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霧降の滝

霧降の滝では紅葉が見頃というので、ちょっと見てきました

行った時間が悪かったのか、ちょうど陽が陰ってしまい
色鮮やかには撮れませんでしたよ。

それに、見頃は過ぎたかなぁ、という印象でした。


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滝の周辺はもう落葉したのでしょうか。


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なんとなく寒々しい気がします。

それでも観光客は多く、いつものように観瀑台は混んでいましたが
三脚立てて動かないカメラマンはいませんでした。


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「山のレストラン」を見上げて。


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駐車場付近ではグラデーションも見られますよ。


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何かの綿毛〜こういうの好きです。


撮影日 11月5日



マックラ滝 2016初夏

アップの遅れが目立ちますが、よろしかったらご覧ください。
このレポも一週間前のことになります(^_^;)


最近は滝めぐりばかりしているような気がします。
実際はそうでもないのですよ。他のところへも行くし
家のこともやっているし・・・

ただ、滝へ行くといつまでも余韻に浸っているのは事実で
下手な写真の整理もつかないのです。

では、大好きな霧降隠れ三滝のマックラ滝を〜

今回もチロリン村から歩きました。
歩き始めは一人でしたが、次第に人が増えてきてホッとしました。
この日、私が帰るまでにたくさんの人が滝見に来ていましたよ。

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おぉ〜っ!新緑が良い感じ♪

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よく見るとトウゴクミツバツツジが咲いていますね。

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滝だけが暗くて、撮影が難しいマックラ滝。
では、いつものところへ上りましょう。

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ここのシンボルツリー・沢胡桃を左に入れて・・・と。

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ううむ・・・うまくいかないですね。

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見上げた沢胡桃から、何か見えないパワーをもらった気がします。

ここでおやつタイム。

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セブンイレブンのドーナツ。滝を背景に。

ついでにランチタイムにしちゃおう♪

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うめむすび美味しかった〜♪
しかし、ひとりで何やっているのでしょうね。このオバサン(^_^;)


せっかくマクロレンズも持っていったので
いつも気になっていたコチャルメルソウを撮ってみました。

イメージ 10
ユニークでしょう?とても小さな植物なのです。
まぁ、ブレてますけどね(^_^;)

イメージ 23

振り返ってもう一度だけ滝を見て

さてと、名残惜しいけどそろそろ次へ行きますか。

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ここで、たまには「玉簾れの滝」へ行こうかな〜と歩き始めると
ギョギョギョッ!!!
もしかしたら・・・これって熊の落し物?
まだ新しい獣の落し物がハイキングコースに鎮座していました!
熊除けの鈴は鳴らしているけど、今日はやめておこう。

イメージ 12
ハコベですか?

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てくてく歩いて新緑や堰堤の流れを見て

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この堰堤涼しそうでしょう?

このまま帰ろうかと思ったのに、なぜか自然と足が向いたのは
やっぱり丁字ケ滝。

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こんな原生林ぽいハイキングコース好きだなぁ。

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丁字ケ滝では全景は撮りませんでした。

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ここでも先客さんが撮影中だったので、ササッと撮っておしまい。

さぁ、今度こそ戻りましょう。

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途中で見かけたラショウモンカズラ。
(違っていたらご教示ください)


イメージ 20

ボケてるけどニリンソウ(^^ゞ


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まだ蕾のヤマツツジもありました。

さほど汗もかかずにチロリン村へ戻ってきて

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やっぱりこれは外せないでしょう。天然氷のかき氷。
もう恒例になりました〜

最後まで見てくださってありがとうございました。

撮影日 5月8日(日)


水芭蕉と滝

同じ日光市とはいえ、私の家から何十kmも北部にある栗山地域。
合併前は栗山村といいました。

この地域は山間部で標高も高いので
まだ芽吹いたばかりの新緑が見られるでしょうと思い
ちょっとドライブしてきましたよ。

県道23号沿いでは、まだ桜が咲き、萌黄色の木々が眩しく
山肌も表現できない美しさで、もうそれだけで良いかな〜
なんて思ったら、右手の山に滝が見えました!
おぉ〜〜っ!あんなところに滝が!

黒部ダム近くの馬老山(1337m)から落ちているようです。
かなりの遠望になりますが、車を止めて撮影してみました。
その滝は唐滝というそうです。
落差は80mとも50mともいいますが、遠すぎてわかりません。

イメージ 1

唐滝。
日当たりが良すぎてダメですねぇ・・・PLフィルターが欲しい。

県道沿いの学校の体育館の前から撮りました。
上の方に電線があるので、しゃがんでカメラを上に向けましたが
左上にちょっと写っちゃってますね(^_^;)

ファインダーを覗いていると、風で流れ落ちる水が横に振られています。
それがまた、迫力があって良かったですよ。

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この滝は遠くから眺めるだけですね。
よくわかりませんが、どこかに展望台もあるようです。


その後は行き当たりバッタリで、水芭蕉の自生地へ。
鹿除けフェンスで囲まれた湿地です。入場無料。

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湿地とはいえ、木道の近くはこの通り乾燥しているみたい。

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先週くらいが見ごろだったのかな?
すいぶん育った印象の水芭蕉。
倒れている株も多かったですよ。

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奥の方は湿地らしく水が流れていました。

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けして広くはありませんが、県内唯一の自生地だそうです。


帰りには土呂部の大滝を見ましたよ。
大滝って、どこにでもありそうな名前ですよね。

写真はありませんが、とてもわかりやすい案内板があります。
400m歩けば滝へ行けるというので、もちろん行くしかないでしょう♪

案内板から斜面をトラバース気味に下りていくと
ありました〜〜!

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落差は7〜8mくらいでしょうか、とても開放的な滝です。
滝前の中洲へも行けそうな気がしましたが、今回はやめておきました。

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望遠レンズで寄ってみました。
涼しそうですよね〜(^^)


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滝の下流は穏やかで、やっと芽吹いた新緑がきれい
のんびりしたいところですが、そうもしていられないので戻りましょう。


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駐車したところには、菜の花に似た花が咲いていました。



新緑の赤滝

気分転換がしたくて滝を見てきました。
いえ、気分転換に山歩きをしようと思ったら
駐車場であまりの強風に断念。
ただ帰るのはつまらないので赤滝に寄ってみた、というところ。

歩こうと思ったのは八方ヶ原の大間々駐車場から
ミツモチ山までのお手軽コース。
しばらく駐車場で風の様子を見ていましたが
とてもじゃないけど、これだけの強風では歩けないでしょ。
と、あっさり諦めて(^_^;)
では県民の森へ寄って帰ろうかな。
きっとシロヤシオが見ごろのはずだし〜♪

ところが地図を見て、そうだ、ここから赤滝を見て帰ろう。
と気が変わり、林道を入って行きました。

イメージ 1

大きなモミの木のところが駐車スペースになっていて
その先の階段状の道を下って行きます。

イメージ 2
この案内板が滝への目印。
一瞬、大丈夫かな?と疑ってしまう階段でした。

イメージ 3
すぐに見えてきましたよ〜!
おぉ〜なかなかいいじゃない!

イメージ 4
とはいえ、左の岩が怖いので、一旦戻って右の方へ行きましょう。
崩落したら危険ですからね。


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見上げると新緑がまぶしい。


イメージ 6

おっかなびっくり岩の上を歩くと、滝前へ出ました。
ちょっと水量が物足りませんが、かっこいい滝ですね。

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う〜ん、暗いなぁ・・・でも神秘的だわぁ
と思っていたら、ここで急に足が攣ってしまいました。
変な格好で写真を撮っていたからかな?

まだ帰るにはもったいないし、もうちょっと見ていたい。
でも足は攣ってるし。
で、同じようなのばかり羅列です(^_^;)

イメージ 9

薄日が差してきました。
写真ではわかりにくいですが、林道には山桜があり
散った花びらが滝へ流れていました。

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イメージ 11

「赤滝」は落差約15m
その名の由来は、滝の下半分の岩が赤いから。
だそうです。

イメージ 12

滝を祀ったのでしょうか、鳥居も見えました。
左下の木の根がスゴイですよね。

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

攣った足の痛みも消えたので、そろそろ車へ戻りましょう。

イメージ 16

すると、滝を上から見られるらしい、というので
駐車スペースのすぐ前から下りていくと
この新緑の浅瀬。
そこを歩いて行くと滝の落ちるところ滝口?がありました。

イメージ 17
怖いので手前の岩の影から撮りました・・・
私にはこれが精一杯です。

いやぁ、楽しかった〜♪
噂には聞いていましたが、赤滝は素晴らしい空間でした。



          


はっ!(゜_゜>)

滝と言えば、大好きな霧降の滝へまだ行ってなかった(^_^;)

で、帰りに寄ってみたら、風がビュービュー吹いて
寒かったし、アカヤシオは終わってるし
滝の写真も一応は撮ったけどボツにしました。

遊歩道のツツジは咲き始まっていましたよ。

イメージ 18


イメージ 19


カレンダー通りに勤務する私のゴールデンウィーク初日は
のんびりと新緑の中で過ごしました

同じような画の羅列になってしまいましたが
最後までご覧いただきありがとうございました。


龍門の滝と御亭山へ

那須烏山市にある龍門の滝は、桜の名所でもあると
つい最近になって知りました。
ということは・・・滝の上部を走るJR烏山線の列車と
今が見頃の桜を絡めて滝を撮れるかな?
なんて、淡い期待を持って出かけてきました。

駐車場に着いて時刻表を見ると
え?次の到着まであと7分しかない!
しかも、その次は1時間半後?

急いで準備をして、トイレのある駐車場から滝まで歩き
どうにか滝前へ行くと、なにこれ〜?てくらい人がいっぱい。
で、桜と絡めて撮れる場所は・・・と見渡すと
もうすでに大勢の撮り鉄さんで賑わっていました。
中には川の中に三脚立てている人までいて(^_^;)

とてもじゃないけど、私がどれだけ急いでも、そこへたどり着けないし
その人たちの中へ行く勇気もありません。

前置きが長くなりましたが、せっかく行っても桜を絡めることはできず
ごくごく平凡なアングルの滝ばかりです。

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前回来たのは一昨年の秋だったかな。
そのときよりは水量が多いです。
かなり手前にいてもカメラが濡れそうでした。

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大きな声では言えませんが、ここへ来ると臭いが気になります。
人の生活を感じる臭いといったところでしょうか。
それでもこの景観が好きで、何度となく来ちゃいますね。

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あ〜良かった、間に合った!
JR烏山線の列車が通過しました。
芽吹いたばかりの木々に、鮮やかな色の列車が映えます。

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この桜の下で、大勢の撮り鉄さんがカメラを構えていましたが
列車が通過したらご覧のとおり、あっという間に少なくなりました。
何しろ次は1時間半後ですからね。
もし次回行くことがあれば、早めに行って場所を取ろうかなぁ。


イメージ 5

龍門の滝周辺は山桜が見ごろでした。
他にも、ここへ行くまでのあちこちで桜が満開で本当にきれい。
“今年は桜の当たり年”というのもわかりますね。


          


せっかく出かけたのだから、いつか行ったことがある
大田原の御亭山の山頂付近まで足を伸ばしました。

イメージ 6

曇っていたので見晴らしが良いとは言えませんが
山を覆う雑木が芽吹いてきて、ところどころに咲く山桜と相成り
もうすぐ訪れる若葉の季節にはどれだけ美しくなるのか
想像しただけでもキュンとしますね(*^_^*)

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イメージ 8


いよいよ山も萌えてきましたね〜



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