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			<title>プロジェクトＡＡＡＡ</title>
			<description>虫歯の治療だけでなく、企業の経営不振という病気の治療もできたらいいなと思って、中小企業診断士の勉強を始めました。２００６年の二次試験の結果はＢＢＢＡで総得点はＢで不合格でした。総得点がＡになれば合格なのですが、目標は高い方が良いと思い、ＡＡＡＡを目標に勉強することにしました。
歯医者ネタも書きますので、今までのファンの方も遊びにいらしてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>プロジェクトＡＡＡＡ</title>
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			<description>虫歯の治療だけでなく、企業の経営不振という病気の治療もできたらいいなと思って、中小企業診断士の勉強を始めました。２００６年の二次試験の結果はＢＢＢＡで総得点はＢで不合格でした。総得点がＡになれば合格なのですが、目標は高い方が良いと思い、ＡＡＡＡを目標に勉強することにしました。
歯医者ネタも書きますので、今までのファンの方も遊びにいらしてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418</link>
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		<item>
			<title>二次試験の結果</title>
			<description>ＢＣＢＡのＢでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんなにぼろぼろな財務がなぜかＡでした。&lt;br /&gt;
よくわからない試験ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、来年は・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/45695958.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 21:27:52 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０年財務</title>
			<description>２００８年財務&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１問&lt;br /&gt;
’箴綛眤佛箴絽恐組耄─　。沓供ィ械供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設備の老朽化によるメンテナンス費用の増加と、従業員の高齢化による給与の増加が売上原価を上昇させ、収益性を悪化させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⊆己資本比率　　１５．９８％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利益が少ないことによる剰余金の積立不足と長期および短期借入金が多いため資本構成を悪化させ安定性を低下させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッシュフローマージン　　２４０％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
借入金が多いために、支払い利息が増加して収益性を低下させ、現金が少なくなり、それを借り入れで賄うという悪循環に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（痛恨のミスです。インタレストカバレッジレシオのつもりでした。しかも分子と分母が逆です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２問&lt;br /&gt;
△１０，２４５百万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｄ社のキャッシュフローは極めて危険な状態となる。対策は保全の強化と人員整理などによるコスト削減を行うことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３問&lt;br /&gt;
（１）１,８５０万円　　２,７３５万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）１,１８３万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４問&lt;br /&gt;
（１）&lt;br /&gt;
問題点は以下の３点である。ゞ睛砲茲觴彑の低下。⊆己資本比率低下による資本安定性の低下Ｊ嶌僂砲茲襯ャッシュフローの流出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）&lt;br /&gt;
社債または優先株による出資とすることで、経営権を維持したまま出資の受け入れが可能となる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/44849275.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 11:14:51 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０年生産事例</title>
			<description>第１問&lt;br /&gt;
複数取りやコスト低減の金型の提案力である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯電話や自動車分野等の既存顧客に対して、生産性を高めコスト低減に役立つ金型を提供することを提案する。これによって受注を回復し、売上の維持・確保を図ることが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２問&lt;br /&gt;
（１）&lt;br /&gt;
新製品による新たな成長の機会ととらえるべきである。海外進出企業の現地調達と国内生産の低迷による市場縮小により、金型需要が減少している。Ｃ社の成長のためには新たな市場への進出が必要であるので、この要請を新たな成長の機会ととらえるべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）&lt;br /&gt;
生産面の課題は以下の３点である。ヾ犬寮瀏任梁弍泙燭録卦設備の導入により、生産体制を整備すること。大型製品用金型の部品の外注先の確保。Ｂ膩神宿瞥僂龍盞神渋い里燭瓩離離Ε魯Δ鮹濱僂垢襪海箸任△襦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３問&lt;br /&gt;
生産計画のデータを共有すべきである。具体的には各案件の納期とすべての部品の必要時期、および生産開始時期のデータを共有すべきである。これによりＣ社と外注先を含めたバリューチェーン全体の余力管理を行うことで、受注の集中への対応力増強効果がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４問&lt;br /&gt;
仕上げ工の育成方法としてはＯＪＴを中心に行うべきである。従来品のうち難易度の低いものから仕上げ作業を担当させ、これを熟練者が指導して技術の承継と向上を図る。今後は海外へ社員を派遣して、海外進出企業の金型の修理やＣ社の海外生産の可能性が考えられる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/44833367.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 12:07:36 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０年マーケ事例</title>
			<description>第１問&lt;br /&gt;
中居一人が一部屋を担当などのきめ細かい対応が支持されたことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶室などの、静寂と和みのコンセプトが顧客に支持されたことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２問&lt;br /&gt;
新規顧客の獲得を目的としたプロモーションが少ないためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
競合温泉ホテルの出現とネット予約による競争の激化に対応していないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３問&lt;br /&gt;
問題は、洋室を追加することで、中居によるきめ細かな対応ができなくなり、和風の風情を求めるターゲット顧客のニーズに適合しなくなる点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は、メインダイニングによる食事が和の風情を失わせてしまい、競合である温泉ホテルと同じサービスを提供することになり同質化競争を生じる点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４問&lt;br /&gt;
１）&lt;br /&gt;
誕生日・成人式等の家族のイベントや、正月等の季節のたよりを、毛筆のＤＭで発送し、大手との差別化を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）&lt;br /&gt;
ホームページにより純和風の旅館の風情を訴求したうえで、旅行代理店と契約して顧客獲得を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５問&lt;br /&gt;
温泉自体を地域資源として活用する。具体的には、組合員の共同出資により露天風呂を開設し組合員の宿泊客が自由に入れるようにしたり、宿泊客が組合員の旅館の風呂を相互に入浴できるようにして温泉巡りをさせる、などによるかけ流し問題の解決が考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無農薬・有機野菜や無添加飼料の豚肉などの産物を資源として活用する。具体的には、これらの産物を地域ブランドとし、組合員の旅館で食材として使用し、土産物としても販売する。また、みかん狩りやイチゴ狩りの案内をする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/44833238.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 11:53:32 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０年組織事例</title>
			<description>再現答案をアップします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１問&lt;br /&gt;
Ａ社の強みは、メニューや味、盛り付けなどの品質の高さ、保管・輸送時などの温度管理体制、および、発着時間に合わせて確実に配送する体制である。これらは、顧客の要請に応えることで獲得してきたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２問&lt;br /&gt;
Ａ社の商品は、顧客である航空業界にとっては一次品質ではない。安全性、定時離発着率等の欠くことのできない品質に比べて優先順位が低いため、Ａ社にとっての買い手の交渉力が強く、低価格要請は強い圧力になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３問&lt;br /&gt;
　全社的なコスト削減に有効であったと考えられる。料理長は料理部門のみの部分最適しか行わないが、工場長に権限を委譲することによって調達、製造、発送、販売・営業、サービスにわたる全体最適によるコスト削減が可能になりるため、全社的なコスト削減効果があると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４問&lt;br /&gt;
　ＳＷＳは、セル生産と同じであるので、仕掛在庫の削減による廃棄損の減少と、リードタイム短縮によるスピードアップの効果の可能性がある。効果的に機能させる課題は、従業員の教育・訓練による多能工化と、作業標準化による品質・食材の使用料の均一化である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５問&lt;br /&gt;
成功すると思う&lt;br /&gt;
Ａ社食品は競争の厳しい航空業界でシェアを拡大する品質があり、ケータリング会社からのホテル向けの需要もある。同社を使ってミニカップ入り食品を販売することで、一般向けの販売に成功する可能性がある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/44785606.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 14:46:22 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９年組織事例</title>
			<description>１９年組織事例です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月に入ってから作った再現答案なので、かなりうろ覚えです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１問&lt;br /&gt;
宝飾品市場は好転しつつあるとはいえ、今後どの程度まで拡大するか不明であリ、いつ縮小に転じるか分からないという不透明さがある。また必需品でないため、日本経済が回復しても業界が回復するとは限らない複雑さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２問&lt;br /&gt;
　インストアショップ展開のメリットは、出店している商業施設自体の集客力を利用できるため、少ない広告宣伝費用で広い商圏をターゲットとすることができる点である。デメリットは、商業施設全体のコンセプトに合わせなければならず、独自のコンセプトでの店舗運営が制限されることおよび家賃とロイヤリティコストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３問&lt;br /&gt;
直営路面点の戦略的位置付けは、。悄ぃ拯哨屮薀鵐匹稜知度を高め、ブランド・イメージを確立すること、顧客のニーズを取り込み、新しいデザインに活用すること、の２点であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜終了５分前に、施策が書いてないのに気付き、急いで何かを書いたのですが、あわてていたので何を書いたのか思い出せません。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４問&lt;br /&gt;
設問１&lt;br /&gt;
平均単価10万円以上のＸブランドは、Ｙブランドと比較して販売が困難である。また購買層は販売員より高齢であると考えられるので、販売員の心理的ストレスも大きいと考えられこれらが労働条件に反映していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設問２&lt;br /&gt;
インストアショップは、出店した商業施設のコンセプトによりターゲットを限定されてしまう。このため、従業員が店舗イメージを工夫する自由度が低く、職務拡張によるインセンティブが低くなるためと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設問３&lt;br /&gt;
不満の原因は、上司が男性の正社員であるため、男性でないと上のポストには就けず、将来のキャリアが限定していることである。取るべき施策として、商品企画、新規デザイン等の管理職への女性の登用を提案する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５問&lt;br /&gt;
まず直営店を使って顧客の好みを調べ、これを新しいデザインへ反映させる。これと同時にＸブランドを店舗で積極的に告知してブランドを確立し、高付加価値化を図る。必要に応じて店舗の選択と集中も考慮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご意見、ご感想、ご批判などお寄せ下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/39242536.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:50:29 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>二次試験の結果報告</title>
			<description>お久しぶりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと投稿が途切れたままでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二次試験の結果をアップします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことしもだめでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各科目の評価は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事例機A&lt;br /&gt;
事例供B&lt;br /&gt;
事例掘B&lt;br /&gt;
事例検B&lt;br /&gt;
総合　：B</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/38515774.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 13:04:26 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>一次直前対策</title>
			<description>今週末が一次試験ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も一応受けることにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の追い込みは、誰でも解ける易しい問題を絶対に落とさないように確認しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も解けない難しい問題は、どうせ誰も解けないんですし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
易しい問題をきっちりと解けるように知識整理をすると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構難しい問題にも応用で来ちゃったりするんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ！今度の土日、がんばりましょう</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/34799785.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 20:33:36 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験票が来た</title>
			<description>ふと気がつくと、院長室の私の机の上に、赤いはがきのような封書が載っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見ると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「中小企業診断協会」&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と書いてあるではないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです。受験票が届いたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ大変だ！二次中心に勉強してたから、一次科目はあんまり勉強していないぞ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから勉強しなくっちゃ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/34161804.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 16:57:09 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>中小企業基本法（３）</title>
			<description>　　　第三章　中小企業に関する行政組織 &lt;br /&gt;
第二十五条&lt;br /&gt;
 　国及び地方公共団体は、中小企業に関する施策を講ずるにつき、相互に協力するとともに、行政組織の整備及び行政運営の効率化に努めるものとする。 &lt;br /&gt;
　　　第四章　中小企業政策審議会 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（設置） &lt;br /&gt;
第二十六条&lt;br /&gt;
 　経済産業省に、中小企業政策審議会（以下「審議会」という。）を置く。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（所掌事務） &lt;br /&gt;
第二十七条&lt;br /&gt;
 　審議会は、この法律の規定によりその権限に属させられた事項を処理するほか、経済産業大臣又は関係各大臣の諮問に応じ、この法律の施行に関する重要事項を調査審議する。 &lt;br /&gt;
２ 　審議会は、前項に規定する事項に関し経済産業大臣又は関係各大臣に意見を述べることができる。 &lt;br /&gt;
３ 　審議会は、前二項に規定するもののほか、中小企業等協同組合法 （昭和二十四年法律第百八十一号）、中小企業支援法 （昭和三十八年法律第百四十七号）、小規模企業共済法 （昭和四十年法律第百二号）、下請中小企業振興法 （昭和四十五年法律第百四十五号）、中小小売商業振興法 （昭和四十八年法律第百一号）、中小企業の事業活動の機会の確保のための大企業者の事業活動の調整に関する法律 （昭和五十二年法律第七十四号）、中小企業における労働力の確保及び良好な雇用の機会の創出のための雇用管理の改善の促進に関する法律 （平成三年法律第五十七号）、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律 （平成五年法律第五十一号）、特定産業集積の活性化に関する臨時措置法 （平成九年法律第二十八号）、中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律 （平成十一年法律第十八号）、産業活力再生特別措置法 （平成十一年法律第百三十一号）、流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律 （平成十七年法律第八十五号）及び中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律 （平成十八年法律第三十三号）の規定によりその権限に属させられた事項を処理する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（組織） &lt;br /&gt;
第二十八条&lt;br /&gt;
 　審議会は、委員三十人以内で組織する。 &lt;br /&gt;
２ 　委員は、前条第一項に規定する事項に関し学識経験のある者のうちから、経済産業大臣が任命する。 &lt;br /&gt;
３ 　委員は、非常勤とする。 &lt;br /&gt;
４ 　第二項に定めるもののほか、審議会の職員で政令で定めるものは、経済産業大臣が任命する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（資料の提出等の要求） &lt;br /&gt;
第二十九条&lt;br /&gt;
 　審議会は、その所掌事務を遂行するため必要があると認めるときは、関係行政機関の長に対し、資料の提出、意見の開陳、説明その他必要な協力を求めることができる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（委任規定） &lt;br /&gt;
第三十条&lt;br /&gt;
 　この法律に定めるもののほか、審議会の組織及び運営に関し必要な事項は、政令で定める。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aojii418/33398351.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 19:48:23 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		</channel>
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