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[いろり]

詩と絵

しほこ

2017/5/26(金) 午後 9:09

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懐かしい〜〜〜!
子供の頃田舎に住んでいました
囲炉裏があり自在カギには鉄の大きなお鍋がぶら下がっていました
一日中火があり川で釣ってきた川魚を串に刺して焼いて頂きました
懐かしい風景にナイス

[いろり]

詩と絵

[ Wriver ]

2017/3/19(日) 午後 7:58

> べるさん
戦後、全国の茅ぶき民家を描き続けた
画家 向井潤吉の民家の絵を思い浮かびました。
その地域と風土によって、茅ぶき民家の造りと生活の在りかたが違います。
それを、微妙に描ききっているので、民家の哀愁に感動します。
その違いを、べるさんのコメントからも感じています。
ありがとうございます。

[いろり]

詩と絵

[ べる ]

2017/3/18(土) 午後 10:57

実家のいろりの記憶
木灰と味噌と獣の毛とかすかな乳の匂い
生まれつき足の悪かった私は
いろりの横に寝かされてて
犬と猫が子守りでした
悲しい時代の後の事で
家人も少なくて

田舎のいろりには色んな思いがありますね
だんだんに若衆が出ていく
私もその中の1人なんですが
今でも実家は炭の堀炬燵です
毎年枝打ちした木で父が炭を焼きます

[ローカル線]

詩と絵

[ Wriver ]

2017/3/15(水) 午前 5:59

> べるさん
孤独と 悲哀と 絶望と
線路に捨てようと
今 拾いに 行けるのなら
ウーム(-。-;)
私は、工藤直子さんの「詩」が、とても素直に心にズキズキと響いて好きな詩人なのですが、
べるさんも私の愛する詩人なんだと、思い知らされました。
ブログを開設して良かった(^_^)vウフ

[ローカル線]

詩と絵

[ べる ]

2017/3/14(火) 午後 9:11

何年か前に北海道の海沿いを列車で移動しました
海に降る雪は神秘的でした

冬に阿蘇盆地を列車で行く
車窓に張り付いて見ていた
孤独と悲哀と絶望を線路に捨てようと
今拾いに行けるのなら
あの頃に戻れるのなら
今の自分が居なくなっても
後悔はしないのだらうか

君がいるから

詩と絵

[ べる ]

2017/3/2(木) 午後 9:43

> Wriverさん
いえいえ、こちらこそいつもご訪問ありがとうございます。

君がいるから

詩と絵

[ Wriver ]

2017/3/1(水) 午後 10:01

> bel*e*ell_*5さん

何気ない絵に、ドラマ性と音楽を与えてくれるコメントに、ただ感謝しています。
ありがとうございます。

君がいるから

詩と絵

[ bel*e*ell_*5 ]

2017/2/25(土) 午後 11:46

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懐かしい風景
郷里の、「荒城の月」が流れるプラットホームを思い出し
なかなか帰れない山を思い出し
三十年前シイタケの収穫で忙しい時に生まれた娘を眺めやり
実父の背の縮み具合を見に帰ろうかと・・・・
そんな思いをさせる絵です

晩秋の朝

詩と絵

[ Wriver ]

2016/9/20(火) 午後 2:45

> しほこさん
黄昏の時代に入り、儚さが身に染みてくることが多くなりましたが、物事をバランス良く保ちながら、歩むこともできる道のりとも感じています。
いつも、想いのあるコメントをありがとうございますm(__)m

晩秋の朝

詩と絵

しほこ

2016/9/19(月) 午後 7:34

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人生いろんな道がありますね
自分の進んだ道に自信を持って歩いていくことでしょうね
ナイス

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