日曜大工の話

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暮らし安心

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前に日本に休暇で帰国した時にテレビを見ていたら「暮らし安心、クラシアン!」と言う宣伝をやっていた。何でも直してくれるアメリカでいうハンディーマン的なサービスなのかも知れない。 でも基本的には水周りのトラブル、水漏れとかをなおしてくれるらしい。 一回2万円だかなんだか。

俺は何でも自分で出来るからやってしまうけど、我が家ではそれが当たり前になって、家族からの感謝はまるでない。 パパはお金がなくて、ケチだから自分でやるんだ。プロがやるのよりも適当にやってごまかしている。と思っているらしい。

やはりパパのサービスにも料金表が必要なのかもしれない。しかしだ、家で唯一収入があるのは俺だ。 外で働き、家で働き。 家族にはケチだから何でも自分でなおそうとすると思われている。

もうやめっちまいたい。

車のオドメーターをなおし、

次男のスマート・フォンをなおし、

車のサンルーフをなおし、

そしてその次はクラシアンだった。

トイレの水洗タンクのバルブが壊れてシー・シー音を立ててちょろちょろと少量の水が流れどうしになっていた。 そして夏になると恒例のスプリンクラーのトラブル。 4番ステーションのバルブがバーストした。 5番ステーションのヘッドの1つが壊れて水がゴボゴボ音を立てて漏れまくり。 小さな水道管破裂状態だ。

家族は知らん振り。 自分で直すか、修理を頼んでお金を払うか、どっちにしてもパパがやることだからしらんぷり。 やはりこう言う場合母親の態度が子供の態度に多大に影響を与えるらしい。


子供が結婚して、子供が出来て、家を買ったら思い出してくれるだろうと自分をなだめ俺は作業に取り掛かった。

まずは水の元栓を止め、トイレのところの水の栓も止め、一度水を流してタンクの中の水を減らし、そしてウエット・アンド・ドライの掃除機で残った水を吸い出す。 古いバルブを取り外し、古いゴムで手が真っ黒になりながら、新しいバルブを取り付ける。ホースを接続して水の元栓を開ける。 タンクに水が入って、きちんと止まる。 何回か流して、給水して水漏れがないことを確認して完了。

スプリンクラーのバルブは受け側のキャップのところが破裂していたのでバルブ全部を取り替えるのではなくてキャップのところだけ帰ることにした。 バルブのセットを買ってきてキャップを取り外してそこだけ使う。 ソデノイドもついてだから取り替える。 古くなるとへんな音を立て始める。 外の水の元栓を締めて、でかいパイプレンチでそっとキャップを外す。新しいキャップをはめてパイプレンチでちょっとだけ締める。 ソデノイドを外して周りのパーツを含めて新しいバルブについていたものを取り付ける。 ケーブルをつなげて接続部分にはコーキングを押し込んで防水する。 コントローラーで操作してちゃんとなおって動くことを確認する。

そして最後にスプリンクラーヘッドの交換。 もうとっくに暗いので懐中電灯の明かりで周りを掘る。 直径30センチほど、深さも30センチほど掘る。 今回は接続の部分ではなくてポップアップのシールが壊れていただけなので新しいポップアップと交換する。爪の間に泥がはいってつめが黒くなる。 コントローラーでスプリンクラーをオンにして水がきちんと出ることを確認して完成。ドロだらけになったシャベルと周りを洗って、手を洗って完了。

会社から帰って夜の8時ごろ始めて10時過ぎに完了した。

傷だらけで浮上

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深夜まで仕事だったので文章は数日中に。

ということで、昨夜は深夜までプレゼン資料作成に追われ、結局3時半頃まで仕事をしていた。 その前日も寝たのは2時ごろだったので2日連続の残業だ。 残業と言っても残って仕事をするのではなくて家に帰って食事をして、休憩をしてからまた仕事をすると言う事ではあるが。 たまにイヤになってズルズルと仕事を始めるのが遅くなることもある。 テレビ見ちゃったり・・・

昨日の場合はテレビなんて見ないで、帰宅してすぐに次男の携帯の修理に取り掛かった。 とても緊張してたけれど、出来る見込みはあった。

まずはLCDのハウジングから元々ついていた両面テープをはがす。 キレイにしておかないと次につける両面テープがきちんとつかない。 ハウジングにLCDを取り付けるためにハウジングのそこに貼る両面テープはタッチスクリーンをLCDに固定する時のものに比べると少しだけ厚みのあるものを使うべきであることが調査の結果判明した。 とはいってもそんなに微妙に厚みの違う両面テープが一般人の手元にあるわけがない。 会社の研究開発の道具部屋に行ってみたが、そんなものはなかった。

仕方がないのでオフィースディポでうっている厚手の両面テープの内で一番薄いやつを使うことにした。 屋外用の強力両面テープだった。 これでもう二度とはがせない。

タッチスクリーンの配線をテープで固定しつつハウジングの横の穴から出るように配置する。 

LCDの横から極薄の両面テープを回してLCD前面のふちがきっちりとカバーされる様に配置する。
キャー! そして息を止め、神に祈りながらLCDをハウジングの中に設置する。
やはり予想通り新しく設置した両面テープはちょっと厚過ぎて、ちょっとだけLCDがハウジングの縁から持ち上がっている。 しかしどうしようもない。 メーカーの工場で使っているテープでも入手しない限り完璧にはならないと思う。

縁を持ちながらタッチスクリーンの位置を確認しながらLCDの上に配置する。そしてLCDの縁周りに配置してある両面テープで固定する。 目印とするものは何もないので丁度真ん中はこのくらいかなーという検討で位置決めをして両面テープに押し付ける。 あー違ってももう知らない。

ここいらで自分が自分の失敗を元に学んだ秘密を公開します。 携帯のスクリーンはLCDとタッチスクリーンの二重構造になっているわけですが、この二つは強力な両面テープで固定されています。 ヒートガンかドライヤーで熱して溶かしてはがすのですが、この工程が結構厄介です。 たとえ上手くはがせても、さらにLCDをハウジングからはがさないといけません。LCDはあまり曲げると壊れます。 たとえ上手くはがせても今度は規定の暑さの両面テープがないとハウジングにピッタリとはおさまらず、ちょっと高くなってしまったりします。
さて今回自分はまずタッチスクリーンを買って、設置に失敗し、LCDを壊し、そこで新しいLCDを購入して今にいたるわけですが、パーツはタッチスクリーン、LCD個別にも売っていますが、なんとこの二つのパーツが組みあがったユニットも販売しています。 丁度タッチスクリーンとLCDの値段を足した位、55ドルから60ドルくらいです。 修理をする場合このユニットの購入をご推薦します。 このユニットであればボードに接続のところから作業は始まるわけで、作業が夢のように簡素化され、成功の確率も5倍位は上がること請け合い。

しかし俺はそのことに気がつかなかった・・後の祭りの人だった。

LCDがハウジングにはいって、タッチスクリーンが固定されたら次はボードの設置。 まずはコネクターをつなげる。LCDのものと、タッチスクリーンのもの。そしてメニューのLEDのものがある。 そろりと差し込んでバーを倒して固定する。そして絶縁テープでカバーする。

そしてボードのカバーを設置する。 ここで初めてネジを設置する。 両面テープに比べるとネジはなんて簡単。 カバーがつくとガゼン家電ぽくなってくる。メーカーのクリーンルームから町の電気屋レベルに移行したとでも言うのでしょうか?

次はケースに設置する。え?もう? しかし油断は禁物。細かいスイッチ類があるのでそっと、気をつけて、スイッチが変な方向に向いてしまわないように、ボリュームのバーが落ちないように。 ケースを上手くはめ込んで、ネジで固定すれば、ほぼ大気圏突入。 生命維持装置がないと生きられない宇宙空間から地球の大気圏突入。 そして下のネジを締めてネジのカバーを付ければ・・・・

シムカード、マイクロ・SDカード、そして電池の設置と進む。まさに南太平洋に着水寸前。

電池室のカバーを取り付けたら各部を検査する。 タッチスクリーンをサイド強くLCDに押し付けて、ケースがきちんとはまっていることを確認して・・・


あ、ヘリが見える。 ブラックホークだ。 じゃなくて・・・

そしてスイッチ・オン

キャー! HTCのロゴ

キャー! サンダーボルトの画像とバイブレーションと雷の音!

キャー! ネットワークにつながって時計が今の時間にアップデートされた。

そして海の底深くに沈み、地球外の真空のなかで作業した俺は傷だらけになりながら、タッチスクリーンは若干ケースより高い位置にあるしケースの隙間からちょっとコネクターが見えるけど・・でも動いた。


皆さん、タッチスクリーン(ガラス)はLCDとユニットで交換しましょう。

次男に携帯を渡して、そして11時ごろからパパは仕事をはじめ、早朝3時半まで仕事した。
もう年なので今朝は一度6時45分におきたものの、ミーティングがキャンセルだったので寝に戻って9時まで寝た。 そして出社して1時からプレゼンだった。 パパの苦労、子知らズ。

海よりも深く

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海よりも深く落ち込んだ。

大体だ自分が比較的器用だとかスタディーハンドだとか思い上がるからこういうことになる訳だ。

車のオドメーターの修理が上手く行ったので調子に乗っていたに違いない。

物事は無理やりに治そうとしないでそっとそのままにする方がいい場合もあるわけだ。

しかしもう起こってしまったことは仕方がない。

この歳になっても後悔先に立たず。 失敗から学ぶ日々が続くと言う事は死ぬまで俺は悟りを開けないに違いない。


事の始まりは次男坊がスマートフォンを落としてがらすにヒビを入れたことから始まった。
タッチスクリーンにヒビが入っているのでは指を切るかもしれないと言う事でパパは心配になった。

修理を検討と言う事で次男にボライゾンに聞いてみろと言う事になった。 しかしいつまでたっても一向に聞いてこない。 そこである日仕事中に会社の電話から電話会社のボライゾンに電話をして見た。 質問はメールでお願いします、ということだったが探せばサポートの電話番号も見つからない事はない。なんと言っても毎月大枚を払っているお客様、パパ様だ。

ボライズンに電話をすると親切に応対はしてくれたもの、ハードウェアの修理はメーカーでないと分からないと言う事でメーカーのサポートの電話番号を教えてくれた。ついでだったので応対してくれた青年に「こんな話はよく効くけど君の友人とかでガラスを割った人はいないの?その人はどうしたの?」 などと聞いてみた。 中古のハードウェアを買うとか、iPhoneとかだとイーベイで修理キットが売っている。もしかするとこのモデルの修理キットもあるかもしれない。ということだった。

そのような話を踏まえつつ、一応HTCのサポートに電話をした。 ここでも親切に対応してくれたものの、修理は修理専門の業者に外注していると言う事で、修理専門の業者さんの電話番号を教わった。

たらい回しににもめげることなく、修理業者に電話をした。 「修理は$120ドルからです。もっと掛かるかも知れません。状態を見てみないとなんとも言えません。」 ということだった。

参考までにインターネットで修理キットを検索してみると、あるは、あるは、LCDとタッチスクリーンがセットになったもの、別々のもの。 専用の道具とか両面テープとか小さなドライバーとかのツールのセットもある。


実はこの時点はまだ車のメーターの修理を行う前で、調子に乗っていたわけではないのだが、「他人に出来るなら俺に出来ない訳がない。」と言ういつもの自己過信が俺を突き動かした。 ユーチューブで見る限り修理の手順は車のメーターの修理よりもはるかに工程が多く、出来うる限り小さくする必要のあるスマートフォンはギリギリまで簡素化、小型化されているので細心の注意が必要な感じだった。

大体だ、テレビのリモコンの電池を替えるのだってなかなか電池室のカバーが開かなくて苦労することがある。何も壊さずスマートフォンを完全に分解してそしてまた組み上げるのは簡単ではないはずだ。 しかし専用の道具がついてくる。

うーん。決断の時だった。

そしていつものように俺は自分で修理を選択した。

タッチスクリーンのパーツはあっという間に届いた。しかし先週次男はボーイスカウトのキャンプ。 電話を置いていったら写真が撮れないと言う事で今週末まで延期した。

そして今日の土曜日、サッカーの試合の前にやっつけてしまおうと俺は作業には行った。

薄っぺらなプラスチックと繊細なエレクトロニクス。 元々開けるべく作られていないスマートフォンをユーチューブの説明を見ながら、冷や汗をかきながら一枚、また一枚と多層構造のパーツを外していく。

タッチスクリーンはLCDに縁の周りの両面テープで固定されている。 強力な両面テープであってヒートガンかドライヤーで加熱してマイナスドライバーなどを突っ込んで引っ剥がす。そしてタッチスクリーンのパーツを交換して、両面テープの新しいもので固定して組み上げる。

緊張する作業で一工程終わるごとに休憩をしたこともありかなり時間が掛かったが、途中でボリュームのスイッチ付近から小さなプラスチックのかけらが落ちこと (見ない振りをすることにした)を除けば全て順調に事は進んだ。

新しいタッチスクリーンを設置して組み上げ終えた俺は結構有頂天だった。 表面のガラスの左側が少し持ち上がっていた。両面テープが元々の物に比べると弱いのかなと思いぐっと押さえていいことにした。

そしていよいよパワーアップ。

画面の左半分が黒くなってうつらない。ショックに打ちひしがれつつもう一度解体する。 どうやら強力な両面テープで接着されていたLCDとタッチスクリーンをはがす時、境目がはっきりと分からずLCDの表面のスクリーンを一部引っ剥がしてしまったことが判明した。 つまりLCDを壊した訳だ。

海より深く落ち込んだ。次男に謝りつつ深海に沈む俺には質問する次男に答える力も残っていなかった。
「今思いっきり落ち込んでるから、ちょっと待ってくれ。」 15分ぐらい海溝の岩の陰に隠れていた俺は何とか浮上を始めた。 次男に謝りつつ中古のハードウェアを探す、新品だと恐ろしいばかりの金額だ。次男は俺のあまりの落ち込み具合に「そのパーツも売っているんじゃない?」 などとフォローを入れてくる。

そして少しだけ平常心を取り戻した俺はパーツを検証して新しいLCDをイーベイで発注した。25ドルだった。 何百ドルもする新品のスマートフォンは買えないのだから何とかするしかない。 他の部分は上手く組み上げられたのだから壊したLCDだけ交換すれば動くはずである。もともとパーツであれば引っ剥がす必要がないのだから壊さないで組み上げることが可能なはずである。

そんな事でパーツを発注した。 次男には数日間電話無しでカンベンしてくれと。あまりのオヤジの落ち込み具合に比較的優しい対応の次男だった。

つづく

日曜大工じゃないけど

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何故か夏になると必ずスプリンクラーが壊れます。多分痛んできたものがより長時間運用される夏になると息の根を止めるのだと思います。今回はポップアップのシールの部分がお釈迦になり、シュバーと水が噴出していました。

スプリンクラーの修理は大して難しくは無いです。ただドロドロになります。そっと掘って、芝を取り除いて横にキープします。それからさらに掘ってパイプの根元にたどり着くまで掘ります。

交換するポップアップが付いているパイプの周りには、ポップアップを取ったり、付けたりするためにそれなりのスペースが必要です。場合によってはパイプが少し動かせるようになるように、周りもパイプの下も掘らないといけないです。そうなってくると最終的にはシャベルは上手く入らなくなり、手で掘るしかないのでどろどろな訳です。爪の中に泥は入るし、水で濡れてるからべちゃべちゃのドロを手で掘るわけです。

古いヘッドを取ると水が出てきます。カップのようなもので水をかき出しながら、パイプの周りをきれいにします。本当はL字型のつなぎをいくつか接続して横からの力が加わった時に折れないようにするのですが(芝刈り機とかで)もう面倒なのでそのままつけます。T字の道具はつなぎのパイプを取り外すためのものです。

作業自体は簡単ながら手をドロだらけにして修理完了。誰も感謝してくれないし、褒めてもくれない。そんな訳なので自分で、自分にアイスクリームを買ってあげることにしました。次男を誘ったらめずらしく一緒に行くというので、バスキンロビンソンへ行きました。俺は最近このラズベリーとナッツのアイスが好きです。ワッフルコーンもすきです。

アイスを食べてから長男のインドア・サッカーを見に行きました。行って見るとなんと昔小学生だった時のコーチとその息子のチームメイトと同じチームだった。去年までクラブチームで一緒だった男の子が相手側のチームにいる。やっぱり長い間サッカーをやっているとどこかでチームメイトだった子が沢山いるわけだ。

そうして日曜日は終わりました。

直しときました

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例の子供のサッカー用のリュックをかけるフック、予定通りに金曜日、会社が終わってからホームディポへ行きました。

この家の近くのホームディポは何度訪れたことでしょう。そして一体いくら位お金を使ったことでしょう。気が遠くなるくらいお得意さんだと思うのですが、

メンバーシップ割引などは無く・・・でも正確には色々と工夫をすれば値引きがあるのだそうです。残念ながらこれからそれほどのお金をかけるとも思えない。うーんやっぱりフェンスでも直すかな?厳しそうだしなー。

でもフックは簡単。かって知ったるホームディポの店内で色々なフックの種類を検討した結果一個5ドルのこのフックにしました。フツーのフックがひとつのシンプルなやつは3ドル50セント。でもカッコ悪い。5ドルはちょっと高いけど見るからにおしゃれで作りもいい。1ドル50セントの価格差だけどたかが2個だからそれほど出費がかさむことも無い。

2重になったフックは多分上は帽子をかけるところ?下がコートとか別のものをかけるところ?

もともとのホウキ用のフックを取り付けたときの穴が開いていたのでその穴の近くを避けてちょっと下目につけました。

まずは上下どの位置にするか決めて、平行機でもって左右の高さを揃えて線を引く。そしてフックをあわせて穴のところに記し。平行の線と穴の印のバッテンのところにドリルでガイドの穴を開ける。そしてドリルのトルクの調節をしてねじくぎを入れる。(締め付けすぎないために)

出来た。

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