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雄太は、こんな疑問を持っていた。

なぜ日本政府は、核兵器廃絶の条約交渉に

参加しないのだろう?

不思議でならない???

アメリカの核の傘のもとでこの平和が享受されて

きたからだと安倍自民党や公明用は言っている・

だが、世界で最初に2度も核兵器を使用され

多くの日本人が一瞬で亡くなり、

いまだにその後遺症で苦しんでいる人々が

居るのに、なぜ安倍総理は核廃絶条約に

背を向けるのだろうか???

ひょっとして、安倍総理は核を持ちたいのだろうか??

不人気のトランプの手下として世界各国で

戦争を始めたいと、戦争法を強引に可決させ、

その次には国民の口封じに共謀罪法を成立させ

平和の考えを主張する人々を監獄に閉じ込め

独裁国家を作ろうとしているのだろうか??

いや既に安倍一強と言われ、事実上の独裁が

始まっている。

しかし雄太は考えた、月が必ず欠けるように

安倍独裁政治は終わるであろうと…

だがその代償は限りなく大きい

国民は、ほかによい人がいないからと

安倍自民党に大量の票を入れ

国会に3分の2以上の議席を与えたのだ…

だがそんな国民もようやく目が覚めつつあったのだ…

目が覚めてみると・・・なんと自分が愚かであったか

そう思うと国民の反応は早かった…

安倍支持率を急速に下げ

内閣不支持率を上昇させたのだ…

マスコミも安倍支配から脱却しつつある…

今まで安倍にものを言うことができなかった

堕落したマスコミが本来の力を取り戻しつつある・・

これは、国民の目覚めのせいだと思う

騙されて騙されてそれでも安倍を支持してきた

多くの人がその誤りに気が付いたのだ・・・・

雄太は思った

急速に日本は大きな変化をするであろうと…

安倍自民党に代わる受け皿はすでにできている

野党共闘だ…

これに反する政党や議員は今度の選挙で

叩き落とさなければならない…

これは国政だけでない・・・・

地方政治でも同じだ…

核兵器を支持するような議員は

北朝鮮の核開発を支持するのと同じ考えの人々だ

北朝鮮の核開発を批判するならば・・

直ちに、核兵器廃止の国際条約に参加すべきだ・・・

雄太はそのように思った…

自分も今まで峠三吉の詩を読んで感動し

核兵器反対を訴えてきたが

これからは世界の多くの国々の人々と

手を取り合って、この主張をすることができることを

大変嬉しく思った…

そこで一句

夏雲や 悪魔の兵器  吹き飛ばせ

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209720

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「権力は国民の生活を守るために使うもの。自分の利害のために使うのはとんでもない発想だが、現実の政権は森友や加計の問題でも、安倍さんの個人的な交友の問題だ」――自由党の小沢一郎代表が久々に吠えた。17日の政治塾の講義で、安倍首相の政権私物化を猛批判したが、小沢の危惧する「とんでもない発想」がまた露呈した。

 青森・六ケ所村で建設中の使用済み核燃料の再処理工場。福島原発事故後の新規制基準への対応で、建設費がさらに7500億円も増え、約2兆9000億円と当初見込みの4倍近くに膨らんだことを、大半の国民は知らされていない。

 それもそのはず。先月30日に国の認可は下りたのに、再処理を委託する認可法人「使用済燃料再処理機構」は正式に公表してこなかった。その理由は、またしても政権への「忖度」のようだ。

 テレビ朝日の取材によると、経産省の資源エネルギー庁が都議選への影響を考慮したとみられ、機構に「6月30日の公表を避けるように」と指導。都議選の翌日も「会見など大げさにやらないように」と指示したという。

 6月30日は、都議選の応援で稲田防衛相が「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」と発言した直後。安倍が“お気に入り”をかばい、野党の罷免要求をはねつけた頃だ。

 都議選で安倍自民が劣勢の中、国民の反原発機運に拍車をかけ、負担増に直結する建設費の大幅アップの公表は、もってのほか。維持管理費も増え、完成後40年間の総事業費も1・3兆円増の13・9兆円に上るなんて口が裂けても言えない――経産官僚の心情を「忖度」すれば、そんなところだろう。

 アベ様のマイナス要因隠蔽が最優先で、国民の「知る権利」なんて、お構いなし。いかに国政が上から下まで国民を軽んじているかが、よく分かる。


  
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      目立つのは“内ゲバ”ばかり/(C)日刊ゲンダイ

有権者の「安倍辞めろ」命令を真摯に聞け

 こんなアベ様第一主義が許されてきたのは、最大野党の民進党の責任だ。その理由もハッキリしている。「安倍1強」を前に戦意喪失し、ハナから「まともな野党」になる努力をあきらめたフシがあるからだ。

 この間、共謀罪や森友・加計両疑惑で安倍政権を散々追及したのに、なぜ民進離れは止まらないのか。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう指摘する。

「野田幹事長以下、執行部の顔触れは古色蒼然で、政治理念も与党と見分けがつかない。そのクセ、安倍政権におもねる連合の言いなりで、目立つのは内ゲバのみ。“アラ”だらけの政党の不人気は当然ですが、何より期待感を失わせるのは倒閣への本気度に欠けること。疑惑追及も野党第1党の立場上、“言わされている感”が有権者に伝わってくる。その象徴が、蓮舫執行部の野党共闘への消極姿勢です」

 都議選でも、共産との共闘実現は1人区の武蔵野市のみ。それでも自民を引き離し、大旋風の都民ファーストにあと約5000票差に迫る善戦だ。蓮舫執行部が共闘路線に大きくカジを切れば、野党連合が小池フィーバーにも立ち向かえる「受け皿」になり得ると皮肉にも実証されたのだ。

■あくまで一つの政党名で次期総選挙に臨め

 そこで再び小沢の出番である。先の講義で次の衆議院選挙について、「既存の政党が一つの傘のもとでやる『オリーブの木』しかない。我々が力を合わせれば絶対勝利する」と、ブレることない持論を展開。安倍政権は野党共闘で一気に倒せると堂々宣言してみせた。

 小沢が提唱し続ける「オリーブの木」構想は、小選挙区の候補一本化にとどまらない。既成野党が存続しながら、選挙の際は比例代表で統一名簿を作成。あくまで一つの政党名を名乗った選挙戦を想定している。

 そうすることで、各党に散らばる比例の“死に票”を防げるし、有権者に初めて「自民党に代わる受け皿に成り得る」と思ってもらえる。逆にこれだけの覚悟を示さなければ、有権者は今の野党に振り向きもしないということだ。

「民進党内には訳知り顔で野党共闘を否定する議員も多いですが、世論の望みは『みっともなくとも共闘しろ』。内閣不支持率は軒並み5割を超え、明らかに反安倍の受け皿を求めています。その声に応えるには、野党は小沢代表の言う覚悟を示すしかない。そのうえで、23日投開票の仙台市長選は絶好のチャンスです。共産の擁立回避で、自公と野党系の激突は現時点で野党系がややリード。蓮舫執行部は手をこまねいていますが、仙台から野党共闘の輪を全国に広げていくべきです」(五野井郁夫氏=前出)

 共闘に渋る議員には「民主主義でね。選挙のために皆が協力して何が悪い?」と言えばよい、と小沢は講義で語り、こう続けた。

「フランスでは決選投票で極右の国民戦線のルペンを倒すために、右も左も共産党まで全部一緒になった。それで選挙のためにけしからん、なんちゅう議論があったか。日本だけだ、そんなバカなことを言うのは。選挙ぐらい、民主主義で大切なものはない、原点なんだ」

「今の日本はまさに極右政権だからフランスと一緒だ。倒すために手を取ると国民に理解してもらう以外にない」

 この覚悟を民進党の面々に分けて欲しい。

■烏合の衆に安倍退治は任せられない

 野党共闘しかない政治の惨状は小沢の言うとおり、フランスと似ているが、その深刻さはむしろ日本の方がひどいかもしれない。安倍暴政が約5年も続き、特定秘密保護法、武器輸出解禁、集団的自衛権の行使容認、安保法制、共謀罪……と数々の「戦争準備法案」を国民の声を無視して、数の力で強行突破。ついに憲法9条改正に手を付け、その総仕上げにかかろうとしている。

 京都精華大専任講師(政治学)の白井聡氏はこう言った。

「多くの国民が『安倍やめろ』と政権に不信を抱いているのに、その声を正面から受け止める野党がない。政界には小池都知事を核とした与野党再編を画策する動きもあるようですが、都政や国政で彼女が何をやりたいのか。そのビジョンは見えません。理念がなければそこに集まる人材は烏合の衆に過ぎませんから、大阪維新の二の舞いになるだけ。国政レベルの再編といっても、1990年代以降繰り返されてきた政治家の椅子取りゲームのような政界再編劇になってしまえば、国民の怒りに、火に油を注ぐことになるでしょう。今後、安倍自民党を追い込む過程で次の権力の形がおのずと形成されてくるでしょうが、それは、街頭で湧き上がった『安倍やめろ』という有権者の『命令』が意味するものを、確たる決意を持って実現しようとするものでなければ、権力の交代に意味はありません」

 新人議員の失言を恐れて取材を規制しているのが都民ファーストだ。そんな新党には国政を任せられない。有権者の命令を真摯に受け止め、安倍と自民党政権を一気に瓦解に持っていけるかどうかは、民進党の覚悟次第だ。「まともな野党不在」という悲劇を生み出した失敗のツケを払うには、確たる決意で野党共闘に邁進してもらうしかない。


 蓮舫代表が18日、戸籍の一部を開示、改めて「二重国籍問題」の説明と謝罪に追い込まれたのは、都議選の敗因を分析する“内ゲバ”の結果だ。執行部への不満から「二重国籍問題が敗因」と矛先を再び向けたわけだが、朝日の社説通り、民進の連中は〈蓮舫氏が戸籍を公開すれば、党勢は上向く。そう本気で思っているのか〉。

 都議選最終日に秋葉原で湧き上がった「安倍やめろ」「帰れ」コールの受け皿になれず、民進党は都議選で獲得5議席の大敗。政党支持率も直近の時事通信の調査では3・8%と、5月(5%)からマイナス幅にして実に24%もの支持をゴッソリ失っては、目も当てられない。


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転載元転載元: ニュース、からみ隊

「アベ政権の文書隠蔽」ー
アベ首相をはじめ政権中枢が頭(こうべ)を垂れることを忘れてしまった。4年半、1強を謳歌した反動だろうと、強く思う
 担当閣僚、不信の上塗りのような発言を連発する稲田氏・山本氏だ。
南スーダン国連平和維持活動(PKO)の日報問題や加計学園の獣医学部新設問題で、担当閣僚が不信を上塗りするかのような発言を連発している。「1強」を背景に進めてきた安倍晋三首相らの強気の姿勢が逆に反発を招く事態も目立ち、行き詰まり感が漂う。
【陸上自衛隊内で「廃棄した」とされた日報の電子データが見つかったにもかかわらず、非公表とされた問題】
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 しかも、組織ぐるみで「隠蔽工作」があったか調べる特別防衛監察の結果がほぼまとまってきた中、調査を指示した稲田朋美防衛相自身の関与が疑われる事態になった。
 「鋭意、なるべく早くということ」。20日午前、稲田氏は防衛省で記者団にこう述べ、公表を急いでいると強調した。しかし、実際は迷走気味だ。

【「記録がない」「記憶にない」と繰り返し事実関係の確認を拒ん出来た経緯は非常に重い。しかし、安倍氏には「この道しかない」のでる】
 政府は国会などで、森友学園や加計学園の問題で決定過程をめぐる具体的な資料を突きつけられても、「記録がない」「記憶にない」と繰り返し事実関係の確認を拒んだ。
 加計問題で「総理のご意向」などと記された文書さえ、菅氏が「怪文書みたいな文書じゃないか」と一蹴。文書の存在を裏付ける証言をした前川喜平・前文部科学事務次官には個人攻撃を仕掛けた。首相は国会閉幕後の記者会見で「何か指摘があればその都度、真摯に説明責任を果たす」と表明したが、その後も政権に事実の究明に乗り出す様子はうかがえない。
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 7月2日の東京都議選は、こうした政権運営のあり方が問われ、自民党は歴史的な惨敗を喫した。
「首相が街頭演説で、自身に抗議する人たちを指さし、『こんな人たちに負けるわけにはいかない』と叫んだことも響いた」
国民はこれにも怒ったのである。主権者であるコクミンに使える身分でありながら、「
こんな人たち・・。」と叫んだのだ。
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【稲田と山本どっちがより悪い?どっちも悪い】
 文書の出てきた省庁(文科相、防衛省)は問題になり、隠して棄てた省庁(財務省、内閣府)はお咎めなしだ、文科相にも防衛省にも文書はあった。
 財務省と内閣府からは文書が出てこない。文書の出てきた省庁がもめている。
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隠した省庁は「ない、棄てた」で済まされている。
松野や稲田よりもっともっと悪いのは文書を隠し破棄して平然としている麻生と山本だ。
山本は麻生同様、逃げ切れると思っていた。
ところが国会を閉じてから,再度閉会中審査で蒸し返されることになった。
その上、昨日獣医師会から議事録が出てきた。

その中に山本が加計学園決定前の11月17日(政府決定の2ヶ月前)に
「愛媛県と今治市の補助金額、加計学園の負担額、四国に新設することになった」と記されている。
これ以上の証拠はないのだが、「そんな事は言っていない」、「内閣府には記録がない」とまたこれまでどおり言い張っている。 もう一つ、文科相と防衛省に共通することがある。
それは中堅以下の官僚の反乱である。
文科相は前川さんの理不尽な更迭に反旗を翻した若手官僚が文書の存在をリークした。
 今度の防衛省は、昨日にも出される予定だった「特別防衛監察の結果を公表」があった。
 この中で「責任の8割は陸自の隠蔽体質や文書管理にあった」と陸自に対する処分案がまとめられていた。
 「大臣らに逐一報告して指示を仰いできた」のにあまりにも一方的な処分案にあぜんとした陸自の中堅官僚らが、「大臣は2月15日時点で知っていた。了解していた」と暴露したのだ。
つまり文科相も防衛省も内部告発が起きたのだ。
片や財務省と内閣府はそれが起きなかった。
上から下まで大臣や官邸の言うことを聞き「文書はない」「記憶もない」ことにしたのだ。
4省庁のどこが一番の悪いのか? 
これは、財務省であり、内閣府、および官邸である。
こんなことばかりやってるから、支持率の下落は続き、閣僚らの強弁や説明責任を軽視するかのような言動も止まらない中で、新たな疑惑が生じるスパイラルなのだ。

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「真摯な説明」を口にする首相や菅氏らも、身内を擁護する姿勢ばかりが目に付く。

アベ首相をはじめ政権中枢が頭(こうべ)を垂れることを忘れてしまった。
4年半、1強を謳歌した反動だろうと、強く思う。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 佐々木公哉のブログ

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