2012/08/27大飯原発再稼働は何だった!猛暑でも電気足りた!民主党野田内閣は財界の手先である。 まったく原発の再稼働など不要だったのだ。 結局、民主党は原発を「なにがなんでも稼動させたい」という経済界の意向で再稼働させたのだ。
電力会社は利益を上乗せできるシステムだ。こんな「おいしい商売」はない。
それに民主党は原発を輸出しようとしている。
このことも強引な再稼働の原因にある、私は思ってる。 今週号のトップ記事を読む。
・・・・・・・・・・・・・・以下6面・・・・・・・・・・・・・
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2012年08月29日
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よくこのような映画を作ってくれました。愚かで狂信的な人間は今でもいます。
日本人だけでもなく過去のことでもありません。
非国民、国賊の言葉が突き刺さる「汚れた心」
見るのは辛いかもしれませんがこの事実を知って欲しい。
この映画だけで帰宅するのはちょっと辛く同じ映画館で次にいわさきちひろの映画を上映しているのでこれも観ました。
ちょうど芸術新潮のちひろ特集を読んでいます。
戦火の中の子供たちと著作権問題に取り組んだ彼女の功績は大きいです
あのにじみをどのようにして描くのかのシュミレーションも興味深い。
あの強い眼差しの母とくったくのない幼子の絵が何よりも戦争の酷さを訴えています。
不幸な最初の結婚
生活のため生まれたばかりの猛さんと別れて暮らしたちひろさん、
『善き人』のヴィセンテ・アモリンが監督を務め、フェルナンド・モライス原作のノンフィクションを映画化した衝撃作。およそ70年前に、戦後ブラジルの日系移民社会で起き た驚がくの歴史に焦点を絞る。主人公に『築地魚河岸三代目』の伊原剛志、その妻を『CUT』の常盤貴子が熱演するほか、余貴美子や奥田瑛二らも豪華共演を果たす。長い間タ ブー視され、闇に葬られてきた真実に基づく陰惨な物語に言葉をなくす。
ユーロスペースより
8月15日。太陽が沈み、地球の裏側でもう一つの戦争が始まった
戦後70年近くの時を経て光があてられた ブラジル日系移民社会の衝撃的な真実 第二次世界大戦後のブラジル。そこに住む日系移民の大半は、日本が戦争に勝ったと信じ切っていた。当時のブラジルと日本は国交が断たれており、移民たちが日本に関する正確な情報を入手することは極めて困難だったのだ。そのさなか日系人コミュニティの精神的リーダーである元日本帝国陸軍の大佐ワタナベ(奥田瑛二)は、大和魂の名のもとに裏切りものの粛清に乗り出す。ワタナベの一派が標的にしたのは、日本が降伏したという事実を受け入れた同胞たち。ワタナベによって刺客に仕立てられた写真館の店主タカハシ(伊原剛志)は、血生臭い抗争の中で心身共に傷つき、妻ミユキ(常盤貴子)との愛さえも引き裂かれていくのだった…。 “勝ち組”と“負け組”に分断された移民同士の抗争、 傷ついた愛と誇りの物語 あらゆる情報がプロパガンダめいたデマではないかという疑心暗鬼が広まるなか、日本の戦争勝利を断固として唱え続ける“勝ち組”の勢力は、それを信じようとしなかった“負け組”の人々を“汚れた心を持つ国賊”と断罪し、ブラジル各地の日系人社会で襲撃事件を引き起こしていった。ごく平凡な男タカハシと妻ミユキがたどる痛切な運命を軸に、その背景となった歴史の真実をあぶり出す。遠い祖国への愛が狂信的な言動へと歪められていく戦争の不条理、さらには抑圧、不寛容、差別といった現代に通じる問題をはらんだ壮絶な物語は、全編を貫くサスペンスとい相まって観る者をスクリーンに釘づけにする。はたして過酷な極限状況に陥ったとき、人は何を信じ、何を心のよりどころにすべきなのか。登場人物それぞれの葛藤をエモーショナルに探究した映像世界は、そんな痛切にして複雑な問いを投げかけてくる。 日本語のセリフが大半を占めるブラジル映画、 その画期的な企画に集結した名優たち 主役タカハシには巨匠クリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』での好演が忘れがたい伊原剛志。本作でプンタデルエステ国際映画祭で日本人初の主演男優賞に輝いた。タカハシの妻ミユキにはアミール・ナデリ監督作品『CUT』などで新境地に挑み続ける常盤貴子。幾多の名作に出演し、監督としても活躍する奥田瑛二が粛清を扇動する退役軍人ワタナベ役で圧倒的存在感を発揮。また、『おくりびと』の余貴美子、『ロストクライム―閃光―』の菅田俊が否応なく粛清の過中に巻き込まれる夫婦を力強く演じている。監督は『善き人』のヴィセンテ・アモリン。欧米での長い滞在経験を持つ気鋭監督の“外国人の眼差し”がこの物語にフラットな視点を与えている。そして『踊る大捜査線』シリーズなどで名高い作曲家、松本晃彦が音楽を担当し、今、最も注目される美貌のヴァイオリニスト、宮本笑里が胸に迫る演奏を披露。ブラジルと日本の才能たちが親密なコラボレーションを実現さえた画期的な映画がここに誕生した。
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正直 この投稿をするのに
ものすごい勇気が要りました
現在世の中で起こっている韓国と日本の政治的対立
95%の人が韓国が嫌いだと言ってるそうです
同じように韓国にも95%以上の人が日本は嫌いだと
言っているのだと思います
私はアメリカの映画や音楽を聴きます
それと同じように韓国のドラマや歌を聴きます
日本人にも韓国人にも
いろいろな人がいると思うのです
根っからあからさまに露骨にすべてが嫌いだと罵倒しののしる人もいれば
むかしのことや政治的なことは好きじゃないけど文化は抵抗なく受け入れることができる人
韓国人が好きで信頼し親しく交流を持ちたいと思っている人
同じ遺伝子を持つ人類の兄弟なのに
どうしてこんなに憎しみ合い卑下しあうのか
無知な私にはその現実が受け入れられません
日本にはキムチや焼き肉好きな人たくさんいます
韓国には刺身や寿司が好きな人たくさんいます
たしかに戦国の時代から
日本も韓国も同じ民族しいては親族同士で殺し合いをしてきた
でもそれは西洋の歴史にもあること
宗教や習慣が違うから
そんな単純な対立ではないのだろうけど
自分が好きな者同士が悪口を言い合う光景は
幼いころから好きではありません
私は自分の本意ではなく
たくさんの人を傷つけてきたと思います
言ってはいけない言葉を
自分に正直に生きたいというわがままな自分だけの理由のために
きっとたくさんの人が心を痛めてきたのだろうと思うのです
私が関わってきた韓国人の中で悪い人はいませんでした
自分が好きではない相手は自分と似ていることが多くあります
そして自分が好きではない職業の人に対してはその人以外の人まで
嫌いになってしまうこともあります
私は洗礼を受けましたが
私の気持ちや考え方にはその影響を強く受けているものはありません
考え方が違う人々
それだけの理由で嫌いになってはいけないように思うのです
嫌いになるには嫌いになるだけの理由がなければ
そして相手の本意を十分に理解していなければいけないいと思うのです
ケンカ
そうです
ケンカは片方が悪ければ続かないのです
両方が悪いからケンカは続くのです
自分自身がその身に
いたぶりを受けたのでしょうか?
自分自身を理解してもらいたいと誰もが思っているはずなのです
相手だってきっとそうです
していることは確かに間違っているかもしれません
だからってその国のすべての人がそう思っているとは限りません
5%の人は韓国や北朝鮮を
自分の国と同じようにその存在を認めているのだと思います
正しい正しくない
それをちゃんと話し合っていかなければ・・・
在日韓国人の多くの方に困っているときに助けてもらいました
旅行先でも快く受け入れてくれた方もいました
アメリカ在住時はアパートのお隣さんで親しくしてもらいました
今は韓流好きのおばたりあんの一人です
ひとりひとりならきっと許しあえるはずです
ケンカせずに
ちゃんと話し合って
お互いの利益が公平になるように・・・
そんな日がいつか来ることを
心から
願っています
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平和の喜び、命の輝き、 世界のみんなで、
築こう!、守ろう!、楽しもう!。
世界のみんなで、一斉に、乾杯を!!。
画像をクリックすると大画面になります。
僕はね、
世界のみんなで、一斉に乾杯をしたい、
この大空に、
光の輝く星は、数あれど、
命の輝く星は、ただ一つ、
命輝く、この地球、
私欲を捨て、憎しみを捨て、
みんなが力を合わせ、
みんなの命を輝かせ、
『平和の喜び、命の輝き、バンザーイ』と、
世界のみんなで、乾杯、したい。
今年も、有志を募って、
9月25日午後9時25分、
お酒でも、ビールでも、ワインでも、お茶でも、牛乳でも、水でも、
コップ一杯の飲み物で、
『平和の喜び、命の輝き、バンザーイ』と、
9月25日午後9時25分、
一斉に、乾杯しましょう。
9月25日は、日本国憲法9条25条記念日です。
お問い合わせは、
しとしよこ八 : sitosiyoko8@yahoo.co.jp
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(朝鮮日報日本語版) 五輪招致目指す石原都知事、差別発言のオンパレード朝鮮日報日本語版 8月22日(水)9時6分配信
「モンゴロイド(黄色人種)はダウン症患者」(サッカー・スイス代表のミッチェル・モルガネラ)
「ギリシャにはアフリカ人が多いから、西ナイルの蚊(感染症の西ナイル熱を媒介する蚊)は故郷の味が楽しめる」(ギリシャの陸上女子三段跳び選手ボウラ・ パパクリストウ) これらは、ロンドン五輪の期間中に人種差別的な発言をし、追放された選手たちの言葉だ。ところが、これらと比較にならないほど露骨に、特定の人種や障害者を差別する発言を繰り返してきた石原慎太郎・東京都知事(79)=写真=が、2020年夏季五輪の東京招致に向け奔走している。石原知事は五輪招致のため、今月20日に東京・銀座で行われたロンドン五輪メダリストたちによるパレードを主導したという。 石原知事は、ロンドン五輪で男子柔道の日本選手たちが金メダルを獲得できなかったことをめぐり「西洋人の柔道は、獣のけんかみたいだ」「柔道特有の面白さがなくなってしまった」と発言した。これに対し、日本国内でも「こんな人種差別的な発言をして、五輪招致ができるのか」と批判する声が出た。 また、石原知事はさらに露骨な発言もためらわずに行ってきた。「最近の東京を見ると、不法入国した多くの三国人が犯罪を起こしている」「中国人の犯罪が日本にまん延している。これは民族的なDNAのためだ」「知的障害者に人格があるのか。西洋なら恐らく見捨てられるだろう」。このほか、石原知事は同性愛者や高齢者、女性に対しても差別的な発言を繰り返した。従来から核武装を主張してきた極右的な人物として知られる石原知事は「南京大虐殺はなかった」「日韓併合は韓国人が望んで選択したことだ」といった妄言も発した。小説家の石原氏は、1999年から東京都知事を務めている。 石原知事が妄言を繰り返しても、日本のメディアはあまり批判していない。むしろ、東京都知事を4期も務めることを許している。一部では「問題発言こそが人気の秘訣(ひけつ)」という見方もある。石原知事は昨年の東日本巨大地震の際「地震は天罰だ」と発言しながらも、直後の都知事選挙で圧勝した。衆議院議員総選挙に出馬し、首相の座を狙っているともいわれる石原知事は、政治的な評価を高めるため、五輪招致に力を入れている。
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