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鉄ヲタ自主映画監督 碧勇 表参道日記

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横瀬保線詰所の看板です。

木の方が古くから立てかけられているのでしょう。

映画でも看板は重要で、普通のビルが商社ビルや官庁、警察署などに

化けたりします。

どんな看板をかけるか、よく観察しておくと良いかもしれません。

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クーラーとドラム缶。

室外機の下に台として木をかませています。

ドラム缶は廃品(鉄くず)回収用だったりすることが多いです。

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前のレッドアローのヘッドマークです。

特急おくちちぶは、西武新宿⇔西武秩父を休日に1往復だけしていました。

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その昔は、こんなのを掲げていたんですね。

多分私が生まれる前です。

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いまじゃLEDの表示板ですから、少々味気ないかも。

映画やテレビの議論で、重箱の隅をつつく人は、

こういったことに拘ります。

(実際ネットの掲示板なんかで確認できます)

あらすじとは関係ありませんが、視聴者を作品の世界に引きこむ

ためには重要なことだったりします。



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