御意見無用のAntithesis

アンチテーゼ…ある理論・主張を否定するために提出される反対の理論・主張。

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逆神 森田

 
逆神のお告げがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!第二弾です。
しかも意見がズレまくっています。相変わらず数値やソースを示さず妄想全開の姿勢も変わりません。妄想をぶちまけるだけだからいつも外れるってことにいい加減に気づけよ。

マスコミによる洗脳の危険性に絶えず警戒を −森田実氏の講演から
http://www.jacom.or.jp/news/news09/nous101s09031912.html

 最近オランダの福祉政策の評価が高い。あちらの大企業には世界で稼いだカネをみんなの幸せのためにと惜しげもなく差し出す姿勢がある。それに比べ日本の経営者は自分の損になることは一切やらないという哲学を基に“自分さえ良ければそれで良いという主義がなぜ悪い?”と開き直る。
 消費税ができてから20年間に国民が負担したのは220兆〜230兆円という計算だが、大企業の減税額はその大半の180兆円ほどとなっている。消費税を取って、そのカネで大企業を保護してきた、といえるかどうかは別として数字上はそうなっている。
 最近はテレビの討論番組などでも、大企業だけを保護するのは問題だとの意見が多いが、大企業の代弁者である竹中平蔵元経済財政担当相らは、大企業に負担を求めると、みんな海外へ出ていって国内の雇用がなくなるなどと反論する。
 海外メディアの日本批判も中川昭一前財務金融担当相の酩酊会見と、実質GDPのマイナス12.6%という数字発表から〈日本は世界経済を崩壊させていくのではないか〉と非常に厳しくなった。日本のマイナス速報値はヨーロッパより悪く、アメリカの2倍もの落ち込みとなっている。
 〈中川のような人間を批判しないで守ってきたのはマスコミではないか〉との論評もあり、『ニューズウィーク日本版』3月11日号は「世界が呆れる」「ポンコツ政治」と書いている。 第2次世界大戦前の軍国主義政府も世界から随分批判はされたが、ここまで軽蔑されたのは初めてだ。


 サヨクお得意の「○○では〜」から始まるわけだが…ソースは日本農業新聞…農業以外は疎い新聞
 ではありますが、これは酷いw
 気に入らないのは税制が企業側が有利で国民の負担が増大しているという点ですかね。
 HRS様「HRSのドキュメント保管庫」よりデータを拝借して。
 
 法人税率はどうなってるのか
 http://blogs.yahoo.co.jp/foxbox116/8823001.html

 消費税はどうなってるのか(日本)
 http://blogs.yahoo.co.jp/foxbox116/8957515.html

 給与収入階級別の個人所得課税負担額の国際比較
 http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/028.htm

 ご覧いただければ分かりますが、日本は元々、法人税が世界最高レベルに高く、所得税、消費税の
 負担が小さめの設定になっていた。(消費税は未だに庶民に優しい5%。)
 逆に言うとあの手の人たちが大好きなEU勢はその逆…法人税が少なめで所得税・消費税で多く取る
 スタイルなわけで。

 森田の言うような傾向が続けば大好きなヨーロッパ型になって結構なことだと思うのだが、ダメである
 らしい。どんなツンデレなんだか。

 そもそも、オランダがそんなにいいのかな?

 対外債務のリスト (2008年12月)対外債務(対GDP比、$換算)
 http://blogs.yahoo.co.jp/foxbox116/4568644.html

 銀行のROE(ベネルクス+スイス)
 http://blogs.yahoo.co.jp/foxbox116/10635407.html

 問題はマスコミだ。03年ごろだったかに「アメリカの保険業界が日本の郵政民営化を進める宣伝をするために5000億円を日本の巨大広告会社に出した」といううわさがウォール街に流れていることを聞いた。
 アメリカは80年代始めから日本の郵便貯金や簡易保険など郵政資金350兆円を吸い上げようとねらって規制緩和を求めてきた。
 そこで、私はうわさの真偽を確かめたところ、否定する人はなく、また「アメリカの常識として、広告費は原則として、ねらいの1%だから350兆円に対して5000億円では安すぎる」という話も出た。
 結果として日本のマスコミは新聞もテレビも、民営化は正しい、規制緩和は正しい、官営は間違っているとの宣伝を徹底して日本国民はマインドコントロールされたかたちとなった。
 こうした宣伝を日本の広告会社に依頼したのはアメリカの巨大広告会社で、テレビ宣伝の場合、番組内容だけでなくキャスターまで洗脳してしまうというプロジェクトを考えたようだ。
 私はできるだけテレビに出て「民営化は間違っている」と主張したが、結局は敗北した。今後は国民1人々々が見識をもってマスコミの一方的報道に立ち向かわないといけない。
 小沢一郎民主党代表の秘書による政治資金規正法違反事件についてインターネットには陰謀説ばかりが出てくる。その側に立った場合私には検察の“郵政隠し”という見方がある。


 妄想乙です。
 どちらかというとマスコミは郵政反対のポジションだと思っていました。私の勘違いかな?
 郵政選挙の圧勝は小泉の国民とマスコミの乗せ方が非常にうまかったというだけだと思いますが。
 日本のマスコミが広告料に釣られるのが事実とするなら、当然国会解散で広告料稼ぎを目的とした
 麻生叩きも肯定するんですよね?

 >私はできるだけテレビに出て「民営化は間違っている」と主張したが、結局は敗北した。
 >今後は国民1人々々が見識をもってマスコミの一方的報道に立ち向かわないといけない。


 あなたの場合常に敗北しているから逆神と呼ばれるのでは?

 >インターネットには陰謀説ばかりが出てくる。
 
 陰謀説がをぶちまけているのは主に民主党とあなた方評論家ばかりです。
 ネットはそれをソースにして批評しているだけで。
 こんなところでソースロンダリングしてはいけませんw

 というのは東京地検特捜部への内部告発が多いのは西松建設関係と、かんぽの宿などの売却をめぐる日本郵政関係だ。どちらを優先的に追求するかで特捜は西松関係を取ったようだ。
 かんぽの宿払い下げ問題などを事件にすればロッキードやリクルート以上の大事件になると私は見る。
 ところが西川善文日本郵政社長は三井住友銀行の出身であり、その裏にはアメリカの証券会社ゴールドマンサックスがある。このため検察はアメリカがらみの郵政には余り触れたくないとして西松を重点とし、国民の目を郵政からそらそうとしたのではないか。
 郵便局長に聞くと、民営化前に各局に保管されていた貯金・保険関係の書類が今春すべて「三井倉庫」に運び込まれ、また送られてくる資料なども三井住友銀行と印字された箱に入っており、日本郵政はまるで、その子会社になったようだとのことだ。
 不況対策としてはカネの供給を急ぐべきであり、積極的な財政出動に踏み切るべきだ。そして公共事業をどんどん実施し、ケインズ経済学を実行することが求められる。


 色々と突っ込みどころがありますが、簡潔に。
 ケインズ経済学を言うからには定額給付には賛成だったのですよね?
 

逆神 森永

 
逆神のお告げがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!第一弾です。
民主党シンパの非公正的評論家のありがたいお言葉を拝聴しましょう。

経済アナリスト森永卓郎の日本経済探索
経済対策はどう変わるか

http://www.nsjournal.jp/column/detail.php?id=146668&ct=1

3月3日に民主党の小沢一郎代表の公設第一秘書が、西松建設関連の政治団体から受けた政治献金について
不実記載をしていた容疑で逮捕されて以降、日本の政界を取り巻く環境が一変してしまった。

1つは政党別の支持率だ。3月9日に発表された共同通信の世論調査では、麻生内閣の支持率低下に
歯止めがかかり、自民党の支持率が民主党の支持率を逆転した。もう1つは、自民党内で吹き荒れていた
麻生降ろしの風がぴたりとやんだことだ。

いずれも、麻生総理にとっては、この上ない展開だ。国策捜査が行われたのかどうかは分からない。
漆間官房副長官のオフレコ発言など、それを疑わせる発言はあったが、仮に国策調査であったとしても、
誰もそれを認めることはないだろう。ただ、明らかなことは、
麻生総理が夏までは政権を握り続けるだろうことと、
その後も政権を担い続ける可能性が出てきたということだ。

そのとき、日本の経済政策がどのように展開していくのだろうか。注目すべき発言が相次いでいる。
まず、与謝野大臣が、10日の参院予算委員会で、政府系金融機関の民営化について、
「当時は世界が同時不況になることを全く想定していなかった。商工中金とか日本政策投資銀行とかの
民営化が進んだが、不況が来ないことが前提の制度論で、間違いだったと思っている」と小泉構造改革を
真っ向から否定する発言をした。そして麻生総理は、13日の会見で「景気がある程度回復したら、消費税を
含む税制の抜本的な改正を第一に言わねばならない」と、増税を選挙の争点にする考えを示した。

なぜ、麻生内閣は小泉構造改革を否定し、国民に不人気な増税を前面に出すのか。

実は小泉構造改革は、米国の要請に応える新自由主義政策と財務省の要請に応える
財政引き締め政策の両面を持っていた。郵政民営化、不良債権処理の加速化、
労働市場の流動化といった政策が新自由主義政策で、定率減税廃止や社会保障費削減、
公共事業の圧縮などが財政引き締め政策だった。

麻生内閣は、米国金融バブルの崩壊でメッキのはげた新自由主義政策を否定し、財務省の進める
財政再建政策に軸足を移したと考えれば、いま起きているさまざまな変化の本質が見えてくる。
そうなると、今後の経済政策の方向性は明らかだ。財務省は財政悪化を嫌って、大型の景気対策を
打ちたがらない。従って、来年度の補正予算は、すぐには作られず、また、実施することになっても、
大規模なものにはならないのだ。麻生政権が続く限り、不況は長引きそうだ。


 この人もすでに中立の立場ではなく、民主党のシンパということがバレています。

 スーパーモーニングの番組出演者全員で小沢擁護
  http://www.youtube.com/watch?v=P3gzq3AtJkI


 森永 「何故小沢の秘書だけ?不公平。たった2000万円で特捜が動くのっておかしい」
 森永 「麻生はサミットで英語を喋りたいだけ」
 森永 「小沢さんの秘書だけ逮捕なんて、国民誰がみてもおかしいって思いますよ。」
 森永 「西松建設から献金受け取ってた政治家って19人もいるんですよ!」
 森永 「麻生さんが止めれば特捜は動かなかった」
 森永 「麻生さんは景気対策最優先って言ってるのに、
      こんなくだらない事やってる暇があるなら経済対策やりなさいよ」
 森永 「(局アナから、麻生さんがやったわけじゃ・・・と言われ) 麻生さんですよ。検察動かしたの!
 山本 「サミットに出席したいと思ってるんだろう」  
 山本 「新聞のタイトルだけで国民が判断してしまいそう。これは大問題」
 落合 「政治資金規正法自体が、ざる法なんだから」
 落合 「ミステリー小説では、これで喜ぶのは誰なのか、とまず考える」
 落合 「一般論として、これで誰が得したか、ってことですよね」
 局アナ 「謀略説が出てますね」
 平野? 「映画でおくりびとって賞とったでしょ。自民党もおくりびとをですね」
 平野 「小沢は断固戦います。そうでないと民主主義が壊れる」
 平野(小沢の側近) 「法務省の友人はみんな、これで公判が維持できるのか?と言ってる」
 平野 「沢山いる法務省の友人から、これで公判が成立するのか?といわれた」
 鳥越 「小沢さんは何憶も政治資金を持ってて、2000万位のお金、知らなかった
 鳥越 「元首相とか献金受けてますね」
 鳥越 「麻生は権力にしがみついてるのが顔に出ている」
 鳥越 「元首相とか献金受けてる」->平野「小沢は戦う、でないと民主主義が壊れる」
 ニタゾノ 「自民党を応援するわけじゃないが、自民党は慎重だ」

 麻生政権継続は私にとっては歓迎できることなんですけどね。
 そもそも、不況に突入しながら痛みを伴う構造改革の推進などできるわけないでしょう。

 財務省は財政悪化を嫌って、大型の景気対策を打ちたがらない。と言ってますが、
 すでに75兆円規模の景気対策が出ておりますが?75兆では少なすぎますか?
 財源として無利子国債や政府紙幣の発行まで検討されていますが?

 特に森永の不明な点は

 小泉構造改革はアメリカ(新自由主義)の指示だ
 ↓
 米国金融バブルの崩壊で(新自由主義の)メッキがはげた
 ↓
 麻生はそれを否定した
 ↓
 不況は長引きそうだ。


 メッキのはげたものを続けるべきってことですか?
 gdgd言わずどうするべきか言うべきでしょう。
 対策も言わず非難ばかりしているのは楽でいいですね。
 

アナーキスト新聞

 
自分では正義のつもりの悪しき新聞の代表格朝日新聞が社説でなにやら飛ばしているようです。最近は朝日新聞自体を読みません。murmurブルログが健在のときは毎朝職場でとっている朝日新聞社説を読み、馬鹿らしさにクスっと笑ってから1日の仕事が始まっていたのですが。

フィリピン家族―森法相はここで英断を
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#Edit2

 一家は埼玉県蕨市で暮らしている。36歳の夫は、内装解体会社で後輩に仕事を教える立場になった。38歳の妻は専業主婦。13歳の娘は、音楽の部活動に打ち込む中学1年生だ。
 どこにでもいそうな3人家族。フィリピン人のカルデロン一家である。
 一家は17日に強制送還されるかもしれない。両親が90年代前半に、それぞれ偽造旅券を使って入国したからだ。
 妻は06年に不法在留で逮捕され、執行猶予付きの有罪となった。昨年9月には一家の国外退去処分が確定した。
 退去処分になっても、家族の事情や人道的配慮から法相が滞在を認める制度がある。この在留特別許可を一家は求めたが、認められなかった。
 法務省の姿勢はこうだ。極めて悪質な不正入国だ。十数年滞在した事実はあるが、ほかの不法滞在者への影響を考えると厳格な処分で臨むべきだ。裁判所も退去処分を認めている。
 法律論はその通りだ。だが、だからといって子どもの幸福をないがしろにしていいわけはない。
 彼女は日本で生まれ育ち、日本語しか分からない。「母国は日本。家族とも友だちとも離れたくない」という。思春期のごく普通の女の子だ。
 同じようなケースで、子どもが中学生以上だった場合には在留が認められたことがある。「処分が出た時に長女は小学生。中学生になったのは訴訟で争ったからで、すぐに帰国した人との公平を欠く」という法務省の説明に、説得力はあるだろうか。
 法務省も、近所の親類に預けることを前提に長女だけに在留許可を出し、両親が会いに来るときは再入国を認めるとの案も示した。そこまで配慮できるのなら、森法相はいっそ一家全員に在留特別許可は出せないものか。
 彼女の望みをかなえることが、日本社会に不利益を及ぼすとは思えない
 長女の学校の友人や地域住民らからは、一家の残留を求める嘆願書が約2万人分も集まっているという。蕨市議会は「長女の成長と学習を保障する見地から一家の在留特別許可を求める」との意見書を採択した。
 一家はすでに地域社会を構成する隣人として認められ、職場や地域に十分貢献している。一人娘は将来、日本を支える一人になってくれるはずだ。
 日本に不法に残留する外国人は約11万人とされる。日本社会に溶け込み、いまさら帰国しても生計が立たない人々は多いだろう。在留特別許可も年1万件前後認められている。
 日本社会ではすでに外国人が大きな担い手になっている。今回のようなケースはこれからも起きるだろう。いまの入管行政でそれに対応できるのか。社会の一員として認めるべき外国人は速やかに救済する。そんな審査システムをつくることが検討されていい。


 カルデロン一家の件は極楽蜻蛉様のブログが詳しいです。だからあまり多くのことを言わないつもりですが。
 朝日新聞の遵法精神のなさと言いますか…アナーキストぷりは何とかならないのでしょうか?

>両親が90年代前半に、それぞれ偽造旅券を使って入国したからだ。

 この段階で犯罪です。

>ほかの不法滞在者への影響を考えると厳格な処分で臨むべきだ。

 妥当な判断かと。
 当局は何より先例を作ることを恐れていると思いますよ。
 これが認められば、とにかく不法でも入国して子どもを作ってしまえば特別在留できるとなって
 犯罪者が殺到します。
 手に職ある人間は普通に入国してきます。

>法律論はその通りだ。だが、だからといって子どもの幸福をないがしろにしていいわけはない。

 これは何にでも応用できそうですね。
 殺人犯に子どもがいれば子どもの幸福をないがしろにしていいわけない。
 殺人と不法入国に罪の重さが違うかもしれませんが、犯罪には変わりがないのです。

 カルデロン・のり子・ビィオラさんには正直同情します。
 子は親や生まれを選べませんからね。

>法務省の説明に、説得力はあるだろうか。

 裁判はこれだけではありません。
 裁判に時間がかかって不利益を被るのは皆同じです。
 不法入国の外国人にだけ恩恵を与えるのは不適切だと思われます。

>日本社会に不利益を及ぼすとは思えない

 上で述べましたがゴネて在留許可が下りること自体が不利益です。
 みなが真似します。
 気の毒ですが、帰っていただくのが日本と日本人の利益なのです。
 なぜ、送還後の支援の方向で援助しないのでしょうか?

>日本社会ではすでに外国人が大きな担い手になっている。
>社会の一員として認めるべき外国人は速やかに救済する。

 犯罪者も多いですよ。スルーしてはいけません。
 というか、書かなければ読者に気づかれないという時代は終わりました。

 受刑者の4人に1人が外国人 栃木刑務所
 http://www.shimotsuke.co.jp/hensyu/news/php/s_news.php?f=k&d=20071010&n=2

 外国人犯罪(2004年)
 http://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori040506.htm

 >前年比で増加したのは13年連続。収容者総数(7万3734人)に占める割合は7・7%で、
 >前年の7・3%より0・4ポイント上昇した。外国人犯罪の増加傾向を改めて裏づけた形になった。

 >日本に住んでいる外国国籍の人は全部合わせて120万といわれている。
 >これは日本の人口の1%にあたります。

 単純計算で日本人の7倍の犯罪率です。
 特定外国人に限ると…

 >中国人の受刑者は日本人の14倍も多いのだ!
 >朝鮮籍、韓国籍の受刑者は日本国籍の犯罪者の6倍ということだ。

 子供に日本国籍与える偽装結婚で中国人女ら逮捕
 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20090312/20090312-00000033-ann-soci.html

 こういった事例に歯止めがかからなくなる可能性が高いです。

「私には両親必要」  蕨の比一家 父収容(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saitama/news/20090309-OYT8T01111.htm

>元東京入国管理局長で入管法に詳しい坂中英徳・外国人政策研究所長は「長女に対しては妥協的な
>判断をしており、父親だけを強制収容したのは長女への最大限の配慮。法務省も苦渋の決断だった
>と思うが、最高裁の判決の重みを考えると、両親には帰国してもらうしかない」とした。

 この辺りが普通の判断だと思いますよ。

 かわいそうな女の子のために後先考えず法を曲げても特別扱いするべきというような行動は
 朝日新聞論説員では普通なのかもしれませんが、それは朝日新聞が日本の治安に責任を持って
 いないからではありませんか?
 新聞屋は治安が悪くなったら批判するだけでいいですからね。政府が悪いと。
 朝日のアナーキストぶりは、かつて政府転覆を狙った左翼の末裔だから仕方がないですが、
 公共性の高い新聞でこういうのを垂れ流されるとたまったものではない。

 しかも、「可哀想」一点張りで、法務省の決断理由を決して書かないのもアンフェアです。
 
 昨日のエントリーで関橋英作氏の「第61回:若者に見捨てられた新聞に未来はないのか?」
 にも文句をつけましたが…

新聞に未来はありません
http://blogs.yahoo.co.jp/antithesis666666/12164084.html#12164084

>この“解釈の違い”こそが、新聞が複数、存在する意味。社会には、一つの固定された視点だけではなく、
>様々なモノの見方がある。

 様々な解釈違いは分かりましたが、可哀想だからを理由に法を曲げるよう喧伝する報道媒体は
 社会悪にしかならないので淘汰ではなく排除した方がよいのではないでしょうか?

 国民が欲しいのは紙でもなく、論説委員の妄想でもなく、正しい情報そのものです。
 正しい情報が載っているのなら媒体はなんでも構わないのです。
 できれば安く。

 昨日のコメントで新聞は日本の伝統だと指摘されましたが、それをダメにしているのは新聞自身です。
 読者の求めているものに気づかなければ、例えWEB化に取り組んでも結果は同じになるでしょう。
 

 
なにやら日経ビジネスで必死に新聞の購読を勧め始めました。私は毎朝起きたら20分程度ネットでニュースチェックします。その後、読売新聞を読みますが、特に目次に興味がありそうなものがない場合はは1〜3面・社説だけざっと目を通して終わりです。読売ならたまーに面白いシリーズ物コラムがありますね。
仕事から帰ってきたらGoogleニュースで興味のあるキーワードで検索します。
いいニュースが無ければ2NNを見ます。上位にあるのが大抵は新ニュースか注目を集めているニュースと分かりやすい。
また、馴染みのブログのコメント欄に普段気づかない変わったニュースソースがあり貴重です。
ゆえに、明日から新聞が廃刊になってもまったく困らない。

第61回:若者に見捨てられた新聞に未来はないのか?
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090305/188197/

 新聞の落ち込みが止まりません。1997年に発行部数がピークアウトして以来、微減が続いていましたが、ここにきて、新聞はマスメディアの凋落(ちょうらく)に拍車をかけているように見えます。片翼を担っていた新聞広告費の落ち込みは止まらず、2008年は前年比12.5%減(電通「日本の広告費」)。インターネットの広告費に追い抜かれるのは、時間の問題となりました。

 またもう一つの凋落の担い手が、20代の若者。過去10年間で、世代別の定期購読率が20代前半で約30ポイント減と言われていますが、ここにきてその数字はとんでもなく大きくなっているかもしれません。何しろ、麻生首相までが“新聞はしばしば偏っている記事が多い”などと言って、あんまり読まないとまで発言するのですから。


 murmurブルログが健在のとき読んだことがありますね。
 日本では世帯で平均1.2部をとっている。つまり5世帯に1人は2部新聞をとっている。
 ところが20代は0.3部しかとっていないそうです。

 非常に長いので気になるポイントを要約します。

 では、なぜ若者は新聞を読まないのか?理由を考えてみました。

 1. ニュースはネットやケータイで見る
 2. 定期購読は高い
 3. たまると捨てるのが面倒
 4. 親父の世代のもの
 5. 難しそう
 6. どの新聞も同じに見える
 7. 読むのに時間がかかる
 8. 持ち歩くのにかさばる
 9. 仕事に役立つかどうか分からない


 私も理由を考えてみました。

 1. 新聞は有料でネットは無料だから。(これが一番大きい)
 2. ひたすら資源の無駄だから。
 3. ニュース発信速度がはテレビにも劣るから。
 4. 新聞は双方向性がなく一方通行だから。多様な情報取得に役に立たない。
 5. 新聞の正体がバレ始めたから。

 吉野屋の牛丼の曲を覚えていますか?
 早いの〜うまいの〜安いの〜♪
 この(早さ・質・コスト)の三点が決定的に足りないのです。
 ネットの登場まではテレビと新聞が情報発信を独占していたからビジネスとして成立していましたが、
 もはやビジネスモデルが崩壊しているのです。

>毎日配達というシステムができているのですから、配達員や料金徴収係が玄関先で回収する、
>というアイデアはどうでしょう。

 そもそも資源の無駄という点をスルーしている件について。
 特に誰も読まない押紙で更に資源を無駄使いしており、しかもその押紙…自分の都合の悪い
 ことは記事にしない点。そのくせエコだエコだとうるさい点。
 古新聞はゴキブリを叩き潰す時しか用がありません。

>彼らが新聞を読まない理由は、“新聞の本当の価値を知らない”か、“新聞の読み方を知らない”、
>こんな単純なことなのではないでしょうか。もちろん、私の仮説ですが。

 私の仮説というより妄想ですね。
 どちらかというと、読む価値がないと知られてしまったからではないですか?
 昨日のエントリーでも津川さんも指摘していましたが愚かな洗脳装置は必要ありません。

 先に書きましたがネットが普及するまでは情報を独占していました。
 しかしネットの登場以降、新聞社がおかしいと気づく人が出てきました。
 そういった人たちは自身のHPやブログまたは掲示板でそれを指摘することで多くの人に伝わりました。

 例えばTBSが麻生総理の講演会が空席だらけと報じるとすぐさま反論の動画を用意したりして、
 すぐに捏造を指摘されてしまいます。

 マスコミの捏造、偏向、隠し事が続くといい加減マスコミを信用できない。
 一方通行の記事を信用する危険性に気づきます。

>一つの答えが、新聞は“世の中を瞬時にして俯瞰(ふかん)できる”。
>つまり、新聞を広げて上から眺めれば、見出しが飛び込んでくるということです。
>さらに、見出しの大きさで、その記事つまりその出来事の大きさが簡単に理解できるのです。
>ネットではこうはいきません。記事は基本的に並列になっていますから、
>瞬間的に記事の重大さを知ることはできません。

 意味不明です。というか素人ですか?
 HPのレイアウトを工夫して重要なものは上位に配置したり、フォントサイズやカラーを変えるなど
 新聞より余程表現力があります。(しかも全記事フルカラー)
 特に新聞では絶対に動画再生はできませんから。
 更に記事の後に関連ニュースや用語説明などリンクすることで知識をより深めることが出来ます。
 また、検索機能を使って自分の興味のあることを知ることもできます。
 これは情報”過”社会の必須の機能です。
 紙面スペースを気にしなくてもいいのも大きいと思います。
 都合の悪いことを問い合わされたら「紙面の都合で省略しました」といわずに済みますよ。

 ああ…それとネットの記事は基本的に並列という点ですが、それがいいのです。
 新聞社は自身が大きく取り上げたいことは大きく紙面を割き、バレたくないことは小さく書くでしょ。
 例えば自民党の悪いことは1面に民主党の悪いことは小さく書くといった偏向です。
 並列では同じ扱いでしょ。
 http://blogs.yahoo.co.jp/antithesis666666/8751168.htmlにもありますが民主党山岡の不透明
 資金に関しては実に小さい記事でしたね。

>つまり、ネットだけで済ませていると、社会との共通言語を手に入れることができないことに
>なってしまいます。
>新聞を読む時間がないというなら、見出しだけでもいいでしょう。

 見出しだけ読むために購読料を払って読めと?

>ネットは競合する敵ではなく、併用する相手。この考えが必須になるでしょう。
 
 申し訳ないが、敵にすらなりません。
 強いて言うなら、淘汰されるべき対象でしょうか?
 敵対などしない。必要がないから自然と消えていく。

>それから、なぜ新聞はたくさん存在するのか?一方、存在理由は、各新聞の視点の違い。
>つまり、各新聞の同じ出来事に対する“考え”の相違です。当り前と言えば、当たり前のこと。
>それを表現するために、論説委員がいて各新聞の見解を示しているのです。

>この“解釈の違い”こそが、新聞が複数、存在する意味。社会には、一つの固定された視点だけではなく、
>様々なモノの見方がある。ある情報には、複数の真実がある、ということが分かれば、いろんな意見を聞いて
>みたくなるはずです。

 ココ重要です
 私が新聞を毛嫌いする点はまさにこの点です。論説委員の見解を垂れ流す。
 しかも複数の真実があると書いてありますが、普通の家庭では新聞は一部しかとっていないのです。
 その新聞の論説委員の見解だけが垂れ流しになっているのです。
 例えばインド洋給油問題というのがありました。読売の見解では世界の平和貢献の為に続けるべき!
 でしたが、朝日ではイラク戦争に燃料が使われており反対だ!です。
 すると読者は自分のとっている新聞の見解しか知ることがないのですね。(実際はテレビもありますが)
 しかし、ネットならば読み比べてどちらが正しいか、妥当であるか判断できます。
 また、新聞は一方通行です。記事に対して反論するすべがありません。
 ネットならば双方向。記事に対してコメント欄に反論することも、間違いを指摘することもできます。
 それを見て別の人もニュースを見直す…複数の真実に近づく機会があるのです。
 これを集合知というのです。
 思想的に偏った論説委員数人程度では数千数万の知恵の集合に敵うはずもありません。
 簡単に新聞社の嘘がネット上ではバレてしまうのでマスコミはネット規制をしたいのでしょうが。

>実は今、日本新聞協会からの依頼で、「若者にもう一度新聞を読ませよう」というキャンペーンに
>取り組んでいます。

 無駄な試みです。
 アメリカの新聞社を見習ってとっとWEB化することをお勧めします。
 産経新聞などは発行部数300万部くらいと笑われることもありますが、早くからWEB化に取り組んでおり
 グループ5社のサイトが月間合計8億ページビューに達しています。

 まあしかし、この程度の分析と認識では新聞の復興はありえませんね。

 この原稿の作家関橋英作氏。

 記事一覧
 http://business.nikkeibp.co.jp/bns/author.jsp?ID=188197&OFFSET=0

 関橋英作の人生はクリエイティブだ
 http://s-eisaku.jp/

 ふーん。
 第57回:本当のターゲットは、どこにいる?
 http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20090205/185153/

 >こういう時代でも買ってくれる人は誰?買ってくれる潜在層は誰?を考えることが必要です。

 この手法で新聞を分析してみたらどうでしょうか?ビジネスモデルが崩壊しているもの
 を必要とする人…無駄だと思いますが
 ニュースソースの裏をとっていけるのもネットの特徴ですよ関橋さん?
 

激・津川談話

これでマスコミが作った民主党バブルは、はじけるなあ。
http://www.santanokakurega.com/2009/03/post-120.html

 民主党の政策に統一された信念がなく、政治家達にも新味ががなく。自民党の失点による、他人のふんどしで相撲をとったバブル人気だとマスコミ本人が一番良く知っている筈。
 参議院選挙前から始まった、サブプライムローンのごとき、一見貧者の味方的、自民党叩きで、民主党バブルが作りあげられた。
 更に民主党にとって、一番不味い事は、強欲、強引な小沢金権体質を知り尽くている筈なのに、これを党首に選び、その党首の西松建設からの政治献金を切っ掛けに、民主党自身も一蓮托生となって破綻する事だ。

 今!百年に一度の世界同時不況が起こった事は、やっと偽物が自滅、破綻し、本物が台頭する時代が来た兆しなんだと思っている。
 銀行を筆頭に、世界中が、株の売買や金銭的利益追及だけに猛進し、札束と言うただの手段に過ぎない偽物を、本物の価値と勘違いし、目的にしてしまった企業と個人の凋落としてまず現れた訳だ!
 働く人間の幸せを軽く見た連中の罪は深い、同時に労働者の権利ばかりを主張し、義務と責任をないがしろにしてきた輩も同罪だ。

 諸行無常。おごれるものは久しからず。盛者必衰の理を現す。

 小沢さんの親分金丸信の時も、大親分田中角栄の時も『検察の横暴』と本人達は罵った。30年間、土建と癒着してきた田中派の体質は変わらない!
 我々でも噂を小耳に挟んでいた、小沢、北朝鮮、西松建設との三角癒着。
 更に小沢さんは西松一社で後援会を作らすなど、大胆不敵。癒着を疑われても当然。
 しかもずば抜けての多額の献金。この時代、リーダーとして、空気読めないにも程がある。
 甘く見られながら、ずっと見張ってきた検察の万を持しての秘書逮捕を甘く見てる人はご本人しかいないだろう。

 小沢さんは北朝鮮の拉致被害者を金で買いとれば良いなど、雑な発言しか出来ないのは、金塊溜め込んで失脚した、親分金丸の私欲と権力欲丸出しの政治手法をひきついだ証拠。
 小泉首相がぶっ壊した筈の体質を、小沢さんはいまだに背負ったまま、反省もなく民主党に入り、しぶとく党首として、のしあがり、民主党を乗っ取った。辞めさせるチャンスはいっぱいあったのに、民主党員は頭が悪すぎる。

 もともと、左翼、右翼、ごちゃ混ぜ、寄せ集めで数だけ揃え、質より量で勝負せざるを得ないのが民主党の本質だ。だから小沢さんも政策より、大連立だ。審議拒否だと政局に頼らざるを得なかった。民主党も陰謀術策にたけた。腕力勝負の小沢さんに頼らざるを得ない訳だ。

 何より政党として大切な事は、北朝鮮にデポドン打ち込まれないように、国を護る政策だ。ミサイルで撃ち落とすぐらいの力を持つ事も、国を護る外交的戦術のひとつだ。ソマリアの海賊から、日本の商船を守らなければならない。守らないのは、国家を放棄したに等しい。

 韓国、中国、ロシアに一方的に盗られそうになっている日本領土はどうする。北朝鮮は勿論イランやパキスタンにまで核兵器を持たれ、核攻撃から日本を守るのを、真剣に議論するのが、国を護る最低のプライドであり責任だ。

 更に核の傘をアメリカだけに頼っていては、政治的にアメリカへの外交的弱味が永久に存在することになる。と言って、簡単に第七艦隊だけにしろと乱暴な発言をするより前に、まず北朝鮮のデポドンがアメリカ向けに発射されたとき、日本を護ってくれてる友人アメリカを守るべくこれを撃ち落とすのか、見てみぬふりをするのか、ソマリアの海賊を日本以外の商船が襲われてれるのを目の当たりにして、他国の船だと知らん顔をするのか、早急に且つ真剣に集団的自衛権を検討する事も大事。

 更に将来は憲法改正をするべしか、国防について、冷静に議論して、国民の信を問うことこそ選挙を前に政党が第一にやるべきことだ。小泉政権の頃、麻生さんと、中川さんが、『なぜ核が必要ないのかぐらいの議論をするべきだ』と発言し、左翼新聞、マスコミがヒステリックに問答無用と騒いだが、インテリジェンスが無さ過ぎる。一方的に言論を圧迫するのは、共産主義国家だけに止めるべきだ。

 麻生さん、中川さんが核と言った途端に、中国をはじめ世界中がピリッとした。その後日本に対して一目置いた発言が続いた。利口な政治家さえ出てくれば、日本の発言力は世界に通用する筈。
 外交交渉は清濁混ぜ合わせてこそ説得力を持つ。好い人だけで、何でも通用すると教えるバカは日教組だけで沢山だ。今思うと北朝鮮が突然拉致被害者を返還したのは、そのせいかとも思うくらいだ。

 第一次イラク侵攻時に金で協力し、日本人は誰も傷つかなかったが、自分達だけ良ければ良い日本人の浅ましい根性が、世界中から軽蔑された。よど号ハイジャック以来の恥の上塗りをした。

 僕も、家に寝ていた娘が誘拐された事があった。お手伝いさんがうっかり風呂場の窓の戸締まり忘れただけで誘拐を成功させてしまった。まさか家の中まで入って、娘を誘拐する奴がいるとも思ってもいなかった。親たる者の危機管理のお粗末さ、自分の不明を娘に恥じた。以来戸締まりを二重三重にする事は勿論、防犯設備を完璧にしたが、消防署に叱られた。火事になったら誰も家から出られず。家族全員焼死しますよ…とね。

 外敵、内敵どちらからも家族を守る危機管理は難しい。国民を守る政治と外交はおいておやだ。戸締まりなんかしないで、他人を信用してる好い人には、泥棒も入らないさと、お気楽に憲法第九条に固執して、武器放棄を叫ぶのは、笑ってしまう黄金バットだ。

 やはり娘が誘拐された時に、東京新聞が芸能人の子供が誘拐されるのは、芸能人が悪い。子供が産まれた事を、自分の宣伝に使うげすな根性故で、自業自得だと書いた。編集長に芸能人に問題はあっても、子供に罪はない。ジャーナリストたるもの、誘拐犯を擁護するような記事は言語道断。芸能人に嫉妬する東京新聞の読者が多いのだろうが、そんな大衆に媚びて売らんかなの記事は編集長の資格なしと激論を闘わしたが、私はジャーナリストとしての信念を貫いたとうそぶいた。なんと翌日には東京新聞の読者欄が、拡大され、何十もの投書で全面が埋められ、その99%が津川と芸能人の質がわるい。東京新聞はよくぞ言った。誘拐されたのは、自業自得だ。内容で占められた。見え見えのやらせ読者欄の捏造だ。

 以来35年ジャーナリストの質はますます下品になっている。週末にマスコミが一斉に支持率調査をやると大宣伝している!その結果を信じなさいと洗脳に余念がない。この期に及んで、小沢さんや民主党の本質が見抜けないジャーナリスト達ではない筈だが、上司達は折角、先の参議院選挙以来!民主党を勝たせてきた、あらゆる苦労が、小沢党首で水の泡になるのは何とも残念な筈!

 いくらでも捏造出来、何の証拠も必要ない支持率なんてものを、まるで神の啓示のように奉り、読者や視聴者を信じさせてきたのは、東京新聞の読者欄と同じく、マスコミの大事な奥の手だからと、お忘れなく。

 彼等の出す支持率は、どんな数字であろうが、民主党に水増ししたものに違いない。いわゆる粉飾決算と疑うのが常識だろう。
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 私から付け加えることは何もありません。
まさしく、私の…いやネットで訴えかける人の総意ではないだろうか?
 


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