♪青いバラの人♪

2016年の大河ドラマ主演!幸村のイメージではない気がするけど、それでもすごーーい☆

舞台(ライブ)・2013

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そして次は!
 
年中行事としております「表現・さわやか」です♪
 
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大好きなイケテツの作るものを楽しみに行ってまいりました^^
今回は駅前劇場で、それなのに結構直前になっても土日のチケットが手に入ったのでちと心配しておりましたが・・・
行ってみたらほぼ満席だったのでほっとしました(^^;
 
ま、余計なお世話なんですが(^^;
 
両親を亡くした少年と、少年の唯一の身内である祖父。
祖父も自らの命が長くないことを悟り、少年のためにある嘘をつくことに。
突っ込みどころも満載なのですが、これもまたなんだか心暖まるお話になっていました。
ん〜・・・イケテツ、丸くなったんじゃない?見た目じゃなくて☆
 
ダンスシーンはこのところつきもののような気がしますが、そのダンスがね、中年の、特別うまいわけじゃないダンスなんだけどなんか好きでね〜(^^;
 
そうそう、つっこみと言えば、今回は「つっこみタイム」という企画があり、自由席の方は事前に配布される「ツッコミシート」を丸めて、ツッコミタイムにしんさんにぶつける?(あれ?しんさんだけじゃなかったかな?)ことができます^^
私は指定席だったんでできませんでしたが、かんがえたもんですね(^^;
若干からぶりの気もしますけど。。
 
ラストはなかなか感動シーンで、そんなところも含めてイケテツが丸くなったな~という印象でした。
 
もっともっとくっだらなくてもいいような気がしますので、来年はもっとはじけた舞台が見たいな〜
観劇日記もたまっていく一方で焦っております
 
9月の観劇記録がまだ終わってない〜〜!
はい、頑張ります。。
 
ということで、お友達が出演しているということで見てまいりました♪
ラビット番長「ギンノキヲク3」
 
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舞台は海が見える民宿を改装した特別養護老人ホーム「紀陽の里」。
ラビット番長の人気作品、ヘルパー奮闘記「ギンノキヲク」シリーズ第3弾!
一話完結型となっておりますので、初めてご覧になる方もお楽しみ頂けます!
さて今回のレクリエーションは・・・?!
(CoRichより)
 
これ、シリーズだったんですね(^^;
特別養護施設でのお話。
 
薬物使用で活動自粛のアイドルグループがイメージアップのために特別養護施設で高齢者のお世話をすることになる。
そこは芸能プロダクションの社長が理事長を務める施設。社長は選挙に打って出るためにイメージアップのためにあれやこれやと余計な口をはさんでくる。
施設にいる高齢者の方々はそんなことお構いなしでそれぞれに楽しんでいるようだけれど、もっとみんなで楽しめるよう?合唱をすることに☆さてさて、どんなことに??
 
コヤのシアターグリーン自体がそれほど大きなところじゃないのに、総勢50人近い出演者・・・
でも、それほどギュウギュウ感はなかった気がします。
 
お話も、社長がわかりやすく嫌なやつで一人だけ浮いてる感じなんだけど、ほかの全体がまとまっていてほっこりとくる感じでした♪
 
聞くところによると池袋演劇祭の豊島区長賞を受賞!
 
来年再演されるそうです^^
 
 

かもめ

気がつくと10月も半ば。。。
 
 
ま〜た放置になっていますが、観劇日記は漬けておきます(備忘記録として)
 
 
先月、見てまいりましたよ〜「かもめ」
 
今回はとーまが主役のため、チケットの争奪戦が・・・と思っていたんですけど、意外とあっさり第一希望が取れました☆平日だったからかなぁ。
・・・あんま、いい席じゃなかったけど。
 
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チェーホフの名作・・・ということで、予習をしていきました^^
 
もうすでに何度も上演されているお話ですから勉強しても差し支えないと思いますし、いろんな感想・ご意見も聞きました。
 
一番は演出をされるケラさんの話を聞いていることですけどね(^^;
 
「チェーホフを面白くやったら、チェーホフをやる意味がない」ということをおっしゃっていたので詰まらないのか?という先入観を持ってしまったかな・・・
 
キャストはとにかく豪華☆
本を読んだ限り、贅沢過ぎるでしょう・・・という感じでした。
実際に見た感想も同じかな(^^;
ちょっと、無駄な豪華さだった気がします。。
 
もちろんしのぶさんも萬歳様もすばらしい♪萬歳魔の今回のいでたちはかなり好みでした^^
とーまくんも、舞台では初見だったのでどうかな〜と思ってましたが、結構よかった☆
しのぶさんとの「親子」絡みはかなり面白かった☆
でも、最後のニーナの見せ場は〜かなり迫力ありましたね〜優ちゃん、すごいわ〜
 
見る前も見た後もいろんなご意見を伺いましたが、それはそれだけ長く見続けられてきたということなんですよね。
 
名作ってものも見ていきたいな〜
 

悪霊〜下女の恋〜

・・・あやうく9月更新0になるところでした(^^;
 
今月は帰省をした関係でいつも以上にタイトなスケジュールでしたね。。
それに大井町のサロンも本格稼働で、まだその時間の管理ができてないのもありますかねぇ。
 
 
ま、そんなことは置いておいて。
 
9月はこれまでに比べて観劇数が多かった♪
かなり記録がたまっておりますが、内容は薄くとも記録します!
 
9月第一弾はM&Oプロデュース公演「悪霊〜下女の恋」
 
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三宅マンが主役・・・だからってわけじゃないですが、結構すぐに「行く!」と決めました☆
 
これも・・・再演ものですよね?再々演?
 
関西にある架空の都市を舞台に、ウネハラ家の息子タケヒコとお笑いコンビの相方ハチマン、タケヒコの母キメと婚約者のナミエが織りなす愛憎劇。4人の男女による軽妙な掛け合いを通して、母性の切なさや残酷さも描き出した作品
 
ということらしい。
 
でも、お話を見ていくと主役は広岡さん・・・ですよねぇ。
4人の愛憎劇で、タケヒコの婚約者・ナミエはハチマンともデキてるし。
タケヒコとハチマンは腹違いの兄弟だし。自分を裏切ったけれど死んでしまった今も愛憎複雑な想いを持ち続けている夫と生き写しの愛人の子・ハチマンに甘い母。
 
人のずるさや弱さやもろもろを描く感じがまさに松尾ワールド☆
その表現の仕方が好きだわ〜
 
というところで☆
8月の舞台はこれ一本。
 
親族代表「第三次性徴期」♪  
 
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かろうじて月1本は見ることができています。
 
 
にしても、3年半ぶりだったんですね〜前回も見に行きましたが、もうそんなに時が流れていたんですね。。
最近は野間口くんの活躍が目覚ましく、CMやらドラマやらあちこちでお見かけしますもんね^^
 
思春期。
自分の意に反して体が変化していったあの不安な日々も、
今振り返ると懐かしく思われ、笑ってしまいます。
今回は、不惑になって再び意に反した変化を与えられた男3人のお話です、
とは言い切れませんが、峯村リエさんや豪華な作家さん達をお迎えしたので、
変形させられるに違いなく、不安ですが幸せです。(リーダー/嶋村太一)
 
まぁ、「性徴期」とあるように、ちょっとそっち系のネタが多かった感じですが、それほど露骨でもないし(と思う)、結構笑えました(笑)
 
どのコントも面白かったんですが、どの方が書いた作品かは終わってからリストが配られるという。
それでも作品に特徴は出ますよね☆
 
今回はリエさんも参加なので、3人でできる異常のこともできたように思います^^
わたしはシマムラ引越センターと、涙を流せない男のお話かな〜
 
また面白いライブを期待します^^
 
 

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