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			<title>フライドチキンと鞘インゲン</title>
			<description>一度しかない人生、自分の思うように生きよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>フライドチキンと鞘インゲン</title>
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			<description>一度しかない人生、自分の思うように生きよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro</link>
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		<item>
			<title>正恩氏暗殺コメディー映画</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/1204401/09/39155309/img_0?1419672135&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/1204401/09/39155309/img_1?1419672135&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
うーん、最近書き込みがどうも政治的関連が多くなっている。これは本望ではないので少し反省する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とか言いながら、今日はなんとザ・インタビューを見てしまった。ソニーが朝鮮民主主義人民共和国の脅しにビビッて上映を中止したとか、オバマが脅迫に屈するのか？とかいろいろあったので、俺も脅迫に屈するのが嫌いなので、面白かろうが、つまらなかろうが清き意思表明という意味でも映画の興行に貢献しないとと思ったわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
興行収入が初日で１００万ドル（約１億２千万円）というニュースが出ているが、そのうちの６ドルは俺だ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この映画を上映している映画館は少ないのでネットでダウンロードして鑑賞ということにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺のコンピュータモニターは昔使っていた４２インチのテレビだ。テレビで見るのとあまり変わりない環境で鑑賞できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメディーとしては７０点位かもしれない。面白いところもあれば、それほどでもないところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし露骨なところはかなり多い。そこまでやるか？という部分もコメディーなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ日本人にはこんな映画は絶対に作れないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語に混じって時折日本語が混じるのは何か意図あってのことなのだろうか？コメディーだと言い逃れの種をまいてあるのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応映画をダウンロードしたグーグルからクレジットカードの情報を削除しておこう。今すぐやったほうがいいな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39155309.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 18:22:15 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>社内権力争い</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/464891/75/39151975/img_0?1419498016&quot; width=&quot;442&quot;&gt;&lt;br /&gt;
弊社は昨日の２３日が仕事収めだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんといってもアメリカにはクリスマス休暇というものがあって、それが大晦日、新年の休暇と連結しているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１月の後半に久しぶりの日本への出張が決まっている俺としてはとりあえず強いアメリカドル（すごい久しぶり）に物言わせてお買い物などしたいなと思っているのでクリスマスはおとなしくしていようという方針だ。あいも変わらす子供へのプレゼントは大盤振る舞いだけど、、、とは言っても他の家がどのくらいプレゼントにかけているのか分からないので自分で勝手に大盤振る舞いと思いつつ、実はしみったれ親父かも知れないけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前置きが長いのはいつものことだが、実はここからが本題だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事収めの前日の１２月２２日の朝、上級副社長から組織変更メールが送られてきた。自分の所属する事業部の製品開発の副社長が退職することになった。というメールだった。「残念なことに彼は新しい可能性を求めて弊社を退職することになった」という文面だった。こんな時期に普通じゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２２日時点でもうすでに三分の二の社員は休暇に入っていたので噂話も今一盛り上がりに欠けた部分はあったものの、やはりこれは上級副社長と折が合わなかったに違いないということになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかすると来年の組織の方針が納得いかなかったのかも知れない。自分が嫌いだった元部下が自分の上司になりそうなのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラテンアメリカ方面の同僚の意見では、上級副社長は腹黒いやつだ、副社長は正直ないいやつだ。だから気が合わなかったに違いないと。確かにそのとおりではある。副社長のジョンは本当にいいやつだった。彼が自分の事業部に来てよかったなぁと思っていたのにわずか５ヶ月程度で退職になるとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分やめさせられたに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもジョンは俺と違って多分仕事はしなくても十分に生活には困らないくらい稼いで貯めているに違いないけど、やっぱり腹の虫が収まらないだろうなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり上司にゴマすって、上に上がれば権力を行使して気に入らないやつを追い出すことが出来るわけだ。昔はこんな会社じゃなかったのに。創業者のリーダシップがなつかしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39151975.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 18:00:16 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホワイトハウスからメールが来た</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/55/39151955/img_0?1419496446&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
冗談で言っているんじゃない。本当にホワイトハウスからメールが来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例のグランデール市の従軍慰安婦像の件に関して意見書・質問書を提出したことに関する返事が来たわけだ。アメリカは本当の民主主義なので意見を政府に伝えるのも国民の義務と言う事になっている。どこかの国のように先生と言われる人たちが一般国民には分からないむずかしい事を考慮してよっしゃ、よっしゃと決めるのとは違う。結果がどうであれだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば仕事が殺人的になり始めた１０月の中旬だったか、米国における慰安婦像設置を阻止しようというセミナーに付き合いで出席することになった。スタンフォードだか、バークレーだかなんだかの大学教授をした事のある先生がやってきてことの次第について、そしていまの現状、これからの戦略について説明して頂いた。まあ俺は先生というのは全般的に苦手な訳だが、まあ俺などがプレゼンで３０分くらいで話す内容を１２０分に伸ばす事には、そしてその１２０分の中で何を話すのだったか忘れないことには感心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしだ、確かに学ぶこともあった。訳の分からないやつと慰安婦像の件で言い合いになった場合は次の二点を指摘して反論するべきだということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慰安婦像には歴史に関することがかなり断定的に書かれたプレートが付属している。国際問題は本来連邦政府の管轄なのに市議会のレベルでこの政治的メッセージを承認しているのは違法だろうと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この歴史的記述に対して韓国、日本の政府に資料の提出を依頼してそれを公平な立場に立って検討してから書かれたものなのか？そうでないのならそれは不公平であり、個人の意見であるならばそれを明記するべきだろうと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあそういうわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにホワイトハウスからの返事には公園の建造物や道の名前などは市に権限があるので連邦政府は管轄外だと書いてある。建造物だけならまだしも例の政治的記述のされたプレートはどうしてくれるんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１６年には大統領の選挙がある。これには是非参加してみようと思っている、というより、投票することは国民の義務であるというのがアメリカの法律だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39151955.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 17:34:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>TSAプリチェック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/94/39090594/img_0?1416298894&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ＴＳＡプリチェックに関してまとめておきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＳＡプリチェックとは空港で飛行機に乗るときに通るセキュリティーであらかじめ身元が確かであるとみなされた人、あるいは申請、確認、承認のプロセスをへて身元確認された人が簡素化されたセキュリティーチェックですばやくセキュリティーを通過できることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申請して承認を受けた訳でもないのに、チェックインして受け取った搭乗券の左上にＴＳＡ　Ｐｒｅと書かれていたらこれはラッキー。　靴も脱がなくていいし、上着も着たまま、コンピュータも出さなくていい。例のボディースキャンもなしで、昔ながらの金属探知ゲートをくぐるだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで何度かこの特典に与った俺としては、「俺って特別」とか思い上がっていた訳だが、いざプリチェックでなくなった場合とても残念な気がしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＳＡのセキュリティーの人に質問した限りでは、エアラインがランダムに選んでいるので、選ばれるときもあれば、選ばれないときもある。確実にプリチェックになりたいなら申請書を提出して身元確認をしてもらうといい。８５ドルかかるけど１０年有効だと言われ、これはもしかするとあらかじめ特典の味をしめさせておいて、そして取り上げて８５ドル払いたくさせるＴＳＡの陰謀ではないかと思い始めた俺ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容易に人を信じない、何事も疑ってかかるひねた悪い癖だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしＴＳＡの陰謀であるのなら、やはりこれは罠にはまるくらいならセキュリティーチェックの長蛇の列にも耐えて見せようと思ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあどちらにしても昔ほど出張が多いわけでもないし、若いころのように寝過ごすことも無くなった訳だからいいだろうと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間の日本行きは乗れなかった初日はプリチェック、乗れた次の日は落選。日本からの帰りも落選。というかプリチェックは空港によってあったり無かったりするようなので、日本のお役所仕事の成田には無くて当然かも。会社のお偉いさん系の特典としてＪＡＬのファーストクラスとかの場合に限られる可能性があるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからＪＡＬは嫌いだ。昔俺が嫌いだったもの。ＪＡＬ、電電公社（ドコモ）、そしてＮＨＫだな。やはり俺は日本には居られなかった人間なのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39090594.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 17:21:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>USBオンザゴー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/464891/25/39088325/img_0?1416184287&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/464891/25/39088325/img_1?1416184287&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/464891/25/39088325/img_2?1416184287&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近面白いことを発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンドロイドＯＳのサポートするＵＳＢオンザゴー機能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンドロイド３．１だかからこの機能が追加され、現在全世界で出荷されているアンドロイド携帯、約半数（ＯＳをアップグレードしていれば）でサポートされているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりだ携帯がＵＳＢデバイスにもホストにもなれる、という機能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ当然知っている人は知っている訳で、「お前今更何言ってるの？」と言われるわけだけどまあ俺は所詮はマーケティングの人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このＵＳＢオンザゴーにはアダプターが必要だ。アマゾンとかで２ドルから４ドルくらいで売っている。&lt;br /&gt;
このアダプターは携帯のＵＳＢコネクターに刺さる。例の充電するときのコネクターだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダプターの反対側はＵＳＢホスト・ポート（メス）になっている。ここに普通のＵＳＢホストポートを差し込めば、まるで携帯がパソコンになったように作動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＵＳＢフラッシュドライブ、ＵＳＢで接続するバックアップ用のハードディスク、ワイヤレス・マウスのレシーバー、キーボード、ちょっとまて、ＤＶＤ・ＣＤライターをつなげて直接ＲＩＰ出来るのかな？&lt;br /&gt;
あとプリンターをつなげてプリントすることももし仮にプリンターメーカーがアンドロイド・ドライバを提供していれば出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて便利。つながったり、つながらなかったりするＷＩＦＩやブルーティースなんてほっといて、目に見えるケーブルが一番信頼性が高いのは言うに及ばない。こいつは面白い。バックアップが簡単。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアップルは使えない。ブルベリーもウインドウズ携帯も使えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｐ．Ｓ．悪気はないけど、俺はブラックベリーよりもブルーベリーが好きだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39088325.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 09:31:27 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>俺的２０１４コマーシャル大賞。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/01/39088301/img_0?1416182435&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
思いっきりブログをサボっているが、ネタが無いわけじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やる気が無いだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き始めればケチャップ、ドバドバ状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは最近思いっきり気に入っているテレビのコマーシャル。これはすごい。たぶん２０１４年のコマーシャル大勝に値するに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールドネービーのコマーシャルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=oZ5HVyiC6Mc&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=oZ5HVyiC6Mc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語の分からない人にご説明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エイミー「ごめんね、３年後位にまたチェックしてね」&lt;br /&gt;
エイミー「ハイ、お名前は？」&lt;br /&gt;
カップル彼女「予約はありません。」&lt;br /&gt;
エイミー「ムハッハハハ」＊この笑い方が最高におかしい。&lt;br /&gt;
エイミー「貴方着てるものは何？」&lt;br /&gt;
彼女「オールドネイビーのコートよ」&lt;br /&gt;
エイミー「そのコート最高」&lt;br /&gt;
彼女「ありがと」&lt;br /&gt;
エイミー「そのコート頂戴」&lt;br /&gt;
彼「だめ」&lt;br /&gt;
エイミー「貴方には聞いてないわよ。」＊この叫びがまた絶妙。&lt;br /&gt;
エイミー「まって、あなた予約が無いって言ったでしょ？今はあるわよ。そのコートよこしなさい」&lt;br /&gt;
彼女「あなた今オールドネイビーに行けばコート類は全部セールよ。」&lt;br /&gt;
エイミー「だめよ」&lt;br /&gt;
彼「全店５０％オフだよ。」&lt;br /&gt;
エイミー「５０％オフ？」&lt;br /&gt;
彼「今やってる」&lt;br /&gt;
エイミー「今？」&lt;br /&gt;
彼「今だよ。」&lt;br /&gt;
エイミー「今すぐ行くわよ。付いてきなさい。これはＧＰＳよ。」&lt;br /&gt;
エイミー「ちょっとまって、チーズ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エイミー主演のオールドネイビーのコマーシャルはシリーズ物だけど、このバージョンが飛びぬけている。と俺は思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポ、笑い声、脱線して他の要素が入るとこ、エイミーの演技が最高でしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39088301.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 09:00:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>外国人観光客が日本を訪れたときの一番の不満</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/42/39045442/img_0?1414024664&quot; width=&quot;259&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今回は結構まじめな話題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日中国の上海事務所に勤務する会社の同僚が休みに日本を訪れた。２週間ぐらいして仕事に復帰した彼は俺との電話会議の際「日本はとても良かった。楽しかった。」というので何がそんなにいいの？と質問することとなった。彼は「街はきれい、人は親切、食べ物は美味しい。すべてが整然としていて気持ちがいい。」と絶賛だったわけだ。確かにシンガポール、マレーシア、香港、中国、台湾等の事務所の同僚はこぞってお休みは日本。色々なところへ行ったけど日本が一番楽しい、と口をそろえて絶賛する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり彼らにとって日本はセレブな国なのかもしれない。アメリカ人がフランスやイタリアに弱い様に、アジアの国々の人々は日本に弱いのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬になると彼らは北海道のニセコを訪れる。彼らによると最近ニセコは外国人観光旅行者のために数ヶ国語で標識があって、スキー教室も英語とかのサービスがあると、、、ニセコ、最高だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おれは八方の方が好きだったけど。あとは横手山だな。あのローカルで極寒の感じが良かった。人も少ないし。&lt;br /&gt;
まあそれはいいとして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は日本にも重大な欠点がある。外国人観光旅行者が口をそろえて指摘する、日本の悪いところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街中にゴミ箱がないところ。自動販売機は何処にでもあるのに、空き缶を捨てるところは何処にもない。コンビニで買った食べ物、飲み物を食べた後にごみを捨てるところが何処にもない。探しても、探してもゴミ箱がない。やっとコンビニでゴミ箱を見つけても一般ごみは捨てるところがなかったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いったいこんなにきれいな日本なのにゴミ箱がないってどういうこと？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と俺自身も思ったことがある。仕方がないので空き缶は自販機の横に置いてきた。仕方がないのでコンビニを探して百万里、そして一般ゴミをリサイクルの中に捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴミは持ち帰りましょう」と言うのかもしれない。日本人の言いそうなことだ。しかしそれは本当に現実的なのか？豊かな国民の生活習慣なのか？税金をしっかり取ってゴミ回収のシステムを補充して街中にゴミ箱を戻すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人は街中にゴミ箱がないのでいつもかばんの中にゴミを持ち歩いている？かなり異常。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39045442.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 09:37:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夏はそう簡単には終わらない</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/14/39016014/img_0?1412572734&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/14/39016014/img_1?1412572734&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/14/39016014/img_2?1412572734&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/14/39016014/img_3?1412572734&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/423593/14/39016014/img_4?1412572734&quot; width=&quot;486&quot;&gt;&lt;br /&gt;
あれは８月末の金曜日、翌月曜日が祭日だったので会社にはお休み気分が漂っていた。一生懸命仕事をしようとするのだけど休暇を取っているやつが多すぎて、一向に物事が終わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メールを出そうが、電話をしようが、会議の予定を組もうが、帰ってくるのは不在通知ばっかり。そこで俺は急に休みを取る事にした。そして日本に帰ることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パイロットの知人に連絡をして、例のバディパスで飛行機に乗せて貰えるように頼むことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が調べて連絡をくれたところによると９月２日、３日は多分乗れるだろうと、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで俺は９月１日の夜荷造りをして寝た。翌日９時ごろ空港に行って搭乗口でスタンバイをした。&lt;br /&gt;
出発時刻の３０分程度前になると空席状況が明らかになり乗れるときは乗れる、乗れないときはまた次回ということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日は結局ローカルなエアポートからロサンジェルスまでの国内線がいっぱいになって乗れなかった。俺が見ているまん前で飛行機は俺を乗せずに出発した。なんと俺の荷物だけ成田に向かって出発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして翌日パイロットの彼女は乗れる確立を上げるため、俺を朝一番のフライトにスタンバイさせた。朝の６時１０分だ！　それはまだ暗いです。朝の３時半くらいに起きてそして朝の５時前に搭乗ゲートの前にスタンバイ。これはさすがに乗れました。ロサンジェルスに着いてみると、なんだかロサンジェルス空港は大改修中。まともなレストランが無い。仕方が無いので国際線ターミナルまで歩いていってみたら例の二階のレストラン達がまったく見あたらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕方が無いのでルービーズでハンバーガーを食べた。そしてすでに成田に到着している俺のスーツケースを追いかけて日本に向けて出発。例によって機内食を食べて、耳栓をしてアイマスクをつけたらあっという間に寝てしまい、朝食で起こされるまで寝てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日本についた。スーツケースとは無事めぐり合うことが出来た。アメリカンのパスポートに日本入国の２個目のスタンプが押された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は湿気はあったものの何とか耐えられる程度の暑さだった。母親に顔を見せて、前から気になっていたお世話になった車屋さんへご挨拶に行って、ちょっと買い物などして、そして温泉など行って、そして南カリフォルニアに帰りたくなった。もう自分の家があるわけではないし、母親のマンションはいるところはないし、古い実家は住める状態ではないし、つまりいるところが無い。狭くて伸びをすることも出来ないような、そんな感じになってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでパイロットの彼女にメールして一日早くに帰ることにした。今回も成田でスタンバイ。しかし問題なく乗れた。帰りも暴睡。席の隣は家族連れでなんとなくディズニーランドへ行くような、そんな感じだった。うーん、夏にアナハイムへ行くのはちょっと自殺行為かもと思ったけど、日本の方は暑さに強いかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、涼しいはずの南カリフォルニア、ロサンジェルスについてみるとそこは猛暑だった。おまけにまたロサンジェルスからローカルな空港までは乗れなかった。おまけにまた荷物だけ行ってしまった。でかいスーツケースを持っていく必要が無かったら問題なかったんだけど・・日本から持って帰るものがあったので・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで俺はその場でＡＶＩＳのアップをスマートフォンにインストールして、レンタカーを予約し、バスに乗ってレンタカー屋へ行った。そしてそのレンタカーを運転して、家を通り越してローカルな空港へスーツケースを受け取りに行って、そして家に帰った。すさまじく暑かった。本気ですさまじく暑かった。９１年ぶりの厚さだとテレビは言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本から帰って３週間弱、俺は仕事が忙しかった。途中で仕事をほっぽり出して夏休みを取ったので当然かも知れない。この３週間天気は一度は涼しくなったものの、今週末はまた猛暑がぶり返した。なかなか夏が終わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜日のサッカーの試合、次男は猛暑のためちょっとめまいがしたということで後半７５分あたりでベンチに下がった。来週末くらいまで例年並みの気温には戻らないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにバディパスで飛んだ運賃は往復で５８０ドルだった。安いけど大変だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39016014.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 14:18:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご報告、バッテリーの件</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/65/39015965/img_0?1412569828&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
夏休みに日本へ帰国している間１０日程度車は当然放置されていた。&lt;br /&gt;
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年末に日本に帰ったときは帰国してみると完全にバッテリーはお釈迦だった。&lt;br /&gt;
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それからああでも無い、こうでも無いと色々修理にいそしんだものの果たしてどれだけの効果があったのかはしばらくほって置いて見ないと分からないということで、帰国してからキーをひねる時はそれなりの緊張感と期待が入り混じった状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも前回のようにバッテリーが完全にお釈迦でオートロックが停止している状態ではなかった。&lt;br /&gt;
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キーをひねるとダン、と音がして一発でエンジン始動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この結果を見て判断するところ、つまりこの車の漏電はこういうことだったのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはエアコンのコントロールユニットのファンが止まらなくて電気を浪費していた。そこへ持ってきてドアの開閉センサーがいかれていてドアが開いた信号が行かないようになっていた。結果パワーウインドウの電源が入ったままになっていた。この二つが重なっていたということだ。一度弱ってしまったバッテリーはしばらく充電しないと直らない。その間は比較的弱い状態が続く。時計はまったく問題なかったのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＣＣＵが新品になって、ドアのセンサーの接触も直したので今現在漏電は直った状態のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にどこかが壊れるまでしばし休憩ということだ。最近この住宅地に新しいポルシェだのランボルギィーニだのが増えてきた。だれか俺にも新しいの買って。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
余談だが最近俺の買う宝くじが小当たりを繰り返している。ほぼ元が帰ってくる状態で８ドルだの１２ドルだの２ドルだのと小当たりが多く、完全なはずれが少ない。これは何かの予兆だろうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/39015965.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 13:30:28 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
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			<title>For the Time Being</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/69/38953269/img_0?1409616299&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/69/38953269/img_1?1409616299&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/69/38953269/img_2?1409616299&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/69/38953269/img_3?1409616299&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b8-66/aoba_nokoro/folder/426100/69/38953269/img_4?1409616299&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
アメリカの場合夏の終わりはレーバー・デイということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のレーバー・デイは９月１日。　つまり今日が今年の夏の終わりということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしここは南カリフォルニア、常夏というわけではないけれど、気分はエンドレス・サマーということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏が終わってしまう前に、初夏のころからチマチマと進めていたパーツの交換の報告をしておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはエンジンフードを開けるレバー。この車を買ったときから曲がっていた。曲がっていても機能に問題はなかったのでずっとそのままにしていたけれど、いつも気分が悪かった。そこで交換。エンジンルームのフックのところはワイヤーがネジで止めてあるだけなので、これが抜けてしまうとエンジンルームが空けられなくなる。一時期は予備のケーブルが左のテールランプの中にあったようだが、自分の車には設置されていなかった。もともとのケーブルをネジをはずしてフックから取り除き、紐をテープで止めて運転席側からひっぱって抜いた。紐に新しいフックのついたケーブルをテープで止めてエンジンルーム側から紐を引っ張って通した。ワイヤーはもともとついていたものよりちょっと長かった。もしかするとほかのモデルと共用なのかもしれない。そこで切ってしまうよりと思い、フックのネジでとまっているところの二つ目の穴にも通してループにした。これで抜けることはない。と、いうところで魔が差した。またネジを落とした。探せどもネジさんは雲隠れされて一向に見つからない。仕方ないのでホーム・デポへ行ってネジ探しをした。ちょっと長めだけど同じサイズのものがあったのでそれで良い事にした。エンジンフードを開けるフックが新しくなって曲がっていない状態になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンバイザーのフック。この車のサンバイザーのフックはもともと設計に無理があったようだ。天井にピッタリとくっつけようとするがあまり、サンバイザーが屋根に当たり押し返してくるのを無理やりフックでとめてあった。しかし頻繁に使う運転席側はフックが弱くなり、車内が暑くなったり長時間放置すると外れる状態になっていた。これも交換。高官のパーツを発注するとサイズの違う物が来た。仕方がないので発注しなおした。またサイズの違う同じもが来た。そこで考えた。これは対策パーツに違いない。同じ物をつけてもまた同じ状態になるのですこし天井からの距離を離すために高くなっているに違いない。ということで設置した。もう外れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最後にエアコンのフロンガス。俺の車は１９９２年型だ。代替フロンに変更されたのが１９９３年。つまり俺の車にはオゾンを破壊するＲ１２が入っている。Ｒ１３４ａ対応に変えたいけどそんなお金はない。そこでまたＲ１２を入れることにした。自分でやろうかとも考えてた。しかしユーチューブで勉強した結果、コンプレッサー、ゲージなどを購入しなくてはならず、何台かやるならまだしも一台だけなら自分でやったほうが高くつくということで工場に頼んだ。記録を見るともう５年経っていた。ガス充填をを終えて帰ってきた車は修理工場が言うにはガスは半分なくなっていたということだった。工賃とガスの値段で２５０ドル位した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ＣＣＵも新しいし、エアコンのシステム自体に問題はなかったのでガスを充填した９１１のエアコンの効くこと。ひえひえ。普通の車のエアコンが半分くらい効いているレベルには達している。まあトヨタだのと比べるほうが間違っているのだろうけれど・・・エアコンが効いてほしいなら国産のセダンに乗れということだ。しかし南カリフォルニアの気候ならば充分涼しいぜ。　夜は寒くて付けられない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aoba_nokoro/38953269.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 09:04:59 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
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