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ジャンボフェニックス
インベーダーの地球侵略に実力で対抗すべく、御手洗博士が中心となって SGMが開発した、全長32メートルの大型戦闘機兼飛行要塞。 移動研究・指令室としての側面を持つ万能機であり、宇宙飛行も可能。 先端部の2号、中央部の1号、後上部の3号に分離して戦うことができる。 ◇登場作品:ミラーマン(1971) 第26話のラストシーンより登場 ジャンボーグA(1973) 第32話「大爆発マッドゴーネの最後」 ◇全長:32m ◇乗員:4名 ◇所属:SGM→PAT ◇SGM 正式名称は「Science Guard Members」 ◇デザイン:大沢哲三 ブルマークのジャンボフェニックス ミラーマン ブルマーク
「ジャンボフェニックス(当時450円・前期箱)」
「ジャンボフェニックス(当時500円・中期箱)」 「ジャンボフェニックス(当時600円・後期箱)」 ジャンボフェニックスは3種類(箱違い含む)が確認されている。 ジャンボフェニックスいまだ出撃できずじまいです。 何の資料も無く、昔作ったブルマークのジャンボフェニックスの記憶だけで作った作品 全体のイメージだけは合っていましたが、2号機、3号機はごらんのとうりです。
バルサ材とトイレットペーパーの芯、粘土とプラ版で製作 1/72・大改修前のジャンボフェニックス 1/72・大改修後のジャンボフェニックス
円谷倉庫のジャンボフェニックスが出る前に作った、同じくらいのジャンボフェニックス
円谷倉庫のジャンボフェニックスを参考に改修中
ミラーマン「朝日に向かってジャンボフェニックス」
ジャンボフェニックスを改修中に良く聴いています。 検討用に作った物との比較 円谷倉庫のジャンボフェニックス
円谷倉庫を買って見た時には、大きさが同じなのに笑ってしまいました。
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2012年03月12日
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だい...




