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安部反動内閣打倒の道筋

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政権の先行きが見えた時、周囲はいち早く、次の政権に食い込もうと《先物買い》に動く。メディアの論調にはっきりと変化が見えてきた。
 安倍晋三・首相に国会答弁で「私の考えは読売新聞を熟読していただきたい」と“機関紙認定”された読売は、内閣改造翌日の紙面で〈ポスト安倍 岸田氏先行〉の見出しを掲げて岸田文雄・自民党政調会長を持ち上げた。

〈外相を務めた岸田文雄氏が、3日の内閣改造・自民党役員人事で、希望していた政調会長に就任した。安倍首相の後継をうかがう「ポスト安倍」レースでも一歩抜け出した形で、早くも存在感を発揮している〉(8月4日付)

 それだけでは持ち上げ方が足りないと考えたのか、続いてこう書いた。
〈ライバル視されている石破茂・元地方創生相は今回も閣外のままで、埋没感が強まっている〉

 歩調を合わせるかのように産経新聞も岸田氏にスポットライトを当て始めた。岸田氏がTBS系『ひるおび!』に出演(8月9日)すると、翌日の紙面で〈ポスト安倍、明暗 メディアへ露出増 岸田氏〉と大きく取り上げた。

〈番組内で「首相に一番近い男」と持ち上げられると、岸田氏は表情を緩めた。外相を4年7カ月も務めたが、党要職の経験不足が指摘されていた岸田派領袖の岸田氏にとって政調会長就任は、首相を目指す上で「肝心のピースが埋まった」(岸田派若手)という意識があるからだ〉

 一方のポスト安倍の有力者・石破氏について〈自民党が大敗した東京都議選前後はテレビ出演が相次いでいたが、改造後は潮が引くように出演機会が減った〉と「埋没」を報じた点まで読売とそっくりだった。
 しかし、両紙ともつい最近まで「安倍一強」による長期政権を信じて疑わない書きぶりだった。次の記事と比べるとよくわかる。

 産経は6月13日付の「安倍政権考」と題する記事で、〈(安倍首相は)来年の自民党総裁選で3選すれば、平成33年9月までの在任が可能となり、在職2886日の桂太郎元首相を抜いて歴代最長政権も見据えている〉と書き、“政権の強さ”をこう解説した。

〈今国会では、森友学園や加計学園をめぐって野党から攻勢を受けるが、今年5月の支持率は56.1%で全く崩れていない。それどころか、第2次政権発足時以上の水準となっている。高支持率を維持できるのは、高い危機管理能力がある。(中略)政権への致命傷となりかねない閣僚の失言・不祥事への対応も早い〉
 その1か月後には稲田朋美・元防衛相らが失言・失態を繰り返し、官邸が対応に右往左往した結果、選挙も惨敗して政権がガタガタになるとは夢にも思っていなかったのだろう。

 読売も、総裁任期が「3期9年まで」に正式変更された自民党大会翌日(3月6日付)の社説で〈歴代1位の長期政権が視野に入る〉と指摘し、こんな分析を加えていた。

〈「ポスト安倍」の候補とされる岸田外相、石破茂・前地方創生相らは、来年の総裁選出馬の是非を含め、戦略見直しを迫られる。現下の「安倍1強」は、後継者不足の裏返しでもある〉

 そんな“後継者不足”の状況だったはずなのに、いまや嘘のように両紙とも岸田氏の存在感を強調しているのだ。

※週刊ポスト2017年9月1日号

転載元転載元: しあわせの青い鳥

国民を馬鹿にした行政の仕組み
おてんとさまの前にさらされ始めています

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あの・・ベルリンの壁が崩れ落ちる響き!
動き出した山が、一気に雪崩うって

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日本の、長い苦しみ
明治維新(クーデター)以来の、
日本を遠隔支配する1%世界勢力も

歴史の動きに、対応できるでしょうか?

死に物狂いの、金儲け亡者たちに
今後も!です!

今後も、
日本国民は
甘い蜜を吸わせ続けたいでしょうか?

ツイートより拝借👇
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激震!【加計学園獣医学部の図面流出】
施設・設備概要もベラボーに高い
 建築単価のウソもすぐにバレる 

いよいよ森友疑惑とソックリの状況になってきた 
インチキ計画を認めた国家戦略特区諮問会議はもちろん、
議長である安倍首相も
責任を免れないのは言うまでもない(日刊ゲンダイ)

転載元転載元: 模型飛機

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 きのう8月12日、米中首脳が電話会談した。

 きょう13日の各紙が一斉に報じている。

 私が注目したのは、習近平主席がトランプ大統領に自制を求めたことだ。

 韓国大統領報道官も12日コメントを発表し、米中両首脳による協議が緊張状態を解消することを願う、と発信したという(8月13日毎日)。

 さらにまた、ドイツのメルケル首相やロシアのラブロフ外相も次のように求めたという(8月13日日経)。

 「米国と北朝鮮の対立に軍事的解決はない」(メルケル首相)
 「リスクは非常に高い。より強く、より賢い方が先に危機回避をするための第一歩を踏み出すべきだ」と。

 これらがトランプ大統領に対する自制要求である事は言うまでもない。

 メルケル首相に至っては、現在の危機を、「米国と北朝鮮の対立」とまで突き放している。


 ひるがえって日本の安倍首相はどうか。

 少なくともこれまでの報道を見る限り、トランプ大統領に自制を求めた形跡はない。

 報じられる事は、いたずらに危機を煽り、有事を前提としたミサイル迎撃体制の強化や、米国との共同軍事演習や、避難訓練などばかりだ。

 これほど間違った首相はいない。

 有事になれば一番被害をこうむるのは日本であるというのにである。

 米国と同盟関係にある韓国でさえ自制を求めているというのにである。

 唯一の被爆国であり、福島原発事故の悲惨さを一番知っている日本の首相であるというのにである。

 何よりも、世界で唯一の平和憲法9条を持つ日本の首相であるというのにである。


 主要国の中でただひとり、トランプ大統領に迎合するしかない安倍首相は、それだけで日本の首相失格だ。

 このまま首相の座に留まる資格はない。

 その事を、政治の場で追及しない野党は野党失格である。

 そんな安倍首相を批判しないメディアもまたメディア失格である。

 日本と日本国民は、いままさに北朝鮮有事によって試されている。

 北朝鮮のミサイル実験で試されているのは日本である(了)

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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●朝日南記者「ある政治家が『政府があらゆる記録を国民に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料。その作成を怠るという事は国民への背信行為だ』と本に記されてた。どなたかご存知ですか?」●菅官房長官「知りません」●南記者「官房長官の2012年の著作です。現状と照らし合わせて忸怩たる思いはありませんか?」キャオ@大阪トホホ団亡者戯 @tohohodan  

市民メディア放送局 @info_9 

記者「朝日新聞の南です。加計問題の関係で、少し確認をさせて頂きたいのですが。昨日、その、八田座長の方は、あの〜、2015年、平成27年6月5日のワーキンググループの、加計学園側の発言については議事録に載せないという事を仰られていますが、これはあの〜、政府全体としての方針として理解してよろしいでしょうか?」

菅官「あの〜、ワーキンググループの議事録については、ワーキンググループの座長が、これ、責任を持って答えてる。その通りであります」

記者「朝日新聞の南です。となりますと、え〜、ま、安倍総理は『全ての議事録についてはオープンになっている』という答弁を、国会で繰り返してきた訳ですが、この総理答弁というのは、撤回されるんでしょうか?」

菅官「え、全く、そういう事じゃないと思います」    

記者「朝日新聞の南です。あの、『全てオープン』という事と、『一部書かない』という事は、どうやったら両立するんでしょうか?」

菅官「ワーキングチームの座長が、責任を持って答弁された事じゃないでしょうか」 

記者「あの、朝日新聞の南です。ワーキンググループの座長の責任じゃなくて、発言されて、国会答弁されたのは総理であり、あの、この場では官房長官が会見をされて、答弁をされている訳で、その責任の主体は、この場では官房長官にある訳で、そこを、どう両立するのかっていう事を伺っています」

菅官「議事録をどうするかという事は、ワーキンググループの中については、あの〜、ワーキンググループの中の、整理になっております。それについて、座長が言われたのが、そこは全てだという事です」  

記者「あの〜、朝日新聞の南です。えっと、まあ、ワーキンググループの座長の見解を受け入れたという事によって、今まで、安倍総理や菅官房長官が答弁されてきた、え〜、その『全てオープンだ』という事は崩れてしまった訳ですから、それは撤回するのかどうか。そこを伺っているんですけど」

菅官「あの〜、ワーキンググループの座長が、昨日、議事録について、え〜、逐次説明をされたんじゃないでしょうか。それが全てです」  

記者「あの〜、朝日新聞の南です。ま、あのワーキンググループの座長の昨日のご発言は分かっているんですけど。それを受けて、あの〜、政府として、あの官房長官、総理は、どのように今までの説明を修正するのか、撤回するのか、それとも両立するんであれば、どうして両立するのか?その点を明確にして頂きたいんですが」

菅官「あの〜、昨日、ワーキンググループの座長が、皆さんの、お〜、質問に、答えられたじゃないですか。ワーキンググループというのは、正に民間の皆さんでやって頂く会でありますから、そこについての、こう、どうするかという事は、あ〜、ワーキンググループのですね、え〜、座長の、判断だと、いうふうに思います。昨日のですね、あの〜、座長の中でですね、特区ワーキンググループの議事は、運営要領上、座長が適当と認める方法で公表する事になっている。八田座長が会見で通常の扱いを行った。
このように説明をしているんじゃないでしょうか。」

記者「あの〜、朝日新聞の南です。あの、ま、八田座長、その民間の方がですね、あの、仰られているという事は分かるんですが、あの、歴代、特に保守の政治家は、歴史的検証に耐えるようにという事で、公文書管理という事を、かなり力を入れてこられたと、いう中でですね。ま、ある政治家は『政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録ってのはその最も基本的な資料』で、『その作成を怠った事は国民への背信行為』だと、こういう事を仰られている方もいらっしゃるのですけど、その発言をしていた、本に記されていたのはどなたか、官房長官、ご存知ですか?」

菅官「知りません」

記者「朝日新聞の南です。これ、官房長官の著作に書かれているんですが。あの〜、かつて、2012年に書かれた著作に、表明されていた見解と、今、政府で現状起きているところとの、照らし合わせてですね、忸怩たる思いとか、やはりこうきちんと残して、きちっと残すべきだとかそういう気持ちにはならないでしょうか?」

菅官「あの〜、私は、残していると思いますよ。あの、ワーキンググループではですね、ここは民間の有識者の、委員の方々です。そこでその叡智を集めて、岩盤規制をですね、突破する為の議論を尽くして頂いて、議事の運営については、あ〜、座長が委員の方々と相談しながら、これ決めているものであります。そして昨日八田座長、そしてまた委員の原さんはですね、国家戦略特区の趣旨に敵うように、運営をしている。更に非公式な、説明補助者の発言は、議事要旨に掲載しないと。え〜、ご指摘のケースも通常の扱いであると。これは極めて明確な事を、昨日申し上げたんじゃないでしょうか」

菅「まったく一点の曇りもない!」vs「加計ありき!」東京新聞・望月記者 朝日新聞南記者 8/8午前 朝日新聞(動画9:45〜)
水 @yzjpsより

画像キャオ@大阪トホホ団亡者戯 @tohohodan

転載元転載元: 情報収集中&放電中


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