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昨日、義母の病院に行くと車椅子に拘束ベルトが置いてありました。
木曜日に見舞いに行った時はありませんでした。
母に聞くと車椅子に乗る時はベルトを着用してると言うのです。
早速、ナースステーションに尋ねると、拘束にいったた経緯は細かく
看護記録に記載されて無いそうでした。
私は訪問ヘルパーになる前は老人介護施設でも働いていたので
簡単に拘束はしない筈なのに変だなと感じました。
暫くしてから、拘束にいったた経緯を知ってる看護士が来て説明と
拘束に関する同意書のサインを求められました。
母が、車椅子から立って数歩、歩いてしまったそうです。
母に聞くと食堂に忘れ物をしたので取りに行こうと思ったそうです。
転ばぬ先の杖、が拘束になったようです。(納得
納得した所で気分転換することに
休憩室にトランプが置いてあり、母がババ抜きをやろうと言うので、
ばあちゃん(私も9ヶ月になる孫がいるので)二人でババ抜きをしました
結果は、大きなばあちゃんの負けでした。
孫が大きくなったら義母を大きなばあちゃん、私を小さなばあちゃんと呼ぶの
かしら、、、なんて思っちゃいました。
やはり病院は脳梗塞の言語障害の方が多いフロアー何でしょうか?
話す人もいないようです。
早くリハビリが順調に進んで退院させたいものです。
義母には、病院の方々の言いつけを守って勝手に歩かないようにと
言って帰ってきました。
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