「今井絵理子」の略奪不倫 妻子ある地方議員と“お泊り”3日間 昨年の参院選で安倍チルドレンとして当選を果たした、元「SPEED」の今井絵理子・参議院議員(33)。聴覚障害のある息子を育てるシングルマザーでもある彼女が熱愛中の相手は、妻子ある地方議員だった。 【動画】今井議員の「略奪不倫」現場 *** 写真は、7月16日、東京方面へ向かう新幹線の車内で眠りこける今井議員とその相手である。彼女を覆うタオルケットの下に男性の手がもぐりこんでいるが、何が行われているかは定かではない。この前々日には今井議員がセカンドハウスとして使うマンションで、そして前日には大阪府内のホテルで“お泊り”をした姿が確認されている。 男性の正体について、 「橋本健という、自民党の神戸市議会議員です」 と明かすのは、今井議員とごく親しい芸能関係者だ。橋本議員には妻と2人の子がおり、妻とは別居状態にあるというが、離婚は成立していない。今井議員とは不倫関係に当たる。 「週刊新潮」の取材に、橋本議員は「恋愛感情もありませんよ」と交際を否定。一方、今井議員は好意を持っていることは認めながらも「男女の関係はありません」と回答。 “お泊り”については「深夜まで一緒に(講演)原稿を書いていたんです」と苦しい言い訳に終始したが……。 *** 7月27日発売の「週刊新潮」では、手を握り合う2人、同宿するホテルでの今井議員のパジャマ姿をグラビアにて掲載するとともに、3日間にわたった熱愛の模様を報じる。また、時間差でホテルを出る2人の動画も配信中。 「週刊新潮」2017年8月3日号 掲載 新潮社
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夏の陣
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真っ黒にさらに黒塗りする安倍総理 今さら支持率が回復することはない 総辞職あるのみ 昨日、行われた閉会中審査では、安倍氏は、加計学園の獣医学部申請について知ったのは、1月20日の国家戦略特区諮問会議だったと答弁しています。
それまでは全く知らなかった、それまで何度も加計氏に会って食事だ、ゴルフだなどという関係を続けながら、一切、話題に出なかったというのですから、誰もが「嘘でしょ」としか思わないようなことを安倍氏は平気で言っているということです。 お友達の集い さて、話題は? さて、「だから安倍氏が黒だっていうのはおかしい!」と思いますか。 安倍応援団は、立証されていないとか、安倍氏は知らないと明言されたとか、言って安倍氏を擁護しているようですが、愚の骨頂です。 そんな詭弁が通用するのは、一部のネット界だけです。 安倍氏の態度は、これまでずっと強権的でした。強弁を駆使して乗り切ろうとしていました。安倍内閣の支持率が高い、野党の支持率は低いということで、虚勢を張ったのです。支持率の高さにあぐらをかいていたというよりは、気の弱い安倍氏が大声を出して何とかしようとした、滑稽な姿でした。 しかし、それがいよいよもって通用しなくなってきたというだけのことで、支持率低下によって、いかに安倍応援団が安倍氏は立派と誉め上げても意味のないことです。 自らの「お友達」を優遇するという安倍氏の姿勢がずっと貫かれてきた、それが加計学園もそうだったのね、ということが誰もが思っているところだし、それを裏付ける証言が前川前事務次官から飛び出してきたのですから、それを「知らない」というだけで具体的なものを示せない政権側は、アウトなのです。 お隣の韓国では大統領が在職期間中に決まって「お友達」や親族に便宜を与えて任期が終わると逮捕されてしまうということを繰り替えてしますが(現在進行形のものは任期前)、安倍氏がやっていることも同じなのです。 安倍氏がやっていることが違法なのかということを安倍応援団は言っていますが、要は賄賂は受け取っていないじゃないかなどというのも言い掛かりの1つです。 別の賄賂を受け取ったなどと言っている人はいません。規制をぶち壊すという大義名分のもとに「お友達」に便宜を図るというのが政治の中であっていいのですか、ということです。誰もそのような政治を認めるものではない、ということです。 前川前事務次官の自作自演だなどというのもネット界の一部でもてはやされていますが、どうでもいいレベルの話です。何が自作自演なのかということも具体的に特定できず、言い掛かりのレベルなのです。要は、メモ作成が現役の文科省の役人で、それをマスコミにたれ込んだのが前川氏だというのですが、文書そのものがでっち上げと言いたいのでしょうが、本当に狂信的な安倍応援団です。それがでっち上げであれば、文科省の「調査」によって当然に明らかになっているでしょう。 狂信的な安倍応援団は、自民党議員の中にもいるのだから、議員としての質の問題にも関わります。落ち目の安倍氏にここまで忠誠を尽くせるのですから。 「前川喜平氏の予算委での証言 明らかな矛盾点が」(ブロゴス) 「青山繁晴議員の前川前事務次官への質問が滑稽すぎる 安倍総理はまだ逃げるのか」 「平井卓也議員の犯人捜し またまた言い掛かりの和田政宗議員 自民党は安倍氏を守るために必死すぎる」 安倍氏らの答弁は、これまで真っ黒と思われてきた疑惑にさらに黒塗りをしたというだけのものでしかありません。 もう手遅れです。安倍内閣は総辞職あるのみです。
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体調が戻ってきたので、又ブロクを再開することにしました。
60代も後数カ月ですが、様々な病気が出てくるのには、抗しきれません。
さて、選挙ですが、小池百合子さんの選挙から様々なことを、共産党は
学ばなければいけないと思います。
まず、自分の政治姿勢を明確にすることです。
つまり本気度です。
この選挙なんでかんで必ず勝つと言う信念が必要です。
共産党は、政党選挙と言う仮面をかぶっているために、
候補者本人の真剣度が分からなくなっています。
ネットや様々な方法で、リアルタイムで候補者の活動が
有権者に公開できる訳ですから、候補者の目の色や
表情がつぶさに有権者に伝えることができる訳です。
つまり、各種選挙は、衆議院以外は、基本的に任期が確定してる訳です。
4年ないし、3年の内に必ず選挙がある訳です。
だから都道府県や、市町村特別区の候補者を直ちに決定して、
その候補者を先頭に日常的な活動を行うべきだと考えます。
勿論、衆議院は何時選挙があっても良いように候補者を決定しておくべきです。
候補者を選挙の直前に決めるようでは、有権者の候補者本人や政策を
知っていただくことは不可能です。鳥越さんのように立候補の時に政策(公約)を
公表できないようでは、真剣度で負けています。
それから、テレビやマスコミの使い方です。テレビ等の撮影機のレンズの
向こうには、多数の有権者が存在すると言うことを肝に銘ずるべきです。
どのように放映されるかわかりませんが、大きな意味を持ちます。
また、共産党の話は、難しくて分かり難いと思います。
難しい話は、私は大嫌いです。
落語のような軽妙な話で、物事の本質を突くような話を聞きたいものです。
それから、一方通行の話は駄目です。
双方向の話で、有権者の疑問や質問に応えるような話でなければなりません。
更に、話を聞いた人々が行動できるようなものでなければ、意味がありません。
直ちに行動できるような話をしなければだめだと思います。
勿論笑いや洒落も必要です。
何と言っても、自民党や公明党支持の人々が圧倒的に多い訳ですから、
それらの人々が、自民党・公明党さんさようなら・・・共産党さんこんにちは
このように180度考えが変わらなければ、世の中の変革はできません。
すでに、終戦直の日本と今の日本は根本的に変わっています。
何処の家にも、テレビや冷蔵庫があり、携帯電話は誰でもが持っています。
このように文明の利器は大幅に普及し、自動車も多くに人々が所有しています。
経済的に大きな変化があるのですから、人と人の関係も大きく
変化するのが当たり前です。
高齢化社会は当たり前なのです。少子化も当たり前なのです。
家族制度が、大きく変化しているのです。
このような社会で、相続や家族関係はどのようになるのか
誰も試行錯誤だと思います。核家族は当たり前なのです。
このような社会をどのように考え、どのような人間関係が望ましいのか
真剣に考えるべきです。
つづく
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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/164366
http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/164/366/8d38e76913a72d64ab75147425931d8a20150924143647482.jpg さらに拡大(さようなら原発さようなら戦争全国集会)(C)日刊ゲンダイ 安倍政権が国民の声を無視して強行成立させた安保法は、連休に突入しても「反対」の声は冷めやらず。それどころか、「反原発」や「反米軍基地」の運動と“合体”し、さらにヒートアップ。19〜23日は少なくとも、全国33の会場で「反安倍政権」の集会が開かれ、24日も18時半から、国会前で「安倍退陣」の抗議活動が行われる。もはや倒閣運動は中東の「アラブの春」に匹敵する勢いで広がり続けている。 23日、東京・代々木公園で行われた「さようなら原発 さようなら戦争全国集会」には約2万5000人が集まった。 福島原発告訴団の代表である河合弘之弁護士や、沖縄米軍基地問題に取り組む木村辰彦氏、安保法に反対する社会学者の上野千鶴子氏らがそれぞれ登壇し、そろって安倍政権に「NO」を突きつけた。 集会に参加した「SEALDs(シールズ)」の中心メンバー奥田愛基氏(23)は日刊ゲンダイ本紙にこう言った。 「安保法や反原発、米軍基地問題と、立場を超えて『打倒安倍』で協力すべきです。来年の参院選では、しっかりと僕たちの意思を示したいと思います」 安倍政権は、選挙権年齢を「18歳以上」に引き下げた。来年の参院選で新たに生まれる約240万人の有権者の票が自公などの与党に流れる――と見込んでいたのだろうが、大間違い。神戸女学院大学名誉教授の内田樹氏は、毎日新聞のインタビューで「240万人に今一番影響力を持つのは『SEALDs』」と答えていた。つまり、新たな若者票はそのまま「反自公政権票」となる可能性が高いのだ。 さらに、ここにきて17日の参院特別委の「安保法案」の採決が「無効」という指摘も広がっている。「委員長席周辺が騒然とし、委員会再開の宣言がなされなかった。いつ採決されたのかも分からない」(野党議員)といい、速記録(未定稿)にも「議事騒然、聴取不能」と記されているだけで、委員長の発言も質疑打ち切り動議の提案も記されていないためだ。 この問題で、東大名誉教授の醍醐聰氏は「採決不存在」と断じ、25日に2万人以上の署名を鴻池祥肇委員長に提出するという。 「17日の委員会では、参院規則が定める『表決』の条件を満たしていません。第136条に規定される『委員長の宣言』を聞き取れた委員はいたのか。また、委員長は『問題を可とする者を起立させ、その多少を認定』(第137条)しなければいけませんが、与党議員に取り囲まれる中、確認できたとは思えない。こんな乱暴なやり方で国民が納得するワケがありません。採決は無効です」(醍醐聰氏) 違憲の上、国会審議も「不存在」の法律がマトモなはずがない。そんな国民のまっとうな指摘に頬かむりし、別荘に泊まって趣味のゴルフに興じている安倍首相は狂っているとしかいいようがない。国民をなめ切った安倍政権が世論の鉄槌を思い知る日は近い。
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「(政権は)憲法のみならず、これまで積み重ねられたあらゆるものを壊そうとしているが、壊れないものを私たちはもうつくった。何があろうとも壊れない、壊させない。それが、ここにいる人たちとの絆です」・・筆洗
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