あつまれ、アンドレ・リュウ大好きさん。

安全な土地って、海辺には無理だにゃ〜ん。すたこら逃げるが勝ち(価値も有り)

認知症介護雑感

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何故、どこで大腿骨を骨折していたの?
自宅では自分のベットからトイレの歩行、あと日中はリビングへ、家族といつでも一緒。誰も転んだ音一つ気付かない、ベットの上で骨折していた。
これも不思議であった。

でも私は判ったことがある。それは認知症患者が健常時に大切だった物はいくら認知症になっても、大事なものは忘れないようです。

病室に行くなり私にかける言葉は、もう決まっているのです。
家族のことではないのです。孫のことではないのです。
自分が生業としている、スタッフ全員の名前を言い、「○○さんは働きに来ているか?」と次々に尋ねるのです。

後はやはり誰でも大切なことですが、お金です。それが会話として尋ねてくるのは「ここは一日いくら懸かる」なのです。「そんなことは心配することないから、おばあさんは一杯働いたのだから」と言うと「生きてていいのか?」と平気で言われる(@_@)

さすが大阪生まれ。「無駄な物は生きるべからず主義」のようだ。徹底している。皆様は笑ってしまうでしょうが、笑える話ではないのです、義母にしては大事なことなのですから、必ず確認してくるのです。

病院食を食べる度に「この食事一回いくら懸かる」「2000円もするのか?」
もうお決まりの訊き方。「そんなにしないから」の繰り返し。自分が生きることよりもお金が大事主義。これは本末転倒です。

それに前回義母がどうしても点滴を抜くのでまた縛り付けてもらう羽目になったのは、その時の事柄が少し抜けました。

やはり義母には失禁をしてはべからずの学習がありまして、トイレに行くといっては立ち上がろうとして、大腿骨の接続手術をしてあるので、当然膀胱より管で処理袋が付いていますから、尿意がないはずなのですが、「おしっこをしたいのにさせてくれない」と「もう我慢が出来ない」ともう必死なのです。ご認知なのです。看護士さんはあるわけないと頑張るし私には終いには「あんたもひどい人だな」と呼ばわり、もがいてもがいて立ってトイレに行こうと、もうどこからそんな力がでるのおばあさんでした。

このトイレ問題も実は義母にとっては健常な状態の時には大事な事柄で、どうしても失禁をしてしまう人にはなりたくないと刷り込みがあったのです。

義母の実姉で実家の跡取りになっていた西宮在住の仲良し姉妹、義母が実家に滞在中に、姉が家中失禁で粗相をしていてそれの後始末を義母がしてきた様子を、私に「あのようにはなりたくない。あんなご立派な着物にも外食中に汚して、勿体ない」と私にぼやいていたのでした。

それが強烈に反応が学習能力の高い義母でしたので、脳へ刷り込まれたのでしょう。のほほんの性格の人でしたら絶対にならないでしょうこの現象は。
これも排除することは出来ませんでした。

食べたことを忘れるのは、なんとか解決できるのですが、いっぱいおやつを買って置いて預かってもらって食べたい時にいつでも与えてもらっていましたが「ここは静かでいいんだが、ただ食事がぜんぜんでないんだ、もう一ヶ月もなんも食べていない」なんて言ったり、「じゃあ、いま食事を出してくださいって頼んであげるから」とスタッフの方に目配せして大きな声で「○○芳子の食事を朝・昼・晩って必ずお願いしますね」と言ってやったら、スタッフの方ももう心得た方達ですからそちらも大きな声で「は〜い、判りました。今すぐ出しますから待っててね」

もうその時の義母の安堵の顔と同時に私に合掌をしてくれました。
義母の偉いことは、感謝の気持ちをすぐに現すことでした。看護士の方達にもなにをしてもらっても必ず「有難う」と言ってくれていたことでした。
それに私には「合掌」のポーズ。今でもこれは残されたものとして、心地よいものです。これは私もいつかは見習いたいと刷り込んでおきます(^_-)-☆

食べたことを忘れるでやはり病院の中であまり騒ぐので、スタッフの方には「○○さんは今お昼を食べたばかりだから未だです」現実を言われたりするのでしょう。あるとき私が行った途端に義母は困った顔して「世の中には悪い人も居るんだな〜、」と「どうしたの?」

「こんなに私が弱っているのをいい事に、私が食事を取りにいく前にちゃんと私に成り済まして、私の食事を持っていく人がいるの、隠れて私の食事を狙っているんだね、悪いね〜 だから私がまだ食事を頂いていないっていくら言っても、やったといって食事もらえないの」よーく訊いてあげたら、認知症だから、このように理解しているんだ。「そう、それを言ってきてあげるから」「アンタそのことちゃんと言ってくれるか、頼んでくれるか」これはまあ解決

ところが、笑える話です。このタイプのトイレバージョンです。
また「世の中には悪い人がいるんだね」から始まり今度はトイレです。

義母は移された病院でもやっぱりトイレ・トイレでしょっちゅう呼び鈴を鳴らすので、何時何分に排泄をしたかベット脇のカルテに書き込まれるようになりました。

呼び出されてスタッフが来ても、「今したばかりです」と請けあって貰えないので、もう脳の中は「私がトイレに行きたいって呼んでも、私に成り済まして誰かがちゃんとおしっこをしてしまっているから、いくら呼んで今貴女はしたばかりとさせて貰えないの」と真剣に言うのです。

私はもう堪えられずに、笑っちゃいました。ところが「あんたも笑うのか」とガッカリした表情。これは他にも誰かに訴えても笑われたのでしょう(@_@)

誰が成り済ましトイレしますか?カッテニして頂戴です。 
でも義母のプライドでは笑っちゃいけないことでした。

認知症が進むとまるっきりどんな人でも理性がなくなります。
理性がなくなるのも大変に困ったものです。

お腹が空くと自分が食べ終わったのに、隣の患者さんでゆっくり構えている人から、手を伸ばして残っているおやつをパクリト頂いてしまうのです。
ある日主人が付き添っていた時に目の前でそれをやってしまって、家に帰って来てからもこのことで主人は怒っていましたが、理性がなくなるのだからショウガナイと私が言ってもダメなのです。自分の母親として見てしまうから情けなくなるのでしょう。

理性がなくなるのはとっくに、私は気付いていました。私に対してももう理性はなくなっていましたので、市立病院の時で相部屋になっていたおとなしい老人(教師をした方で独身を通して姪に当る人が病院の支払に来ていた)

その方が私を手で招いて、何かを私にお願いするのかと思ったらその人曰く「私貴女が気の毒で、ここに来ている間中召使みたいにこき使われて、見ていられないからもう、帰ったほうがいいから早く帰りなさい」とアドバイス。

そうなんです、もう理性がなくなっていますので、病院側ではボケ防止の為に出来るだけ家族の方が来てくださいと言っていますが、義母は使わねば損ともう理性がなくなっているのが、本当にいる間じゅう命令形で他の患者さんにはそれがうるさいのでしょう。年から年中商売やこんなものなのですが

挙句の果てには、まるで違う他所のおばあさんを、ご近所のお客さんと勘違いして、私が行くともう「アンタはこの人を引いて行って」と車椅子で2人ともナースステーションに置かれていたのですが、自分はそこにいるからと辞退して、まるで知らないお祖母さんのお相手をしてと命令。その方を部屋へ連れて行ってと言うのです。義母が上等客としていた方と細面の老婆で雰囲気が少し似ていた方でした。

病院に入院中でも義母はお客さんの方が大事。自己犠牲になりてっきり我慢をしようとした。商売人根性は全然忘れていない。

いつもなら食べたいことばかりで、私が行くと血圧等の測定中でももう辞めさせて、なんか頂戴って言うのに、まるで態度が逆、「じゃあ、おばあさんはいいの?」と聞き返してやったら、「私も部屋へ連れってて」ナースステーションの中に保護されているのだから、かってに患者さんを連れて行くのは禁止なので、看護士さんに義母にダメだと言って貰いなっとくさせて、本当にこの義母にはお客様が第一主義を貫こうとする姿勢には驚いた。

看護士の方達には義母のとった態度は何のことかはただのボケ老人としか判らなかった筈ですが、私は認知症とは大事なことは絶対に忘れないと判明した。

ただし家の義母はまた極端な例かも知れませんがパターンが幾例もあるでしょう。
まだまだつづきますが、また後日。

私の義母の認知症介護経験はもうすでに過去形の話しですが、病気一つせずにもう旅行はお誘いを受ければいつでもOKという生活でしたので、病院に今入院していることが理解できずに、旅行気分で入院生活をしてもらう分はかぞくとしては良いのですが、病院側では、痴呆を進まないようにする為には、家族の方が出来るだけ日中に病室を訪れるよう促され、その通りに殆んど毎日主人と交替で、たまには病院の駐車場の空き待ちしていたら我が家の車とすれ違いなんてことも有りました(@_@)。

それだけがんばってもドンドン進む病状、なんと病室へ入った途端義母が両手をベッドへ縛りつけられていた時もありました。私はショックでした。

ショックを受ける原因は2〜3日前に「医療の現場のドキュメンタリー」をTVで見てしまっていたからです。
内容はそのドキュメンタリーで登場した病院では、言う事を訊かない患者を、今までは、看護士さん達が医療の為には、それしかないと、簡単に両手をベットへ縛り付けて、自分達の医療を施してきたそうで、泣き叫んで訴えてきた患者へも絶対に外しては挙げなかったと・・・

ところが、あるとき看護士さんが自分達の両手をベットに縛り付けて、各自が経験をしてみたら、そのひどさにこれは看護にあるべき姿ではないと結論付けそれからは、どんな患者でも絶対に縛りつけ行為を禁止事項にしたという内容でした。このTVを見ていた私ももっともだと共感した。

やはり義母の部屋へ私が行ったことを判った看護士さんが部屋に来るなり、謝りながら私に「手を縛るのは良くないが」ときちんと説明をして、点滴は今は命に関わるから外されては困るからなので、家族の方もご理解をと説明をされましたが、もう私はその苦しさをドキュメンタリーで判っていたが、まさかそれを看護士さんには言いませんでした、

そこで「今は私が責任を持って付き添いますから、私がいるあいだじゅうはてを外すことをお願いします」と頼んだ。
快くすぐに外してもらい、外しながらも看護士さんはこれをするのは、本当に苦肉の策で合って、医療としてはあるべき本来の姿ではないと私にとうとうと説明。お互いが理解しあった。

手を外していただき、義母は私の顔を見るなりもう食べ物の催促。「ここに来てからは一度も食事をしたことが無い」とかとんでもないことを(^_-)-☆
もう差し入れたおやつを・・「もう一杯だから、後で」と終い、気を紛らわせる為におしゃべりを2〜3分も経たない内に、「なんか食べ物は?お腹空いたね」またおやつを出しての繰り返し。幕間のないショートコント(@_@)

やはり認知症は大変だ。いろいろその点滴を忘れさせる為に、お菓子を挙げたり、食べ物で紛らわしているのですが、隙あらばすぐ手をやって抜こうとする。何度も何度ももうイタチゴッコ。義母もだんだん力づくになり・・
また一からの点滴の大事なことの説明

これって患者が健常な時に点滴を一度でも受けた経験があれば、医療の手段として脳へ刷り込みが出来上がっていたら、認知症になってもこんなことをしないのでは?義母は孫の英語の試験は解いていたりで、でもあまりにも健康体のためか、まるで病気のことは知ろうともしなかった。病気オタクでも困るが点滴を理解しないまま認知症も困ったものです。

「これは抜いてはダメなの」のセリフからまた・・・たった1時間くらいの滞在時間でしたが、もう力ずくになり今度は、制止する私の手を思いっきりヒネリ上げ、力では抑えきれなくなり、結局は看護士さんにお願いして、やってはダメな医療をこちらから頼んでしまった状態でした。点滴は痛いのと訊いたが、本人は痛くないといいながらも、脳の誤認知だからどうしようもないのです。

あとは、この病院にいるあいだじゅう誤嚥が大変でした。
病院側ではいちいち報告はされませんでしたが、相部屋に移されてからは、他の患者さんが、親切に報告をしてくれるのです。なんと病院から出されたプリンでも誤嚥が。脳の伝達命令が狂ってしまっているので、飲み込むタイミングが?相当のおおごとになったらしいです。その方曰く「家庭だったら無理だったでしょう」とまで言われました。

市立病院で大腿骨の骨折を手術目的で、外科入院でしたが、もう誤嚥が前からあったらしくすでに食事はすべて、ミキサーで粉砕とろとろ状態。
義母は病院の事は判らない筈なのに、どこで刷り込みになっているのか、私が行く度に「ここの食事はひどい」が口癖でした。すべてが粉砕ではそれが、まずい食事に受け止めて、私も試しに食べてみたのですが、まずくはないのですが、食事というのは3食とも食感が同じトロトロではまずく感じるのでは?

それで看護士さんから、「食欲が無くてこのままだと栄養補給にまた点滴で行くしか」と相談され私は「判りました」と、そこが同居の家族の智恵です。
食事時間に合わせて義母の好物の「寿司」を持って行きました。ナントその喜びよう、そのときも食事はやっぱり全然手をつけていませんでした。

ここでもまた看護士さんにお願いをして、ちょうどその時期にはO157の食中毒が病院を困らせていて、神経をピリピリ状態の時です。よく許してくれましたと感謝です。

「もし何かが有った場合は私が全責任をとりますから」とお願いをしたが、やはりすぐにはOKの返事が来なかった。
私は食事の雰囲気を変えるために義母をホールへ連れ出した。もう毎日ベッドの上では飽きていたはず。

車椅子で大テーブルに座らせ、そのころには看護士さんからはOKが出ました義母が好物の寿司をほうばっている姿を、看護師さん達は通路を行き交いながら(@_@)の状態で見て行きました。

「もうお腹がいっぱいなら、上置きだけ食べてもいいよ」といったら、3個だけ上を食べた残りのご飯状態のにぎりを、「アンタ食べるか?」と私へ(~_~;)

私は「一杯食べて来たから」と断るとなんと、大阪商人の「勿体ない根性」はしっかりと残っていて、あっという間にそのご飯だけになっていた「にぎり」をネタ無しでも平らげた。これでもう一人前の握りずしを完食である。もう笑うしかない。

なにが食欲が無い。通りすがりの看護士さんへ空の容器を手で合図お互いにこの状態(@_@)

誤嚥イコールすぐに流動食・ミキサー粉砕、いくら味は良くても・・・である
それからはまた義母へは普通食へ戻してもらって、食欲は何とか戻った。

食事を出されないと誤認知していたので、主人が車椅子で階上にあるレストラン食堂へ連れて行き、1000円をポケットに入れてあげ「食べたくなったら、いつでもエレベーターのボタンを押しここに来るんだよ」と教えてあげたら、相当安心したらしく、何度もエレベーターのボタン番号をメモっていたそうでした。後は院内の売店へも連れて行き、食に対して溺れ状態になっていた脳を癒したようでした。いつもおやつはいっぱい袋に入れて同室の方(4人部屋)にもと看護士さんへお願いしてきてましたが、同室には糖尿病治療で入院の患者さんも一緒だったので、またそれがそのかたへの気遣いが大変、やっぱり甘党でいただけるなら隠れてもという方なので、また面倒見のよい若いオバサンで義母には大変世話をしてくださった。

市立病院は手術が目的でしたので3ヶ月で退院、その前に相談員の若いお兄ちゃんに呼び出され、この後どうしますか?と尋ねられたので、即座に「患者にとって一番いいことを選んでください、それなりに負担はしますから」と応えたら、リハビリ目的にまた別の病院を手配してもらい(この病院は骨折をしていることを知らずに義母を最初に連れて行った老人病院で整形外科が無い為に市立病院へ廻され)病院から車いす用の車両が迎えに来てくれた。
病院側ですべて上手く橋渡しをしてくれて、何も困るものはなかった。

こまったのはこの後の病院の同室の患者であるオセッカイお祖母さんでした。
今思えば、このことは義母にとっては人生一番の修羅場だったのでは。
でも私たち家族はどうしようもありませんでした。
つづきは、またこの次にです。こんなこともあるのですね。

私にももう過去形になりますが、同居する義母を認知症で介護の経験があります。来年は七回忌になりますが、義母を介護していた時には認知症とは言わずに、「痴呆症」でした

患者には「尊厳をもって」と当たり前のことですが、毅然とした品格・礼儀を重んじた義母にいくら病名とは言え、「おばあさんは痴呆症になってしまったの」と告げたときの、義母の失意が目に見えるように判りました。

「私はバカになったんだな〜」「いや違うよ」「だって痴呆ってアホと同じでしょ?」「いや違う。歳で憶え切れなくなって、脳から新しいことだけがこぼれてしまうの」「そうか〜」の会話からでした。

でも体重は38〜9kg大変楽でした。それに結構すべてにうまく助けていただいて、嫁の立場としては、何も思い残すことはありません。

やはり、利用させていただく病院から専門施設とざっくばらんに経済状態やらを、こちらの要望を明確にさせることが大事だと思います。
だって金次第のことも結構有りますので、ここぞと言う時に出すか出さないかの問題もあり、第三者が勝手に良かれとしてあげることも出来ない筈なので。

病院へは一度も係ったことが無い健康体の老人でしたので、老人保健証を見てお医者さんが、「エッ」って驚くくらいでした。

いつの間にか老人特有の「大腿骨骨折」から入院生活、やはり病院へ入院するという体験がない義母でしたので、入院していることが認知できていない。

私が病室に伺うと「アンタの部屋は、洋室か?」{えっ、どうして」「さっきまで、私の部屋は和室で畳みがあったんだけど、午後なったら替わって下さいと言われて、ココに連れてこられて今度は、洋室だよね」(@_@)

これは、午前中に大腿骨の手術をされて一度運ばれて、天井しか視界になかったから、帰ってきたら点滴やらいろんな器具が病室に設置されているからもう部屋が替わったと誤認なのです。病院の器具とかまるっきり知らない人だからもう理解がまるっきりできない。気の毒だ。いくらかでも病院の知識が有ればまだ理解ができる筈ですが、健康体のため誘われればいつでも旅行。

入院がもう旅行のシチュエーションに入ってしまっている、気の毒で病院ですとはもういえない、これは嫁の私も何故か一緒に旅行をしていることにしたほうが、楽しい(有り得ないことでしたが)ことなので、もう否定はしない。
私のほうの部屋も洋室にしておいた(^_-)-☆
でもこの環境がまるっきり変わった病室で義母はどんどん深海奥深く酸素が不足して呼吸をするのが大変と表現したくなるように、認知症が進んでいった。

また続きはこの次に。

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