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昨日ワックスが乾くのを待っている間、ブログの訪問をしていて
あくびさんの記事に引っかかってしまいました。
観に行こうと思っていた「タイタンの戦い」の記事が書かれていたのです。
そこで夫と協議の結果、急遽映画を観に行こうということになり、いつも行く映画館へ
午後7時30分からの「タイタンの戦い」を観て、
その後9時40分からの「ダーリンは外国人」を観てきました。
一度行くと、1本で帰ってこない私たちって・・・ププッ
ではその一言感想を
タイタンの戦い
ギリシャ神話の時代、大神ゼウスの血を受けて生まれた英雄ペルセウスが、王女アンドロメダを守るため、神々に助けられながら獣人カリボス、蛇女メデューサ、大海獣クラーケンらを相手に大冒険を繰り広げる。 をもとに、この話が作られているんだなぁとwikipediaを見て思いました。
パーシージャクソン・・と同じ感じかなぁと思っていましたが、それよりはもっとストーリー性があって
おもしろかったです。
もちろん、CGもすごい迫力。
私的にいえば、戦士が全滅しちゃうのは、ちょっと納得がいかなかったです。
英雄は彼一人でいいの?って感じでした。
でもSF好きの私には、満足の映画でした。
ダーリンは外国人
ほのぼのとした映画を期待して観たのですが、泣けました。 久しぶりに映画を観て泣いたかなぁと思うほど、後半はボロボロ
井上真央ちゃん、あの大きなお目々でいい演技してましたよ。
それから、4月にも映画を観ていたのですが、アップしてなかったのでついでに。
4月17日、なんの思惑もなく映画館へ行きました。
するとなんとその日はアリスインワンダーランドの公開初日。
これを見逃す手はないと、さっそく観たのでした。
もう1本観たのは、第9地区・・・この2本はあまりにもギャップがあって、見終わった後不思議な感じでした。
アリスインワンダーランド
この話はあくまでもアリスが主役だと思うのですが、とかくジョニーディップが話題になりますよね。 ジョニーディップの作り出す、不思議な世界にどっぷりと浸かれますよぉ。
赤の女王も、白の女王も、何とも奇妙な人物です。
子ども映画というよりは、大人が楽しめるディズニー映画ですね。
第9地区
これもまた不思議な映画でした。 SFといえばもちろんそうなんだけど、なんだかドキュメンタリーを見ているようで、ちょっと怖かった。
隠しているけど、本当にこういう場所が存在しているんじゃないかと
錯覚するような映画でした。
最近映画を観ることが多いので、映画の書庫を作っちゃいました。
予告編を見ると観たくなる映画が続出。
なので5月中にもう1階は映画館に行くことになるでしょう
ラインはうさはなさんの物をつかわせていただきました。 |

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