こそしたが、演説中、「裏切り者」「恥ずかしないんか」「よう来られたな」「詐欺師が」とヤジが飛び、「帰れ」のプラカードも掲げられた。地元でも完全に嫌われた。

 当初、開票が進んでも「党首をつづける」と強弁していたのに、日をまたいだ未明に「辞任するのは当然だ」と口にしたのも、居座っても「解任」されるだけだと諦めた結果らしい。

「民進党に残っていた参院議員は、前原さんが代表を辞めなかったら解任するつもりでした。民進党の参院議員は、党の金庫に残っている140億円についてもビタ一文、希望の党に渡すつもりがない。前原さんを追放し、党籍を残したまま無所属で出馬した岡田克也さんらと党を再建するつもりです」(民進党関係者)

 なぜ、民進党は前原誠司氏のような男に2回も代表をやらせたのか。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!


.
ant*j*11*0
ant*j*11*0
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

仲間のページ1

仲間のページ2

友だち(24)
  • ‡ 先 帝 ‡
  • 琵琶
  • fwapy
  • お肉食べたい
  • hiro_jie_4649
  • はやぶさ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事