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十分 大人も読み込めます すっごく 面白い! ここ最近では 1番じゃないかな? さすが斉藤洋! 登場人物が ことこまかな性格設定が描かれてないにもかかわらず すぃ と人物がわかる感じ! 出てくる人々全てが 特徴ありすぎ! 「わたし」の周りの環境やら 出会う事柄 ぐんぐん引き込まれやす (笑) |
今日の本
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映画原作本 「ツナグ」辻村深月 エンターテイメントな感じで がんがん読めました いろんなパターンがあって 途中ブラックなところも…… そこがまたイイ!! 1冊で完結だけど 続きもあり?っていうか 読みたい本でした |
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夏休みといえば 課題図書 子供向けの課題図書でも 充分 読み応えのあるものが多いので オススメ♪ 高橋秀雄 「地をはう風のように」 田舎の季節や 暮らし 大人と子供の間の気持ち 読んでいて痛くなる 装丁の版画絵も 作品と合っていて飾りたくなる もう一冊は課題本ではないけど 西條奈加「涅槃の雪」 時代もので 遠山の金さんが 違った視点で 書かれてます 歴史は得意じゃないけど ムリなく読める本 あとは『このミス』大賞 乾緑郎「完全なる首長竜の日」 ……ミステリーなの? よく読まないと謎が多くて?????に なる本でしたが 「このミステリーがすごい」作品また読みたくなったぁ〜 |
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広いね んで 地味だね…… もっと派手にプァ〜ってやんないと 本買う人 いないょ…… ブースで売るだけ? つまんないょ サイン会? 何人? もっとバンバン呼ばなきゃっ 単行本 今日のためだけに 文庫化 とか ビンゴ大会〜とか 2割引するより グッズをつけるとか とにかく地味だった 夢枕獏さんのトークショーも 会場が 地味 もぉ〜全てが 地味 しっかり絵本は買ったけどね |
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「コレッ と いった 題名にあった時 ありませんか 本屋さんには 帯やポップがあったりして 目安にはなるけど どうしても自分好みの本ばかりに目がいってしまいがち…… タイトルが気になったら 即買いっ! (ハズレもあるけどサ) それが この本 「あのとき始まったことのすべて」中村航 そして 「風待ちのひと」伊吹有喜 「小さいおうち」中島京子 最近では この3冊は当たり でした |


