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岩下の新生姜〜♪ でお馴染みの岩下食品さんが運営する
「岩下の新生姜ミュージアム」
アイスバックスファンとしては以前から気になっていました。
岩下食品さんはバックスのスポンサー様なのです。
ここは入場無料ですよ
![]() 場所は栃木市本町。JR栃木駅から車ですぐです。
蔵の街・栃木に似合う外観でしょう?
受付で記帳するとピンクのミュージアムガイドをいただいて
見学開始です。
記帳とはいえ、個人情報の記入はありませんよ。
内部の撮影はご自由に、とのことでザッと撮ってきました。
たいした説明にもなりませんが、ご覧くださいね
![]() まず目に付いたのはここを訪れた有名人のサイン。
だめよ〜ダメダメ、の日本エレキテル連合も
![]() 新生姜色のグランドピアノ
![]() 新生姜色のアルパカはあちこちに飾られていますよ。
自分の年代的に気になった榊原郁恵さんと中山英征さんのサイン。
何年前のシーズンだったか、岩下食品マッチデーで
社長さまが着用したユニフォーム。だと思います。
日光霧降アイスアリーナでのアイスバックスホーム戦では
豚汁などのトッピングに新生姜が出されています。
他にもインターバルでバルーンレースも。
ジンジャー神社では狛犬ならぬイワシカちゃん
![]() ファンの方たちからの寄贈品がたくさん展示してありました。
新生姜を使ったメニューがある飲食店。
世界一大きな新生姜ヘッド。
高さ5m、世界一巨大なかぶりもの。だそうです
![]() 館内が乾燥して喉が渇いたのですが、併設のカフェには寄らず
駐車場にあるアイスバックス応援自販機でコーヒーを
![]() バックスファンとしては当然です
![]() 以上、テキトーなレポでしたが
皆さんも機会がありましたら行ってみてくださいね
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その他
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もう終わってしまったイベントですが
日光市藤原の鬼怒川公園で開催された「月あかり花回廊 第9章」で
幻想的な灯りを楽しんできました。
上の画は会場入り口からすぐに見える「月の泉」
これはもう、このイベントのシンボルでしょう。
ライトアップされた和傘が映り込むのです。
暗くて池は見えませんが(^_^;)素晴らしかったですよ。
会場内で一番の人気かな、と思いました。
この池では三脚を使いましたが、この先は通路が狭くなるので
手持ち撮影がほとんど。ブレブレですがご覧くださいね。
「和傘華浪漫」
大きな木々が立ち並ぶ大自然と和傘が融合した華やかなあかり。
ここもきれいだったなぁ〜
![]() ![]() 傘の柄もオシャレですよね。
「みんなのあかり」
地域の子供たちによるあかり。
子供らしくてほっこりしますね
![]() 「紫藤華(しとうはな)くぐり」
旧藤原町の花、藤の花をイメージしたあかりのトンネル。
藤のトンネルをくぐると広場に出ます。
「想い出回廊」
鬼怒川温泉での思い出が描かれた絵手紙の行灯。
「浅草燈籠祭」
日光市と友好都市である東京都台東区のあかりのイベント
浅草燈籠祭の行灯。
浅草燈籠は灯りが柔らかで和みました
![]() ハート型の花壇![]() この前で自撮りする若者が多いこと〜
![]() 若いって良いですね
![]() 会場には「ふくろうの森」や「アートの森」
大きな生け花など、他にも見どころはたくさんありましたよ。
また和傘華浪漫へ戻ってきました。
さすがに連休中日はすごい人です。
この日は夜も暑かったので、温泉へ入り湯上りで散策する人も多かったですね。
そして最初の池へ戻ってきました。
どうにか映り込みを撮ってみましたよ
「月あかり花回廊」は見応えある楽しいイベントでした。
きっと来年も開催されるでしょう。
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わたらせ渓谷鐡道の花輪駅近くには
日本鋼管の創立者・今泉嘉一郎氏の寄付により建てられ
明治6年に開校した小学校があります。
閉校後は国の登録有形文化財に指定され
旧花輪小学校記念館として一般公開されています。
こうして見るだけでも立派な建物です。
廊下や床はピカピカに磨き上げられていました。
暑い日でしたが、校舎の中はそれほど暑くは感じませんでした。
勝手な想像ですが、木造校舎は熱が篭もらないのでしょうか。
この給食の黒板・・・懐かしくてグッときますね。
職員室。
小学生の頃は職員室へ入るのに緊張した記憶があります。
5年生の教室では鉄道関係の資料を展示しています。
旧花輪小学校記念館
閉校した小学校だけど
子供たちの賑やかな声が聞こえてくるようで
しみじみと、ほのぼのとした時間でした。
一般公開は土曜日・日曜日のみ。
入場無料です。
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