あつまれ、アンドレ・リュウ大好きさん。

安全な土地って、海辺には無理だにゃ〜ん。すたこら逃げるが勝ち(価値も有り)

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しばらく、ブログ更新を休んでしまいました<(_ _)>
 
なんと書き込んでいるうちに、ニュースで「トルコで大地震発生で」とTVで流れてきました。
こちらであの大災害時に「トルコから大々的に援助にやって来て下さいました<(_ _)>」それは5月ころでした。
避難所前には大行列が出来てトルコ人が肉の塊を見事に切り捌きそれをパンに挟み造ってくださいました。サンキューと笑顔で交わしましたが超美味しかった\(^o^)/「ケバブ」絶対に忘れられないあの味
 
あの頃私達は、毎日毎日「甘い菓子パンとおにぎり」にもううんざりしていました。まるっきりたんぱく質が足りない。せめておにぎりに「鮭」でも入っていればと・・・(~_~;)「トルコのケバブ」まだ味を忘れないうちに、今度はトルコで被災(~_~;)
トルコからは何度も何度も応援に来ていただきました<(_ _)>
それはオスマントルコ時代に被災されて、その時日本から支援をされた事があったそうで、なんとその恩返しなそうでした。私たちも決して忘れません。
 
今日も台湾からの義捐金を直接手渡しで、家が「全壊・大規模半壊」
これは、政府が関与している事ではなく完全に民間団体とのこと。
(慈済基金会=ツーチーききんかい)http://tzuchi.org.tw/
単身世帯・・3万円 2・3人家族・・5万円 4人以上・・7万円 すべて手渡しです
現金の手渡しは初めてでした。全壊した当家も該当ありがたく頂いて来ました
「有難う御座います」の言葉と同時に目が潤みました(~_~;)
 
全国の皆様ご支援有難う御座いました
我家の周りは、綺麗サッパリと瓦礫がなくなり、お隣さんがとても遠くになりました。
 
津波到来地でも、海との関わり方で津波の受け方がこうも違うのかと目の当たりに解りました。いくら海から離れていても海に向って建っている建物は、被災の仕方が半端じゃない。それに比べたら我家は海辺の近くに立地しているが、海が入り組んでいる為、直接波がやって来るのでは無く通り道の様になっている為か、2m30cm位の浸水でしたので2階までは到達しませんでした。一階は絶滅ですが・・・
当家は110年の歴史、初めての被害でした。
 
ご存知の様に湾の地形が一番被害が大きい。水の行き所が無い為に山まで水が上り詰める。街全体が水没です。銀行の屋上から行員達が流されて行くのを目の当たりに見ていたと言う方が(~_~;)女川町
同じ銀行のこちらの支店では、偶然私と避難所で隣通しでした。私の同郷で後輩の女子行員にいっぱい飴玉を貰い「○○ちゃんと一夜を伴にするとは」なんて冗談を言い合ったが、2年前まではこの湾に面した支店へ勤務していました。本当に○○ちゃんはこちらに転勤していて運が良かった。
 
湾になっている所はこれまでに何度も津波被害が・・・
  でもいつのまにか、また同じ様に街づくりが・・・
高校生の時に友達の家に行って、「この跡なんだか知っている?」とクイズ
  「ウン?」「津波の跡だよ」白壁にくっきりと波形が・・・確か軒下近くの高さだったか?その時初めて知りました。チリ津波の被害跡でした。こんなにも来たの女川?
 
今回同じ様に湾に面している「南三陸町」が同じ様に町全体が・・・・
何年か前に同業の方のお家へ訪問。旧家で高い天井、ご主人が「あの神棚のあの跡がチリ津波の跡で」とその波の高さを説明、「は〜〜」っと私達夫婦がため息まじりにびっくり。はっきりと記憶している。だがまた同じ様に、今度は何もかも無くなっている。
「津波到来地は、同じところへ建ててはダメダ〜〜って」叫ぶ。
「銀行だ、スーパーだ・商店街だ」ってその地に建てば、便利だから怖さを忘れて自然と周りに家が建つ。また同じことの繰り返し。
 
っと言っている自分は?自分地は「市の防災警戒区域」からぎりぎりセーフで建設制限無しの区域に落ち着いた。私も津波到来地からは引っ越しをと考えた。
 
色々と土地を見て歩いたが、安全地帯であるが活断層が走っていたり、安全優先であまりにも田舎で住みづらい(~_~;)それにまるっきり知らない所へも行きたくない。どんな生活になるの?って考えちゃう。嫁に来る時には「ドッポン」と飛び込んできたがあの勇気はこの年齢では無い
自分地の目の前の道路が第二防潮堤となって嵩上げになる予定。それに地盤がしっかりしていたのか、112坪の宅地が地割れ一つ無く、今住んでいる二階の建てつけ部分も狂い無く安心して住んでいる。あの大津波時に逃げ遅れたご近所さんがここで助かってくれた、人を守ってくれる土地なのかと考え出し。この地を離れずに、むしろ住み易くするために、自力で住宅部分を3mの嵩上げで基礎を頑丈に築き、市の計画で第二防潮堤にされる道路側に面して奥ふかく家を建てと計画中。
道路側をいくらか削られようが、坂道にして作っておけば道路が高くなるのが予想できているので困らないとか、色々構想を練っています。
 
全壊の被害者には、申し込みによって行政で無料で家の取り壊し。これは個人で負担をすると○百万円の料金なのです。
安全な家造りのことやら、土地探し等とたった二人で生活している連れ合いには、それとなくハウス会社のパンフを見せたりとか、太陽光の話とかいろいろぺらぺらしゃべっていたのですが、「市へ取り壊しの申し込みをしてきた」と報告をしたらなんと青天の霹靂 「誰が壊すと言ったの、断りも無く」」と怒りだした。
今まで色々と話してきたのが、どこの家のことだったのこのダンナ?はぁ〜って言いたくなりました。まさか認知症?脳がおかしくなった?
 
こんな時には娘を使えばよい娘が電話したそうな「お父さんはね、これからローンを組むなんてしたくないと言っていた」と「大丈夫お母さんがねちゃんと」と返事。
すべての計算をエクセルでして印刷掛けてダンナの目の前へ出して、安心してと差し出した。「あんたはゼロを間違えているのでは?あとで痛い目にあうから」と剥ぐかされたまあ私のことだから有るかも?なんて、馬鹿みたいに料金を払いわざわざ銀行から残高証明書を取り寄せた。(通帳を津波に流された人みたいです)
ダンナの目の前へ差し出した。「私達の年齢はローンなんて組めないよ。それにそんな危ない橋は渡りたく無いね」と私も同じです。
「このお金はね、お客様から預かったお金だから」と切り出した。
前々から言っていたこの言葉、子供育てにはとても有意義でしたが、
こんな時にまで言われるとは。頑固物
商売上、商業道徳心を忘れずに質素にとは理解できますが、車はいつも中古車
洋服屋なのに、いつもよれよれ服。誰かの伝記者に出てくるような人。
それでいて、電気ポットは夜中でもコンセントを入れておけと指示を出して(電気無駄に)我家は24時間ポットは湯が沸いていた状態。
 
震災後それが一転して、いきなり節電家に変身、トイレの便座のスイッチを切りいつも冷たくしている。男性と違い便座は女性は頻度がある、困ったチャンの節電か
 
あの震災後、我家のギンちゃんの性格に大変化があり、まるでキンちゃんが乗り移ったの?と思うくらいの変わりようです。以前にも書いたが抱っこ嫌いのギンちゃんが、今では私が座ると「待っていました」と言うばかりに隣の席から膝の上に移動してきて「ゴロゴロ」と喉を鳴らし甘えています。飼い猫って性格が変わるのですね。18年も一緒に居ると変わるのに、我が連れ合いは、いったいどうしたら変えられるのでしょうか?皆様お知恵を拝借したいのです。私に「猫なで声を出して甘えろ」と言われてもとしか。
 
市の方へは解体申し込みは提出したままです。いざ実行をするにはこの荷物をどうするの、それまでの住む所とか(仮設申し込みは6月で締め切り)いっぱい億劫なことが山積みで、考えるとこのままで良いかとへっこんでしまいますが、鉄骨むき出しで手付かずの無残な一階。娘達家族が来ても安心して泊める事が出来ず、それが私の一番の楽しみを奪われているのです。
 
15年位前から建てられた日本の住宅建築が強くなりました。あの大津波でもしっかりと残っていました。外観からすぐにでも住めそうでしたが、断熱材に入っていた材料が水を吸ってそこからカビが発生してとても住めないと言っていた
 
レンガが崩れそうでしたが、予想外でした。レンガ造りはしっかりと明治時代の傑作。取り壊される前にしっかりと記念に撮りました。
イメージ 1
 
市の文化財に寄進されていた建物で専売公社跡地で、明治の建築技術の誇りだったそうです。ここも大津波を受けましたが、この建物はしっかりと残っていました。写真を撮った数日後取り壊されました。
レンガって崩れ易いかと思っていましたが、他所の家でもしっかりしていました。
我家では、ひっくり返っていたお墓がなおり一安心しました。

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旦那様はお坊ちゃま?
一人で走り回って1から10までお膳立てしてお疲れ様でした。
しかし「備え有れば憂いなし」山之内一豊の妻ここにあり!
そのものですね。ご立派!
どんな建物が災害に丈夫なのか?一長一短考えどころですね。
ギンちゃんは地震の影響かしら、余程恐く心細かったのでしょうね。
もう、ママさんから離れないようにと心掛けているのでは?

手渡しの義援金、恩返しと言うけど、そんなに裕福でない国なのに嬉しいことですね。
お家のお話、上手く纏まるといいですね。

2011/10/24(月) 午後 5:39 t_hotaru2000

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ゲンジ様<(_ _)>察しが早い田舎のお坊ちゃまです。自然体の人間なので生活し易いのですが、私より1歳下なので老後の生活スタイルを全然想像していないようです。私はこの被災をチャンスと捉えてしっかりした老後生活を安全に暮らせるバリアフリーが第一条件。
夫婦の今朝の会話「そんなにガーデニングをしたいなんら山ヒトヤマ買いなさい」と言われました。笑いあいましたが本気で言っています。蓮の葉の一滴もあまり茎から揺れ動かされると\(◎o◎)/!
好きなようにして良しと言われても優しさなのか、見放されたのかが判断できません。あの大津波を無事に乗り切ったのですからこの難局も上手く乗り越えなければ・・・。今は店舗兼住宅だった為、地面すべてがコンクリート仕上げ。ガーデニングはリビングとベランダのみで楽しんでいます。
支援を受けたトルコが、大変な事になっています(;_;)/~~~
日本の建築物は地震にとても強いです。電柱がもう少し強度が欲しいですね。こちらも自然を早く取り戻さないと、蛍が来てくれるかな?

2011/10/25(火) 午前 0:34 bijinhakumei

様々な事が山積みですね。
どんなに危険な場所だとしても、住めば都 離れたくない気持ち
よくわかります。
トルコの地震もビックリいたしました。
トルコの方に助けていただいたのですね。
菓子パンと冷たいおにぎりばかりの食事の時のケバブは、
さぞかし美味しかった事でしょうね。
岡山県にあるアムダが支援に行きましたが、政府の対応は、モタモタしているのでしょうね。

美人薄命さん家が一日も早く再建出来る事を願っています。
寒くなりますので、気をつけて下さいませ。

2011/10/29(土) 午後 0:03 [ komugi ]

ぎんちゃん(=^・^=)も震災を経験して、変わったってこれもすごい事ですね。
ぎんちゃんにポチッ!
ぎんちゃん!家族の皆さんを元気で癒してあげて下さいね。
ぎんちゃんの大事な仕事です。

2011/10/29(土) 午後 0:08 [ komugi ]

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komugi様長年夫婦で連れ添っていても、安全に住まう事に対してこんなに意見が食い違うとは・・・
日本の食文化おにぎりは衛生管理状も手っ取り早く、配布し易いのですが中身の具材が昆布と梅干だけでした。大量の配布ですから減価計算もある事でしょうが、一回でも鮭が入ったのを食べたかったです。

今では日常の生活に戻り、むしろ取りすぎに注意報がでました。先日の検診結果が届き(~_~;)です。浮かれた食事をしていてはダメですね
明日に早速再検診に行ってきます。食事の健康管理って難しいですね。ギンちゃんも食べすぎ注意報が出ています。このエサ要求も糖尿病の一因らしいです。キンちゃんの二の舞を踏ませないよう我慢させるのが大変。「猫界のギャル曽根」なんて笑っていられない、糖尿病の遺伝子を持って生まれてきた猫たちなのですね。ギンがエサ場に私と行く時には鳴き方が完全に「ハヤクダー」っと怒鳴っているように聴こえるので、二人で大笑い。私は猫なで声をマスターしようとしているのですが\(◎o◎)/!怒鳴り声の猫からは真似できません。
気長に取り組んでいきますね。いつも有難う御座います。

2011/10/30(日) 午後 9:24 bijinhakumei

何でも食べれる時代に非常食はおにぎりとは・・・
テレビを見ていた私はなんだか腹をたてていました。
何も出来ない自分にも。

私に今出来る事はコンビニに義援金箱が設置してあります。
そこにわずかですが、少しでも役にたつ事を願って入れています。
この前はタイの洪水の義援金を集めていました。
地球が穏やかになる事を願って・・・・。

2011/11/1(火) 午後 5:50 [ komugi ]

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komugi様有難う御座います。被災者に万遍に喜ぶようにと思ったのかパンがすべて甘い菓子パンだったのです。「折角助かったのに被災者すべてを糖尿病にさせる気か!!」って菓子パンは出来るだけ食べないようにしましたが、健康管理がとても大変でした。
今日病院へ行って参りました。ついに私の血糖管理はクスリ治療になりました。ウォーキングに真剣に取り組み始めましたが手遅れ、でもこれも並行して健康管理に取り入れていきます。
タイも毎日TVで流れますが、あれもお気の毒ですね。

2011/11/2(水) 午前 0:00 bijinhakumei

栄養豊かな非常食を開発する時が・・・というよりもなんでないのってこの物が溢れている時代に・・・・・。
私もお薬に頼った生活です。
血圧・コレステロールを下げる薬を飲んでます。
毎日、歩いて食生活にも心がけているつもりですが??

歩いていると人に会ってしゃべる事も楽しいですよ。
歩きましょうね。
お返事書いて下さってありがとございます。
またコメントしてしまいました。
なんかつながっているようで嬉しいです。

2011/11/2(水) 午後 6:30 [ komugi ]

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記事の更新が無いので心配していました。元気そうで何よりです。
3Mかさ上げされた新居が早く完成することを我孫子の空のしたから応援いたします。

2011/11/3(木) 午後 6:42 leg*723

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Leg様コンニチハ。自分の事だけを考えると一刻も早く安全な新居を建てて、娘達家族を安心して泊める事が欲望なのですが、余りにも周りの皆さんが悲惨な状態の中、少し気が引けるのです。

何もかも取り払った大津波がもたらした事は、私の構想どおりに新築すると目の前の景色が海で、対岸の山を借景(今は紅葉しています)に暮らすことが可能になりました。でも周りの避難生活している住民がこの地に戻って来るかが?
今一番大事にしていることは、健康生活です。
「我孫子の空」放射能は大丈夫でしたか?いつも有難う御座います。

2011/11/6(日) 午後 5:02 bijinhakumei

ご無沙汰してます・・・みんな頑張って復興してますね・・自分達で・・・・・・

みんなの頑張りに勇気や力を逆にもらってます^^;

寒くなりました・・・体調管理・・・してくださいね。。。。。

2011/11/8(火) 午前 9:28 はっぴいでい

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いつも元気なはっぴぃでぃ様お久です<(_ _)>
こちらもギンちゃん共々元気です\(^o^)/全世界・日本中から応援を戴きまして復興に動き出しています。ただ街づくり構想の行政が遅すぎる為にまた大津波を受けた元の場所へスーパーが建ち、これで良いのか?と・・「これより下に家建てるべからず」の昔の石碑云々の教訓が全然いかされません。あまり焦らず、少しは我慢をして今は健康生活が一番大事なので食事に気を使っています。いつも有難うネ。

2011/11/9(水) 午後 10:45 bijinhakumei

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お久しぶりです
まだまだ、ご自宅や色々な事が大変ですね。
折しも、先日、M7クラスの余震の確率15%と言う予報が発表されて、復興だけでなく、余震の恐怖も、まだ過ぎ去って無いのだと、ちょっと怖くなりました。
早く、ご主人もOKして下さると良いですね。

2011/11/23(水) 午後 9:01 [ カワズくん ]

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カワズちゃんお久です(^_-)-☆さっぱり訪問せずゴメン<(_ _)>
今この地が安全な地なのか?が疑問で11/20に市側から、地域住民に復興計画を発表されましたが、我家の前から住み分けラインが区分けされ我家は居住区になりましたが、果たしてそれが安全かが(冠水地を24時間ポンプで廃水処理で間に合わせている現実)まだ疑問です。

今は失敗しない家造りをしたくて、いろいろ調べ上げています。
先ずは、最大の地盛が一番必要。主人は廻り住民との協調を気にしているとも思います。それも今この地で生きるには必要なのです。
今は家族3匹(^0_0^)で元気に暮らしています。
来年は良い年が来るように祈るばかりです。いつも有難う<(_ _)>

2011/11/25(金) 午後 0:33 bijinhakumei

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もう師走・・すっかり寒くなってしまいました。
ご無沙汰して申し訳ございません。
皆様お元気そうでよかったですぅ〜♪

ギンちゃんの性格の変化ですが・・
不思議な事に我が家はnanaニャンが旅立った時〜
残った3ニャンにnanaニャンのクセが。。。
それぞれに・・・??まるでそんな時はnanaニャンのようです★

最近、また余震多いですネ・・力強く頑張りましょう!!
♪pochi♪

2011/12/1(木) 午後 2:15 nana77

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nana77様有難う。さっぱり更新訪問もせずに<(_ _)>
今は「ニャン」とリビング窓際で可憐に咲く「花」に癒されています。
この自分の土地にまた家を建てて安全なのか?が神のみが知る状態。
当家の前道路から居住区に住み分けラインが引かれましたが、果たしてそれって大丈夫?
この災難を踏み台にして、また新しく「暮らし易い家造り」を目指しています。
それには遠く離れて暮らす娘達に、「故郷の親」を老いてもあまり心配させずに居られる家を建てるのが一番かと。
それには健康生活が一番大事ですね。ウォーキングを楽しんで頑張っています。いつも応援有難う<(_ _)>

2011/12/3(土) 午前 9:51 bijinhakumei

お久しぶりです。ニュースでも新しい居住地探しの苦労は目にしています。今の場所で新しい住み安い家が完成する事をお祈り申し上げています。ねこちゃんの性格が変わったとの事ですが、確かに子供でも大きな災害の後ではすることに変化があるようです。

2011/12/19(月) 午前 10:30 ryoko

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Ryoko様お久しぶりです<(_ _)>毎日ブログ更新をせねばと焦っていますが、あまりにもごちゃごちゃと書きたいことがあり過ぎて、頭が整理つきません(^0_0^)

新しい家造り、先ずは自分目線で使い易いキッチン、リビングの設備
気付いた事は忘れずに記帳していますが、一番肝心なこの土地は果たして絶対今後の津波には安全な土地かが、まだ疑問?
この地を捨てて、別に少々不便でも他の地に土地を求める事も思案しています。
海の見える家=津波のリスク有りで(~_~;)四方八方が空き地になり、日の当たりだけは絶対保障、太陽光発電には恵まれますが、3m幅の道路を境に我家より海側は住めない土地に指定。買い上げ予算が無いから我家は安全区になって仕舞ったようです。近所の銀行も建物はそのままで、こちらには戻ってきません。街づくりも完全に地図が変わってしまいました。ギンちゃんはだけは、「ネコはミタ」になりきっています(^_-)-☆寒くなりましたね。

2011/12/19(月) 午後 8:40 bijinhakumei


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