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自民党 新総裁の安倍晋三は、提言された原発事故予防対策を拒否し続けてきた男
福島第一事故の原因を作った人間の一人。と言っても過言ではない
過去を振り返らない男
(都合の悪いことだけ)
コイツ福島原発で事故が起こったこと知らないんじゃね!?もしかして・・・
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原子力問題
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ドイツなんかは今、どんどん、どんどん原発をやめているわけで、原発をやめたら地域が崩壊するぞというようなことをま、日本だって脅かしているわけですけど、そんなことないですよね。.........小出 裕章
アナーキー、ヒロアキー / 「血も涙もないこの国」の原発事故被害者への仕打ち.......part 6 ーーー自分達のロジックでは再稼働させたいということは正しいと信じる全国の原発立地区の首長にどう言っていけばいいのか?...
要するに彼等はまあ、麻薬患者なんです。あの、日本中としたって喜んで原子力発電所を受け入れた町なんてどこにもありません。受け入れる前は過疎に苦しんで、地方財政が破綻しそうになって、それで原子力にすがりついてしまったのです。すがりつけば交付金、もう膨大な交付金、固定資産税、あるいはまあ、雇用だってある意味生まれるわけで、凄い、町が発展するということになるわけですね。しかし、交付金だって切れていく。税金だって切れていく。そうなると、一度肥大化した町が立ち行かなくなる。となれば、次の原子炉を作ってくださいと、むしろ町の方からお願いしてしまうというかとになっているわけですし、今の場合もそうですね、原子炉が止まってしまったらとにかく再稼働してくれと、それでまた自分達に金をくれということになってしまう。大変な悪循環に今陥っているわけで、麻薬患者が自力で麻薬から逃れるということはとても難しいことだと私は思います。でも、麻薬にずっと浸かり続けることはもちろんできないわけだし、原子力だってどうせ何十年かすれば無くなってしまうわけで、いつかは縁を切って自立するしかないのです。ですから、そのことを彼等もやはり悟らなければいけないし、彼等がまあ、麻薬から縁を切る、自立して生きていかれるようなしくみというのをやはり、国という側からも支援するというような仕組みを作らなければいけないと私は思います。ドイツなんかは今、どんどん、どんどん原発をやめているわけで、原発をやめたら地域が崩壊するぞというようなことをま、日本だって脅かしているわけですけど、そんなことないですよねよねは。原発をやめれば先ず、その町に新しい産業が生まれて、むしろ雇用が拡大しているというようなことだってあるわけですから、原発をやめた時に、地域でどういう雇用が確保出来るかということを、積極的に国も含めて考えて維持して行く。まあ、あるいはその、原発をやめると今、私言ったけれども、運転停止したってあるんですよ w そこに。実は。片付けなければいけない。そのために又、厖大な仕事があるわけで、そのための雇用ももちろんできるわけですから、きちっとした議論を、きちっとしたレールを敷けば、雇用も私は確保出来ると思いますので、原発立地市町村のああいう首長さん達にもそのことをきちっと分からせなければいけないんだと思います。 2014/11/23 ポレポレ東中野 「フタバから遠く離れて 2 」上映会 より 船橋監督とのトーク から 書きおこし& 描き イコマ レイコ
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「存立事態」明記の法改正検討 集団的自衛権行使向け朝日新聞デジタル 1月10日(土)5時2分配信
政府は、日本が侵略やテロを受けた際の国や自治体の対応を定めた武力攻撃事態法に、日本が直接攻撃を受けていなくても、集団的自衛権に基づいて自衛隊が武力を使うことができる「存立事態」(仮称)という概念を新たに盛り込む検討に入った。安倍政権は新年度予算の成立にめどが立つ3月以降に、安全保障法制の大枠を自民、公明両党に示し、同法改正案などの関連法案を通常国会の会期中に提出する方針だ。
存立事態とは、日本と密接に関係する他国が武力攻撃などを受けて有事(戦争状態)になった時、日本が直接攻撃を受けていなくても、国の存立や安全が脅かされたり、国民の権利が侵害されたりする明白な危険があれば、自衛隊の武力行使や国民の権利制限が認められる状況を指している。 今後の与党協議や国会審議では、日本が戦争状態にはない「存立事態」で、国民の権利をどこまで制限できるのかといった点が議論の焦点となりそうだ。 アメリカ様が攻撃されたら、日本には害は直接なくても尻尾を振って自衛隊を派遣し武力行使?
国民の権利を制限?日本国憲法をまたもや無しか?
国民は国民に非ず。真の国民は官僚であるか?
日本国憲法の三原則、すなわち、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義のすべてを踏みにじるのか?
我が国の政治は一時アメリカからの献金で動いていたという悲しい話があったな。
2014年12月18日当ブログ記事:
少なくとも、戦後の一時期、アメリカ様に買われていた国=日本
祖父の岸信介が総理だったころの自民党はアメリカのCIAから献金を受けており、叔父の佐藤栄作は衆議院総選挙の選挙資金をアメリカにせびっていたということが、2006年7月に米国務省から
“Foreign Relations of the United States, 1964–1968
Volume XXIX, Part 2 ” として公表されています。
アメリカからの献金で衆議院総選挙、腐っておるわ!
※よっしょーへへの音楽王国(脱原発推進を支援するブログ)より「転載」
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