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乗り鉄・撮り鉄

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身近な列車や廃止が決まった列車、鉄道のある風景等、鉄道関連の記事を載せています。
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お待たせしました。 先日のキハ58系をターゲットとした撮り鉄旅行の時の写真です。
場所は城崎温泉駅と竹野川橋梁(城崎温泉〜竹野)です。
写真相変わらずへたくそですが・・・。 また、今回から写真にブログ名を入れさせて頂きました。 御了承下さい。


1枚目は、臨時快速あまるべマリン号(1号:9161D)の表示がある電光表示板。 城崎温泉駅2・3番線にて。
写真の英語表記は、”Rapid Sarvice マリン号 Hamasaka”となっていますが、写真にはない日本語表記の時は、”快速 あまるべ 浜坂”となっていました。
英語が英語じゃない気がしますが、まあいいでしょう。
ちなみに次発の普通列車香住行は、このあたりでは珍しくもないワンマン列車で、こいつに乗って竹野まで移動。


2枚目は、今回のメインターゲットである臨時快速(9161D)が、城崎温泉駅停車中の様子。
国鉄色に戻されたキハ58系は、やはり美しいです。
手前の1号車が キハ58-563 で、奥の2号車が キハ28-2329 で、元急行みよしのようですね。
個人的にはヘッドマークが邪魔(笑)ですが、短期間しか運行されない臨時列車の為に、特別に用意されたものだと考えると、これはこれでいいのかも知れません。


3枚目は、竹野川橋梁を渡る、城崎温泉発浜坂行き普通列車(171D)で、1両目が差し掛かっている橋桁が、日本で3箇所しかないラチス桁(格子状桁)の橋桁です。


4枚目は、竹野川橋梁に差し掛かる直前のカーブを通過する、大阪発浜坂行き特急はまかぜ1号(1D)で、
その日はハズレ(?)の4両編成で来ました。 特急なのだからせめて6両位は欲しいところ。
それと、ちょっとサイドがギラってしまいました。 うーむ、その結果をどう取ればいいものか。


5枚目は、同じく臨時快速あまるべマリン号の2号(9162D)で、9161Dの折り返しです。
これはちょっとシャッターを押すタイミングが早かったかな、と今更後悔しても後の祭りですが・・・。
まあ、10メガピクセルで撮っているので、トリミングすれば多少はマシになるかも!?
ただ、マシになったとしても、肝心の列車が小さすぎるのは痛いですね。



そういえば9161Dがまだ城崎温泉駅に停車中、持参したと思われる行き先表示板を車体のサイド中央付近にある(サボ受け?)に挿して、写真を撮っている人がいました。
その人はどうもグループで来ていた様で、その人の撮影が終わると、その表示板の持ち主と思われる人がすぐに、窓から手を出して回収していました。
表示板にはどんな駅名が書かれていたのか、ちょっと気になります。

キハ58系捕獲成功!?

かねてより発表していた撮り鉄旅行ですが、メインターゲットは 城崎温泉〜浜坂 を走った国鉄色のキハ58系
(14日以降は原色ではないキハ65形)の臨時快速で、架け替え工事が進み、余計なもの(笑)が目立つ某所を避け、日本で3か所しかないラチス桁(格子状桁)橋梁で有名な、竹野川橋梁にて撮影。
列車の運転日がある程度あり、キハ58系で運行される日も数日ある為か、はたまたインパクトのある写真が狙えないからなのか、撮影者はまばらでした。
他の人は、敢えて余部に行っているのか、それとも何処かの山の中から見下ろす形で撮っているのか。
ですが、当方は山の中からの撮影は、正直気が乗らなかったりします。
だって、何が出てくるか分かりませんからね。 クマやハチ、ヘビなどがいるかも知れませんから。

まあ、そんなものよりも人間の方が怖いかも知れませんがんね(苦笑)
で、実際に撮った写真の方は、後日アップ予定です。

鉄再開決定か?

タイトルの通りですが、行き先は大体決まっているものの、まだ計画段階なので、今後予定は変更になるかも。
予定している行き先や経路はまだ秘密ですが、目的は余部鉄橋ではありませんので、そこで待ち構えていても当方には会えません。

車窓から

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最近の暑さと金欠で撮り鉄に出る気力がないので、ほんの少し昔のものを。
今回の画像は、何れも車窓風景を動画で撮ったものから抜き出したものなので、少々画質は悪いです。

・竹野〜佐津 間 (臨時快速あまるべロマン号 車内から)
・鎧駅付近     (特急はまかぜ1号 グリーン車内から)
・余部鉄橋橋上  ( 〃 )


あまるべロマン号は全車指定のパノラマ車ではなく、去年5月に運行された非パノラマ、全車自由席の編成です。
画像の場所は、竹野駅を出て暫くしてからの風景で、信号所の少し手前です。

はまかぜ号からのものは、去年4月初旬のものです。
この日は短い4両編成で、普通車指定席は満席。 やはり特急列車なのだから、せめて6両編成くらいは欲しかったなあ。
鎧駅付近となっている2枚目の画像ですが、場所は城崎温泉側から見て、鎧駅通過の直前です。
鉄橋橋上のものは、もはや説明は不要ですね。
下りはまかぜは、鎧駅通過後にアナウンスが入りますので、それが入ったら間もなく鉄橋を通過します。
画像の場所は、鉄橋に差し掛かってからすぐの場所です。
(最初の部分は露出がオーバーになっているので、実際にはすぐの場所ではありません)

鉄橋からの景色は、新橋が山側にかかる関係上今まで同様楽しめるようですが、本当の意味ではもう楽しむことは出来ないのかも知れません。


この年の11月にも車窓風景を撮りに、4月を同じコースをとりましたが、予想以上に日が低く、明るすぎる格好となった為、全体的に露出オーバー気味となり失敗。
餘部駅通過時に駅ホームを見ましたが、かつての賑わいは何処へやら。 閑散としていて、臨時の駅員も手持無沙汰のようでした。

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昨日アップしたものの続きです。 タイトルはノーマルなものに戻しました。
前回は優等列車中心でしたが、今回は主に、アーバンネットワーク内を走る普通列車(規定上の)が中心です。

上から順に、
・183系 特急北近畿7号(西日本色)
・207系 普通
・223系 新快速
・221系 快速
・321系 普通


(特急北近畿)
国鉄色もどきではない方の編成で、先頭車は1両丸々グリーンのクロ183-2700番台。
シートははるか(281系)のグリーン(クロ280)と同じものを、同じように2&1の3列で装着していますが、
車両自体が元普通車の為に窓割が合ってはおらず、窓側席ならぬ壁側席が幾つか存在します。

(207系)
東西線を経由し、片町線(学研都市線)と福知山線(宝塚線)とを結ぶ列車用に製造された車両です。
車内の連結部分の扉が、車体中央部よりややずれて設置されているのも特徴です。
主な使用線区は上に挙げた路線ですが、他にも京都線や神戸線でも見ることができます。

(223系)
JR京都線・神戸線の新快速(SpecialRapidSarvice)や、阪和線・関西空港線の関空快速/紀州路快速などに
投入されています。
新快速は最高速度時速130キロで運転し、京都〜姫路 間では停車駅も少ないので、特別料金不要の列車で
ありながら特急並みの高速性・速達性を誇る、人気の列車です。
その為、いつも乗車率は高めで、始発駅(特に姫路駅)からでも座れないということさえあります。
写真の列車はJR西日本自慢の新快速で、8両編成で運行されることが多かったと思うのですが、この列車は
更に4両を連結し、12両編成です。優等列車ではなくても、ここまでの長大編成になると迫力があります。

(221系)
登場した当初は新快速として活躍していましたが、現在では主に、大和路快速や丹波路快速等の快速として
運行されています。
写真の列車は京都線・神戸線の快速で、8両編成。

(321系)
京都線・神戸線内の201系等の古い電車を置き換える為に、207系に代わり製造が開始された、新型通勤電車。
電動車が従来の方式とは違い、片側の台車にのみモーターを搭載しているため、7両編成中6両が電動車。
京都線・神戸線の各駅停車として走っている電車で、宝塚線にも投入されていましたが、今春のダイヤ改正で
東西線・学研都市線(※)にも乗り入れるようになりました。
車内には3か所、液晶モニターが設置され、次は○○といった案内や広告が表示されます。
シートはやや硬めとなっていて、また定員着席を促すためか、セミバケットタイプとなっています。

※松井山手より先、京田辺・木津方面には駅ホームの関係上、現段階では乗り入れがありません。

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