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平和憲法を、考える

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東京新聞、中日新聞が「平和の俳句」を募集。

http://www.tokyo-np.co.jp/heiwanohaiku/



みなさんはどんなとき、どんなことに「平和」を感じますか? 本紙は「平和の俳句」を募集します。選考の上で、戦後七十年の節目となる2015年1月1日から1年間、掲載していきます。

 選者は、戦場体験を持つ俳壇の長老・金子兜太さん(95)と、多彩な分野で才能を発揮する作家のいとうせいこうさん(53)。二人が今年の8月15日の紙面で戦争をテーマに対談した際、この企画の提案がありました。

 敗戦から立ち上がり、平和憲法のもとで復興を遂げた日本ですが、戦争体験者が年々減っており、足元の平和も揺らいでいます。そんな今だからこそ、「平和ってなんだろう」と、もう一度考えてみたいのです。

 一仕事終えて体を伸ばす瞬間、湯気を上げるご飯を前にしたとき、あなたが笑ったとき。それも「平和」です。平和の反対は暴力。過労死やいじめ自殺が絶えない社会も「戦争」といえるかもしれません。

 日々の生活でふと気づいたことを、五・七・五でつぶやいてくださいませんか。大人も子供も、だれでもどうぞ。俳句なんかやったことないよ!という方こそ大歓迎です。

 みなさんの投稿をお待ちしています。



 いまのわたしたちは不安定のなかにいる。平和に不安がある。それは何故か。そして、望ましい平和とは。俳句で自由に書いてほしい。
―――――金子兜太

 平和への切実な希求、戦争の記憶、未来の私たちがあるべき姿、景色、季節の感覚。 あらゆる年齢層の方々から、俳句という短詩だからこそいつでも口ずさめる鮮やかな 世界を募集いたします。これは国民による軽やかな平和運動です。
―――――いとうせいこう

転載元転載元: 「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」

久々の時事川柳

川柳も暫らく詠んでいませんでした・・・
 
其処で10句
 
 
独立を 目指す国ある イギリスに
 
 
イギリスは 富増す油田 抱え込む
 
 
自由こそ 我らの命 独立を
 
 
各国に  飛び火するやも 独立が
 
 
ポンドから 円安来るか 独立で
 
 
狂いだす アベノミクスを 円安が
 
 
第2子も 独立風が 吹き飛ばす
 
 
靖国の 闘士が囲む 総理かな
 
 
靖国派 女大臣 顔効かせ
 
 
悪政の 加速をするや 改造で
 
 
 
 
 
 
この証書について、マッカーサーを始めGHQの当局者は、承認をしたが、
 
その経緯について、学術的に研究された論文は読んだことがない。
 
しかし、いずれにしても、GHQの許可のもとに発表されたものであることに
 
間違いはない。当時の最高権力者は、天皇ではなく、GHQそのもので
 
あるからである。
 
これが天皇の人間宣言であると言われているが、そのような文言は
 
何処にもない。
 
ただ、この個所がそれに該当すると言われている。
 
朕ト爾等国民トノ間ノ紐帯ハ、終始相互ノ信頼ト敬愛トニ依リテ結バレ、単ナル神話ト伝説トニ依リテ生ゼルモノニ非ズ。天皇ヲ以テ現御神(アキツミカミ)トシ、且日本国民ヲ以テ他ノ民族ニ優越セル民族ニシテ、延テ世界ヲ支配スベキ運命ヲ有ストノ架空ナル観念ニ基クモノニモ非ズ。
 
日本国憲法が、準備される中で、天皇の発言は、重要な意味をもつものと
 
思われる。憲法で天皇の地位をどのように扱うかは、重要な問題だからである。
 
ソ連などは、当然に天皇制の廃止などを求めてくることは明白であった。
 
このような情勢の下で、マッカーサーは、天皇制の存続を考えていたと
 
思われる。それには、天皇自ら、自身の帝国憲法における表現を
 
否定することが必要だと思ったのであろう。
 
つまり、大日本帝国憲法天皇条項の改変を示唆していると思われる。
 
第1条大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス 第2条皇位ハ皇室典範ノ定ムル所ニ依リ皇男子孫之ヲ継承ス 第3条天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス 第4条天皇ハ国ノ元首ニシテ統治権ヲ総攬シ此ノ憲法ノ条規ニ依リ之ヲ行フ 第5条天皇ハ帝国議会ノ協賛ヲ以テ立法権ヲ行フ 第6条天皇ハ法律ヲ裁可シ其ノ公布及執行ヲ命ス 第7条天皇ハ帝国議会ヲ召集シ其ノ開会閉会停会及衆議院ノ解散ヲ命ス 第8条天皇ハ公共ノ安全ヲ保持シ又ハ其ノ災厄ヲ避クル為緊急ノ必要ニ由リ帝国議会閉会ノ場合ニ於テ法律ニ代ルヘキ勅令ヲ発ス
2 此ノ勅令ハ次ノ会期ニ於テ帝国議会ニ提出スヘシ若議会ニ於テ承諾セサルトキハ政府ハ将来ニ向テ其ノ効力ヲ失フコトヲ公布スヘシ 第9条天皇ハ法律ヲ執行スル為ニ又ハ公共ノ安寧秩序ヲ保持シ及臣民ノ幸福ヲ増進スル為ニ必要ナル命令ヲ発シ又ハ発セシム但シ命令ヲ以テ法律ヲ変更スルコトヲ得ス 第10条天皇ハ行政各部ノ官制及文武官ノ俸給ヲ定メ及文武官ヲ任免ス但シ此ノ憲法又ハ他ノ法律ニ特例ヲ掲ケタルモノハ各々其ノ条項ニ依ル 第11条天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス 第12条天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム 第13条天皇ハ戦ヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス 第14条天皇ハ戒厳ヲ宣告ス
2 戒厳ノ要件及効力ハ法律ヲ以テ之ヲ定ム 第15条天皇ハ爵位勲章及其ノ他ノ栄典ヲ授与ス 第16条天皇ハ大赦特赦減刑及復権ヲ命ス
 
 
詔書
茲ニ新年ヲ迎フ。顧ミレバ明治天皇明治ノ初国是トシテ五箇条ノ御誓文ヲ下シ給ヘリ。
曰ク、
一、広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スヘシ
一、上下心ヲ一ニシテ盛ニ経綸ヲ行フヘシ
一、官武一途庶民ニ至ル迄各其志ヲ遂ケ人心ヲシテ倦マサラシメンコトヲ要ス
一、旧来ノ陋習ヲ破リ天地ノ公道ニ基クヘシ
一、智識ヲ世界ニ求メ大ニ皇基ヲ振起スヘシ
叡旨公明正大、又何ヲカ加ヘン。朕ハ茲ニ誓ヲ新ニシテ国運ヲ開カント欲ス。須ラク此ノ御趣旨ニ則リ、旧来ノ陋習ヲ去リ、民意ヲ暢達シ、官民拳ゲテ平和主義ニ徹シ、教養豊カニ文化ヲ築キ、以テ民生ノ向上ヲ図リ、新日本ヲ建設スベシ。
大小都市ノ蒙リタル戦禍、罹災者ノ艱苦、産業ノ停頓、食糧ノ不足、失業者増加ノ趨勢等ハ真ニ心ヲ痛マシムルモノアリ。然リト雖モ、我国民ガ現在ノ試煉ニ直面シ、且徹頭徹尾文明ヲ平和ニ求ムルノ決意固ク、克ク其ノ結束ヲ全ウセバ、独リ我国ノミナラズ全人類ノ為ニ、輝カシキ前途ノ展開セラルルコトヲ疑ハズ。
夫レ家ヲ愛スル心ト国ヲ愛スル心トハ我国ニ於テ特ニ熱烈ナルヲ見ル。今ヤ実ニ此ノ心ヲ拡充シ、人類愛ノ完成ニ向ヒ、献身的努カヲ効スベキノ秋ナリ。
惟フニ長キニ亘レル戦争ノ敗北ニ終リタル結果、我国民ハ動モスレバ焦躁ニ流レ、失意ノ淵ニ沈淪セントスルノ傾キアリ。詭激ノ風漸ク長ジテ道義ノ念頗ル衰へ、為ニ思想混乱ノ兆アルハ洵ニ深憂ニ堪ヘズ。
然レドモ朕ハ爾等国民ト共ニ在リ、常ニ利害ヲ同ジウシ休戚ヲ分タント欲ス。朕ト爾等国民トノ間ノ紐帯ハ、終始相互ノ信頼ト敬愛トニ依リテ結バレ、単ナル神話ト伝説トニ依リテ生ゼルモノニ非ズ。天皇ヲ以テ現御神(アキツミカミ)トシ、且日本国民ヲ以テ他ノ民族ニ優越セル民族ニシテ、延テ世界ヲ支配スベキ運命ヲ有ストノ架空ナル観念ニ基クモノニモ非ズ。
朕ノ政府ハ国民ノ試煉ト苦難トヲ緩和センガ為、アラユル施策ト経営トニ万全ノ方途ヲ講ズベシ。同時ニ朕ハ我国民ガ時艱ニ蹶起シ、当面ノ困苦克服ノ為ニ、又産業及文運振興ノ為ニ勇往センコトヲ希念ス。我国民ガ其ノ公民生活ニ於テ団結シ、相倚リ相扶ケ、寛容相許スノ気風ヲ作興スルニ於テハ、能ク我至高ノ伝統ニ恥ヂザル真価ヲ発揮スルニ至ラン。斯ノ如キハ実ニ我国民ガ人類ノ福祉ト向上トノ為、絶大ナル貢献ヲ為ス所以ナルヲ疑ハザルナリ。
一年ノ計ハ年頭ニ在リ、朕ハ朕ノ信頼スル国民ガ朕ト其ノ心ヲ一ニシテ、自ラ奮ヒ自ラ励マシ、以テ此ノ大業ヲ成就センコトヲ庶幾フ。
御名 御璽
昭和二十一年一月一日


『詔書』
ここに新年を迎う。かえりみれば明治天皇、明治のはじめに、国是として五箇条の御誓文(ごせいもん)を下し給(たま)えり。
いわく、
一、広く会議を興し、万機公論に決すべし。
一、上下心を一にして、盛んに経綸を行うべし。
一、官武一途庶民に至るまで、おのおのその志を遂げ、人心をして倦まざらしめんことを要す。
一、旧来の陋習(ろうしゅう:悪い習慣の事)を破り、天地の公道に基づくべし。
一、知識を世界に求め、おおいに皇基を振起すべし。
叡旨公明正大、また何をか加えん。朕(ちん:天皇の自称)は個々に誓い新たにして、国運を開かんと欲す。 すべからくこの御趣旨にのっとり、旧来の陋習を去り、民意を暢達し、官民挙げて平和主義に徹し、教養豊かに文化を築き、もって民生の向上をはかり、新日本を建設すべし。
大小都市のこうむりたる戦禍、罹災者の艱苦、産業の停頓、食糧の不足、失業者増加の趨勢等は、まことに心をいたましむるものあり。しかりといえども、わが国民が現在の試練に直面し、かつ徹頭徹尾文明を平和に求むるの決意固く、よくその結束をまっとうせば、ひとりわが国のみならず、全人類のために輝かしき前途の展開せらるることを疑わず。それ、家を愛する心と国を愛する心とは、わが国において特に熱烈なるを見る。いまや実に、この心を拡充し、人類愛の完成に向かい、献身的努力をいたすべきの時なり。
思うに長きにわたれる戦争の敗北に終わりたる結果、わが国民のややもすれば焦燥に流れ、失意の淵に沈綸(ちんりん)せんとするの傾きあり。詭激(きげき)の風ようやく長じて、道義の念すこぶる衰え、ために思想混乱あるは、まことに深憂にたえず。
しかれども、朕は汝(なんじ)ら国民とともにあり。常に利害を同じうし、休戚を分かたんと欲す。朕と汝ら国民との紐帯は、終始相互の信頼と敬愛とによりて結ばれ、単なる神話と伝説によりて生ぜるものにあらず。天皇をもって現御神(あきつかみ)とし、かつ日本国民をもって他の民族に優越せる民族として、ひいて世界を支配すべき使命を有すとの架空なる観念に基づくものにもあらず。
朕の政府は、国民の試練と苦難とを緩和せんがため、あらゆる施策と経営とに万全の方途を講ずべし。同時に朕は、わが国民が時難に決起し、当面の困苦克服のために、また産業および文運振典のために、勇往せんことを祈念す。
わが国民がその公民生活において団結し、あいより助け、寛容あい許すの気風を作典興するにおいては、よくわが至高の伝統に恥じざる真価を発揮するに至らん。かくのごときは、実にわが国民が人類の福祉と向上とのため、絶大なる貢献をなすゆえんなるを疑わざるなり。
一年の計は年頭にあり。朕は朕の信頼する国民が、朕とその心を一にして、みずから誓い、みずから励まし、もつてこの大業を成就せんことをこいねがう。
御名 御璽
昭和21年1月1日


「陛下、お尋ね申し上げます」高橋紘著より
記者:ただ、そのご詔勅の一番冒頭に明治天皇の“五ヶ条御誓文”と言うのがございましたけれども、これはやはり何か、陛下のご希望もあったと聞いておりますが。

天皇:そのことについてはですね、それが実はあの時の詔勅の一番の目的なんです。神格とかそう言うことは二の問題であった。  
 それを述べるということは、あの当時においては、どうしても米国その他諸外国の勢力が強いので、それに日本の国民が圧倒されるという心配が強かったから。
 民主主義を採用したのは、明治大帝の思し召しである。しかも神に誓われた。そうして“五ヶ条御誓文”を発して、それがもととなって明治憲法ができたんで、民主主義というものは決して輸入のものではないということを示す必要が大いにあったと思います。
 それで特に初めての案では、“五ヶ条御誓文”は日本人としては誰でもが知っていると思っていることですから、あんなに詳しく書く必要はないと思っていたのですが。
 幣原がこれをマッカーサー司令官に示したら、こういう立派なことをなさったのは感心すべき物であると、非常に賞賛されて、そう言うことなら全文を発表してほしいというマッカーサー司令官の強い希望があったので前文を掲げて、国民及び外国に示すことにしたのでありますが。

記者:そうしますと陛下、やはりご自身でご希望があったわけでございますか。

天皇:私もそれを目的として、あの宣言を考えたのです。

記者:陛下ご自身のお気持ちとしては、何も日本が戦争が終わったあとで、米国から民主主義だと言うことで輸入される、そういうことではないと、もともと明治大帝の頃からそういう民主主義の大本、大綱があったんであるという……。

天皇そして、日本の誇りを日本の国民が忘れると非常に具合が悪いと思いましたから。日本の国民が日本の誇りを忘れないように、ああいう立派な明治大帝のお考えがあったと言うことを示すために、あれを発表することを私は希望したのです。  


出典はこちら
参考文献
 
2014年8月16日(土) しんぶん赤旗

首相、「加害」「不戦」再び削除

終戦記念日 「靖国」に玉串料奉納



 69年目の終戦記念日の15日、安倍晋三首相は、昨年に続き過去の日本の侵略戦争を正当化する靖国神社(東京・九段)に玉串料を奉納しました。また、都内の日本武道館で開かれた政府主催の全国戦没者追悼式の式辞では、歴代首相が表明してきたアジア諸国への「加害」の反省や「不戦の誓い」を昨年に続き表明せず、歴史逆行の姿勢を改めて強く示しました。

3閣僚が参拝

 首相は昨年の式辞で、2007年に自ら述べた「アジア諸国の人々に多大の損害と苦痛を与え、深い反省と追悼の意を表する」という表現を用いず、歴代首相が使っていた「不戦の誓い」を削除し、厳しい批判を受けました。さらに昨年末には現役首相として靖国神社参拝を強行し、アジアだけでなく全世界から厳しい批判を受けました。

 批判を省みず今年の式辞でも同じ態度を繰り返す一方、安倍首相は「歳月がいかに流れても、私たちには変えてはならない道があります。今日は、その平和への誓いを新たにする日」などと述べました。

 玉串料は、昨年来「首相側近」として代理奉納を続けている萩生田光一・自民党総裁特別補佐を通じて、党総裁の肩書で私費で神社に納めました。

 靖国神社には新藤義孝総務相、古屋圭司国家公安委員長、稲田朋美行政改革担当相ら3閣僚が参拝。衛藤晟一首相補佐官も参拝しました。

 集団参拝では自民、民主、維新、次世代、生活など与野党の国会議員194人(代理含む)が参拝しました。

 首相が靖国神社に玉串料を納め、閣僚が参拝したことに中国外務省は「断固反対する」、韓国外務省は「嘆かわしい気持ちを禁じ得ない」と非難するコメントを発表しました。

 「玉串」 玉串とは神道で神前に拝礼するときに捧(ささ)げる榊(さかき)などの枝に木綿か紙をつけたもの。靖国神社のオフィシャルガイドブックによると「玉串の玉は人の『魂』、串は常緑の『榊』で、それに願いを託してご神前に捧げる」としているように歴然とした宗教行為です。

転載元転載元: 「おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま」


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