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鉄ヲタ自主映画監督 碧勇 表参道日記

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表参道駅前の灰皿。

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都内で見かける喫煙所の灰皿です。

でも場所によって、微妙に書いている言葉が違っていたり

します。

よく見るのが「子供と同じ高さに煙草の火があります」というもの。

では、これは・・・

たばこをポイ捨てする映画か・・

確かにあった気がします(題名は失念)

ドラマなんかでも車からポイポイ投げるのを昔見た記憶があります。

駅のホームや馬券売り場、交差点など雑踏から煙が立ち込めていた

昭和から、時代が変わったといえます。

住み分けすればいいわけですよ。

煙草がはなせない職場はあるわけですから。



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このキャラクター、いったい何者?

遠い昔、NHKの教育番組で出会ったような、なかったような・・・

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正解は埼玉県のマスコットを勤める

「コバトン」君でした。

それにしても、かぶりものって中の人が大変です。

夏は特に大汗かくのだそうです。

ダイエットなんて生易しいもんじゃあない、と友人談。

夢と愛想を振りまくのも大変です。



乗馬靴(衣装)

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「長靴をはいた猫」なんてお話がありますが、

今日はわたしの乗馬靴を紹介します。

京都の職人さんが作ってくれたもので、

私のサイズ(27.5cm)で型を取っています。

今度の作品「天使の分け前」で妖精さんがはくことになっています。

この乗馬靴は長靴(ちょうか)と呼び、

ミリタリーショップなどにあるブーツは「半長靴」(はんちょうか)

といいます。

作って十数年、長靴さんの初出演です・・・



エコロジー 

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「地球にやさしく」

そんな言葉をはじめて聴いたのは1989年(平成1年)頃

でしょうか?

ミュージシャンの「たま」が

♪二酸化炭素を吐き出して・・なんて歌をうたっていました。

私は当時高校生。

ちょうど授業なんかで「地球温暖化」とか

「大気汚染」といったことが取り扱われていました。

それから20年。

全国のいろんなローカル線が廃止されて

やっと鉄道のよさが分かったようなのです。

この20年前後の間にいろんな高速道路や、瀬戸大橋、青函トンネル

と開通して、ものすごく便利になり、また過疎化して

ものすごく不便になった地域もあります。

鉄道の可能性は、これからなのです・・・



電車フェスタ (2)

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武蔵丘検修場は、山の麓にあります。

非常に清潔感のある現場です。

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電車フェスタ号が到着する頃には、すでに沢山の

鉄道ファンと鉄道家族(註)でにぎわっていました。

(註)鉄道家族:家族の中に少なくとも1名は鉄道ファンがいる家族

(私の勝手な造語です)

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NRAの前で記念撮影です。

普段じゃ取れませんもんね・・

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安全管理にも余念がありません。

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高所作業体験です。

事前に応募した方のみでしたが、子供たちにとっては3Dの

図鑑を見ているような気持ちになれるかも。

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おおきな格納庫。

ここで電車が動きだしたら、サンダーバードの出動シーン

みたいなんだろうな・・・



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