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♪ 著者:東野圭吾 彼の作品が好きで幾つか読んでいますが、 この作品は、ボリュームがある上に題名にも惹かれなかったのでパス。 最近、友人から勧められて読み始めました。 東野圭吾の軽快なタッチが好きなので、この作品は僕にとって重かったです。 読んでは、やめて、やめては、読んで…1週間ほど掛かりました。 “つまらない”訳では、ありません。怖くなると言うか…不思議な感覚。 事件の全貌を知ったとき、やりきれない思いがしました。 ひとつの犯罪から、いくつもの犯罪が生まれた。 2006年1月12日 TBSでドラマ化されています。 全11話 主人公は、唐沢雪穂(綾瀬はるか)と桐原亮司(山田孝之) 彼らを追う刑事、笹垣潤三(武田哲也)、雪穂が慕う篠塚一成(柏原崇) この配役なら見てみたいな〜。 「幻夜」は、この続きと言われています。
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