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民進党内で29日、希望の党への合流を拒否する動きが広がり始めた。民進の前原誠司代表は党全体での合流を前提に交渉開始の了承を取ったが、希望の党の小池百合子代表が29日の前原氏との会談後、「全員を受け入れることは、さらさらない」と明言したことで反発が広がった。野田佳彦前首相、岡田克也元代表、枝野幸男代表代行らが無所属での衆院選出馬を検討しているほか、党への残留やリベラル系前職による新党を検討する動きもある。
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日本変革の展望・・・転載記事
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小池と前原によるリベラルパージ、そして極右保守政党誕生前夜の今、それに対する危機感を報じるTVが一社もない。話題に飛びつけ、とばかりにこの動きを無批判に報じるだけ。これでは有権者は疑問も持てない。日本
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それにしても、小池と前原によるリベラルパージ、そして極右保守政党誕生前夜の今、それに対する危機感を報じるTVが一社もない。話題に飛びつけ、とばかりにこの動きを無批判に報じるだけ。これでは有権者は疑問も持てない。日本の危機。
テレビは、他国の選挙を報道する時は『極右政党』と使うのに、国内となると全く言わなくなる。 異常です。
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金子勝×室井祐月:解散総選挙と民進党解党と小池新党希望の党
「大竹まこと ゴールデンラジオ」 2017/9/29オープニング
出演:金子勝 室井佑月 大竹まこと 太田英明アナウンサー
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その背景には、民進党所属の参院議員(49人)や多数の地方議員がいることに加え、民進、希望双方の選挙資金面の事情がある。https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170928/k00/00m/010/134000c.amp
政党助成法は、政党交付金の交付を受けている政党が解散した場合、国庫へ返還しなければならないと規定。2009年8月結党の旧みんなの党が14年11月に解党した際には、保有していた政党交付金約12億円を返納している。
民進に昨年1年間に交付された政党交付金は総額97億4388万円。もともと資金に不安がある希望の党はもちろん、民進党がすぐに解党すれば、希望公認で出馬する民進党候補の選挙資金もあてがなくなる。
このため、前原氏ら一部と参院議員らが当面残って民進党を形式的に存続させ、政党交付金は事実上、希望の党の選挙活動などにあてるとみられる。民進党関係者は「今、解党すれば何十億円も返さなければならなくなる。政党交付金を衆院選で活用した後で、正式に希望と合流すればいい」と語る。【葛西大博】
20年間の長きにわたり〔民主党→民進党〕の支持者ですが、この度は誠に申し訳ございません。共産党さんのおかげで当選した議員は少なくありませんでした。仁義も何もあったもんじゃあない。と私は思います。支持者の私共にも全く話はありませんし、絶滅危惧の地方議員にも相談なし。なんじゃこれ。 |

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