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ゼネラル・プロダクツ
パペ通17号付録 仮面ライダー 「1/15 サイクロン号のペーパートイ」
〆切2ヶ月も遅れたシワ寄せが会員に・・・・
フジミ1/12 サイクロン号が発売されるまでは
そこそこ良いできのサイクロン号でした。 |
ゼネラルプロダクツ
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ザンバードとゼネプロ ウルトラホーク1号
バルサで作ったフルスクラッチのザンバードと
一緒に写した正面からの ゼネプロ ウルトラホーク1号 マルサンの50円ポインターもテッカマンの腕に乗っている。
「無敵超人ザンボット3」SD/HD比較映像PV
ザンバードを知らない人のために
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「ウルトラマン80」終了からウルトラ関連商品の空白期間が有りました。
今回ご紹介するのは
「ゼネラル・プロダクツ バキュームキット ウルトラホーク1号」
その中身はこんな感じ
制作したので中身はありません。
kaz*mit*3*さんのブログより
ゼネラル・プロダクツのホーク1号は、バーゲンの時2500円で買って
一番最初に作ったガレージキットでした。
ゼネラル・プロダクツのガレージキットの制作マンガ
歪みを修正しないまま作ってしまったので
β号が、γ号とに隙間ができてしまいました(泣)
全体のバランスをとるのが難しかったキットですね。
在りし日のウルトラホーク1号
今は、改修中でボロボロ
単に、こちらのスキルが低かっただけかもしれません。
その後に1500円で買って作った
ダイコン版マットアロー1号は作りやすかった事か・・・
いきなりハードルの高いものを作ったからでしょうね(笑)
本編 ウルトラホーク1号
動いている画像はかっこいい
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パペ通創刊号付録
「スキャニーのペーパートイ」 須田葦也さんがゼネプロのペーパートイ中、これだけが私の設計との事
バックは懐かしいゼネラルプロダクツの包装紙
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ゼネラルプロダクツ 2
ゼネラルプロダクツは、アニメ制作会社ガイナックスの前身となった、「日本最初のSF専門店」。
ゼネラルプロダクツは、大阪で1981年に開催された第20回日本SF大会 「DAICONⅢ」(ダイコン・スリー)の運営スタッフであった関西学生SF研究会連盟の大学生らが、 大会運営時に培った人脈や技術を基盤にして1982年に立ち上げた、「日本最初のSF専門店」。 SF、特撮関連のグッズ(まともな物もパロディ物も)を取り扱っていた。 大阪の桃谷に店舗を構えて拠点としていたが、のちに東京・吉祥寺に移転。 ガレージキットも取り扱っていたが、ガレージキットショップというわけではない。 85年カタログ
会員向けサービス
会員制のクラブ名が『ノウンスペースクラブ』、会報名は『パペッティア通信』であった。
会報の付録として、映画『2001年宇宙の旅』に出てきた「ディスカバリー号」や ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』(早川書房刊)の表紙絵に描かれた 「パワードスーツ」ほか「サイクロン号」や「科学特捜隊基地」等の 精密なペーパークラフトがあった。 また、自社製品も付録として、ステッカー等が付けられた。
また、会員向けに当時貴重であった「特撮系TVドラマのダビングテープ」を販売していた事もあったが、
これは違法であった事から早々に販売は中止された。 さらに、アニメ・特撮ソングなどの替え歌集の同人誌「よい子の匪歌集」をはじめとして、
いくつかの同人誌を発行・販売している。 「よい子の匪歌集」は、販売前後に回収騒ぎがあり、比較的早い時期に絶版となっている。 創設後の経緯 創設メンバーは、主に自主映画製作集団『DAICON FILM』として映像制作を行っていた
岡田斗司夫、武田康廣、赤井孝美、山賀博之、庵野秀明といった面々である。 のちに平成「ガメラ」シリーズの特技監督である樋口真嗣も参加することとなる。 1984年には、ゼネラルプロダクツを母体としてガイナックスが設立された。 その後、ゼネラルプロダクツは解散しガイナックスに吸収合併された。 |

だい...



