ゼネラルプロダクツ
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「陸上自衛隊 66式 メーサー殺獣光線車」は
映画「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ (1966年)」に登場、 海の怪物「ガイラ」を掃討すべく出動した、陸上自衛隊の新鋭光線砲車両です。 陸上自衛隊 66式 メーサー殺獣光線車
ゼネラルプロダクツ・1/48 66式メーサー殺獣光線車
ゼネラルプロダクツが発売のペーパークラフト 発売:1984年 価格:1500円 総パーツ数1169点、1/48スケールでフル可動。
タイヤのトレッドパターンも完全再現、キャタピラは一枚づつ別パーツ。 砲の上下に合わせてパラボラ部は常に正面を向くという精巧なギミック付き。 牽引車両15cm、パラボラ車両21cm、竹ひご付き。 ペーパークラフト (ゼネラルプロダクツ製)
1/48 66式 メーサー殺獣光線車を(1984年)に作りました。
完成さすのに3週間くらいでできましたが、三ケ所失敗しています。 もちろん、今も完成品が残っています。
砲の上下に合わせてパラボラ部は常に正面を向くのです。 カマ首を持ち上げるように目標を狙う、その動きの美しさは・・・
小さい方は東宝マシンクロニクルの66式メーサー殺獣光線車
根性で作れば1500円で出来上がり。
タイヤのトレッドパターンも完全再現されています。
日本で何人ぐらいの人が完成させたか興味があるところです。
エフェクト処理で、光らせてみました メーサー照射
出動〜ちゃんちゃか〜ちゃんちゃか〜ちゃんちゃか〜ちゃん〜♪〜♪〜♪
このキットは『寝たきり名人』と、呼んでる人が作ったそうですね。
他にもムーンライトSY−3、緯度0版α号、原子熱線砲、も作っています。 ムーンライトSY-3!は、紙製でも可変翼も可動するし、 着陸脚も出せる!探検車まで積んでいる!のでした。 ムーンライトSY-3もゼネラルプロダクツで、製品化して欲しかったですね。 陸上自衛隊 66式 メーサー殺獣光線車
現在は、新世紀合金や特撮リボルテックで完成品が手に入ります。
良い時代になったものです。
オマケ ウェーヴ製のプラキット
オマケ 東宝マシンクロニクルの66式メーサー殺獣光線車
エフェクト処理で、光らせてみました メーサー照射
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キングコングの逆襲
1967年7月22日に公開 電子怪獣 メカニコング
1号機はエレメントXの鉱脈が帯びる強力な磁場の影響から動作不良に陥る。
1号機はエレメントXの採掘用特殊爆弾を腰に付けている。 2号機の初仕事は、逃走したキングコングの追跡となった。
2号機の頭部には、キングコング用の催眠光線投射機が取り付けられている。 東京タワー頂上付近の高圧線に触れてしまい、バランスを崩してそのまま落下。 ゼネプロ製メタル・メカニコング
後姿。
元はメタルのムクで置いていましたがくすむので銀で塗りました。
66式メーサー車とメカニコング
メーサー車のレンズは修正しています。
おまけでフルスクラッチの流星号
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だい...


