青い君と銀の笛♪

2014年も心身のストレスフリーをモットーに、、!♪

ふッ、不思議、、。

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不思議な縁、、♪

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           <駄ロン作:考える犬・アッちゃん、、>                    
                    
                   
ウェブサイトは何でも知ってる賢い早見表。
昨日の日記の宝物<袖落とし>の出どころをたぐり寄せてみようと
桐箱に覆われた古い紙を頼りに、そこに書かれた住所氏名業種それに
旧式電話番号を検索してみると、、

偶然の面白さというか不思議な事実がひとつだけ判明した。

旧住所が新住所になって現在の住所名は異なりますが
なんと!大阪にある我がマンションと同じ区域町域のご近所さん!
ふたたびワワワッ!と驚いた。
次回の帰阪時にはアッちゃんの散歩がてらに番地を片手に
”宝”の出どころを探してみよう、、なんて考えている。

残念ながら、紙に表示された店名に関してはヤフーオークションとして
アンティーク商品の桐箱に同店名が、それ以外は検索不可で行き止まり。
考えるに、時代の流れと共に”かの店”はもう存在しないのではないでしょうか。

”思いがけない宝物”にはまだまだ
思いがけない発見があるのかもしれません、、うきうきピチピチランランラン♪

検索中、宝物とは関係なく面白い記録にぶつかりました。

大阪人なら知っておきたい”大阪の街の歴史”です。
”The大阪写真記録”とでも呼ばせて頂きましょうか
制作者は<大阪の喜劇人?>多種記録を探りご自分なりに纏められたようです。
既に遠い人?になって仕舞われたようですが、、<あるコトに気がつきまして>
実のところコレはブラック・ジョークなのか本当なのか大いに疑問。
生死の如何は別にして
私自身、大阪人の一人として制作者の努力と熱意に感謝です。

大阪の歴史を語る写真風景/28pages
興味のある方はこちらから<↓>どうぞ、、。
http://homepage1.nifty.com/masaaki/osaka/osaka1.htm

現在の大阪は人も建物もゴチャゴチャと忙しく手狭な様子の街ですが、
以前はのんびり感ただよう広々とした街だったよう、、。

2月7日からチャイニーズニューイヤー<旧暦のお正月>にはいりまして

お祝いの日が15日間続くと聞きました。

昨日、土曜日はジョイスのお家で新年パーティー、、♪

お料理上手な彼女、テーブルの上に並びました中華料理の数々。

ちょんぼしましてカメラを持参せず。悪しからず、、。

午後3時からお邪魔して、帰宅したのは深夜12時チョット過ぎ、

20人程の集まりで和気あいあいと過ごしました。

オードブルを食べながら麻雀、入れ替わり立ち替わり好きな人がプレー。

私も久々にパイに触れましたが,殆ど忘れているのと

彼女のルールはチョット違うのとで皆がてんやわんやの麻雀。愉快でした♪

美味しい豪華な夕食が終わり,その後またもやテーブルいっぱいにケーキの色々。

ケーキはあまり好きではなく、余程でないと手が伸びないので,

アッサリしたNYチーズケーキをちょこっとだけ紅茶と頂いた。

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<宇宙を支えるカエル君はいるのかなぁ〜〜、、オイッショ!っと、、、>


さて,昨夜の話題は私の好きな未確認飛行物体/UFOについて、ジャァ〜〜ン!

そういうものを信じないジョイスと我がご亭主と後二人の男性を除いて、

珍しくUFO好きの人達が集まっていた昨夜、話しに花が咲いたのは云うまでもない。

以前、UFOに関する様々な書物を読みあさり、私自身

比較的にUFO知識があるので興味深くあれやこれやと話しに熱中。

UFO好きのあるご夫婦<フィリスとマーク>はUFOを頻繁に見ると云う。

大いに羨ましがる私にフィリスが云う「常に空を見てなきゃダメよ」だと、、。

また、青年時代に海軍兵だったと云うラリーは日本海域において未確認飛行物体を目撃。

彼だけではなく周りに20人近くの海軍兵がいて船上から一緒に見たと云うものです。

その話しに私たちの目がキラキラ☆、ラリーの経験談に息を詰めて聞き入った。

大の大人の男女がこういう話しに目を輝かせて夢中になる,,,

信じない方達にとっては私たちこそエイリアンそのものでしょうね、、<苦笑>。

ラリーの経験は、望遠鏡を覗くと遥か遠くの水平線上に何やら光る物体を目撃。

それが海面すれすれに相当なスピードで近づき

あわや船体と衝突かという瞬間、方向を変え直角に超スピードで上昇したという。

水平線にその物体を目撃した瞬間から物体が90度に上昇したその間というのは

感覚的には相当の長い時が経過したようだったという。しかし

実際には、時間にして精々1〜2秒の事だったようです。

比較的現実主義な私なのですが,こういう不思議な非現実的な話しには

魅了されるだけではなくあり得る可能性を相当に信じている、、。


私の場合、それがUFOであったのかどうかはいまだに定かではありませんが

アメリカに来て間もなくアレッ!と思った経験がある。

瞬間、エッ!と思ったのだけど、錯覚のようでいて実際にはこの目で見た話し。

シアトルでの事,深夜12時近く人気の無いダウンタウンを友人と帰途にあった。

高いビルとビルの間をゆっくりと相当低空飛行のドデカイ飛行機を見た。

だから、アレッ!ビルにぶつからないのかしらと一瞬思った事は覚えている。

その飛行機には普通以上に隙間無く沢山の窓が横一列にならび、

その窓を通してみる機内は爛々と相当明るかった。

その飛行機はゆっくりと右から左へと動いてまもなく左のビル陰に消えた。

とてつもなく低空飛行で大きく見えたのでタコマ空港へ降り立つのかなと

友人と話しながらすぐさま消えた方向へ振り返った私たち。

が、その大きな飛行機はどの方角にも見つけられなかった。

「一体何処へ消えちゃったの、、」と二人とも不思議な面持ち。

飛んでいた方向を考えるに普通の飛行機ならばビル陰に隠れてもまた

そのビルの向こうに姿を現すのは当然の事。

しかし、あるべき方向にも何処にも飛行機は見えなかったのです。

ハッキリしている事は窓の多い低空飛行のデッカイ機体を見たという事。

その機体を見た瞬間から振り返った瞬間までの時間は精々2〜3秒だった筈

なのに相当長かったようでもあり二人とも余り時間の感覚がなかったというのか、

時間がぼ〜っとあやふやな感覚でした。

その経験をねフィリスに話すと「それはツアーバスUFOだったかも、、」ですと、、。

まぁ〜なんだかんだいっても中国人でさえも観光三昧の時代、

ふ〜〜〜ん、エイリアンも観光するんカイナ?、、と、相当可笑しかった。

宇宙の最先端をゆくエイリアンならばさもありなん、、、と単純なわたくスは

エイリアンが搭乗するツアーバスを見たのか、へぇ〜そうかぁ〜、、と夢心地。



現在もときどきに当時の事を不思議には思うけれど結局のところ

一体全体ナンだったのかハッキリとは判らない。



フィリスの説が正しければ、地球人よりも相当進んだ文明を持つエイリアンのこと、

きっと彼らはツアーバスの明るい窓中からあの大きな黒い目で、

テクテク帰途につく地球人女性二人を見下ろし、良い土産話しが出来たと

大いに喜んでいたのかもしれません、、♪

彼らの旅行アルバムにはヒョッとして私の写真が貼付けてあったりして、、、ハハッ!

夢と夢、、♪

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ねぇ〜ねぇ〜、、「夢」って一体なんなんでしょう、、?
そぉ〜そぉ〜、、「夢」にはどのような意味があるのでしょう、、?

夢と潜在意識の接点を書いたのはフロイトが先達でしたね。
玉手箱的古い話しで済みませんが、本日のタイムマシーンは
ほぼ20年前にさかのぼりま〜〜す。当時まだ生誕していなかった君、
未来人は《化石的》な私の話しにご辛抱ご辛抱、、。

♦今日も長〜〜い文章です,ご勘弁を、、。

むかしむかしあるところにアッちゃんネェ〜チャンが居りました。

その頃、アッちゃんがしつこく頻繁に繰り返し見た夢が「2つ」ある。

ひとつは、それは素晴らしい青い海の夢。いまだにハッキリ覚えている。
細い坂道をのぼって行くと、家と家の間の極細の道、その道をチラリと覗くと
その向こうにサァ〜〜と真っ青な海が一面に広がる,,,,てな素敵な夢、、♪
このような夢はどんなに望んでもそうそう見られませんですよ。
わたスは見たんです、繰り返し繰り返し,,今日も明日もあさっても,,,。

願っても無い美しい海の夢とは裏腹に、夢の翌日は感情の起伏が激しく
嫌なことが起こりちいさな諍いが起きた。

美しい海原は始めは一週間に一度の割合で私の夢に現れた。日に日に
その頻度が多くなり、夢を見た翌日の出来事を注意してメモにした。

すると、100%の確率で大きく広がる海原の夢は
感情の動きと大いに関係があることに気がついた。ジャァ〜〜ン!

大きな波を見つめる夢の翌日は嫌なことも大きく、
反対に小さい波の夢を見た後は出来事も小さかった。
美しい海の夢を見ると私は落ち着かず、生活の上に於いて何事も
順調に進まない日が待ち受けていたという訳です。

海の夢だけでは無く広く云えば「水」に関係する夢です。
川の水がとうとうと流れていたり、湖が波立っていたり、
池の水が多くなったり,濁流に落ちそうになったり
大雨の中をグショグショになりながら歩いていたり、etc、etc、、。

もうひとつ、ほぼ同時期に始まった夢はトイレの夢。
<お食事中の方、私のブログを隔離してくださ〜〜い,,苦笑>。

駅構内のトイレに駆け込む夢、
誰かのお家のトイレを使う夢、
レストランのトイレの夢、トイレトイレのオンパレード、、。
それらのトイレは決まって清潔では無く極端にばっちいかった。

自他ともに認める奇麗好き、それでも自宅のトイレさえも入ってみると
あり得ない程にばっちいトイレに様変わりしていたという臭い夢。
そういうばっちいトイレを使わなくてはならないと云う堪え難き夢。
如何なるトイレもこれでもかこれでもかと拷問的に絶対的に
不潔きわまりなく汚れているトイレなのです。

これは、海の夢のような感情的現象は何も無く,
メモっても結局なんの変化も見いだせなかった。
ただ無償に「夢の意味」を知りたかった。
本屋さんへ日参して夢占いなる本を探していたが
これと云った中身の濃い興味が湧く本が見つからなかった。

それでも私の人生はいろんなことを通過して流れて行った。

2001年のある日のこと、ぶらっと入った本屋さんで
長年探し求めていた《夢分析》の本が目の前にあった。
ジャーナリストで行動所作セラピスト専門家の書いた
「夢占い」という半端なものではなく心理学的見地から書かれたもの、とはいえ
堅くはなく相談者の例をも出して解りやすく説明された興味深い本です。

著者は:Cynthia Richmond,
[写真:DREAM POWER / How to use your night dreams to change your life]

これも何かの必然的な出逢い。「念ずれば報われん,,」ですね。

○本によると海原/水に関する夢は、、、

人間の体内はほとんどが水です。
地球上の海洋は全ての生命と大いに関係をもつ。
水は如何なるものをも清浄にし、我々の感情の深部で涙となって現れる。

『夢言語』で云うならば、「水」は神が創造した全てのモノに繋がり、また
個人の「生き方」、「行動」の動機づけに繋がる『潜在意識』下の精神を
 象徴するものでもある、、。

「夢」は黙想、祈り、美術にならび「潜在意識」の精神を表現する
ひとつの方法であるといえる。
「水」は我々自身の「感情」を表現するものでもある、、。

大水、広い海は感情の深さ大きさを告げ、
荒れる海は心の動揺を示し
濁った水は明確さを欠いているのでしょう。
潮波は感情が高ぶり、
大波小波は感情の起伏の幅を表す、、。

 ーーーーー 

○ばっちいトイレの夢は、
抱える個人的問題、それが夢の中でばっちいトイレとして表れている。
その個人的問題を捨ててしまいたい、早く解消して気軽になりたいと
潜在意識下で願い葛藤していたという訳です。
その問題が常に気持ちのなかでの汚点になっているから、
問題を解消するまでは、ばっちいトイレの夢を見続けると云うことでした。
このトイレの夢部分は著者の経験に基づいて書かれていました。

7年前,この本を読んだとき、そのとき既に「問題」は遠い過去のものでしたが
長年の「トイレの夢の謎」が解明されたのでとても嬉しかった。

「水」に関する夢は1年に2度も見るかな?、、今でもた〜んまに見ますが、
私も人間、感情の動物ですのでこれは致し方ないでしょう。
◎そういう翌日は意識的に気をつけて感情的にならないように
 突発することを対処するように心掛ける。

奇麗な海の夢、その翌日は私に近寄らないように、、、<苦笑>

繰り返しみたバッちいトイレの夢、当時のことをバラしますとね、
お付き合いしていたある方との別れをあれこれ考えていたんです。
そしてとうとう決心しその方と別れた。
嘘のような話しですが、
結論を出して以来、ばっちい「トイレ問題」は完璧に消滅したのです。

私の夢の関する《夢分析》は大いに的をついておりました、、♪


◎本からの「夢分析」部分は主要な部分だけを抜粋しています、、念のため☆

謎の「11分」、、、。

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<写真:コレは勿論意図的に撮った写真です,,/本日の居候は「ナベ掴み」>



以前にもネ、他のブログで(もう存続していません)ある現象を
書いたことがあるのですが、驚いたことに
今日もまたぞろ目が4つ並びましたので、それに、、
その現象が未だに続いているので、此処でも紹介します。

わ〜〜い、パチパチパチパチ!、、ナンだろナンだろナンだろう?、、、パチッ!

「時間との相性」って云うのかしら、
「時間と生活リズム」とでも云うのでしょうか、
私の生活に「11分」が付きまとっているんです、、。

そうですねぇ〜、もうかれこれ3年程その現象が続いているんです。

朝のお茶を頂いて、さて今日はなにをしようかしらと
時計を見ると7時11分。

洗面所にはいって目の前の
時計を見ると8時11分。

午前中のするべき事を済ませて、何だかお腹が減って来たわと
時計を見ると11時11分。

もうソロソロお買い物にでも行ってみッかと
時計を見ると1時11分。

お昼寝して、ふと目が覚めて
時計を見ると4時11分。

えっちらおっちら夕飯の支度でもスッかと
時計を見れば6時11分。

映画をみたり本を読んだりして,もうソロソロ寝ッかと
時計を見ると12時11分

夜中にチョックラお手洗い、寝ぼけまなこでふと
時計を見ると2時11分。

眠りの浅いアッちゃん、雨の音で目が覚めて
時計を見ると4時11分、,,エトセトラエトセトラ、、、。

毎日がこんな具合です、、、。

以前は11時11分ばかりだったんですが、最近は時間関係無く「11分」。
11時11分の確率は1日24時間、朝と夜とで2回。
つまり、24x60=1440。だから1日/1440の中の2回のチャンス。
凄い確率ですよね。<なんで宝くじが当たんないのか,,?>

で、最近はもっと分刻みということで以前より頻繁に「11分」。
つまり「11分」というのは1時間60分だから60分の1の確率。

家には5個の時計がそこここ有るんですが
それらの時計が11分で止まっている訳ではないんですヨ。<念の為>
ほぼ3年「11分」に見つめられている状態なんですが
意識して時計を見る訳じゃないんです。しかし、
フと時計も見ると「11分」が君臨しているんです。

加えて、昨日の青い君の詩「大雨」へのhanaさんのコメントに
返事を書き終わり、何となく全画面を見たらコメント欄の数が
ナント! 『1111人目』でしたんです。
コレには流石のアッちゃんもエェッ!なんでぇ〜!とビックリ!

一体何なんでしょうねこの数字は、、?
何か好いことを予言しているとか、、、?
<3年の予言はチト長過ぎるんだけどぉ〜〜、、、>

最近は「11分」を見ると何となく「会釈」してしまう <いや、ほんまに>。
それほど「11分」とは親しくなってしまったんですよ、、。

それにしても不思議でしょうぉ〜〜〜。

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