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<駄ロン作:考える犬・アッちゃん、、> |

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こんにちは、ゲストさん
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<駄ロン作:考える犬・アッちゃん、、> |
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2月7日からチャイニーズニューイヤー<旧暦のお正月>にはいりまして お祝いの日が15日間続くと聞きました。 昨日、土曜日はジョイスのお家で新年パーティー、、♪ お料理上手な彼女、テーブルの上に並びました中華料理の数々。 ちょんぼしましてカメラを持参せず。悪しからず、、。 午後3時からお邪魔して、帰宅したのは深夜12時チョット過ぎ、 20人程の集まりで和気あいあいと過ごしました。 オードブルを食べながら麻雀、入れ替わり立ち替わり好きな人がプレー。 私も久々にパイに触れましたが,殆ど忘れているのと 彼女のルールはチョット違うのとで皆がてんやわんやの麻雀。愉快でした♪ 美味しい豪華な夕食が終わり,その後またもやテーブルいっぱいにケーキの色々。 ケーキはあまり好きではなく、余程でないと手が伸びないので, アッサリしたNYチーズケーキをちょこっとだけ紅茶と頂いた。 <宇宙を支えるカエル君はいるのかなぁ〜〜、、オイッショ!っと、、、> さて,昨夜の話題は私の好きな未確認飛行物体/UFOについて、ジャァ〜〜ン! そういうものを信じないジョイスと我がご亭主と後二人の男性を除いて、 珍しくUFO好きの人達が集まっていた昨夜、話しに花が咲いたのは云うまでもない。 以前、UFOに関する様々な書物を読みあさり、私自身 比較的にUFO知識があるので興味深くあれやこれやと話しに熱中。 UFO好きのあるご夫婦<フィリスとマーク>はUFOを頻繁に見ると云う。 大いに羨ましがる私にフィリスが云う「常に空を見てなきゃダメよ」だと、、。 また、青年時代に海軍兵だったと云うラリーは日本海域において未確認飛行物体を目撃。 彼だけではなく周りに20人近くの海軍兵がいて船上から一緒に見たと云うものです。 その話しに私たちの目がキラキラ☆、ラリーの経験談に息を詰めて聞き入った。 大の大人の男女がこういう話しに目を輝かせて夢中になる,,, 信じない方達にとっては私たちこそエイリアンそのものでしょうね、、<苦笑>。 ラリーの経験は、望遠鏡を覗くと遥か遠くの水平線上に何やら光る物体を目撃。 それが海面すれすれに相当なスピードで近づき あわや船体と衝突かという瞬間、方向を変え直角に超スピードで上昇したという。 水平線にその物体を目撃した瞬間から物体が90度に上昇したその間というのは 感覚的には相当の長い時が経過したようだったという。しかし 実際には、時間にして精々1〜2秒の事だったようです。 比較的現実主義な私なのですが,こういう不思議な非現実的な話しには 魅了されるだけではなくあり得る可能性を相当に信じている、、。 私の場合、それがUFOであったのかどうかはいまだに定かではありませんが アメリカに来て間もなくアレッ!と思った経験がある。 瞬間、エッ!と思ったのだけど、錯覚のようでいて実際にはこの目で見た話し。 シアトルでの事,深夜12時近く人気の無いダウンタウンを友人と帰途にあった。 高いビルとビルの間をゆっくりと相当低空飛行のドデカイ飛行機を見た。 だから、アレッ!ビルにぶつからないのかしらと一瞬思った事は覚えている。 その飛行機には普通以上に隙間無く沢山の窓が横一列にならび、 その窓を通してみる機内は爛々と相当明るかった。 その飛行機はゆっくりと右から左へと動いてまもなく左のビル陰に消えた。 とてつもなく低空飛行で大きく見えたのでタコマ空港へ降り立つのかなと 友人と話しながらすぐさま消えた方向へ振り返った私たち。 が、その大きな飛行機はどの方角にも見つけられなかった。 「一体何処へ消えちゃったの、、」と二人とも不思議な面持ち。 飛んでいた方向を考えるに普通の飛行機ならばビル陰に隠れてもまた そのビルの向こうに姿を現すのは当然の事。 しかし、あるべき方向にも何処にも飛行機は見えなかったのです。 ハッキリしている事は窓の多い低空飛行のデッカイ機体を見たという事。 その機体を見た瞬間から振り返った瞬間までの時間は精々2〜3秒だった筈 なのに相当長かったようでもあり二人とも余り時間の感覚がなかったというのか、 時間がぼ〜っとあやふやな感覚でした。 その経験をねフィリスに話すと「それはツアーバスUFOだったかも、、」ですと、、。 まぁ〜なんだかんだいっても中国人でさえも観光三昧の時代、 ふ〜〜〜ん、エイリアンも観光するんカイナ?、、と、相当可笑しかった。 宇宙の最先端をゆくエイリアンならばさもありなん、、、と単純なわたくスは エイリアンが搭乗するツアーバスを見たのか、へぇ〜そうかぁ〜、、と夢心地。 現在もときどきに当時の事を不思議には思うけれど結局のところ 一体全体ナンだったのかハッキリとは判らない。 フィリスの説が正しければ、地球人よりも相当進んだ文明を持つエイリアンのこと、 きっと彼らはツアーバスの明るい窓中からあの大きな黒い目で、 テクテク帰途につく地球人女性二人を見下ろし、良い土産話しが出来たと 大いに喜んでいたのかもしれません、、♪ 彼らの旅行アルバムにはヒョッとして私の写真が貼付けてあったりして、、、ハハッ!
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ねぇ〜ねぇ〜、、「夢」って一体なんなんでしょう、、? |
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<写真:コレは勿論意図的に撮った写真です,,/本日の居候は「ナベ掴み」> |
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