なつかしいなあ。。♪久しぶりにコレ↓買って来ました。
若いころ
よく食べたっけ。。♪
おいしい〜〜〜
ぽろぽろするけど、
好きです♪
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わたしのオススメ
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詳細
実はこの頃。。「赤毛のアン」にはまってます。(^^)>
夫が朝ドラにはまるのは珍しいこと、
いや、
はじめてのことかもしれないのですが、
この間終わった花子とアンを朝は必ず見るという日々が
この頃続いておりました。
最初は村岡花子という人、クリスチャン翻訳家でもあり、
夫の生まれた村岡家もクリスチャン家庭で、聖書の印刷を引き受けていた
というので、村岡花子に興味を持ったのですが、
そういえば、
小さい時に文学全集で「赤毛のアン」を読んだ様な気はするけど、
あのころはカタカナの人名、地名や外国の土地の様子など、
面倒で、頭に入らなくって、
だいぶ読み飛ばしてたのか、、、
全然覚えていなくって、
まあ、ちょっと読んでみようかな?と、
アンシリーズの「アンの愛情」から読み始めたのですが、
それから、興味を持って、
アンの幼少時代の「赤毛のアン」を読み、
はまってしまいました。
最初読んだのが、村岡訳ではなくて、文庫の松本郁子という人の訳で、
いろいろと訳注がついていたのがよかった!
聖書関連はだいたいはわかるけれど、
訳注の番号がついているので、連想もしやすくて、
また、当時の様子や、シェークスピアや英米文学との関連なども書いてあり、
とっても厚みのある読み方ができ、
興味深かったです。
なんだか心が明るくなりました。
松本氏の訳は3冊目までなので、
4冊目は村岡訳で読んで、
5冊目は掛川訳(児童向けのアンシリーズ)しか図書館になかったので、
昨日からそれを読んでます。
訳の違いを感じるのも面白く、
夜寝床に入ってから1時間半近く読んで、
寝るのが遅くなり、
眼もこのところ悪くなりかかったかも、と、
反省しているこのごろです。
アンシリーズも読んでいるときりがないけれど、
やっぱり最初の3冊が今のところは
いちばんおもしろかったかな。。。
その中でも特に、やっぱり、
最初の「赤毛のアン」ですね♪
みなさんは読みましたか?
少女時代に??ですか??
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うちの主人は、
っていうか。。わたしも、
珍しい食べ物を食べてみるのが結構好きです。
でも、わたしはあんまり買わないほうです。
今日は主人がひとりで外回り。
書店が中心なので、
おみやげも、本が普通ですが、
たまに、自分が興味がある珍しいものがあると買って来ます。
今日は何かな?と思ったら、
コレでした↓
ドリアンです。
これって、
すご〜〜く、くさ〜〜い!!って言われてる、
あの、果物ですよね。。。
お値段もお手頃じゃないですか〜〜。。
たぶん、食べるのは初体験。
どれどれ、、って、
においをかいだら、
噂通り、ガス漏れしたガスのにおいのような。。。(><)
どこかの国の電車ではドリアンは持ち込み禁止だとか。。
でも、調べたら新しいものはあんまり匂いはしないそうです。
夕食後さっそくデザートに
いただきましたよ
匂いはそれほどでもないので、
新しいのかな??
種がありますね。
お味は?
以外においしい〜〜〜♪
そうだなあ。。。
バナナとメロンとパパイアを足してわったような感じです。
いやあ、おいしいじゃないの、と、結構たべてしまいました。
おいしかったのですが、
あとで、鼻の中にあの匂いが残留。。。(><)(笑)
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チベット式若返り体操〜〜
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私のオススメ お気に入りの青汁〜
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