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youthfulな日々
一日一日を大切に。

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食べてばかりで運動不足、足は鈍って重いこと重いこと。
それを打破しなければイケナイ!
ということで
ローカル色の濃い低山・城山(しろやま)を
リーダーに同行をお願いして歩いてみました。
 
 
    標高443.3m  JR日光線の下野大沢駅から近くて
板橋バイパスを鹿沼方面へ行くと、正面に見えてくる山です。
 
地元の方々がハイキングコースを整備されたおかげで
小学生でも楽に歩ける山なんですよ。
 
登山口の近くには集落センターがあり、駐車場として使えます。
その登山口にはまだ雪が残って凍結していたので
転ばないように注意、写真どころじゃありません(^_^;)
 
歩き始めはいつもハァハァ・・・
そのうち調子が上がって、リーダーの面白い話術に乗って
お散歩感覚で歩いていると、結構登山者がいるんですね。
 
 
イメージ 1
長くて急な階段を上り、このような平坦な峰を歩くことを
3回繰り返すとまもなく山頂です。
 
イメージ 2
途中には神社?も。
 
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山頂から鹿沼方面。
晴れた日には富士山が見えることもあるそうですよ。
ここは北条家の家臣が築いた板橋城の跡地といわれますが
その名残は私には見つけられませんでした。
 
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日光連山を望む。
 
山頂にはベンチや東屋があり、大勢でも楽に休憩できます。
東屋にはビニールケースに入ったノートが吊るしてあり
登山者が記念に何か書いていくようです。
私もせっかくなので、ちょっとだけ書いてきました(^−^)
 
この先には天狗岩という大きな岩がありました。
天狗の下駄の跡があるらしいのですが・・・
天狗岩から折り返して下山開始、往復1時間ちょっとで駐車場へ。
階段が急なので、ストックがないと膝を痛めそうです。
 
リーダーによると、ここは常連さんが多くて(年金山だとか)
夏でもトレーニングをしているとか。
そっか〜、今度はここでトレーニングしようかな。近いし。
 
 
お腹が空きましたが、お弁当を持って行くような山でもないので、
下山後はリーダーの奥様も一緒に食事へ行きました。
 
イメージ 5
観世音そば 下の家(かんぜおんそば したのいえ)
 
JR日光線の文挟駅から数分の岩崎観世音の近くにあって
ノボリを見てはいつも気になっていました。
駐車場は広く、見事な枝垂れ桜や梅があるので
これから春はきれいでしょうね〜♪
 
イメージ 6
テーブル席が5卓くらい、小上がりも大勢座れそうです。
壁にはプロレスラーの藤波辰巳さん(昔ファンでした)
栃木弁のトークが愉快な嶋均三さんの色紙が飾られています。
 
イメージ 7
もりそば600円。
大盛りじゃないのにボリュームありました(^_^;)
お蕎麦は香りが高くて、氷水でしめたのでしょうか
冷たくて歯ごたえがあり美味しかったです。
 
続きまして〜(*^_^*)
 
イメージ 8
ジャーーン!♪
クリームあんみつですよ〜 500円。
たっぷりの寒天、フルーツ、お餅、あんこ、アイスクリーム
この究極の組み合わせ、なんて幸せなんでしょう(^−^)
黒蜜をたっぷりかけて完食しました!
 
 
近くてトレーニングにもなる山と、美味しいものを楽しんで
思いがけず幸せな週末になりました〜!
 
リーダー、美人で優しい奥様、ありがとうございました。
実はもう一軒行ったんですよね〜♪
それはまた後日に・・・(^^)/
 
 
 
ボーっと過ごそうと思っていた今日、やっぱり山へ行きたくて
思い立って近場の里山を歩いてきました!
 
宇都宮の男抱山(おただきやま・338m)〜富士山。
歩き初めが男を抱く山とは何事か〜!ふふふ
 
同行者は東京から帰省中の息子です(^_^;)
暇そうなので頼んで付き合ってもらいました。
しかし彼のトレッキングシューズがないので、楽に歩けるところ
短時間で回れるところを選んだのです。
 
 
駐車場は「ろまんちっく村」近くの墓地・・・
11:30には8台くらい車がありました。
 
軽くストレッチと準備をして、11:40スタート。
 
イメージ 1
歩き始めて程なく分岐点があります。
ここを右へ。
 
急な階段を上り、明るい尾根歩きが続くと
イメージ 2
こんな岩が出現!ここからさらに歩いていきます。
ここまで特に危険個所もなく快適〜♪
 
 
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次の岩場をロープを使って登り切れば、そこが山頂です。
 
 
イメージ 5
12:05 男抱山山頂!
 
 
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中央にうっすらと見えるのは筑波山かな?
 
狭い山頂ですが、遮るものがなく360度のパノラマ風景です。
いつまでも見ていたいのですが、汗がひいて寒くなってきました。
ここでオニギリとパンのランチタイム。
 
息子はあちこち写真を撮っています。
退屈しちゃうかな、とも思いましたが、そうでもなさそう。
 
さあ、次の山へ行くよ〜!
 
ここから西へ富士山を目指せばよかったのでしょうけど
最初の分岐まで戻り、急斜面を登り返します。
 
これが結構キツイかな?と母の心配もよそに
さすが、若い男子ですね、私を追い抜いて行きました(^_^;)
 
イメージ 8
ようやく尾根に出てヤレヤレと安心したら・・・
うっかり木の枝が折れて突出した部分に額を強打!
 
痛〜〜〜〜〜い!!
 
帽子のおかげで大事には至らず、ちょっと赤くなっただけでした。
あぁ、よかった、よかった(*^^)v
 
 
イメージ 9
息子の靴のことを考えて、ここで終わりにしようと思いましたが
本人が山頂まで行きたいというので、先へ進みます。
 
 
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山頂直下。
 
 
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13:10 富士山山頂!
この古い名板は、針金が切れて岩の上に置かれていました。
 
ここで3人の方とご挨拶。
残念ながら日本一の富士山は見えませんでしたが
なかなか眺望は良いですね。
 
イメージ 3
歩いてきた男抱山が目の前に見えます。
ここからヤッホー!と言えば聞こえそうですよ♪
 
またまたいつまでも見ていたいところですが
寒くなる前には帰宅したいので、もう下山しないと。
 
イヤな感じがした下りも難なく終わり、スタートから約2時間で駐車場へ。
 
今後、長い休暇で帰省したら一度は山へ付き合ってくれる約束をして
息子との初山歩きは楽しいものになりました。
 
 
 
 
 

昨年の山歩き。

今夜は古いカメラで撮った写真をアップしましょう。
昨年の山歩きの一部です。
 
 
もう使ってないコンデジは、数年前の母の日に
子供たちからプレゼントされました。
まだ使えるのに使わない、ひどい母ですね。
でも、ずっと大切にしてきたんですよ。
 
 
 
 
イメージ 1
2011/07/24
至仏山から見た尾瀬ヶ原。
たくさんの高山植物に癒された山でした。
 
イメージ 11
休憩中、ふと足元を見るとタカネナデシコが。
ナンジャラホイの写真ですね(^_^.)
あの頃、花の写真はほとんど撮らなかったんですよ。
 
 
 
 
イメージ 2
2011/09/19
リーダーたちと幻の小田代湖を見に行って
 
イメージ 4
西ノ湖までのんびり歩き、至福の一日でした。
誰?この人〜(^_^;)ハハハ〜
 
 
 
イメージ 5
2011/10/02
中禅寺湖南岸を下見ハイキング。
20km以上は歩いたはずで、駐車場寸前のところで
ちょっとした段差を踏み外し大転倒!
今となっては良い思い出です。
 
 
 
イメージ 6
2011/10/09
男体山をご神体山と仰ぐ日光二荒山神社中宮祠。
 
イメージ 7
男体山の?合目。もう山頂かな。
健脚のシゲちゃんやサブリーダー、M子ちゃんに励まされながら
なんとか登頂できました!
あれだけキツイ山はもう無理だろうなぁ・・・
 
 
 
イメージ 8
2011/11/23
太平山・謙信平の紅葉を楽しみに単独で。
 
イメージ 9
名物の草だんご。
やっぱり食べてましたね、大好物を!
しっかり写真まで撮ってたし〜(*^_^*)
 
イメージ 10
草だんごのあとは、きちんと晃石山まで行きましたよ〜♪
単独だったので、ガツガツと数人を追い抜き
大汗をかいていた記憶があります。
 
イメージ 3
新大平下駅前のイチョウ並木。
 
この頃から、ブログを始めようかな、と考えていたのでしょう。
なので、どこへ行っても写真をたくさん撮っていました。
今に至っても上達もせず、自己満足ばかりですが
見てくださる方たちのおかげで、楽しく続けられています。
 
 
調子に乗って、また過去の写真を後日アップしてもいいですよね?
(^−^)
 
 

仲間と歩いた古賀志山

家から近いのに未踏の山・古賀志山。
先日赤川ダムを歩いたときから、登りたい気持ちが強くなり
仲間に付き合ってもらって、やっと今日歩いてきました。
 
病気をして以来、なるべく早起きはしないように心がけてきましたが
楽しみで寝ていられず、なんと今朝起きたのは5時前です(^_^;)
集合は8時15分なのにね。ハハハ
 
スタートは宇都宮森林公園の駐車場。
今日は私にとって実に2か月ぶりの山歩きです。
みんなに迷惑をかけずに歩けるのか、ちょっと心配ですが
大丈夫、ゆっくり、のんびり歩こうよ〜という励ましがうれしかったな〜
 
イメージ 1
駐車場でJapan Cupサイクルレースのタイル?を見つけて
自分の影と一緒に(^^ゞ
 
 
イメージ 2
色づいた赤川ダムを横目に、北コースを行きます。
 
 
10分くらいの車道歩きのあと登山道に入って休憩していると
この山の常連さんと思われる方々に
中尾根コースへ行かないとツマラナイよ
と教えていただいたので行ってみることにしました。
 
しばらく歩きにくい岩の露出した急な登りを行くと
木々を伐採してある峠に出ました。
 
イメージ 10
ここが富士見峠でしょうか?
今日は乾燥していましたが、雨上がりならドロドロでしょうね。
 
 
イメージ 11
富士山は見えませんが、男体山と冠雪の奥白根。
なかなか眺望がイイです。
 
さあ、次は古賀志山の山頂を目指します。
 
イメージ 12
こんな木の根が露出したところを登ります。
トラロープと鎖につかまって、ゆっくりと歩きましょう。
 
 
イメージ 14
 
 
イメージ 13
山頂はそれほどの眺望がなく、休憩する場所もなかったので
すぐ近くの東稜見晴らし台へ向かいます。
 
 
イメージ 15
見晴らし台から。気温が高く、ガスで遠くは見えません(^_^;)
でも、この後ろ姿イイでしょう?絵になりますね〜知らない人ですが。
 
 
イメージ 3
見晴らし台でランチタイム♪
いつものように持ち寄った美味しいものがたくさん(^−^)
爽やかな山の空気と青空が、食欲を増進させてくれますね。
恒例のサブリーダー提供のデザートと温かいコーヒーも楽しみのひとつ。
ごちそうさまでした!
 
 
みんなのザックも軽くなったところで、一番眺望のよいという御岳山へ。
 
 
イメージ 4
御岳山から見た高原山。
ここからはたくさん撮りましたが、容量の関係でここまでです(~_~;)
 
 
イメージ 5
パラグライダーが・・・スカイハ〜イ♪
 
御岳山はテーブルもあり、眺望もよいので大勢の方が休憩中で
今日は御一行様が多いわね〜
なんて、二人で休憩中の女性に言われました(~_~;)
 
 
さあ、もう下山しましょう。
ここから来た道を戻るか、南コースから下山するか。
 
イメージ 8
シゲちゃん、リーダー、M子ちゃんは南コースの長い階段を行くことに。
大丈夫なのかな、シゲちゃんとリーダーはたまに膝が痛くなるのに。
 
階段を下りるのがキライな私、サブリーダー、Kaoリンは来た道を戻ることにしました。
でも途中から南コースの岩場を下りるコースに変更して
ちょっと危険な鎖場、ゴツゴツした岩、ふかふかの尾根など
登山気分を満喫しました〜(*^^)v
 
そして、長い林道を歩き、森林公園の駐車場へ戻ってきました。
休憩やランチタイムも含め、約5時間の山歩きでした。
常連さんのお話では、古賀志山には約80ものコースがあるそうです。
 
古賀志山=クライミング
この危険なイメージも今日でなくなったし
これから冬のトレーニングにも良さそうですね。
 
 
イメージ 6
下山途中に見えた赤川ダム。
 
 
イメージ 7
その赤川ダムから古賀志山を望む。
さっきまで歩いていた山を見上げるのはイイものですね。
 
 
 
イメージ 9
下山後の恒例・リーダーの奢りのソフトクリームは欠かせません。
道の駅になった「ろまんちっく村」でいただきました。
ごちそうさまでした!
 
 
今回は急遽仲間に声をかけたのに、みんな快く集まってくれて
私が登りでグラついたときも、下りで膝が痛くなったときも
体力が追い付かないかもしれないときも
みんな優しく気遣ってくれて、
すました顔してたけど、心はうれしくて泣きそうでした。
みんな、本当にありがとう。
 
 
 
 
9月1日(土)は日光の高山(たかやま)へ登りました。
以前お世話になった山の会の先輩方が誘ってくださいました。
 
前日の夜は雨、私の家のほうもこの日の朝から雨。
でも、奥日光は晴れていました!
 
東武日光駅からバスに乗り、竜頭の滝で下車。
さすがに空気がひんやり・・・かと思いきや意外に暑い。
山の上なら涼しいかも〜そして湯元温泉へ入るのを楽しみにして
入念なストレッチ後、滝上の登山口からスタート。
 
イメージ 1
先輩方は健脚揃いで、夏バテ気味の私は付いていけるかな〜(^_^;)
 
イメージ 2
 
 
イメージ 8
登山道はきちんと整備されていて、前夜の雨の割には乾いていました。
特に急登もなく歩きやすいですよ。
 
イメージ 9
ズミやカラマツが続いたところで休憩。
涼しい風が吹き抜けます♪
 
イメージ 10
倒木も多かったですが、まるで新緑のような木々が続きます。
 
イメージ 11
この花に囲まれた尾根を登って行くと、眼下に戦場ヶ原が見えました。
木々の間から見えたのですが、感慨深いものがありますね。
でも、汗を拭いたりしていたので写真はありません(^_^.)
 
反対側からは中禅寺湖が見えるところもありました〜♪
 
イメージ 12
ノコンギクなのか、ヨメナなのか、さっぱりわかりません(-_-;)
 
 
この山にはシロヤシオがたくさんありました。
もちろん今の季節に花はありませんが、かなりのものです。
トウゴクミツバツツジもシャクナゲもたくさん!
 
以前、ポチさんのブログでも拝見していましたが
これほどスゴイとは!(*^_^*)
その季節に歩いてみたいものです。
 
 
 
イメージ 14
そして高山山頂!
苦しいところや厳しいところもなく、楽しく登れました。
変な撮り方ですが、先輩方が写っているのでトリミングしました・・・ハハハ
 
山頂は広くて、すでに数組がランチ中でした。
私たちもここでランチタイム♪
帰りのバスの時間やお天気のこともあって、短い時間でしたが
ワイワイガヤガヤ楽しかったな〜
 
 
イメージ 13
カラマツ越しに青空と白い雲。
この山は紅葉シーズンも良さそうですね。
 
 
イメージ 15
さあ、下山しましょう。
帰りは熊窪分岐から小田代ヶ原〜湯滝〜湯元温泉。
 
楽々だった登りとは違い、下りは急ですね。
シロヤシオの群生の中、段差のある岩や階段、2か所の鎖場もあって
注意しながら登山気分に浸れます。
 
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
この分岐は右へ、小田代ヶ原へ向かいます。
 
 
イメージ 6
小田代ヶ原。
ゆっくりと散策したいところですが、時間の関係でスピードアップ!
ホザキシモツケの名残りとキオンが目立っていました。
 
 
イメージ 7
泉門池で休憩。
ここでポツポツと雨が降ってきました・・・
もうここまで来たら雨具はいらないかな、と思って私は傘をさしました。
 
見慣れた湯川沿いの美しい風景や、苔萌え〜の岩や木々も
また来る時まで自分の目に焼き付けておいて
テクテクと湯滝まで歩きます。
それにしても先輩方、足が速い!
 
湯滝はいつもより水量が少なかったですね。
上のほうから岩肌が見えていました。それでもすごい迫力で
同行した若い女の子たちが感激していました(^−^)
 
予定では湯滝から湯元温泉へ行くはずでしたが
雨のためにここからバスで帰ることになりました。
 
補助イスまで使って満員の東武バスは、観光客やハイカーだらけ。
バスの中で先輩と山のお話に花が咲き、1日が終わりました。
高山はいい山でしたよ。
登りやすくて中禅寺湖方面へも回れて、風が吹きぬけて。
暑さも一休みの休日に、初秋の奥日光を楽しく歩くことができました。
先輩方、たいへんお世話になりました。
機会がありましたら、また誘ってくださいね。
 
バスで奥日光へ行くことがないのでわかりませんでしたが
バス代が高いですね〜(^_^;)
行きの東武日光駅〜竜頭の滝は24,8km 1350円
帰りの湯滝入口〜東武日光駅は30,4km 1600円
(東武バスHPより)
Suicaの残額で間に合いましたが、ちょっとビックリでした!
 
誰かに会えば、「暑いですね〜」 
こんな挨拶ばかりだった酷暑の8月もやっと終わりましたね。
 
私にとって今年の夏は、暑くてもいろいろと思い出に残るでしょう。
 
そしてこのブログも開設後半年がたちました。
いつも稚拙な記事ばかりですが、見てくださる方々のおかげで
のんびり楽しく続けられました。
 
ブログを通じて多少なりとも交流が生まれたりもして
本当に感謝しています。ありがとうございます。
 

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