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立憲民主党認証済みアカウント @CDP2017 16時間前
リッケンバッカーで演奏中! 【立憲民主党の政策の5本柱】1. 生活の現場から暮らしを立て直します2. 1日も早く原発ゼロへ3. 個人の権利を尊重し、ともに支え合う社会を実現します4. 徹底して行政の情報を公開します5. 立憲主義を回復させます ![]() ![]() ![]()
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新しい日本を目指して・・・
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野党共闘急進展は水と油の民進党分離が主因だー(植草一秀氏) http://www.twitlonger.com/show/n_1sq8366 10月10日に公示され、10月22日に投票日を迎える総選挙。 選出される議席数は465。 このうち、289議席が小選挙区での議席数である。 比例代表の議席数は176。 そして、公示日直前になって、選挙戦の構図が明らかになった。 選挙戦の構図は 自民・公明 希望・維新 立憲・共産・社民 の三つの勢力による戦いになる。 主要な争点は 戦争・憲法 原発 消費税 である。 この三つの争点についての各陣営の基本方針は 自民・公明が 戦争法制肯定・憲法改定推進 原発推進 消費税増税推進 である。 希望・維新は 戦争法制肯定・憲法改定推進 2030年の原発ゼロを目指す 消費税増税の凍結 立憲・共産・社民が 戦争法制廃止・憲法改悪反対 1日でも早い原発ゼロ 消費税増税凍結・中止 となっている。 この政策公約をもとに、主権者が投票し、その結果として新しい政権が樹立される。 戦争法制肯定・原発推進・消費税増税推進の基本政策路線に賛成の主権者は 自民・公明に投票するべきだ。 しかし、この考え方を持つ主権者が多数を占めているとは考えられない。 主権者は、この総選挙に際して、とりわけ、二つのことがらを重大視して 判断を下すべきだ。 それは、 戦争法制肯定・憲法改定について賛成するのか、反対するのか、 と 2019年10月の消費税増税を容認するのか、しないのか である。 2019年10月の消費税率10%を容認しないと考える主権者は、 希望・維新か立憲・共産・社民に投票するのが適切である。 そして、この二者のうち、どちらを選ぶのかについては、 戦争法制と日本を「戦争をする国」に変える憲法改定に賛成するのかどうか、 を基準に判断するべきということになる。 戦争法制と日本を「戦争をする国」に変える憲法改定に反対と考える主権者は、 立憲・共産・社民に投票するのが適切である。 政治勢力が三つのグループに分化したことで、 主権者にとっては、非常に判断しやすい環境が生まれることになる。 私は、本ブログ、メルマガで、再三にわたって民進党の分離・分割を提言してきた。 民進党は「水と油の混合物」で、 一つの政党の中に二つの政党が同居している状況であり、 この「鵺(ぬえ)」の存在の民進党が存在するために、 主権者の選択が妨げられていることを主張し続けてきた。 その主張がようやく実現し、民進党のなかの「反安倍政治勢力」が 独立したことにより、共産党や社民党との共闘体制が スムーズに構築されるようになった。 立憲民主、共産、社民、そして、考えを共有する無所属候補による、 一選挙区一候補者体制が、 289の小選挙区のうち、248選挙区で成立した模様である。 この重大ニュースをメディアがほとんど伝えない。 このことが意味していることは、 この事実が安倍自公とその補完勢力である希維勢力にとって、 重大な脅威であるからだ。 脅威が大きすぎて、事実報道さえできないところに追い込まれている。 オールジャパン平和と共生は、 反戦・反核・反消費税の旗を掲げて総選挙に臨む。 直前でのバタバタがあり、289の選挙区すべてにおいて 一選挙区一候補者の体制 を構築できていないが、時間的な切迫という事情を考えればやむを得ない。 反戦・反核・反消費税{貧困}の政治、 すなわち、平和と共生の政治を樹立するために、 主権者とこれらの政治勢力が連帯して、総選挙に臨まねばならない。 一部の選挙区で 反戦・反核・反消費税を訴える候補者が複数立候補するケースが生じる模様であるが、 公示日までに一本化を実現する努力を続けるべきだ。 同じ主張の候補者が一つの選挙区に複数立候補すると票割れを起こして 敵陣営に有利に働く。 候補者調整は容易ではないだろうが、日本政治刷新のために、 賢明な判断を下す必要がある。 また、「三つ巴」について、戦争法制および9条改定を基軸に考えると 自公+希維 対 立共社 の二極対決構図だとする意見があるが、上記の側面でみればそのとおりである。 希維は自公別働隊であり、第二自公と表現するのが適切であるからだ。 しかし、消費税問題では希維が増税凍結を唱えており、 この部分では安倍自公と一線を画する。 今回の総選挙は、そもそも、安倍政権の政治私物化・もりかけ隠し解散に 端を発しており、この意味で、安倍政権を退場させることが第一の課題である。 この意味においては、希望が消費税増税凍結を宣言して、 自公の議席数を減少させることは望ましいことである。 しかし、国の基本の基本、憲法の平和主義を守るのか、 それとも破壊するのかという面で、 自公と希維は一心同体、この二つの勢力が衆院3分の2を占有するなら、 憲法改悪が強行されることはまず間違いないだろう。 したがって、この点に基軸を置いて、自公と希維を破らねばならないのである。 このとき、小選挙区の特性を踏まえると、 自公連合 対 反安倍野党共闘 の図式で戦うよりも、 自公 希維 立共社 の「三つ巴」で戦う方が、 はるかに立共社にとって有利になる点を見落とせない。 なぜなら、戦争法制・憲法改定において、自公と希維の主張は同一であり、 これに賛同する主権者の投票が、この両者に分散されるからである。 このとき、反安倍自公、反戦争法制を明確にする候補者が、 ただ一人ということになれば、この候補者に投票を集中させることによって、 この候補者が勝利する可能性が大きく高まるからだ。 自公と第二自公、すなわち自公と希維が二勢力で、 これと立共社による「三つ巴」になると、 立共社が勝利できる可能性が格段に上昇するのである。
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「希望の党」が出てきたとき、動じることなく、ひたむきに自分の政策や公約を訴えてきた共産党の女性議員がいます。
そのとき、民進党議員はというと「希望の党」に入れてもらえるのかと???と右往左往中。「希望の党」に入るか、入らないかも決めきれずにいました。
もし、民進党議員に確たる信念があれば、最初から「希望の党」とは歩み寄ることはありえないのですから、迷うことなかったはず。
「立憲民主党」から出馬することに決めた元民進党議員は、すぐに答えが出せなかったことを恥じるべきです。
そして、出馬断念した共産党議員の分も覚悟を決めて闘ってほしいです。
みなさん
アベ自民党やコイケ希望の党が政権をとれば
どんなに危険極まりない国になるのか、想像してください。
必ず選挙へ行きましょう。
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http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/017b9ff9db1d0e5cd928ccb0a334b076
盛田隆二『焼け跡のハイヒール』10月刊行 @product1954さんのツイート。 要するに、 小池手法って、 政治をブラックボックス化して、 すべて自分の一存で決めようっていうことなんだろうな。 冗談のように、 小池は、 「私は、AIだから記録がない」 と言っていた。 情報のやりとりは、 電気信号によってなされるため記録に残らないってことか。 公約として 選挙前にはさんざ言っていた 「情報公開」は、 一体、何のおまじないだったのか。 為政者に不都合な事実は、 何事によらず隠してする政治だったら、 安倍政権と全然変わらない。 何を考えてんだろうな、この狸おばさん。 やいちゃん @picoyaiさんが こんなツイート。 【音喜多駿】小池政治に失望。希望の党は崩壊する https://newspicks.com/news/2540349/body/ 2017/10/6 NEWS PICKS
許せない「言行不一致」 ──音喜多さんは都知事選のときから小池さんの側にいたため、小池さんの人柄もよくわかる立場だったはずです。身近な存在であった小池さんに対する信頼が、なぜ揺らいでいったのですか? 都議選前までは、小池さんと直接連絡をとる機会もわりとありましたし、希望の塾(小池氏の政経塾)の事務局のメンバーとして会うこともありました。 しかし、都議選に勝利し、都民ファーストの会が55人という大所帯になった後に、私は役職から外れました。それからは、小池さんとの距離が遠くなりました。すれ違いが増えていったのです。 ──音喜多さんの失望は、小池さん自身に対するものですか?それとも、都民ファーストの会という組織に対するものですか? 両方だと思います。 もしどちらか片方だけに不満ということであれば、離党まではしなかったはずです。組織運営に不満があっても、小池さんがすばらしい人だと思えばついていくと思うし、逆に、小池さんが人間的にどうかと思っても、組織運営がすばらしければ、組織に尽くすでしょう。 その両方がダメだとなれば、党を離れるしかないと思ったわけです。 音喜多駿(おときた・しゅん) 東京都議会議員(北区選出) 1983年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで勤務。現在東京都議会議員二期目。ブロガー議員としても活躍。 ──小池さん個人に対して、いちばん失望した部分はどこですか? 言行不一致です。 小池さんが、選挙時に掲げていた公約に僕は賛成していました。しかし、「情報公開の徹底」「しがらみ政治からの脱却」といった公約を今実現できているかといえば、できていないと思います。 情報公開はブラックボックスになっていて、議員に取材規制や発信規制をかけています。 都議会選挙後、都民ファーストの会が与党になって、僕が初めてやった仕事は、団体予算ヒアリングです。2週間くらいの間、団体に予算要望を聞いて、「これからいい関係を築いていきましょう」というやり取りをやらされました。 これこそ、まさに「しがらみ政治」じゃないですか。 足元では「新しいしがらみ」をつくりながら、外では「しがらみからの脱却」と言い続けている。それはダブルスタンダードです。 ──情報公開が不満だったのは具体的にはどの点ですか? もちろん、何でもかんでも情報をオープンにすればいいわけではありません。 ただ、政治の世界は企業の世界とは異なります。われわれは有権者から信託を受けているわけですから、できるかぎりオープンにするのが大原則だと思います。 それなのに、もっとも大事な代表選挙ですら密室で決めるというのはあり得ないガバナンスです。公約で情報公開や民主的なプロセスを訴えたわけですから、有権者をだましたと言われても仕方ないのではないかと思います。 ──都民ファーストの会は新人議員が多いため、情報管理などをある程度トップダウンでやらざるを得ない面もあると思いますが、そこは理解できますか? 新人が39名ですので、ある程度ガイドが必要というのは理解できます。 しかし、「二期生、三期生の議員にも同じことを強いる」「あからさまに活躍の機会を与えない」「派閥づくりを警戒しすぎて飲み会を禁止する」のは、ガバナンスの行きすぎだと思います。 ──都議会のドンと呼ばれた、内田茂氏が牛耳っていた自民党時代の都議会も、情報公開は遅れていました。そこから改善していないのですか。 かねてから、内田茂さんが所属する委員会では質問ができなかったので、それを変えるべきだと言っていました。 しかし、警察消防委員会などの委員会では、基本的に質問をしないという方針のままだと聞いています。 さらに議員は文書質問もできず、資料要求もやってはいけないという通達がされています。議員の権限を奪い取っているわけです。「自民党以下」の状況です。 イエスマンしかほしくない ──小池さんは発信はうまいけれども、組織のマネジメント能力に乏しいという声があります。 小池さんは人を信頼せず、信頼できなくなると、どんどん人を切ってしまうというか遠ざけてしまう。その結果、お友達内閣のような形になって、似たような能力と思考回路の人ばかりが集まって組織運営をするから、こういうことになるんだろうと思います。
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