♪青いバラの人♪

2016年の大河ドラマ主演!幸村のイメージではない気がするけど、それでもすごーーい☆

舞台(ライブ)・2010

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

TANGO

未來君とけーしのタッグと聞いて即決めしたTANGO☆
 
 
イメージ 1
 
 
千秋楽を見に行く予定だったんですけど、どうしても行けなくなってしまい、譲渡で入手し見てまいりました♪
 
 
思いついたまま書いていくのでネタばれを気にされる方はやめておいた方がいいと思います。
 
 
S.ムロジェックの「TANGO」って有名な作品なんですね〜当然知りませんけど(^^; 舞台を見るのには教養が必要だと思うことがたまにあります。たまに、ですね。シェイクスピアとか名作と言われるものを見るときなどは、ね。
 
 
「なにもかも許されてて、自由なばっかりに、ここじゃもうにっちもさっちもいかなくなっているんですよ!!」親世代が破壊しつくした〝秩序〟の再建を求め、家族を相手に〝革命〟を決起する青年・アルトゥル。反抗すべき体勢を見失いどこか満たされずに迷走を続ける現代社会が照らし出されます」(コクーンHP)
 
第一幕、アルトゥルがしきりにこう、家族相手にぶちまける。そのセリフが難解なんだけど・・・・途中で美しい従妹のアラが登場してきたあたりから「・・・・?」と思いました。
 
 
確かにアルトゥルの両親たちの時代は古い秩序を破壊することに若者はエネルギーを注ぎ、その破壊された残骸の中に生まれたアルトゥル世代は何に向かって行ったらいいのか・・・・それを「伝統的な結婚」をすることで反抗するってあたりから・・・これは、難解なセリフに振り回されず、純粋に愛する女に弄ばれる?理屈っぽい青年のひとりよがりと見ることができるようになりました♪
 
 
そう思って見ていると、今度は第二幕でちょっととまどう。
 
 
アルトゥルの暴走はもう、行くところまで行ってしまった。その暴走と、アラとの絡みも、うまく説明できなくてもどかしいところですが、妙に腑に落ちる感じがしました。
 
 
そして最後に「革命のタンゴ」を踊るのが・・・・さとしさんと辻さんとは・・・・やられた感が強い(笑)
 
 
未來君ならどんなタンゴを踊るのかしら? あ〜見たかった・・・そこをあえて外したのか?
 
 
あれだけの演技にさらにタンゴを踊っているところまで見られたら感極まって悶え死にます(笑)絶対に未來君の放つオーラに泥酔しちゃうわぁ・・・・想像するだけでやばいもん(笑)
 
 
セリフは難解な言葉も多いのですが、展開はシニカルでどこかコメディで。重たくならずにどこか軽やかなんですよ。ラテンの空気がそうさせるのでしょうか?
 
第一幕の終盤でふと感じて確かめたいな〜と思うことがあり、パンフも買いまして、そこでも「長塚さんはコメディと言いきっている」てあったし。だからセリフの重さに反比例する軽さを感じたのかもしれません。
 
 
そういえば、さとしさん初見だと思います☆ 毎度「噂の男」を見てるんで見慣れた感じがしておりましたが、ライブは初めてでした(^^;
 
独特の雰囲気がありますね♪ 
 
 
そう、この舞台でもう一人気になる存在は、なんと言っても演出の長塚圭史その人です。
 
 
舞台が始まると、客席から現れます。その後も舞台上がり小道具を投げ込んだり、場面を変えたり、照明に合図を出したりします。
だけど舞台はけーしの存在と関係なく進んでいく。
今も演出をつけているかのように目の前で進んでいく舞台を、その舞台の枠の中に入りながらつくって言ってるんですよね。
 
そこに新しい・・・というか、不思議な空気を感じましたが、それがまたいいんですよ。舞台の中にいることが不思議に溶け込んでるんですよね。
 
役者としてのけーしにはそれほど魅力を感じてないんだけど、演出家としての存在感はすごいよね。
 
 
パンフの中にも、団塊の世代が「悪を打倒しよう」とものすごいエネルギーで破壊しまくった後に生まれた私達との温度差、すごいエネルギーで破壊してきたからこそ、その残骸の中でエネルギーの持って生き場のないその子供たちを「なんで反抗しないんだ」と攻め立てる、なんてありました。
秩序を破壊しようと戦った姿が学生運動であり、それは浅間山荘事件を持って幕を閉じる。そのあと生まれる我々団塊ジュニアとの溝・・・ということが書かれていて、そこを読んで、自分の中にもやっと浮かんできた気持ちがちょっとすっとしました。そういうことだぁってね。腑に落ちたんです。「団塊世代は、子供を正論で攻めている」。アルトゥルのいらだちはそこもありますよね。
 
 
かなり深い〜〜舞台でした☆
 
そして未來君が最高に素敵でした☆
 
 
ホントは千秋楽も見に行きたいなぁ・・・
先週末はドリさんのライブへ♪
 
 
横浜アリーナっす!!
 
 
舞台はたくさん見に行きますが、音楽のライブと言ったらほとんど行かない私ができる限り足を運んでいるDreams Come True☆
 
 
今回はアルバムの発表ではなく(皮肉にもライブツアーの後に発売になる)、ポカリスェットの発売30周年というコラボ企画☆
 
 
ですので、会場は青一色でした〜〜☆
 
 
スタートはよろこびのうた☆ この歌は何度聞いてもスケールの大きい歌だと思います。この歌を歌う美和ちゃんは神に祈る巫女のようです。。
 
 
そしてさっそくまささんのMC☆ノリノリでしゃべっていました(笑)まささんいわく、通常のライブと少し趣旨が違うということで、しょっぱなから
 
 
LOVE LOVE LOVEはやりません! 
未来予想図は歌いません!
 
 
との宣言あり
 
 
もちろんドリカムは名曲そろいだからこの二曲がなくったって盛り上がるんだけどさ、そんな〜って思う人もいたのではないでしょうか?
 
 
この異例の?宣言もそうですが、結構ライブでは聞きなれない曲が多かったと思います。スペシャルライブなので、いつもと違う感じにしたいって言ってましたけど、普段からドリ漬けじゃないとすぐに思い出せない曲もちらほらありました。
曲はわかってもタイトルがすぐ出てこないです(^^;
 
 
もちろんポカリとのタイアップ曲「生きていくのです♡」は盛り上がりました♪
映画「Flowers」の主題歌「ねぇ」も生で聴けました♪ 今年はライブの予定がなかったから生で歌う機会がないかも・・・なんて思っていたそうです。よかった〜♪
 
 
 
そして・・・・
 
 
アンコールでは、うれしい!楽しい!大好き!で会場のテンションはピークに♪
 
 
LOVE LOVE LOVEがなくて未来予想図がなくて、じゃあ・・・・となれば、これでしょう♪
 
 
もう、私が中学生か高校生くらいの時の曲ですが、普段カラオケになぞ全然行かなくて歌う機会のない私でも、いまだに一言一句間違えずに歌えるんだから、この曲の持っているパワーのすさまじさに震えます☆体にしみ込んでいる曲の一つです♪
 
 
 
帰ってきてからドリカムに浸りたいところでしたが、CD類のほとんどは札幌に置いてきたまま・・・・う〜ん・・・
ベストでも買おうかしら・・・・
 
 
ま、まずは来月発売になるアルバムですな☆
 
 
 
 
そして!来年のワンダーランドに備えましょう!!!
 
2003年のKIROROでのワンダーランドは今でも忘れられないです。まだ野外で〜ということになったらその時は北海道に帰って見たいです♪美和ちゃんの故郷だからテンションもまたいいんだよね♪
 
 
 
来年にも楽しみが待っています♪
今月はいろいろ見て楽しんでいるので感想が追いつかないですね(^^; ・・・ずいぶん前から?そこはおっしゃらないで〜
 
 
さあ、見てまいりましたよ!KKP#7「ロールシャッハ」☆
 
 
今年は本公演はないだろうと思っていたから次はKKPだと思っていたんですよね。
 
 
運よく本多が取れて、楽前に行ってきました☆
 
 
 
土曜の夜公演と言うこともあり、本多だし、かなり当日券のお客様も多かったようです。補助席が相当ありました。
 
 
キャストは次の通り。
久ヶ沢徹/竹井亮介/辻本耕志/小林賢太郎
 
辻本耕志って誰よ?と思ったら、オレンヂくんでした☆
 
 
 
さて。ネタばれも入ってくるので、未見の方はご注意くださいね〜
 
 
 
世界の果ての街。小さな島から出発した開拓隊が世界を探検し、この世界の果てまでやってきた。
ここには世界の端を表す「壁」があった。
 
この街でお祭りがあり、そこで開拓隊のリーダーがロケットの完成のスピーチを行う予定。町は大いににぎわっている。
そのにぎやかな声を働く鉄工所で聞いている工場長(アニキ)、もう何年もほとんど家から出たことがない、引きこもり・・・ニートの男(賢太郎)、そしていつも友達に調子よく合わせるだけの薄っぺらな若者(オレンヂ)。
この3人は開拓隊に選ばれ、特別任務である「大砲で壁に穴をあける」を担当することに。かねてから開拓隊に所属していた隊員が司令官(竹井さん)となり、この、よくわからない3人を指揮することに。
 
 
やる気はあるけれど頭の悪い、筋肉自慢の工場長にやる気ゼロのニート。「かっこいいかも」って理由だけで応募してきた若者。
発砲時刻は翌朝6時。
 
 
このまとまりのないメンバーを束ねて、時間通りに大砲を打つ練習をしていくが、本部との無線交信の内容がどうもおかしい。そこからこのプロジェクト、開拓隊の真の目的が明らかに・・・
 
 
このダメダメなメンバーは大砲を打つのか?
 
 
 
 
 
 
 
ん〜〜
 
 
面白かったです♪
 
 
まぁ、基本はTAKE OFFだなぁと思いますが(3兄弟が出てるしね)、そこに竹井さんが加わることで、3人だと愚だグダになりがちだった舞台が少し引き締まった感じがして、かなりまとまっていたと思います。
 
 
途中、ニート君が持ち込んだ「パーセントマン」という漫画の書き割り芝居など入りますが、アメリカのコミックのようなノリで、基本オレンヂくんとアニキが演じるのですが、笑えます(笑)トライアンフの時の書き割り芝居よりはるかにいいです♪
 
賢太郎のムチャぶりに必死で答える二人がかわいいです♪それでも脱線しすぎないところが好感が持てました☆
 
 
突っ込もうと思えばいくらでも突っ込みは入れられますが、会えてそこは避けておきます。せっかく楽しんだんだからその気分は大切にしておきたいです。
 
 
 
 
 
 
KKPも、そろそろ片桐さんを主演で何かやってほしいものです。ペパラン以来ないですもんねぇ。
 
 
 
今月の初め、かなり早い段階で見てまいりました♪ はい、帰省前に見てきましたよ♪
 
新感線のチャンピオン祭り♪ 「鋼鉄番長」♪
 
イメージ 1
 
 
3年前の「犬顔家―」以来のネタモノだそうですが、ちょうど犬顔家の後から新感線の舞台に足を運ぶようになりました。
 
 
今回は珍しくmixiからのコピペ。当日に書いた日記なのでかなり興奮してるかも(笑)
 
 
-----------------------------------------------------------------------------------
 
真夜中の遊園地。男性たちのアイドル沢ヶ尻モニカが、不良グループに誘拐されそうになっていた。そこに彼女のストーカー・兜剛がモニカを助けに駆けつける・・・が、実は男性アイドルとの密会写真のもみ消しをネタに彼女を呼びだしたのはこいつで、たまたま別にモニカを狙っていた不良グループともかち合ってしまっただけ。
乱闘の末、剛はジェットコースターに押し込まれ、そのまま遊園地にほおりだされてしまう・・・
目覚めたらそこはどこかの研究室。体は身動きが取れないように固定されていた。剛が目を覚ますと、研究員らしき男から、ここは科捜研?で、瀕死の剛を助け出し、兜鋼鉄というサイボーグにし捜査に使おうという。その最初の任務が、学校という表看板に隠れ、年齢不詳の高校生たちが悪の限りを尽くしている組織・聖アンガー学園への潜伏捜査。そこは、沢ヶ尻モニカをさらった不良グループのいるところ。
さあ、鋼鉄はモニカを救いだせるのか?学園の陰謀を暴けるのか?



いやぁ、とっぱじめから「沢ヶ尻モニカ」ですか〜^^やばい雰囲気がぷんぷんです(笑)
古田さんが途中で「エリカ」って言っちゃって、しばらく立て直せなくてかみかみでした(笑)
他にも芸能ゴシップがいっぱい詰まってまして、うっち〜の騒動もネタになってました(^^;


田辺さんの、マッチやトシちゃんのデビュー当時のようなアイドルっぷりもよかったです(笑)後半、成志さんと二人で「長いものには巻かれろ」的な、超卑怯者キャラがおかしかったです^^
「少年メリケンサック」のときの、ガックンを彷彿させるキャラといい、結構なりきりキャラが面白いですよね〜、田辺さん☆


坂井真紀ちゃんのスケバン刑事、浅見山さつきは、セーラー服と、とってつけた土佐弁がかわいかったです♪小顔が気に入らない!と、高田さんに狙われていました(笑)デビュー当時のCMの映像なども出てきてましたね〜


なるし〜も相変わらずのキャラ全開☆登場のダンスシーンは、かなりダンスが激しくて、本気で息を切らしておりましたよ(笑)


じゅんさんの鋼鉄は〜!轟天とかぶったイメージですが、じゅんさんらしさ爆裂☆サイボーグにされて、頭に来て暴れようとするとリモコンで似ていないものまねをさせられて(笑)その中で一番ウケるのがペ・ヨンジュンなんですけど(笑)古田さんが粟根さんからリモコンを取り上げて「俺にもやらせて」って言った時に本気で嫌がっているように見えました(笑)古田さん、えぐいですからね(笑)
もともとモニカのストーカーだから、高校生のような妄想男子のノリもしっかり入っているし、殺陣・・・つ〜か、乱闘シーンの動きのキレはさすがじゅんさん!と思ってほれぼれです☆


じゅんさんが主役の舞台ですが、私は〜やっぱり古田さんがね〜超かっこいいっす!!聖アンガー学園の理事長兼生徒会長☆ワルの親玉っす。
登場シーンは、もちろんかっこよく見せる演出がありましたが、あんまりにかっこよくてセクシーでドキドキしましたわ〜☆オーラがね、ダントツで違うんですよ☆「薔薇サム」のとき、この古田さんの影が薄く感じるくらい天海さんのオーラがすごかったんですが・・・天海さん、どんだけすごいんだ?って思います。
それと・・・少しやせました?とおもっていたら、やっぱりそうらしい。
じゅんさんとの対決前に成志さんと田辺さんに「痩せたからって調子に乗ってんじゃね〜よ!」と言われて「後でぎっちり締めてやる!その前にお前(兜鋼鉄)だ!」って、じゅんさん一騎打ちやってました(笑)
ダンスシーンの体のキレも本当によくて・・・未來くんといい古田さんといい、踊りが良くて華のある人には目がhttp://img.mixi.jp/img/emoji/46.gifになる傾向があるのかも・・・と、ちょっと自己分析しました(笑)ま、みんなそういう人は好きだろうけどさ・・


内容的にはいろんなものが詰め込まれていて、それでいてまとまっていて大爆笑☆さすが新感線!って感じです♪これはも〜誰が見ても面白いと思う♪


あ〜面白かった〜


---------------------------------------------------------------------------------
 
あ、書いてましたね。じゅんさんのお姿を見て一瞬「轟天」を思い出しました(笑)私はウーマンリヴの映像で見ただけなんですが、かなりのインパクトでした(笑)見てみたいですね^^轟天シリーズ☆
 
 
今のゴシップネタもいっぱい入っていて、とにかく笑えました☆ とにかくめちゃくちゃやったれ〜!という感じがいいです♪
ネタモノ万歳♪
 
 
サンシャインは2回目ですが、遠くて好きじゃない・・・結構ぎりぎりの時間になり、焦って行ったところ、いのうえさんが入口にいらっしゃいましった。
 
 
さ、次はゲキシネを見に行かないと〜♪
先週末、見てまいりました♪
 
 
ブロ友・になさんの出演されている舞台です♪
 
 
になさんにお会いしたいというのももちろんですが、2年前に初めて拝見した「死立探偵」もとても面白かったので、舞台として楽しみにしておりました♪
 
 
ですが。
 
 
楽しみにしていたのに〜家を出る予定時間を勘違いしていて、若干遅刻になさん、ごめんなさいm<(_ _)>m
 
 
ちょうど、やってきた謎の男が「未来人」であると、管理人さんからみんなに告げられたところくらいで到着しました(^^;
 
 
ジャンルとしては「ゆる系SF」だそうです。パンフレットには「舞台でSFはいかんよ」と言われた・・・とありましたが、そうですか?面白かったですよ〜
 
 
 
・・・書きかけになっていたので続きを☆
 
 
そう、SFがどうの・・・という話ですが、私は気にならなかったし、住人それぞれが「人にあまり知られたくないものを抱え、他に行くところがない」っていうことだったし、そういう人たちがいやすいようにお互いの名前すら本名かどうかわからないけれど詮索しない・・・っていう、このシェアハウスの距離感がなんかこう、心地よく感じました。
タイムマシーンがまだ実験段階で、未來から実験のために送られてきたものの自分の生きていた時代に帰ることができないかもしれない・・・っていう深刻な事態の割には、心配しているのがドラマの続きだったり(笑)その、ちょっとずれているような感覚が妙にリアルでした(笑)人間、追い詰められているときにこだわることって、結構「そこか?!」ってこと、ありますよね〜
シェアハウスの共有スペースというワンシチュエーションで、登場人物の会話で話が展開していきます。その中で明らかになっていくことと、シェアハウスの全体の空気とがちょうどいい感じでした。わからないままでいいところ、そういうことか〜と思うところがちょうどいい感じ。
 
 
前回の作品でもそうだったんですが、になさん以外の役者さんで、イズミさんを演じていた方がちょっと気になります(いい意味で)。素敵だな〜と思います☆
 
 
東京での舞台は年に1回ペースのようですので、来年もぜひ拝見したいです!
 
 
今回は・・・遅刻した挙句に手ぶらでおじゃまし、大変失礼しました〜!来年までには東京でも面白いものを探索しておきます〜
 
 
 

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
BLUEROSE
BLUEROSE
非公開 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事