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			<title>パワーハラスメント奮闘記 ～職場内いじめ～</title>
			<description>職場の上司・先輩によるイジメ『パワーハラスメント』との闘い</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>パワーハラスメント奮闘記 ～職場内いじめ～</title>
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			<description>職場の上司・先輩によるイジメ『パワーハラスメント』との闘い</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara</link>
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		<item>
			<title>ミーティングの結果は…</title>
			<description>職場でミーティングがあった。職場のミーティングは歳のいったおっさんたちだけで行う。年功序列だから、当然歳のいったおっさんたちは「えらい人」ということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこのミーティング、いつもなにも決まらない。わがままなおっさんたちが自分たちの主張を繰り返すだけでみんな譲歩しないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田さんは新人をいじめ好きな酒田から引き離そうと提案したが、なぜか却下。研修中にチームを変えたり監督者を変えたりするのは良くないから、という理由だそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いったい何のためのミーティングなのだろう。これならいっそう若者だけの「ヒラ・ミーティング」にしたほうがずっと話がまとまると思うのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中、100%の悪人はいない、と思っていつも一途の希望を賭けるのだが、いつも裏切られる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20737228.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 18:25:12 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>警察</title>
			<description>うちの職場ではないが、もし上司や先輩から暴力をふるわれているなら、それは立派な犯罪なので警察に相談しよう。警察署に代表電話に電話して担当の課に回してもらうか、生活安全課が無難だろう。その場合、被害届けを提出することになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしも暴力をふるうのが社長だった場合、会社をクビになるだろうね。でも私からすればそんな会社に働いている必要はないと思うけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刑事事件で有罪になった場合は、民事訴訟で損害賠償請求もできるだろう。(ゴメン、こういうのは弁護士に聞いて。でも刑事で有罪になってるのだったら、民事でもほぼ確実に勝てるだろう)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察の配布している犯罪被害相談のパンフレットによると犯罪の二次被害による精神的被害などもサポートしてくれるらしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20734081.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 17:50:47 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>裁判所</title>
			<description>簡易裁判所にも足を運び、労働問題解決のためにどんな制度があるのか聞きに行った。弁護士に相談するとだいたい30分&amp;#92;5,000の相談料が取られるが、裁判所の書記官ならば裁判所の制度や手続きの仕方など、簡単な説明は無料でしてもらえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判所に行くと、民事調停や雇用トラブル解決などのパンフレットが置かれていた。パンフレットによると雇用問題解決の方法は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★簡易裁判所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～民事調停～&lt;br /&gt;
調停委員を前に話し合いで解決する方法。双方に話し合いをする意思がある場合に有効。ここで決まった内容には裁判の判決と同じ効力がある。ただし、相手が来ない場合は調停が成立しなかったり、解決しないで不調に終わることもある。&lt;br /&gt;
弁護士をつける必要はないが、弁護士のアドバイスを受けながらやったほうがいい場合もあるのでつける人もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～小額訴訟～&lt;br /&gt;
60万円以下の金銭の支払いを求める場合。原則1回の審議で判決が出る。弁護士をつける必要はない。&lt;br /&gt;
なお、相手が裁判に来ない場合は、原告の要求をすべて認めたことになり、原告の主張通りの判決が下る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～訴訟～&lt;br /&gt;
求める金額が140万円以下の場合は簡易裁判所で行われる。どちらの言い分が正しいが判決を出してもらいたい場合には訴訟を起こす。もちろん相手が裁判に来ない場合は原告の主張をすべて認めたことになる。訴訟の途中で和解が成立することもあるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★地方裁判所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～訴訟～&lt;br /&gt;
求める金額が140万円を超える場合は地方裁判所で行われる。あとは上の簡易裁判所の訴訟と同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～仮処分～&lt;br /&gt;
判決が出るまでの間、給料がもらえないため生活に困るなど、著しい損害が生じる場合に相手方の言い分を聞いた上で仮の支払いなどを命じる措置。&lt;br /&gt;
調べたところでは、弁護士をつけなければまず無理とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が調べた結果だけれども、パワハラは給料未払いなどと違って定義があいまいなので証明するのが難しいかな、と思った。でも、何を言われたのか録音したり、内容と日時をメモし数ヶ月分集めて証拠にすれば、裁判で勝てないかなあ、と思ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、ストーカー問題で、警察がなかなか動いてくれないので、何をされたかメモを取り、電話の内容を録音して、裁判所にストーカー行為をしないよう仮処分の申請をしたら、やらないよう仮処分が下された、というドキュメンタリーをNHKで見たことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
証拠は後になったら取ることができないので、やられているうちに取っておこう。いらなければ捨てればいい。どの証拠が自分にとって有利か不利かは弁護士と十分相談した上で提出したほうがいいだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20732548.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 17:34:04 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働局</title>
			<description>労務士のアドバイスにしたがって労働局の相談窓口に行ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は民事裁判で解決するしかなかったようなケースも最近「個別労働解決促進法」というのができて、労働局のあっせんにより解決できる場合も出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の働いている組織は、労働局の管轄でないとのことだったが、相談窓口を調べて教えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省労働局の相談窓口はこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20729726.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 17:01:55 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>パワハラを最初に定義した会社 クオレシーキューブ</title>
			<description>日本で最初にパワーハラスメントについて提唱したのは、民間のコンサルタント会社、クオレシーキューブというところだ。ここでは主に職場のメンタルヘルスやセクハラについて取り扱っていたが、同性の上司からのハラスメントの相談が増えたことから、それをパワーハラスメントと命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週水曜18時～21時はクオレシーキューブの無料電話相談がある。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.cuorec3.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.cuorec3.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがパワハラを最初に提唱しただけあって、電話で応対してくれる人はとても慣れた感じで丁寧に対応してくれる。問題が問題なだけに一回の相談時間はかなり長くなるので、なかなか電話がつながらないが、アドバイスはとても的確だったので困っている人はがんばってかけてみる価値はあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が受けたアドバイスは、やはり管理職がきちんと部下の管理をすること。それが出来ない場合は、チームを編成する時には、組み合わせをよく考える。パワハラをする人が頭の上がらない人をくっつける。また、若くてもいじめられにくい人をくっつける。パワハラをするような人には、素直でいい人をくっつけるとメタメタにいじめるのでそれは避ける。それか、もしもっとひどい人間がいればそれとくっつける、などなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部下を頭ごなしにしかって士気を落とし、うつ病やノイローゼになるまでやる。そのような旧日本軍のようなやり方は改善しないとダメですね、とも言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本がまだ戦争に勝っていたのならそのやり方を見習う価値はあるかもしれないが、日本は負けたのだから、わざわざ負け戦の真似する意義はないじゃないかと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20312975.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 11:27:13 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>市役所の労働相談 by 社会保険労務士</title>
			<description>昨日は市役所の無料労働相談があった。社会保険労務士の人が相談にのってくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会保険労務士についてはここ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.shakaihokenroumushi.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.shakaihokenroumushi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会保険労務士の人によると、パワーハラスメントに関しては、労務士が直接入っていくのは難しい。第一に労働組合が救済すべきだろう。しかし組合が救済してくれない場合には、労働局の企画室か女性少年室が担当なので、ひとまず企画室に行って相談してみてはどうか、とのアドバイスを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「えっ、今までパワハラを受けた人は男性もいるんですけど、女性少年室でもいいんですか?」&lt;br /&gt;
「いいんですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
労働局に電話をして確認してもらった結果では、話を聞いてみないと企画室か女性少年室の担当かわからない、と言われた。ひとまず、行ってみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市役所や区役所では、無料法律相談や無料労働相談、無料年金相談などを行っている場合が多いので、利用するのも手だ。困ったことがあったら市役所に電話して聞いてみるのもいいだろう。ただし法律相談は予約が必要な場合が多い。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20311276.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 11:08:29 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働相談センター</title>
			<description>そこで私はインターネットで見つけたNPO法人、労働相談センターに電話相談してみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www02.so-net.ne.jp/~toburoso/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www02.so-net.ne.jp/~toburoso/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでの反応はやはり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「組合は動いてくれないですか?」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というものだった。動いてくれるのは難しい、と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近多いんですよね。会社と組合が癒着してしまって、労働組合の機能を果たしていないところが。あなたのところはそんなことないですか?」&lt;br /&gt;
「それはあります。もう何年も前からそういう噂があります。組合の幹部は出世が目的で役員をやっているという噂がありますし、現実に組合の幹部だった人が出世して重要なポストに就いていたりします」&lt;br /&gt;
「そうですか。それでは地域の別の労働組合に加入してやってもらうという手もあります」&lt;br /&gt;
「え、そんなのがあるんですか?」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで全国一般労働組合というところを教えてもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.zenkoku-ippan.or.jp/index.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.zenkoku-ippan.or.jp/index.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここはパートや契約社員の人が１人でも入れる組合で、実際に問題を解決した例もあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなサポートが受けられるのか、実際に電話してみたが、書記長が不在だったので聞くことができなかった。また後日かけてみよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20310142.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 10:55:37 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合は</title>
			<description>その後山田さんが酒田になぜ新人にあんなに厳しくするのか尋ねたところ、「課長から厳しくするよう言われた」と言った。パワハラの黒幕は課長だったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしや酒田は新人を思って厳しくしているのでは?と思う人がいるかもしれない。しかし、酒田の口のきき方ときたら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだお前、さっきのやり方は!ちょっと下に降りてこい!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部下が失敗すると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イエローカード」「イエローカード」「レッドカード、退場!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと言って研修をしないこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
労働組合になんとかしてもらえないかと思い、組合の幹部に頼んでみた。労働組合は弱者救済が目的だから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああいう困った人はどこにでもいるからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのが幹部の反応。組合でやる、ならないは別として、頼むのはタダだから頼んでみてくれ、と言った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20309600.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 10:49:30 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>改善への挑戦</title>
			<description>ある時別のチームの山田さん（仮名）が酒田のチームに交代要員として勤務した。その時、酒田のあまりの辛らつなイジメに驚いた山田さんが課長に「新人を別のチームに移動させてはどうか」と提案した。課長はそれをこれといった理由もなくこばんだ。山田さんは、酒田が前の職場をイジメが原因で追い出され懲罰人事でこの職場に転勤になったこと、過去にも新人イジメをしてチーム変えとなった若手職員がいたことなどを話した。しかし、課長は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懲罰人事ということなど聞いていない」&lt;br /&gt;
「チーム変えはしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の一点張りで山田さんの言うことは聞き入れなかった。課長はしゃべりだすと止まらないタイプの人なのだが、いつも論点がぼやけていて内容を理解するのに一苦労する。山田さんはうっかり口をすべらせてしまい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「課長はしゃべってばかりいるのが仕事じゃないですよ。きちんと職員の精神管理もして下さい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言うと課長は暴力団のように逆ギレし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだとお前、転勤させるぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言って山田さんを恫喝した。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/20060392.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 00:29:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>パワハラの経緯</title>
			<description>私たちの職場では配属後に必ず研修を受けなければならない。しかし研修担当者が研修生を気に入らないと内部試験を受けさせないなどの陰湿なイジメが繰り返されてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも新しく配属された新人がイジメを受けている。その研修担当者酒田（仮名）は前の職場でも、後輩をいじめて度々問題となった人物で、そこを追い出される形で今の職場に転勤してきた。いわゆる「懲罰人事」だった。しかし本人はそのことは知らされていない。極めて自尊心の低い酒田がそんなことを知らされては、なにをするかわからないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この職場においても、酒田によるイジメは今まで３回ほど問題になっていて、今回が初めてではない。しかし、以前の課長は研修生を他のチームに配置転換させるなどして、問題解決を図ってきた。しかし今の課長は極めてイジメの激しいH事務所出身のためか、明らかに陰湿なイジメを繰り返す酒田に対して「新人にはもっと厳しくしろ」とそそのかし、他の職員からの「新人を他のチームに移動させてはどうか」との提案をことごとく却下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに新人教育は厳しくあるべきだが、新人に対する人格否定などは教育にはあたらない。かつ、他のチームにも新人が配属され、研修を行っているにもかかわらず、別の研修担当者たちには、「研修を厳しくしろ」などとは一言も言っていないのだ。なぜ陰湿な酒田にだけ「厳しくしろ」と言うのか。どう考えても、課長が酒田のイジメを助長しているとしか考えられない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/antipawahara/19938318.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 23:18:05 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
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