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そういえば、この季節小学校でやってたのが、 「お楽しみ会」 この日だけは朝から学校に行くのが楽しみ♪ みんなで出し物をやって、お菓子をつまんで 午前中上がり。 理解のある先生だと家庭科の調理実習でつくったものを そのまま食べながら、出し物を見ていました。 笑えない漫才、脂汗の出る寸劇、美しい歌声・・・ みなさんも、懐かしくないですか? 普段人気のある子が「夕日のガンマン」(西部劇!) をやっていたので、今日はその話。 あるところに小さな村があって、人々は静かに暮らしていましたとさ。 でも、悪党がやってきて、村の娘(もちろん、主役の男の子の憧れの人) をさらって行きました。 二丁拳銃の使い手だった保安官は、悪党に指示された場所で決闘に挑むことに。 バキューン!!! もちろん主役の子の勝ち。 そして、くっさいセリフをいって死んだはずの悪党二人が、馬になって(変わり身はやい!) 主役と娘の乗った馬車(学校の椅子で表現していました)を引いて、 めでたしめでたし。 (熱いね!やってられるかい!!) 劇はむちゃくちゃですが、構成はなかなかだったですよ!! 彼の妄想では、こんな風だったのかな? |

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