【ギャンブル依存国家】安倍政権が子育て支援のために「宝くじ」を発売へ!収益金は保育所の整備や保育士の待遇の改善に⇒ネット「狂ってる」「税金を使え」http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/325812017/07/29 健康になるためのブログ 「子育て支援」の宝くじ発売 来年春から http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170728/k10011078221000.html 7月28日 13時49分 NHK cat-house @ktcathouse 「子育て支援」の宝くじ発売 来年春から | NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170728/k10011078221000.html … 国家予算規模からすれば16億円の収益なんて誤差レベル、捻出するにしても多少予算を組み替えれば出る規模。それをわざわざ宝くじ発行って笑うしかないわ。関係者の収益源か? 13:52 - 2017年7月29日 消費税も福祉には使われませんでした〜
|
新しい日本を目指して・・・
[ リスト | 詳細 ]
|
かりあげ君! 又、一発たのむよ〜^^。
|
|
辞任会見でも、またやらかした。稲田防衛相は記者から辞任を決めたタイミングを問われると、「かねてより総理と相談してきた。そのつど、そのつど自分の気持ちを伝えてきた」と答えた。 辞任の相談をしてきたのなら、安倍首相に「その原因」も説明しなければ不自然だ。稲田防衛相は日報問題を巡る監督責任を取って辞めるわけだが、日報問題について安倍首相は、特別防衛監察の実施中であることを理由に「一切、報告を受けていない」と国会で繰り返し答弁してきた。 辞任を相談していたなら、安倍首相にも日報問題を詳細に説明したのではないか。だとすれば、安倍首相の国会答弁は虚偽にあたる――。 記者団がそう繰り返しても、稲田防衛相は目を泳がせながら「漠然と相談してきた」とゴマカし続けた。この人の失言癖は一生直らない。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
https://ryukyushimpo.jp/mainichi/entry-543205.html
車に乗り込み、防衛省を後にする稲田朋美防衛相=東京都新宿区で2017年7月27日午後8時9分、小川昌宏撮影 稲田朋美防衛相は、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題の責任を取って辞任する意向を固めた。
稲田防衛相の地元・福井県でも厳しい声が相次いだ。
自民党福井県連会長代理の山岸猛夫県議は「(防衛省の)事務方トップや陸上幕僚長の辞任だけでは国民は納得してくれないと考えたのだろう。職責を果たしてほしかっただけに残念だ」と話した。
稲田氏のトレードマークである眼鏡の枠の一大生産地・鯖江市で眼鏡製造会社を営む女性(50)は「福井の眼鏡をPRしていただいたことは感謝するが、都議選での応援演説などを聞くと、閣僚としてもう少し言葉を選んで発言してほしかった」。福井市の会社員、後藤良雄さん(45)は「期待していたが、蓋を開けてみれば安倍さんの操り人形だった。『防衛省、自衛隊としてもお願いをしたい』の発言で、もう駄目だと思った」と突き放した。【岸川弘明、大森治幸】 ーーーーーーーーーーーーーーーーー
大臣辞めたら「整形手術」に専念なさるのかな?
くれぐれも「政活費」は使わないでね。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- ブログバトン
|
安倍内閣の5年間に失った巨額な政治的・経済価値
ついにというべきか?、とうとうと言うべきか?、2016年度の一般会計税収が、2009年以来7年ぶりに前年実績を下回ってしまった。それも、所得税、法人税、消費税の「基幹3税」がクツワを並べての減収である。まず富める人たちに大いに儲けてもらって、貧しい人たちはその人たちが滴らせる(トリクル)雫を呑むことで必ず善いことが起こるという説明が「アベノミクス」というものであると聞いていた。が、そのように問屋が卸す前に、「トリクルダウン」どころか「トリプルダウン」となって消えてしまったのである。
「18日の経済財政諮問会議では、国際公約にしている2020年度のプライマリーバランス黒字化も無理だと認めました。消費税を10%に上げても、2020年度は8.2兆円程度の赤字になるという。安倍政権は、経済成長と財政再建の二兎を追うとブチ上げたものの、一兎もモノにできなかったわけで、経済政策の失敗は明らかです。支持率の下落で、党の改憲案を秋の臨時国会に提出することも難しくなってきた。外交も手詰まりで、G20でもまったく存在感を示せませんでした」(2017/07/21東京新聞)。
こういう事態に直面して、日銀は過去に例を見ない大規模金融緩和策による2%のインフレ達成をまたまた<2019年ごろまで>に先送りするという。めくるめくこの手の先送りはこれが6回目だ。「二度あることは三度ある」という数学的帰納法からすれば、6回やった日銀先送りは永久にこれを続けるしかないと見るしかあるまい。
貧しい人々にとってインフレなど来ない方が良いのだから、物価上昇が無かったことはありがたかったと言えばありがたかったに違いない。だが、しかし、成長しない国家経済は、やがて貧しい人々を直撃することが間違いないことを考えれば、今の物価安定はもう嵐の前の静かさに過ぎない。日銀の金庫を埋め尽くしている国債の山を黒田日銀総裁はどう始末するのであろうか?。これが、日銀の赤字につながり、長期金利の上昇という「自然発火」を招いたら何を消火剤にして鎮火させるというのであろう??。
もはやアベノミクスは破綻した。当のアベ氏は、口を開けば「バブル期並みの有効求人倍率」と力んで見せるが、「人手不足」が労働者の賃金には全く反映していない。アベノミクスは、円安による株価上昇という一時の蜃気楼をちらっと見せることで、内閣支持率を上げるのに奏功しただけだった。トリクルダウンを期待して赤ワインが自分のグラスに落ちて来るかと期待していた庶民は。上の方にそびえる大金持ちの大きなグラスにたまるワインに喉を鳴らしただけで終わったのである。
そして、この間に、<共謀罪>・<特定秘密保護法>・<11本の戦争法案>・<教育基本法>・<国民投票法>・<労働者派遣法>・<改正刑事訴訟法>等々、「戦後レジームの総決算」だの「美しい国」だのと、甘言を弄しつつ、15年戦間期に失った何百何千万の命と交換して獲得した世界標準プロトコルを片っ端から喪失してしまった。その政治的損失はアベノミクスの経済的損失の比ではない。良識ある国民のこの喪失感こそ安倍内閣の不人気の背景であることを、安倍晋三氏はこの際「謙虚に」認識すべきである。
※日々是好日 日記ブログより「転載」
https://news.blogmura.com/ ←にほんブログ村 政治ブログに
クリックお願いします。(*_*)??Σ(・□・;)
|




