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年明けて20日間が過ぎました。
勢いのある団体&上昇している団体と 落ち目の団体に二分されました。 前者は、 新日本プロレス 大日本プロレス DDTプロレス ドラゴンゲート wave 後者は、 プロレスリングノア 全日本プロレス w1 どっちか分からないのが、 ゼロワン 今年の上半期に終焉を迎えそうなのが、 全日本プロレスですね。 まず、ブックが悪過ぎます。 曙では大会場は無理です。 地方興行では使えると思いますが。 また、選手に泣きが入っています。 変なプライドがあり、 地道にゼロから 這い上がろうとする気持ちが 見えません。 |
格闘技
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プロレスリングノアの1.5のカードを見て、チトびっくり。 ghcのタイトル戦だけでは不安なのか、 新日本プロレス、大日本プロレスに 頼ったカードが並んだ。 永田選手 関本選手 岡林選手 この三人でテコ入れすれば 満員マークは付くでしょう。 |
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2013年のプロレス大賞が発表された。 MVPはオカダカズチカ。 これは予想通りですね。 私は最初、オカダカズチカ路線には 否定的でした。 しかし、試合を見るにつれ 私の考えが、変わって来ました。 内藤哲也が無受賞なのは納得、 万が一、受賞して入れば この選考内容に疑問を持ちますし、 価値の無いものにします。 では、何故、内藤哲也が人気が無いのか? キーワードは、 感情移入と 共感です。 高橋裕二郎にあり、 棚橋弘至にあり、 オカダカズチカにあり、 ライガーにあり、 永田裕志にあり、 中邑真輔にあり、 しかし、内藤哲也にはない。 藤波辰爾にあり、 木村健吾にはない。 |
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意外に盛り上がり出した新日本プロレスのワールドタッグリーグ戦。 シングルの新日本、 タッグの全日本が定着していたが、 今年は新日本プロレスのワールドタッグリーグ戦がかなり面白い。 ただ、内藤哲也のプッシュは 賛成できない。 棚橋選手 中邑選手 オカダ選手とはLevelが違い過ぎる。 内藤哲也にエースは任せられない。 なぜか? 感情移入が出来ないから。 ノアの12.7有明大会。 各タイトル戦で移動ありですね。 永田裕志選手がケンタを破る。 丸藤中嶋がタッグタイトル奪取。 ジュニアタッグは微妙です。 ライガータイガーに持たせておいた方が面白いですが。 1.2後楽園ホールの イサミのデスマッチ王座戦に期待しています。また、石川選手が丸腰になったのでストロング狙いに来て欲しい。 関本対石川 2014年上半期の目玉に出来ると思います。 解体・崩壊する団体が出て来ると思います。 wn○ ダイヤ○○○○○かな。 特に後者は完全なアウトですね。 |
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おはようです。
最近、いろいろな問題があり、 腹を立てたり、 呆れたり。 まずは、プロレスの話。 昨日の新日本プロレス 大阪大会。 結果だけ見ると、順当な結果。 1.4東京ドームのカードが見えてきました。 オカダ対内藤 中邑対棚橋 みのる対矢野 飯伏対デービット 永田桜庭対グレーシー兄弟 ここまでは決定かな。 これに、タッグタイトルマッチが 二試合。 それに対抗戦。 大日本プロレスの関本岡林組が 出場しそう。 |





